2015/11/21 - 2015/11/25
2304位(同エリア15524件中)
りんごさん
昨年5月の初訪問からはや三度目のシンガポール。
今回は海外在住の友人と現地集合、いつも以上に楽しく過ごした短くも濃い二日間・・・だったんですが。
帰国便が遅れて乗り継ぎに失敗、割と大変な目に。
むしろこっちの方が印象に残っている2015年秋休みの旅行記です。
【日程】
11月21日(土)福岡→(大連経由)→北京
11月22日(日)北京→チャンギ朝着、シンガポール泊
11月24日(火)チャンギ0時発→北京→(大連)→福岡昼着のはずが…。
----------北京空港の雪により----------
11月24日(火)チャンギ早朝4時発→北京→羽田、国際線ターミナル泊
11月25日(水)羽田→福岡、帰宅後出勤
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今回のシンガポール、SQ直行便が取れなかったので、値段につられてCA乗継便に。
福岡空港 空港
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福岡空港の国際線ターミナル、何度か利用してるけどこじんまりしてていいわー。アジア人だらけなのも福岡っぽくて好き(近いからね) チェックインカウンターで人間観察してると、象印やらタイガーやらの炊飯器を持った人がたくさんいて、人気商品というのは本当なのだなぁと実感。
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初のエアチャイナ、シートピッチは狭めな気がする。3+3の配置で、通路側取ってたんだけど、隣に乗り込んできたオジサンがでかい声で「せまいなー!」って言うからなんか気まずくなり、空いてた隣列の窓際に移動。
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定刻どおり出発です。久々の海外〜。
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ミールはビーガン。まずまず。
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まずは経由地の大連に着陸。一旦降機し、入国審査。一時間ほど待ったのち、国内線扱いになった同じ機材に再搭乗。結構人が入れ替わってた&満席になってた。
大連周水子国際空港 (DLC) 空港
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定刻どおり北京着。乗継時間が5時間あったんだけど、寒いし暗いし外に出るプランは早々に中止、同じ便にいたデリーに向かうという大学生の子と仲良くなったので、おしゃべりしながら空港内移動。広いわー。
順路に従って出国、なんだけど、すごい混雑。出国審査で行列して、その後の保安検査でさらに行列。外に出なくて正解だったわ。
とは言っても3時間くらいは余ったので、制限区域内でぶらぶら。北京首都国際空港 (PEK) 空港
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お腹が空いてきたので食事でも。で、選んだピザハット。なんとなく一番入りやすかった&値段が安かった。
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この後のフライトは深夜便で寝るだけなので、軽めにサラダと
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チキンステーキ。思ったよりは軽くなかったけど(笑)、炭水化物ないからまぁよし。
で、無事に搭乗して定刻離陸。そのまま寝ようとしてたら深夜1時過ぎてからミールが出て来た。いやいやおかしいやろ、そこは着陸前に朝食配るとこやろ…。さすがにその時間に食べる気にはなれないのでパス。便は結構空いてて、勝手に移動して2席利用でぐっすり眠る。 -
もちろん朝食は出ないまま定時着陸。約一年振りのシンガポールいえーい。さくっと身支度整えて出発。
まずはお宿に荷物を預けるため、MRTでブギス下車。前にも泊ったアラブストリートのドミトリー。
で、大好きなサルタンモスクもちゃんと見学。塗装し終えたばかりなのかな、なんか全体にペカっとしてた。サルタン モスク 寺院・教会
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ここで猫ちゃん登場。デレる私。こんなにおとなしく写真撮らせてくれるなんて。
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荷物預けたら近くをぶらぶら。雨降ってきたので屋根のあるところを選んで歩く。でも結局旅行中の雨はこのときだけで晴れ女万歳。
ラッフルズホテルのロングバー、まだ行ったことないや。お酒に弱いとどうしても躊躇してしまう。ラッフルズ ホテル アーケード 専門店
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パン屋さん発見。パイやキッシュやデニッシュ、美味しそうだったなー。朝食がまだだったので、ちょっと腹へり。
このあと、すでにシンガポール入りしていた友人と合流、三度目にして初のひとりじゃないシンガポール旅のスタート。 -
