2014/12/28 - 2014/12/29
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RAINDANCEさん
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徳島県北東部、本州から大鳴門橋を通って四国にまず足を踏み入れる市である鳴門を訪れました。
★鳴門海峡に面するリゾートホテルに宿泊し、遊覧船で名物のうずしお観光。
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あいにくの天気の中、阪神高速道路から第二神明道路を経て明石海峡大橋へ。
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道路名は「神戸淡路鳴門自動車道」です。
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明石海峡大橋を横断中。
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淡路PAへ寄って行きましょう。
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観覧車があるという珍しいPAです。
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ここから明石海峡大橋を望めます。
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更に進んで、大鳴門橋を横断。
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鳴門北ICで降り、大毛島に到着。
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大毛島海岸に面するホテル「ルネッサンスリゾート鳴門」に到着。(翌朝に撮影)
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エントランス。鯛がお出迎え。
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フロント。
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客室。
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訳あり=小さめの部屋ということでしたが、全く問題ありません。
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アメニティ。
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カフェ。
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お土産店。
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さて、この日の夕食はこの「炭火焼 海風~うみかぜ~」にて。
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店内。
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炭火焼です。
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マグロの山かけ。
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焼き鳥と田楽。
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海老。
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そしてハマグリと肉野菜の炭火焼。
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ごはん。
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デザート。料金の割にしっかりした夕食でした。
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ランチョンマットが阿波踊り。
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このホテルでは、夕食後の時間に阿波踊りのパフォーマンスが催されます。
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本物の阿波踊りには距離と時期的に中々行けないので、これは有り難い催しですね。
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えらやっちゃえらやっちゃよいよいよいよい...
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はぁやっとさーやっとさー...
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踊る阿呆に見る阿呆...
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同じ阿呆なら踊らにゃそんそん...てことで、お客さんも交えて踊ります。もちろん、私たちも。
旅とお酒と踊りの心地良い疲れを経て、今夜はこれにて休みます。 -
翌朝...昨日はバタバタで入った温泉に、今度はゆっくりつかります。
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年末年始だけにお客さんは多いですが、早起きしましたので風呂はガラガラです。日の出から間もない景色、美しい。
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部屋の窓からの眺望。
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遠くに大鳴門橋が見えます。
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さて、朝食会場である「彩〜いろどり〜」へ。
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広々とした食事処。
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ビュッフェです。
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ご覧の様に朝から食欲全開。関西ですが納豆ありました。
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チェックアウト後に向かうのは...
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大鳴門橋...もそうなのですが...
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やはり、鳴門名物のうずしおです。
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観潮船に乗ります。こちらは「わんだーなると号」。
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こちらは「AQUA EDDY号」。これに乗って行きましょう!
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埠頭を出て...
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大鳴門橋の下へ向かいます。
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大鳴門橋に近づいてくると”鳴門のうずしお”が。
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おぉー、渦を巻いています。
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イチオシ
潮の満ち引きと海峡の狭さによって生じる渦です。大潮の際には直径が最大で30mに達するといわれ、その大きさは世界でも最大規模なのだそうです。
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船内の様子。船底の部屋からはガラス窓で海中を見ることができます。
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海中から観てみましょう。
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正直、渦なのか何なのかはよく判りません。
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大鳴門橋。
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真下に来ました。今やこの様な橋は当たり前の様にあちこちに有りますが、人間は凄いものを造りますね。こういった橋の基礎は、絶対にいい加減には打てないですね。
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そして遊覧船は渦潮と大鳴門橋を後にします。
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「鳴門」という名は、渦流の音が鳴る瀬戸内海の東の水門…というところから来ているそうです。また鳴門は、1980年代後半に本州四国連絡橋が開通して以来、四国の玄関(門)としても存在感を放っていますね。
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