2015/06/17 - 2015/06/17
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ももんがあまんさん
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本日は、「ラングドック・ルション地方」から「南ローヌ・アルプ地方」へ入っての2日目です・・・元々の予定は、「パリ」から南へ下るはずだったのですけれど、今回は旅の直前に旅程を変更、最初に「モワサック」や「トゥールーズ」へ鉄道で行くことにしたので、この辺りは、方向が逆に、南から北へと旅をしております・・・
「ローヌ・アルプ地方」の州都は「リヨン」なのだそうですけれど、このあたりから「リヨン」までは、直線距離にしても150km程度、離れていますので、「リヨン」は、旅の後半に回して、北上は「モンテリマール」周辺で停止、その後は、Uターンとなります。
勿論、此処まで、わざわざ北上してきたのには理由が有ります、それは、「ラングドック」と「ローヌ」地方の、この州境に、「フランスの美しい村」が集中しているからで (ラングドック・ルション地方?三か所 & ローヌ・アルプ地方・五カ所)・・・「ラングドック」は前回までで終了、今回からは「ローヌ・アルプ地方」の「美しい村」巡りとなります。
表紙の写真は、そのローヌ・アルプの「フランスの美しい村」の一つ、「ヴォーゲ」の村、「アルデシュ川」沿いの崖に沿って、張り付くように立っている赤茶色の城と家並の、とても美しい村です・・・何処となく、村の形が、アキテーヌ地方の「サルラ」の近くの「ラ・ロック・ガジャック」に似てますけれど、「岩窟住居」と言うような建物は有りません、でも、ほぼ「観光の村」として特化している「ラ・ロック・ガジャック」よりは、こちらの方が、ずっとリアルで、ワタクシは、こちらの方が好きになりました。
ところで、またまた「パリ」のテロ事件に絡んで、アメリカの上院議員に次いで、鳩山元首相が「爆弾発見↓」・・・真実を語る人が、日本にもいました。
http://www.asyura2.com/15/senkyo197/msg/721.html
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 船 自転車 徒歩
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6月17日(水) Camping アルデシュ渓谷
昨日泊まった、「アルデシュ渓谷」の谷間のキャンプ場です・・・キャンプ場らしいキャンプ場、自然がいっぱいと言う感じでした。 -
D 290号線 アルデシュ渓谷 ローヌ・アルプ
まだまだ暫く「谷間」を走ります・・・ -
D 290号線 アルデシュ渓谷
とても気に入った土地だったので、岩山を背後に「記念写真」を撮っておきます・・・自転車だけですけど・・・
ところで、この自転車、最近我が家の近くの自転車屋さんで、「Canondale社」の同型の自転車が有ったので、値札を見ましたら、21万円を超えておりました・・・やっぱり、高いのです・・・中古ながら、600ユーロと言うのも、マア「納得」ですね・・・ -
イチオシ
Pont d`Arc アルデシュ渓谷
直訳すると「弓の橋」・・・結構有名なのだそうです・・・「奇岩」ですね・・・ -
イチオシ
D 290号線 アルデシュ渓谷
まだまだ続く「谷間の道」・・・ -
D 290号線 アルデシュ渓谷
河沿いを、少し離れても、断崖は続きます・・・ -
D 290号線 アルデシュ渓谷
此処も一応、「渓谷」の内だと思いますけれど・・・かなり広い「野っ原」で、雄大な景色・・・少し、木を植えれば、キャンプ場が造れそうです・・・ -
D 290号線 アルデシュ渓谷
なおも「断崖」の下を走ります・・・崩れない様に、お願い・・・ -
アルデシュ渓谷