同行者がいると話に夢中で全然写真撮ってない…。ので、ここからは飛び飛びのダイジェスト旅行記。
ふらっとチャイナタウン、前回訪れてなかったジェマエモスクに付き合ってもらう。ジャマエ モスク 寺院・教会
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そして定番スリマリアマン寺院。
ここからスミスストリートなんかをぶらぶらして、お腹空いたねってことでマックスウェルへ。友人はチキンライス、私はフィッシュボールミーでブランチ(という単語が似合わないメニューたち笑)スリ マリアマン寺院 寺院・教会
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数少ない「行くとこリスト」のひとつだった、ガーデンズバイザベイ。フラワードームとクラウドフォレスト、一人だったら歩いて向かうところを、二人&暑すぎたのであっさりシャトルに乗っちゃう。一番後ろの席が反対向きで楽しい。
ガーデンズ バイ ザ ベイ シャトルサービス バス系
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途中でベイサンズが見えて、あーシンガポールだなー、としみじみ。
ガーデンズ バイ ザ ベイ テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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日曜だったせいか、チケット売り場は長蛇の列。な割にドーム内は混雑してなかったんだけど、キャパがでかいのかチケットブースの数が足りてないのか…。
マイルドなフラワードームでまったりした後は、ダイナミックなクラウドフォレストを楽しむ。二回目だけどめちゃいいわー、ここほんと好き。クラウド フォレスト テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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スーパーツリーもお久しぶり。
ガーデンズ バイ ザ ベイ テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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この施設ほんとすごいなぁ。来るたびに感心してる。
ガーデンズ バイ ザ ベイ テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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ベイサンズに移動してTWGでお茶。ベタベタな鉄板コース(笑)前回に続いてチョコレートケーキをオーダー、相変わらず濃厚。上のアイスも濃厚。この二つを一緒にサーブ、なんてギルティ。友人クレープもベリーのソースがこれでもか!これでもか!!という挟まれ方をしてて、食べ終わった後のお皿がスプラッタ。
今回、メニューと一緒に紅茶のガイドを渡されたんだけど、あの数え切れない種類のお茶の解説が載っててとても良かったー。まぁでも選びきれないことに変わりはないんだけど(笑)TWG オン ザ ベイ (マリーナベイサンズ) カフェ
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TWGが居心地良すぎて、かなり長いことおしゃべり。さてそろそろ行きますか、ということでナイトサファリ。
動物園まではさくっとタクシーで移動。25ドルくらいだったかなぁ。ナイトサファリ サファリ・動物観察
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入口にすごい行列が出来ててびっくり。とりあえず一人がならんで、一人がチケット売り場へ。こういうとき二人は便利。
結局、この行列はショーだかトラムだかの待ち行列らしく、チケットは普通に買えました。同時に日本語トラムも予約。ナイトサファリ サファリ・動物観察
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ショーの時間までとりあえずご飯、インド料理を選択。美味しいけど量が多い。。。確かこれで17ドル。
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ショーの時間になったので移動。会場のいい席はすでにお客さんがいっぱい。なんだけど、端の方でもよければ特に急がなくても問題なさげ。当然見やすいのは真ん中だけども。
ショーは観客参加型、海外のノリで楽しむ感じ(笑)20分くらいの短時間で、よい意味であっさりしてて良かったです。ゴミの分別をするカワウソが可愛かったー。
その後予約時間になったので日本語トラムに乗車、いよいよナイトサファリ本番。写真ないけど。意外と動物がちゃんとそこらへんにいて、ちゃんと見えて楽しい。解説も分かりやすいので、ここは素直に日本語トラムをオススメします(笑)
歩いて回れるコースは今回はパス。ちょっと暗すぎる気がして。でもこここそ一人じゃ来ないから、同行者がいるときに行っておけばよかったかも?
