2014/08/13 - 2014/08/14
396位(同エリア1012件中)
なべさん
スロバキアを十分に堪能した後、この旅最後の国となるポーランドを目指します。場所は古都クラクフ。日本でいう京都ような歴史ある街です。ここを起点にし、ポーランドの世界遺産を存分に堪能することができます。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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この日はスロバキアのコシツェからポーランドのクラクフまで移動。
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まずは列車でコシツェ駅よりポプラドタトリー駅を目指します。
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約1時間半かけてポプラドタトリー駅に到着
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駅構内はこんな感じ。暗くて不気味です。
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駅に隣接しているバス停より、ポーランドのザコパネを目指します。ちなみにこの便は夏季限定とのことなのでご注意を。
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タトラ山脈を越えザコパネを目指します。
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天気も悪いせいか不気味な感じです。普段は地元でも有数のトレッキングコースらしいです。
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約2時間でザコパネに到着。地元では避暑地として愛されるリゾートらしいですが、時間の問題で何もせずスルー
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バスを乗り換えクラクフを目指します。
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ポーランドらしい雄大な平原がどこまでも続きます。
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約2時間半かけてクラクフ駅のバスターミナルに到着。
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駅近くのホテルにチェックイン。
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さっそく中心街を散策。クラクフは街そのものが世界遺産に登録されている歴ある街です。ここは旧市街への入り口であるバルバカンです。
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旧市街北方の門であるフロリアンスカ門 (聖フロリアン門)
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フロリアンスカ通り
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街の中心である中央広場。様々なストリートパフォーマンスを見ることができます。
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織物会館 (織物取引所)です。一際優美な雰囲気を醸し出しております。
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聖ペテロ聖パウロ教会
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ナチス統治時代から残るユダヤ人居住区であるカジミエシュ地区。映画シンドラーのリストの舞台にもなった場所です。中はガイド付きで名所を巡る簡単なツアーもあります。
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墓地。ユダヤ人の象徴でもあるダビデの紋章が所々にあります。
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墓地の中には入れませんでした。
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カジミエシュ地区だけでも教会が5つありました。こちらもシンドラーのリストの舞台をなった教会です。
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2つ目
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3つ目
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4つ目
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ここで亡くなったユダヤ人を祀る記念碑
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5つ目。落書きは良くありません。
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豪華絢爛な墓地
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再び中央広場に戻ります。ここは聖マリア教会。
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夕日が差し込み幻想的な教会
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名物のピエロギがおいしいレストランのウ バブチ マリニ
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