2015/11/09 - 2015/11/10
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ecchanさん
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1年振りにオバちゃん8人の旅で、元気な顔が揃います。
今年の幹事さんに確認をしたら、ツアーのセットプランじゃなくて、
交通とホテルは別々に個人手配だったので、私だけ往路は小豆島で
現地集合の了承をもらいました。
豊島の家浦港から小豆島土庄港へ向かうとしましょう・・・
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 船 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
豊島家浦港9:05発は旅客船です。
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船内の様子、空いています。
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小豆島土庄港が見えてきました。今日も曇り空、時折小雨模様です。
-
新岡山港から土庄港へ到着する仲間たちとの合流時間14:10まで、
土庄港ターミナル観光案内で教えてもらった醤油のもろみ蔵見学へ行くことにします。
平和の群像バス停10:36発福田港行きの小豆島オリーブバスに乗って、
約35分「安田上」で降りて徒歩で15分(バス代730円) -
ここが予約なしで、もろみ蔵の見学ができる「ヤマロク醤油」(年中無休)
正確な記録が残っていないそうですが、創業150年くらいで現在5代目。 -
バス車内でヤマロク醤油のホームページを検索すると以下のお願いがありました。
「もろみ蔵を見学にいらっしゃる前に、納豆は食べないでほしいということ。古来より
醤油醸造所では納豆が御法度とされてきました。本来もろみを育てる酵母菌や
乳酸菌は、熱や乾燥、塩分に強く、他の菌が死滅する環境の中でも生き抜いてきた、
とても強い菌たちです。しかし、唯一納豆菌(最強)だけには弱いのです。」
へ〜そうなんだぁと納豆は食べていないのでセーフ。聞かれなかったけどね。
1人でも快く見学OK、ここで衣服を掃ってくださいとブラシを渡されました。 -
奥が「天然もろみ蔵」です。
-
もろみ蔵内のもろみ樽(一つ一つ手作りの大杉樽)
今にも崩れそうなくらいボロボロに見える杉樽ですが、
腐っているわけではなく、この中にも大切な菌たちが暮らしていて、
この菌が醤油を造り、また蔵の中を菌が飛んでいると説明がありました。 -
階段を登り、上からも樽を見ることができました。
左が仕込みが終わり空の樽、右がこれから仕込みの満タンの樽。 -
もろみ蔵の見学の後、ヤマロク醤油直売商品の
利き酒ならぬ、利き醤油をさせていただきました。
この小皿に1〜2滴垂らして指で舐めます。
「菊醤(きくびしお)」と「鶴醤(つるびしお)」と「ぽん酢」を購入。
醤油の「醤」を「ひしお」と読みます。醤とは塩を加えて発酵させた塩蔵品の
総称のことで、米や豆を発酵させた「穀醤」が醤油の原型といわれています。
菊醤・・・丹波黒豆醤油で1番仕込みなので、あっさりとした味に香りもよく、
端麗な色合いです。煮炊きなどの料理に最適とあります。
鶴醤・・・再仕込み醤油で、旨味成分がが多く濃厚でまろやかな醤油です。
お刺身や冷奴・焼き魚などのつけ醤油やかけ醤油に最適とあります。
また、バニラアイスに少しかけるとキャラメル風味になるそうです。 -
大きくないですが、小豆島のこだわり醤油を代々受け継いでおられます。
多くの有名人の色紙が飾ってあります。 -
テレビ番組の取材も多いようです。
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またバス停「安田上」まで戻りましたが、バスの本数が少なくて時間が合わず、
観光案内で教えてもらったランチのお店までバス停2つなので歩くことに・・
途中には、大きなビルの醤油会社や風情のあるお醤油やさんがありました。
この辺りは、醤油・佃煮工場が軒を連ね「醤の郷(ひしおのさと)」と呼びます。 -
約20分歩いてランチができる「瀬戸よ志」が見えてきました。
2つ目のバス停前にあるので、土庄港行きのバスの時間までゆっくりできます。 -
「瀬戸よ志」1階が佃煮がメインのお土産屋さん
食事後、小パックの佃煮を4点購入。これでご飯のお伴ができました(笑) -
「瀬戸よ志」2階がお食事処です。
-
気になっていた小豆島醤の郷のご当地グルメ「ひしお丼」を注文。
「ひしお丼」と呼ぶにはお約束があって、
・「醤の郷」で作った醤油やもろみを使っている。
・小豆島の魚介、野菜やオリーブなど地元の食材を使っている。
・箸休めはオリーブか佃煮を使っている。
そのため、メインの具材はお店によっていろいろです。
いただいた「ひしお丼」は、季節の魚のフライ(何の魚だったか覚えてない)と
旬の野菜(パプリカ)に独自のもろみソースがかかっていました。
もろみソースがほど良い甘さで美味しかったです。箸休めは佃煮でした。
ちょうど同じ頃、仲間たちもフェリーで岡山駅で買ったお弁当を食べいると
LINEが届きました。 -
土庄港に戻り、既に待機していた宿泊先「リゾートホテルオリビアン小豆島」の
送迎車前でドライバーさんとともに、お宿の小旗を持ちながら仲間を待ちます(笑) -
