2015/11/10 - 2015/11/24
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lagunaさん
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ルアンパバーンは世界の人が行きたい都市の 第1位に選ばれたており、街全体が世界遺産となっています。
街を歩いていても、お寺が非常に多く、住んでいる人々も熱心な仏教徒がほとんどです。
ちょうど、日本でいえば「京都」のような感じですね。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ラオス不発弾処理プロジェクト・ビジターズセンターに行きました。
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ラオス不発弾処理プロジェクト・ビジターズセンターでの展示している爆弾等です。
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ラオス不発弾処理プロジェクト・ビジターズセンターで展示している爆弾等です。
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どうやら、赤い部分に爆弾が集中して投下されたようです。
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不発弾は、まだまだあります。
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クラスター爆弾のようです。核兵器のみならず、使ってはならない兵器だと思います。
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パテト・ラオの兵士?
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不発弾処理をしている様子らしい。
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まだまだ不発弾の展示が続きます。
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ラオス不発弾処理プロジェクト・ビジターズセンターの外はこんな感じです。
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ラオス不発弾処理プロジェクト・ビジターズセンターの外はこんな感じです。
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ラオス不発弾処理プロジェクト・ビジターズセンターの外はこんな感じです。
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ラオス不発弾処理プロジェクト・ビジターズセンターの入口はこんな感じです。
入場料はありませんが、帰りにそれに相当する額以上を寄付してきました。 -
ルアンパバーン国立博物館に行きました。入場料は30,000kipでほかよりも高めの価格設定です。ここは、かつて王宮だったところですが、王朝時代に王族が使用した家具や調度品、各国からの贈答品などが並べられていました。確かに見どころはあり、それに相当する入場料かもしれませんが、残念ながら、館内は写真撮影不可でした。
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ルアンパバーン国立博物館 2
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ルアンパバーン国立博物館 黄金の霊柩車 1
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ルアンパバーン国立博物館 黄金の霊柩車 2
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ルアンパバーン国立博物館 黄金の霊柩車 3
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ルアンパバーン国立博物館 黄金の霊柩車 4
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ワット・シェントーンに来ました。ここは、私の滞在しているホテルのすぐ近くにあります。ホテルで就寝していると、朝3:50に半鐘があたり一帯に鳴り響き、
4:00になると太鼓の大きな音で完全に目が覚めます。しばらくして、お坊さんの読経がこだましてきます。そして、しばらくすると「托鉢」に出ていきます。
私も毎日お付き合いさせていただき、おかげさまで「身も心も」きれいになりました。 -
ワット・シェントーンに入場 入口で20,000kipを支払う。
まずは「赤堂」と呼ばれるところを見る。 -
ワット・シェントーン 3
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ワット・シェントーン 4
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ワット・シェントーン 本堂
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ワット・シェントーン 6
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ワット・シェントーン 7
「マイトーン(黄金の木)」のモザイク画が見えます。 -
ワット・シェントーン 8
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ワット・シェントーン 本堂を横から撮りました。
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ワット・シェントーン 10
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ワット・シェントーン本堂の中です。
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ワット・シェントーン本堂の中です。
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ワット・シェントーン本堂の中です。
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ワット・シェントーン本堂の中です。
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ワット・シェントーン本堂の中です。
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ワット・シェントーン本堂の中です。
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ワット・シェントーン本堂の中です。
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ワット・シェントーン 18
霊柩車。シーサワンウォン王の葬儀で使われたそうです。 -
ワット・シェントーン 19
逆の方向から撮ってみました。 -
ワット・シェントーン本堂の中です。
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ワット・シェントーン本堂の中です。
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ワット・シェントーン本堂の中です。
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ワット・シェントーン本堂の中です。
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ワット・シェントーン本堂の中です。
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ワット・シェントーン本堂の中です。
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ワット・タートルアンに来ました。ここはむ1975年の共産革命前まで王室の火葬場として使われたそうです。
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ラーンサーン王朝最後の王様シーサワンウォン王はさきほど行ったワット・シェーントーンから霊柩車でワット・タートルアンまで運ばれ火葬された。またその遺灰は、金色の仏塔に埋葬されているとのことです。
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ワット・パーバートタイに来ました。このお寺は、ベトナム様式のお寺だそうです。
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そういえば、ラオスのほかのお寺とはなんとなく雰囲気が異なって見えます。
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アンワット・パーバートタイの本堂の仏様も作りが違うように見えます。ご本尊が金ピカでなく、マネキンのように見えます。
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ワット・パーバートタイの寝釈迦。
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ワット・パーバートタイの本堂の中。
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ワット・パーバートタイの裏側を行きます。
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ワット・パーバートタイの裏側を行きます。
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ワット・パーバートタイの裏側はメコン川に面しています。
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ワット・パーバートタイの裏側はメコン川に面しています。
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ワット・パーバートタイの裏側はメコン川に面しており、ここから見る夕日がお勧めポイントだそうです。
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休憩所もあります。
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ワット・ビスンナラートに来ました。この寺は別名「すいか寺」という。
タート・パトゥムの形がスイカを半分に切ったように見えるからその名がついたと言われます。 -
こうしてみると確かに「すいか寺」という感じがします。
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ワット・マノーム 1にやって来ました。
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ワット・マノーム 2
境内にある金色の仏塔は、ビエンチャンのタート・ルアンを模して造られたそうです。 -
ワット・マノーム 3
豪奢な黄金で造られています。 -
ワット・マノーム 4
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ワット・マノーム 5
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ワット・マノーム 6
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ワット・マノーム
さあ、これでルアンパバーンの主なお寺はだいたい廻りました。ホテルに帰ってシャワーを浴びて一休みします。そのあとランチそしてマッサージでも行きましょう。
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