谷間の「キャンプ場」と、丘の上の村・・・村は少し魅力的ですけど、登るのは止めておきます・・・今日はまだまだ、先が有りますし・・・タイヤも、ひきつづき危ういし・・・ -
Vallon^Pont-d`Arc Hotel de Ville
谷間を抜けて、最初の村です・・・小さな村なのに、なんと、自転車屋さんが有りました・・・この村は、この渓谷の「ハイキング」や「サイクリング」の拠点のようです・・・街並みは、普通ですけど、「Hotel de Ville」は、とても立派で、観光客の姿も多いです・・・・おかげさまで、タイヤチューブも交換して、予備も購入、万全の態勢が出来ました・・・此処まで頑張ってくれた、少し「エア漏れ状態」のチューブは、まだ使えそうだし、万々が一の事を考えて、捨てないで持っていくことにしました・・・実は、この慎重さが、旅の後半で、我とわが身を助けることとなります・・・・ -
Balazuc ローヌ・アルプ
キャンプ場を出発して、およそ25km、本日最初の美しい村「バラジュック」に到着です、105ヶ所目・・・城壁が゛残ってます、12〜13世紀にかけて建築された城壁なのだとか・・・かなり旧いですね。 -
バラジュック
有史以前には、ネアンデルタール人が住んでいたと言われる旧い村、有史以降としては、ガリアの時代の「砦」だったのだとか・・・確かに、家並も古い・・・ボロイかも?・・・失礼・・・雰囲気のあるハウスが多いです。 -
バラジュック
この辺りは、中世の立てつけですね・・・ -
バラジュック
左には、アーティストの焼物屋さん・・・ -
バラジュック
あちらこちらに「トンネル」が・・・あちらこちらに「アーチスト」がたくさん住みついておられるようです・・・わりと人気のある「美しい村」のようです・・・ -
バラジュック
こちらにも「トンネル」・・・中世の町や村には良くありますね・・・家が密集しているので、倒れない様に支えているのだと思いますけど・・・他にも意味があるのかも? -
バラジュック
アジサイの季節です・・・ -
バラジュック
こんなお店も有ります・・・ジュエリーのお店ですね・・・ -
バラジュック
村は「アルデシュ川」の崖の上に有るので、とても見晴らしが良いです・・・遠くの崖の上に立つ塔は、「レーヌ・ジャンヌの塔」と言うのだそうです・・・村を囲む城壁と同じで、12〜13世紀ころに建てられたものだと思います。 -
バラジュック
「アルデシュ川」の脇道に出ます・・・ -
イチオシ
バラジュック
「アルデシュ川」に架かる「橋」が見えます・・・橋を渡って振り返れば、多分、崖の上に立っている、美しい村の姿が見えると思うのですけど・・・遠いですしね、だいぶ降るし・・・帰りの登り道が辛そうだし・・・結局、行かず。 -
バラジュック
「アルデシュ川」の崖の上に立つ、村の家並みです・・・ -
イチオシ
バラジュック
見晴らしの良い村・・・ -
バラジュック
教会は19世紀に建て直されたもののようなので、あまり魅力は無いです。 -
バラジュック
村のレストラン・・・何はともあれ、ビールで一休み・・・
村の印象 ★★★★ 古い建物の多い、中世の「城塞都市」です、アーティストもたくさん住み着いている人気の村のようです、見晴らしも良いし、良い村ですけど・・・もっと良い、村の写真を撮るには、橋を渡るべきだったかも・・・? -
D 579号線 ローヌ・アルプ
次は、同じく「アルデシュ川」の川沿いの「美しい村」、「Vougue」の村へ向かいます・・・約10km・・・ -
D 579号線
今日も・・・暑い・・・雲は有りますけど・・・ -
Vogue
到着しました、本日二つ目の「美しい村、累計106ヶ所目、「ヴォーゲ」の村・・・川沿いの崖下に、張り付くような感じに見えます・・・ルックスは素晴らしい、文句なし「合格」ですね。 -
ヴォーゲ
手前には「アルデシュ川」、背後には「岩の丘」と言う、狭い土地に佇む村。 -
イチオシ
ヴォーゲ