定刻通り仲間7人を乗せたフェリーが入港
同じ職場の仲間もいますが、1年振りに8人が元気に旅できることが嬉しいです。
残念ながら今回も関東に住む仲間は都合が悪く不参加です、来年こそは9人で・・ -
送迎車で約10分、ホテルに到着、高台の広大な敷地にあります。
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ホテル玄関
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3人の幹事がチェックインの手続きをしてくれてます。
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待ってる間、ロビーを見渡すと中庭にプールがあり・・・
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ロビーフロアに、クリスマスツリーやレンタサイクルかな・・・
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子供用の遊具やゴルフ用具もあって家族連れも楽しめるホテルのようです。
そして、お部屋へはセルフで向かいますが、ココで聞いた情報では、
最上階の角部屋スイートルームだとか・・・わぁお〜
幹事さんたちが予算内で8人1部屋を探してくれた最高の結果です! -
お部屋から見た出入口、右側に洗面とおトイレ室があります。
洗面台とおトイレは2カ所あったので大人数には嬉しいですね。 -
8人分のお茶とお茶菓子のセット、ポット、冷蔵庫
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左に化粧台兼コーナー机と荷物台
そして奥のコーナーソファーが、夕食後には・・・ -
2人分のソファーベッドに変身!
1番年長の会長と2番目の私がここで寝ました。 -
次の畳の間が夕食後は・・・
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4人分のお布団が1列に敷いてありました。(右にもう1組布団とテレビがあります)
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さらにツインベッドルームがあって、8人寝場所が決定(笑)
この部屋には洋服入れ、大画面テレビ、洗面台・おトイレ・浴室があります。 -
ツインベッドルーム内のお風呂と隣にシャワー室もありましたが使用してません。
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ツインベッドルーム内の洗面台とおトイレ
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小雨模様ですがお部屋からの眺め、遠くに観音様が見えます。
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広大な敷地内にはテニスコートもたくさんあります。
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幹事さんたちが選んでくれたプランには「みかん狩り」が付いていました。
ホテルから直ぐですが、行きは上り坂なので送迎車で送っていただきました。
通常は1人1,000円のようです。食べ放題で配られたビニール袋一杯まで
持って帰れます。8人の貸切状態でした。 -
受付の反対海側の斜面にみかんの畑が広がっています。
小雨が降ってましたがビニールハウスになっているので大丈夫! -
約1時間8人で、小さいのが美味しいやら、こっちの木が美味しいとか
みかんを食べながら、持ち帰りように袋詰めして、ワイワイ楽しい時間を
過ごしました。普段みかんを食べない私も美味しくいただきました。 -
ここからの眺めが夕陽の感動のスポットで、夕陽ケ丘の名前になってますが、
昨日も今日も生憎の天気で夕陽とは縁がありませんね。 -
みんな沢山のみかんを詰めて徒歩でホテルへ戻ります。ホテルの専用傘を借りてます。
手荷物が重たくなったのは言うまでもありません(笑)エコバッグ必須ですね。 -
先に温泉に入ってから、夕食会場へ向かいます。夕・朝ともバイキングです。
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お刺身の舟盛りのそばに・・・
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いろんな会社の醤油が置いてあり、今朝訪れたヤマロク醤油の「鶴醤」もあって、
嬉しかったです。みんなにお薦めしました。 -
ステーキを焼いてくれます。もちろん注文!
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お寿司も握ってくれます。
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和洋中といろいろなお料理が並んでいましたが、人が多くて写真撮ってません。
種類が多いと味も何を食べたかも分からなくなりますが、握り寿司と・・・ -
ステーキは美味しかったのを覚えています。
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別腹でスイーツもたくさん選んでしまい、お腹いっぱいです。もちろん全員満腹!