帰りもタクシーでベイサンズまで、27ドルくらい。屋上のバー(KUDETAからCELAVIに名前変更)で下戸な二人はジュースで乾杯、夜景を楽しんでこの日は終了。ナイトサファリ サファリ・動物観察
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翌朝はささっとチェックアウト、宿のスタッフさんに「一泊だけ?!シンガポールに何しに来たの笑」と笑われる。having funだよ、これでも。
ハジレーンにいた猫ちゃん、思わず「hey, beauty」なんて声かけてしまったけど、どう見てもブサです(笑)日向でまどろんでた。ハジ レーン 散歩・街歩き
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友人のホテル(ドミの私と違ってええとこに泊ってた笑)でしばしまったりし、これまたぶらりとセントーサへ。ケーブルカー使ったんだけど、これめっちゃ高いとこ通るのね。出発したと思ったらいきなり海でびっくり。高いとこ好きだと楽しいけど、人によってはほんまアウトな高度。
で、マーライオン。ここのが一番大きいんだっけ、顔も一番怖い気がする。マーライオン (セントーサ島) モニュメント・記念碑
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ムーベンピックヘリテージホテルにて、遅めのランチにチキンライス。20ドルの高級版(笑)さすがにお肉がしっとり、ご飯もスープが沁みててレモングラスがちょっと効いてて大変美味でした。
食事の後は島内ちょこっとぶらぶら、ビーチに出てみたり。再度ケーブルカー乗車で本土に戻った後は、MBSのショッピングモールふたたび。ここ、涼しいし安定感あって居心地良いのよ(笑)そういえば今まで利用してる人を見たことがなかったフードコート横のスケートリンク、クリスマスコーナーになってた。
そこからラッフルズシティに移動して、私の最大にして唯一の旅の目的、マークス&スペンサーで買い物。これが最初で最後の買い物らしい買い物(笑)自宅用に紅茶を大量購入、実家用にお菓子をあれこれ。それでも合計50ドル未満だから安上がりだな、私って…。
買い物の後は地下でお茶、なぜかサンマルク(笑)通路を行き交う人がみんなアジアンで、気分はもう「これどこのイオン?」状態。リラックスし過ぎてやばい、海外来てるって忘れてる。 -
ある程度までサンマルクでまったりして、最後にガーデンズバイザベイ再び。まだ見てなかったスーパーツリーのショー、ガーデンラプソディを鑑賞。これ本当に好きだわ、渡星3回だけど5回くらい見てるわ(笑)BGMはすでにクリスマス、常夏だけどクリスマス。
さて、何気にこの日が最終日。宿に戻って荷物ピックアップして空港へ。またタクシー、だって二人いるし(笑)一人だとどーしても苦手で乗ったことなかったんだけど、便利だねぇ。アラブストリートから乗車して20ドル。ターミナルが異なる友人と一旦別れてチェックインへ。
ここで衝撃の展開、帰国便がボードに出てない…ってよく見たら4時?!予定は0時15分なのに?!!グランドスタッフ捕まえて聞くと「確かに遅れています…北京が雪で」と残念そうな顔をされる。搭乗予定便は北京→チャンギの折り返し便だったの。うへぇと動転しながらチェックイン、係のおねーさんに「乗換予定の福岡行きには間に合わないから、北京に着いたらカウンターに行ってね」と言われ凹む。けど、このときは「飛行機乗れるように祈っておいてね♪」と言うくらいの元気はあった。そこまで深刻に考えてなかったし…。
一方の友人はオンタイムで帰路につきました。うらやましい。。。シンガポール チャンギ国際空港 (SIN) 空港