ひときわ高く大きな建物は、「ヴォーゲ城」、12世紀創建の建物なのだとか・・・塔は14世紀なのだそうですけど、古い割には、良く形が残ってます、多分、何度か修復してるはず・・・現在も人が住んでるようです・・・ -
ヴォーゲ
川沿いの風景・・・古い建物の跡が残ってます・・・ -
ヴォーゲ
川沿いの道から、村の路地を覗きます・・・見かけは、「ラ・ロックメガシャック」と似ていますけど、あちらよりは、もう少し、奥行きは有りそうです、丘になってますけど・・・ -
ヴォーゲ
村はずれの橋の上から・・・
-
ヴォーゲ
橋の畔には「保塁」が有ります。 -
ヴォーゲ
橋の畔の「保塁」からの村の眺めです・・・お城が見えますけど、「美しい村」も、お城があると無いとでは、だいぶ印象が違うと思います・・・こうしてみると、お城と言うのは、一種の「アクセサリー」ですね。 -
ヴォーゲ
同じく、「保塁」の上から眺めた「アルデシュ川」。 -
ヴォーゲ
良い眺めです・・・確かに「美しい村」です・・・お城と川と、背後の岩山がポイントですけど・・・赤茶色の屋根と、灰白色の石壁の家屋が、夏の日差しの中で輝いております。 -
ヴォーゲ
橋の上で出会った「ワンちゃん」・・・フランス人の好きな、ジャーマン・シェパードですね、二匹とも、とても良い子でした・・・マア、シェパードと言うのは、基本的にテリトリーの外では吠えないし、あまり、人見知りもしませんしね、そのあたりが、テリアなんかのチビ犬と違うところ。 -
ヴォーゲ
村の外観をひとしきり眺め終えたので、今度は、村の中の、お散歩です・・・ -
ヴォーゲ
石造りの中世の村と言う点は、この辺りの他の村と同じですね・・・石の感じは、少し明るい「灰白色」。 -
ヴォーゲ
味が有りますね・・・豊かな町ではないけれど・・・ -
ヴォーゲ
二階の入口に、階段が付いてます・・・旧い中世のハウスには、良くあるスタイルの造りですけど・・・ものの本に依れば、これは、一階が仕事場だったり、家畜小屋だったりした時代の名残なのだとか・・・この村にも、こうしたスタイルの家屋がたくさんあります。 -
ヴォーゲ
お洒落なベランダ・・・ -
ヴォーゲ
裏通りには、お店は無いようです・・・ -
Chateau de Vogue ヴォーゲ
「ヴォーゲ城」です、シンプルですけれど、なかなか美しいファサード・・・元もとは、12世紀の創建ながら、現在の外観は、17世紀に改装されているのだとか・・・何処がどうかは解りませんけれど、礼拝堂や地下室などは、ロマネスク様式が残されているとか、今はプライベートシャトウではあるけれど、一部は見られるようです・・・でも、我慢我慢・・・しばらくは、出費を控えなければなりません。 -
ヴォーゲ
お城のわき道を通って、更に上まで登ります・・・ -
ヴォーゲ
細い路地を抜けて・・・ -
ヴォーゲ
ロマネスク風の塔を持った民家もあります・・・こんな塔の天辺で、お昼寝がしたい・・・風通しもよさそうです・・・ -
ヴォーゲ
川沿いの風景も良いけれど、路地の風景も、なかなかよろしい・・・ -
イチオシ
ヴォーゲ
丘の途中の「ハウス」です・・・洒落てますね・・・窓ガラスが割れてるし、誰も住んでいないのでしょうか?・・・内部の石積みも、剥き出しですけれど、うまく修復すれば住めないでもない・・・? -
ヴォーゲ
さらに、石段を上って・・・石段と言えるのかどうか・・・? -
ヴォーゲ
丘の上の小道です。 -
イチオシ
ヴォーゲ
見晴らしは、こんな感じ・・・ -
ヴォーゲ
「ヴォーゲ城」を上から俯瞰できます・・・城の中には「空中庭園」と言うのが有るらしいのですけれど、ここからは、それらしいのは、見えませんね・・・? -
ヴォーゲ
丘の斜面に密集して建てられた、村の様子が良く解ります。 -
ヴォーゲ
緑に囲まれた「アルデシュ川」の川沿いの風景も見えます -
ヴォーゲ
こちらは、丘の上の「チャペル」です・・・ -
ヴォーゲ
坂道を降りて、そろそろ、先を急ぎます・・・途中に置いておいた、自転車のところに戻ります・・・ちょっと心配でしたけど、まあ、田舎ですのでね、めったなことは無いと思う・・・ -