バイキングのときは全員揃って席に付いている時間が少ないので、
お部屋に戻ってから、お喋りをしたり、それぞれ携帯で撮った写真を
LINEに送り合ってアルバムを作成して、賑やかな夜を過ごしました。
私だけは未だ声が出ないので、静かに聞いてるだけでしたけどね(笑) -
翌日、朝風呂へ行き誰もいない隙に撮った大浴場と
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奥の露天風呂
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朝食前にお部屋から見た眺めに今日は晴れるかと思ったのですが・・・
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みんな揃って朝食会場へ・・・
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ぶっかけ素麺の作り方が書いてあって・・・
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先にこれだけ食べましたが、とても美味しかったです。
小豆島は素麺も有名ですね。 -
とろろ卵掛けご飯にして、湯豆腐など和定食風でいただきました。
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このヨーグルト美味しかったです。
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2日目の観光は、これまたお得なプランを申込んでくれていました。
10:00〜15:30まで小豆島の主な観光地をホテルの送迎車で巡ってもらえます。
通常、観光案内所で申し込むと4,000円以上する内容です。
宿泊者の特典ですね。しかも事前に予約すると更に割引で1人1,000円
寒霞渓のロープウェ−(片道)と二十四の瞳映画村の入場券を入れても
1人合計2,400円で利用できました。かなりお得で内容も満載でした。 -
チェックアウト後、荷物を預けて出発と思ったら、朝食前に見えた
青空はどこへやら雨が降ってました〜残念(>_<)
私たち以外にもグループがいらして、ほぼ満席でした。
観光後はホテルへ戻ってから、また土庄港まで送ってくださいます。 -
まず、寒霞渓の山頂まで送ってくれて、ホテルのバスは下の駐車場で待っててくれます。
寒霞渓は1300万年前の火山活動で誕生し、200万年の歳月が創造した渓谷美だそうです。 -
かわら投げの輪がモヤってて見えにくいですが、挑戦してる方がいました。
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朝ご飯いっぱい食べて満腹のはずなのに、1本を2人で分けて食べます。
山頂にいたのは15分ほどだけでしたが、風が強くて寒いし何も見えなかったです。 -
片道下りだけ寒霞渓ロープウェイを利用、新客車です。
すごくモヤがかかってたので、景色は期待していませんでしたが・・・ -
お天気が悪いなりに、見えるじゃないですか・・・
わぁーきゃーと黄色い声にはほど遠い歓声があがります(笑) -
見れると思ってなかった紅葉も・・・綺麗です〜
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寒霞渓ロープウェイからの眺め
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寒霞渓ロープウェイからの眺め
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寒霞渓ロープウェイからの眺め
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寒霞渓ロープウェイからの眺め
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寒霞渓ロープウェイから駐車場が見えてきました。
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ロープウェイを降りるとこんなに素敵な紅葉にも出会いました。
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雨除けテントを見上げると落ち葉が模様になって素敵でした。
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次に向かったのは二十四の瞳映画村です。
小豆島を舞台にした、小豆島生れの壺井栄さんの代表作「二十四の瞳」が
再映画化されたときのロケ用のオープンセットで、名場面の多くが
この映画村で撮影されました。映画用のセットと分かっていても、
昭和生まれ(戦後ですが)の私たちには懐かしさを感じる場所でした。 -
映画村内、二十四の瞳天満宮への光の径
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映画村内
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映画村内
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二十四の瞳の像「せんせあそぼ」
周りのコスモスも満開!仲間に入れてもらいました(笑) -
映画村内からも海が見えます。
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映画村内の「岬の分教場」
中に入ると・・・ -
教室のセットがあり、先生と児童の学校ごっこをしてみました(笑)
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格子ガラス戸から見える海の風景が素敵でした〜
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映画村内のしょうゆ屋で、この奥の麺処つゆ処「蔵」でランチにします。
1人1,000円以内なら旅費から出せると幹事さんから嬉しいひとこと。 -
ナントこのしょうゆ屋さん、もろみ蔵を見学した「ヤマロク醤油」の直売店です!