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友人を送り出し、シャワーを浴びてゲートに移動、ベンチでうつらうつら。搭乗開始は3時で、意外とあっという間に時間が過ぎた。今思えばチャンギでゆっくりするいいチャンスだったんだから、お土産とか見とけばよかったんだけど、どうもそういう気になれなかったんだ…。このへん、まだまだ修行が足りない。
4時間遅れで出発の北京行き、空の上は当然晴れで、なんか変な感じ。変といえば、やっぱり変な時間にミールが出てきた。だからそれは朝食にしてってば。
窓際の席だったので微動だにせずグーグー寝てるうちに無事北京着。 -
さて、北京上空。雪です。往路で降りたときも確かに寒かったけど、ここまでとは。
到着したのでそれらしいカウンターで福岡行きの乗継について質問。すると「今日(24日)の福岡行きはもうありません。明日の朝8時40分の便に乗ってください。ホテルを用意しますから」との衝撃回答。この時点で朝の10時で、いやいやまだやりようがあるやろ!と食い下がる私。25日は朝8時から仕事入れてるし。「羽田や成田行きの便はないのか」と尋ねると、中のエアチャイナカウンターに行くように言われる。丁寧にメモにフロアとカウンターの番号まで書いてくれた、これは助かった。 -
(空港内なこともあり、写真がほとんどないので、シンガポールで撮ったどーでもいいやつを代わりに載せておきます。耳かきサービス、可愛いけど、これはどこかの同人誌からのパクリだろう)
ビザフリーの入国口があるからって言われたけどどこか分からず、一旦誤ったところにならんで時間のロス。その後正しいところにならびなおすも、遅々として進まず。イライラ→落ち着け落ち着け〜→イライラ…を繰り返してやっと順番が来る。比較的あっさり通してもらえたのがせめてもの救い。そこからシャトルに乗って荷物をピックアップして、エアチャイナのカウンターを探す…もなかなか見つからず。何人かの人に聞いてやっとこさ到着、したものの指定されたカウンターには人がいなくて、近くでチェックイン手続きしてたスタッフさん捕まえて聞くと、すぐ隣のコーナーに行けと。なるほど人だかりができている。 -
(関係ない写真その2、シンガポールにも猫カフェが!)
指された窓口はすごい人ごみで、最初は大人しく順番を待ってたんだけど、どうやら行列なんてあってないようなもので。スタッフに話しかけた者勝ちという理解でこちらも図々しく声をかける。日本みたいに「お待ちのお客様〜」なんてやってくれないから、とにかく声かけまくるしかない。幸い、割とすぐに人がつかまって、チケット交渉(というほどのものでもない)開始。結論として、選択肢はふたつ。翌日の便で25日14時福岡着、もしくはその日の便で24日20時羽田着。一瞬悩んだけど(だって20時だと福岡行きは最終出ちゃってる)とにかく日本に帰りたかったので羽田行きを出してもらう。「羽田まででOKです」的な文言にサインを求められた(笑) -
そうして出してもらったエアチケット、うん、このペラっとした紙がエアチケット。「失くさないでね!」と念を押された。右上にチェックイン開始時刻とカウンター名書いてくれて、「荷物は持ってるね?」と確認してくれ、思えばいい人だったな。
ここまでで学んだのが、やはり押しが弱いと負けるということ(笑)逆に押しが強いと、他のお客さんの相手してる係員でも話くらいは聞いてくれる。大人しい日本人でいちゃダメなのねぇ。
で、とりあえず日本までの便を確保し、次は職場への連絡。25日の朝からの仕事にはどう頑張っても間に合わないから。この連絡手段確保でまた右往左往。パスポートをスキャンしてパスを発行してもらったら使えるというフリーWi-Fi、全然つながらない。「ここは人が多いから」って、意味ないがな。一方で国際電話は「プリペイドカードが必要→カードは現金でのみ買える→人民元を用意しろ」ということで、不要な人民元への両替。しかも一万円からしか受けつけてくれない(日本円で一万円札持ってて本当に良かった!)