イチオシ
ヴォーゲ
張り出している建物は、川沿いのレストラン・・・ビールを一杯頂いて、次の町へと走ります・・・ -
ヴォーゲ アルデシュ川
川には「カヌー」が浮いてます・・・
村の印象 ★★★★★ ホテルもありますし、観光客の受け入れ準備は、十分できている村でした・・・ソコソコ、ハイセンスです・・・「ラ・ロック・ガシャック」ほどではないけれど、観光客もチラホラいて、わりと人気のある「美しい村」のようです、ワタクシも、かなり気に入りました・・・お金に余裕が有ったら、お城も見たかった。 -
D 103号線 ローヌ・アルプ
次の目的地は「モンテリマール」、「ヴォーゲ」からは、約35km・・・ -
N 102号線
モンテリマールは久しぶりの都会です・・・道も広くなってきました・・・ -
N 102号線
景色も良いです・・・ガンガンに暑いですけど・・・ -
N 102号線
ガンガン走って、モンテリマールへ向かいます・・・ -
N 102号線 Le Rhone
「ローヌ川」に架かってる橋です、橋を渡ると「モンテリマール」の町。 -
N 102号線 ローヌ川
大河です・・・ローヌ川は、フランスの四大河川の一つですけど、唯一の男性定冠詞「Le」の付く川・・・なるほどなあと言う感じの川です、水量が多くて、堂々とした流れです・・・でも、ズドーンと流れてる感じで、クネクネ流れる「ロレーヌ川」や「セーヌ河」のような色気はあまりなくて、ちょっと味気ない気もします・・・デカいだけ・・・ -
N 102号線 Montelimar
橋を渡って、「モンテリマール」の町に到着しました。 -
モンテリマール Office de Tourism
特に観光の町と言うわけでは無い町です、ビルの中に「観光案内所」が入ってます・・・近くに、Campingが有るのかどうか、教えて頂きました・・・町はずれに有るそうです。 -
モンテリマール
とりあえず、街中を観光します・・・こちらは、公園の「アート」・・・なんでしょうか? 蛾でしょうかハチでしょうか? 良く解らないのは、何時も「アート」と表現する事にしております。 -
モンテリマール
都会は都会ですけれど、基本的には地味な街並み、特に、大きな建物も無し、近代的でも無し・・・ローカルタウンですね・・・このあたりは、旧市街のようですけど、やっぱり観光都市では無いですね。 -
モンテリマール
ユニークな「カフェ」が有ったので、撮っておきました・・・ -
モンテリマール
店舗と糸杉の向こうは、ゴシック教会っぽい(サント・クロワ教会)ですけど・・・開いていなかったので入れず。 -
モンテリマール
こちらも、旧市街の内・・・裏通りと言う感じ・・・イマイチ、パッとしませんね・・・どうでしょう? もっとしっかり探せば、名所旧跡も、美しい街並みも、有るのかもしれないけど・・・日も暮れてきたし、ちょっと疲れた・・・ -
モンテリマール
こちらは、大通りに面した「レストラン街」、一番安い「ケバブ屋」さんで、ディナーにします・・・倹約倹約・・・まだまだ我慢・・・
モンテリマールの印象 ★★ 観光の町じゃないですね・・・特に悪い印象も無いけれど、特に見るべきものも無い感じ・・・? 事前の調べでは、12世紀の、ロマネスク教会の「Chapelle Notre Dame de la Rose」とか、「Chateau de Adhemar」とかが有ると、調べてきたのですけれど・・・たどり着けす・・・ -
Ancone モンテリマール
「キャンプ場」を目指して、郊外へ向かったら・・・なんと、「原発」が見えました・・・ -
アンコーヌ Camping 今宵の宿
仕方ないので、ここで泊まりますけど・・・・ローヌ川の近くです・・・
キャンプ場の評価 ★★★ 「原発」のそばと言う立地条件は、9ユーロと安いけど、やっぱりチョット気持ちの悪い「キャンプ場」・・・当然ながら、あんまり客はいないので、何処にテントを張ってもOKと言うのは良いですね・・明朝までに「爆発」しませんように・・・でも「放射能」が漏れてるかも・・・? 気持ちの悪さは拭えない・・・