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杉樽生そうめんを食べる人
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もろみとじゃこ飯を食べる人
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それぞれに醤油スイーツをセットして・・・
小さじに入ってるのは「鶴醤(つるびしお)」です。
そうなんです・・・バニラアイスにかけるとキャラメル風味になるってことを
まさにココで実践できましたよ。その通り美味しかったです〜不思議ですね。 -
映画村の見学が終わり、次に向かう前にユニークな映画村バス停で写真撮影。
大きな杉樽の中に8人が納まった写真は笑えました。 -
この奥の建物が実際に使用されていた「岬の分教場」で、
小説「二十四の瞳」の舞台になった苗羽小学校田浦分校です。
映画村からもスグで見学も可能ですが、時間がないので車窓のみ。 -
道の駅「小豆島オリーブ公園」へきました。
-
晴れてたらもっと良い眺めだったでしょうねぇ・・・
-
小豆島は日本のオリーブ発祥の地であり、広大なオリーブの丘敷地内には、
小豆島オリーブ園や世界のオリーブ、体験農園などもあるようです。
中央の円形は野外ステージです。 -
でも時間がないので、主にお土産選びで終わりました。
オリーブの瓶詰と食用オリーブ油とオリーブリップクリームを購入。
さらに荷物が重たくなります〜 -
通常、少し歩きながら見学する「中山千枚田」ですが、雨が降っていたので、
狭い道路をホテルのバスで上って見せてくださいました。
一方通行じゃないので、対向車が来ると嫌がられるだろうなぁと言いながら
ドライバーさんは敢えて行ってくださったお陰で素敵な千枚田を見れました。
後で地元の方に謝っておきますと仰ってました。私たちのためにありがとうございます。 -
大本山小豆島大観音仏歯寺(別名 しあわせ観音)
最後に、ホテルのお部屋から見えた観音様を近くで車窓からだけでもと
観光コースになかったけど、立寄ってくださいました。親切なドライバーさんです。
スリランカの仏教聖地、キャンディに位置する佛歯寺(ダラダー・マーリガーワ寺院)
から1985年に釈迦の犬歯を寄贈されたのをきっかけに、大観音像を建立。
1994年に竣工、1995年に公開された。大観音像の高さは明らかにされていないが、
約50〜60mといわれる。胎内には本尊をはじめ、寄贈された約1万体の胎内仏が並ぶ。
エレベーターで胎内を登ると、仏歯を納めた仏歯の間に至る。ここからは瀬戸内海や
岡山港を望むことができる。大観音像以外に、目立った堂宇は置かれていない。
(ウイキペディアより抜粋) -
ホテルへ戻って預け荷物を受け取ってから、送迎車で土庄港まで送っていただき、
予定通り16:30発新岡山港行きのフェリーへ乗船します。 -
土庄港〜新岡山港〜岡山駅までフェリーとバスのセット券1,300円がお得です。
-
両備フェリー船内
-
17:40 新岡山港到着
-
岡山駅行きのバスに乗って約40分
-
JR岡山駅に到着
-
岡山駅ビル内で、仲間がおススメのお弁当を購入。
人気があるのか、この鶏弁当最後の1つでした。 -
皆は幹事さんが手配した「こだま指定席往復切符」の利用でしたが、
私だけ片道の新幹線利用だったので、自分で手配しました。
JR西日本の「おとなび早特60」で2,320円です。
おとなび会員になって、ネットから予約すると山陽新幹線こだまが
6割引とかなりお得な切符ですよ。片道だけでもOKです。 -
こだま748号 18:52岡山発〜20:05新大阪着
車内でお弁当を食べながら最後まで賑やかにお喋りをして、
来年は何処がいいか希望を言いながら次の幹事さんにバトンタッチ。
今年の幹事さんたちお疲れ様でした。素晴らしいプランありがとうございました。
また元気な顔が揃いますように・・・
長々と最後までご覧いただきありがとうございます。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- ガブリエラさん 2015/12/20 22:03:51
- 納豆菌ってすごいんですね!
- ecchanさん☆
こんばんは♪
拝見するのが遅くなってしまって、ごめんなさい!!!
小豆島は、学生時代に、クラブの合宿で行ったきりなのですが、記憶が全くなくって、また行きたくなりました♪
私、お醤油屋さんを見ると、ついつい買いたくなっちゃうんですよ♪
実は、ステーキでも、ソースよりも醤油をかけて食べるのが好きなんですヽ(^o^)丿
いいな〜!見学してみたいです♪(ついでに、御買い物も♪)
それにしても、納豆菌って、すごいんですね!