なんとか会社に電話し、部長に事情を話す。最初は「テロか?!」と驚かれたけど、天候のせいだと説明すると「分かった、大丈夫!ちゃんと気をつけて帰って来い!」と大変心強いお言葉をいただき心底嬉しかった。涙ちょちょ切れるわ。北京首都国際空港 (PEK) 空港
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そんなこんなで出国審査&保安検査の長蛇の列再び。ここでWi-Fiがつながるも一瞬で終了。羽田から福岡までの便の手配をしようとしてたのにー!まったくもって使えない!ここまでの中で何が一番ストレスだったって、インターネットが使えなかったことだよ、プンスカ。
免税店で職場へのお土産チョコレートと購入して(さすがにねw)、搭乗ゲートまで早めに移動して、ケータイ類充電しながらぼけっとしてたら、暖房が効いてたこともあって舟をこぎそうに。海外で危機感ゼロの人。
(人間、緊張状態が続いたら精神的疲労で眠くなる、というフォローを一応入れておきますw)北京首都国際空港 (PEK) 空港
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北京→羽田の便は空いてて、3席使えてラクラク。足伸ばせるとやっぱ違うね。
そういえば朝からほとんど何も食べてなかったから空腹なんだけど、食欲がイマイチ。なにげに一人旅だとこういうパターン多くて、気付いたら食いっぱぐれてること多数(笑)
ミールはポークを選択、フルーツの桃缶が一番美味しかったw アンパンは非常食にお持ち帰り。 -
iPhone4Sなんでどうしようもない写り方してるけど、撮らずにいられなかった東京の夜景。いつもならテンションだだ下がりの帰国便なんだけど、このときは最高にハイになった(笑)「日本に帰ってきたどーーー!」的な。
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到着後すぐに翌日の便の手配。始発便で帰るぞー。チケット代約27,000円なり。いやでもこの程度で済んでよかったと思うべきね。
朝早いので空港内のホテルを探すも、平日にも関わらずどこも満室(高いとこは空いてたかもしれんけど) ここ一連のどたばたで変に度胸がついていた私は国際線ターミナルで一夜を明かすことを早々に決意(笑)
東京の友人(元同僚)がわざわざ来てくれて、終電までおしゃべりできたのはすごく嬉しかったな。ありがとう。 -
国際線ターミナル到着ロビーのベンチで意外としっかり寝た私。ノイズキャンセリングイヤホンがこんなところでもお役立ちでした。5時起床で顔洗ってターミナル移動して国内線。自動荷物預け機でちょっとテンションが上がり、スタバのカップでほっこりする。あとちょっとだー。
羽田空港 第2旅客ターミナル 空港
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福岡行きの始発便、定刻に離陸。機内は泥のように眠ろう…と思っていたものの、そこまで深くも眠れず。朝の景色がきれい。
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予定通りに着陸、荷物ピックアップしてタクシーで帰宅。8時20分着陸で9時帰宅だから空港が近いって素晴らしい。仮眠しようかと思ってたけど、熱いシャワー浴びたら元気が出てきたので、軽く荷物整理して11時には出社。職場で盛大に笑われる。どうもご迷惑&ご心配をおかけしました。
楽しかったシンガポールよりも断然印象深い今回の帰国便騒動w、慣れた人からすれば全然たいしたことないんだろうけど、現時点での私としては、確実にたくましくなりました(笑)でも海外旅行はやめられないねー。福岡空港 空港
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この旅行記へのコメント (2)
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- ぽわるさん 2015/11/28 16:32:00
- CA便は羽田から福岡までは便を補充してくれなかったんですね
- なんか、中国の航空会社ってこんな運営してるから信用ならん、って、雪のせいかもしれませんけど思いました。
人民元換金後の日本円への交換によるロスも気になりますし。
大変でしたね。
- りんごさん からの返信 2015/11/29 20:37:05
- RE: CA便は羽田から福岡までは便を補充してくれなかったんですね
- はじめまして、こんにちは。
コメントありがとうございます。
そうですねぇ、まぁでも海外キャリアに日本国内線まで
面倒を見ろというのは無理なのかも?
あ、でもコードシェア便とかうまく使えば・・・?
当時はとにかく帰りたい一心でしたので、羽田行きを手に入れた
時点で満足してしまいました。甘いですね(笑)
日本円→人民元→日本円は確かにレートめちゃ悪でびっくりしました。
窓口のおねーさんに思わず「only?!!!」と言ってしまったほど。
これも勉強代ということで。。。
予備でいくらか残しておきましたが、最後に免税店で使ってしまいました。
もうしばらく北京経由はやめときます(笑)
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