本日の走行距離 74.5km/累計612.5km タイヤの心配をしなくて良くなったので、今日は、気分上々のサイクリングでした・・・明日もまた「フランスの美しい村」巡りデス。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- sanaboさん 2015/12/12 17:00:50
- 「美しい村」はやっぱりいいですね♪
- ももんがあまんさん、こんにちは
エア漏れを心配しつつ、はたして自転車屋さんまで無事辿り着けるかしらと
サスペンスドラマのようにハラハラドキドキしながら拝見していましたが、
ひとまずほっと一安心。
でも、旅の後半で交換したタイヤチューブがももんがあまんさんを救ったという
更なるドラマが待ち受けているのですね^^
赤い自転車、とっても素敵☆ (高級品ですね。)
バラジュックは4★、ヴォーゲは5★ということでしたが、ももんがあまんさんの
お写真を拝見する限り、私的には石のアーチ(トンネル?)のある路地の風景に
とても惹かれ、バラジュックに軍配が上がりました。
どちらも素敵な美しい村ですね。 地図で、場所を確認しました^^
原発付近のキャンプ場は、確かに気持ちのいいものではありませんね。
でも、ももんがあまんさんのコメントが可笑しくて、クスクスしながら
拝読しました(笑)
sanabo
- ももんがあまんさん からの返信 2015/12/12 20:17:27
- RE: 「美しい村」はやっぱりいいですね♪
- 今晩は、sanaboさん。
> エア漏れを心配しつつ、はたして自転車屋さんまで無事辿り着ける
かしらと、サスペンスドラマのようにハラハラドキドキしながら拝見
していましたが、ひとまずほっと一安心。
> でも、旅の後半で交換したタイヤチューブがももんがあまんさんを
救ったという更なるドラマが待ち受けているのですね^^
そうなんです、イタリアにも行って、コルシカにも行って、後はパリを目指して、戻るだけの帰り道・・・少し日程に余裕が出来て、予定に無かった、フランス・アルプスの麓のルートを選んだのですけれど・・・これが、最大の難所(海抜2000m超)となり、最大のトラブルに見舞われることになります・・・でもまあ、無事に帰ってまいりましたので・・・お楽しみにですね・・・ハハハ。
> 赤い自転車、とっても素敵☆ (高級品ですね。)
そうなんです、この間、自宅近くの自転車屋さんで、同じメーカーの同じタイプが有ったので、値札を見たら・・21万円超でした・・・でも、欲しいです・・・来年何とか節約して、なんとかならないものでしょうか・・・?
> バラジュックは4★、ヴォーゲは5★ということでしたが、ももんが
あまんさんの、お写真を拝見する限り、私的には石のアーチ(トンネル
?)のある路地の風景にとても惹かれ、バラジュックに軍配が上がり
ました。
> どちらも素敵な美しい村ですね。 地図で、場所を確認しました^^
どちらも、結構、見晴らしの良い、美しい村でした・・・★はまあ、適当なものなのですけど・・・四つ星以上は、大体どこでも、外れは無いかと・・・まあ、好みですけれどね・・・
> 原発付近のキャンプ場は、確かに気持ちのいいものではありませんね。
> でも、ももんがあまんさんのコメントが可笑しくて、クスクスしながら
> 拝読しました(笑)
フランスも、これが無ければ・・・なのですけれどね・・・でもまあ、フランスには、地震はほとんどないですし、日本よりは、リスクは低いのかも・・・?
でも、それでも、「原発」周辺地域と言うのは、何処の国でも、癌の発生率が高いのだそうです・・・やっぱり、ちょっと、漏れてるのですね・・・ハハ・・・笑い事じゃないけど・・・ハハ。
by ももんがあまん
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