そっか・・お醤油屋さんを見学する時は、食べていってはいけない、とメモメモ(*^_^*)
ホテル、こんなに大きなお部屋があってよかったですね♪
ecchanさんは、ソファベッドでお休みだったのですね!
お手洗い、洗面が2か所、というのは嬉しいですね♪
ガブ(^_^)v
- ecchanさん からの返信 2015/12/23 00:43:17
- オバちゃんパワーと納豆菌どっちが・・・
- ガブちゃん、こんばんは。いつもありがとうございます。
見てもらえるだけで嬉しいので、気にしないでくださいな。
また、師走の忙しい時にメッセージもいただきありがとうございます。
体調は大丈夫ですか? 寒暖の差が大きいので無理しないでくださいね。
ガブちゃんは醤油派なんですね。小豆島へ行ったら醤油屋さんや
醤油の種類が沢山あって、きっと買い込んでしまうのでは・・・(笑)
納豆菌のことは私も初めて知りました。スゴい菌なんですね〜
幹事さんのお陰でとても広くて素敵なお部屋でした。
でもオバちゃんが8人もいると賑やかパワーが充満してましたよ(笑)
愉快な仲間と旅ができるって幸せなことです。
もうすぐクリスマスですね〜 ステキなホーリーナイトを。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。
ecchanより
-
- PHOPHOCHANGさん 2015/12/19 10:46:12
- 参考にさせていただきます!
- 小豆島旅行を計画しているので、正にナイスなタイミング☆
お仲間との旅、とっても楽しそうですね。
自分もクラス会旅行は永久幹事なので、ランチ千円以内なら〜と言う幹事さんの言葉に「あるある」と頷きながら見てました。
しかも夕陽ヶ丘みかん園は最近ご縁の出来た知り合いの知り合いで、自宅にみかんが届いた事も有ります。
醤油も気になります。訪れるのがますます楽しみになって来ました。
次の旅行記も楽しみにお待ちしてます♪
- ecchanさん からの返信 2015/12/21 12:03:30
- ありがとうございます!
- PHOPHOCHANGさん、こんにちわ。
小豆島の旅行記にメッセージいただきありがとうございます。
そのうえ、フォローまでしていただきありがとうございました。
小豆島旅行の計画に、私の拙い旅行記が少しでもお役に立つなら
嬉しい限りです。
永久幹事さんなんですね。ご苦労も多いと思いますが、
旅好きにとってプラン作りも楽しいですよね!
私はお友達のプラン作りやホテルの予約などを頼まれることもあって、
自分が参加しなくても楽しんでいます(笑)
みかん園のお話を伺い、PHOPHOCHANGさんと私も
何かご縁があるのかなぁと思ってます。
武夷山の旅行では出発のトラブルや悪天候にもかかわらず、
素敵なタイトル「雨・雨・茶・茶・茶〜」がすごく気に入ってます。
続きも楽しみにしています。
今年もあとわずかですが、お身体ご自愛くださいね。
どうぞこれからもヨロシクお願いします。
ecchanより
-
- DONGURIさん 2015/12/13 00:41:47
- オバちゃんパワー(*^^*)
- みなさんパワフルでお元気ですねぇ(*´ω`*)
とても楽しそうな様子が伝わってきました(*´∀`)♪
8人部屋なんて、修学旅行みたいです\(^o^)/
私が行くわけではないですが、
来年のご旅行も楽しみにしてます(^^)笑
- ecchanさん からの返信 2015/12/13 19:44:33
- RE: オバちゃんパワー(*^^*)
- DONGURIさん、こんばんは。
賑やかなオバちゃん旅にメッセージありがとうございます。
私も今から来年も楽しみです(笑)その前に元気でなきゃね!
いよいよ明日ヨロシクです〜
ecchanより
-
- sanaboさん 2015/12/12 23:26:07
- 楽しそう〜♪
- ecchanさん、こんばんは^^
8人一緒に泊まれるスイートルームとは、幹事さん良い所を探して下さいましたね。
まるで修学旅行みたいに、夜遅くまでワイワイガヤガヤおしゃべりして
想像しただけでとっても楽しそう〜〜♪
もろみ蔵では、納豆菌は厳禁なんですね。 知りませんでした。
バニラアイスにかけるとキャラメル風味になるという鶴醤・・・不思議〜
ぜひ試してみたいです(*^^*)
早いものでもう師走。
慌しいシーズンとなりましたが、お元気でお過ごしくださいね。
sanabo
- ecchanさん からの返信 2015/12/13 19:39:09
- 相変わらず賑やかな仲間です!
- sanaboさん、こんばんは。いつもご覧いただき嬉しいです。
小豆島の旅行記にメッセージもいただきありがとうございます。
幹事さんたちのお陰で、1年振りに楽しいお泊まりでした。
LINE初心者の仲間がいて、皆んなでヨッテタカッテ?
教え合うというか、言いたい放題の講習会でした(笑)
バニラアイスに鶴醤掛け、まだ自宅で試してないので近々やってみたいです。
sanaboさんの次の旅行記、モンサンミッシェルでしょうか・・楽しみです。
不安定な天候続いてますね〜、sanaboさんもご自愛ください。
ecchanより
-
- notchさん 2015/12/09 19:11:31
- わいわい瀬戸内旅
- ecchanさん,こんにちは。
瀬戸内旅行記たのしませていただきました。お天気はあいにくだったようですが,それを吹き飛ばすかのように,お仲間でわいわいと楽しそうな様子が伝わってきました。
ちょうど1年前に直島に行きましたが,豊島のほうもいいですねー もちろん直島もよかったのですが,豊島はさらに素朴な様子が残っている印象を受けました。いつか行ってみたいです。
私のざっくり旅行記とは違って,ecchanさんの旅行記は細かく情報を書いてくださるのでとても参考に
なります。ありがとうございます。
notch
- ecchanさん からの返信 2015/12/10 11:33:20
- 1人旅もオバちゃん旅も楽しかったです!
- notchさん、こんにちわ。
瀬戸内の旅行記に嬉しいメッセージいただきありがとうございます。
粗い写真ばかりなので、情報だけでも参考になればと思ってます。
notchさんが直島を訪れた旅行記を拝見してから興味を持ちました。
今回、小豆島へ行く前に直島と豊島の両方欲張って行こうとも
検討しましたが、直島の方は船の時間が不便だったので諦めました。
結果、素朴な豊島を十分楽しめたので良かったです。
notchさんなら、もっと豊島の魅力を引き出せると思いますので
是非訪れていただきたいですね。
来年、直島へ新航路の予定あるらしいので便利になれば行きたいです。
notchさんの旅行記がざっくりだなんて、とんでもないですよ。
素晴らしいお写真から、語りかけるコメントも一体となって
まるで叙情詩のように魅力的!いつも惚れ惚れして拝見してます〜(笑)
奈良のしかさんも、どうしてこんな素敵な表情が撮れるのだろうと
思いました。昔訪れた磐越方面や乗車したSLばんえつ物語も
notchさんの旅行記から「ロマン」を再確認させていただきました。
これからもよろしくお願いします。
ecchanより
-
- 多良さん 2015/12/09 12:10:50
- すご〜く親しみを感じます^^
- アハハハ〜♪
イキナリ笑い声で失礼いたします<(_ _)>
いや〜ほぼワタシの所属するおじちゃん団体同じルートをと回られたんだ〜♪偶然だなァ〜〜〜っと思ったものですから^^
大きく違うのは『寒霞渓の紅葉』ですね!
我々も『今度来るなら秋だね〜〜〜』っと言っていたので、うらやましい限りです\(^o^)/
今度、オジちゃん、オバちゃん、「合同旅行」でもいかがですか?(爆)
楽しい旅行記、食い入るように(笑)拝見させていただきました〜☆
最近旅行に行けていない 多良
- ecchanさん からの返信 2015/12/10 01:55:23
- オジちゃんVSオバちゃん
- 多良さん、夜分に失礼します。
いつもありがとうございます。メッセージもいただきありがとうございます。
多良さん御一行様は冬に行かれたんですよね。
何度拝見しても、多良さんのコメントやお写真には爆笑してしまいます。
同じような観光ルートでも、コメントに雲泥の差があるにもかかわらず、
楽しい旅行記といっていただき恐縮です。食い入ってもらって疲れたでしょう!
また、熟年の合コンのお誘いも・・・えっ違う?勘違いですか(笑)
旅行が遠のいてるそうですが、次の予定が待ち遠しいですね。
私も多良さんの大爆笑の旅行記が待ち遠しいです〜
ecchanオバちゃんより
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