2015/10/22 - 2015/10/22
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trat baldさん
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常設市場内の屋台でカーオ・マン・ガイで朝食です、ビックリレベルでお客が減っただけでなくご飯の量も減りました、値段の30Bは変わりませんでしたが、、、、
今日はトラート県の西海岸を偵察に行きます、後日に泊りがけの海に行くためです。
表題は何度も紹介しているのでありきたりですがアオ・タン・クーの景色です、特別な地形と海流のお陰で200mながらコ・チャーン西海岸に匹敵する砂浜です。
今回は地元民ご用達の北エリアで一休みです、南エリアは外国人や都市からの裕福な人達が集います。
最南端にはスピードボート&ジェットスキーを擁する老舗のリゾートが有ります。
今日22日を2部に割って紹介をします、興味のある方はバンコクから6時間の辺境の地を訪れてください。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 2.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 2.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
095-764-4358.英語は無理っぽい、タイ語の出来る人なら国際通話番号+国番で予約が出来ます。
ミー・ホン・パック=宿泊できます、肝心な施設名が有りません個人経営ですから、、、 -
素泊まり専用リゾートホテル???ビーチフロントで裸足で海に入れます。
インターネット上での検索はできません、移動の足を持っていないとチョイ辛い。 -
代表電話と云う認識を持ちません、携帯電話ですから、、、、
1泊1000Bが高いかどうか?船賃が要らないメリットが有ります。
午前がチェックアウトで午後がインですが年中空室有りです、日帰りが出来るから、、、、 -
パタヤの海がきれいと云うならここは飲む事も出来るほどに透明度だけでなく清潔です。
ただし海が汚れる原因と人数、そして施設が有りません、木陰にある小さな岬の総合リゾートだけがネット上に出る宿泊施設です。
タン・クー・リゾートの位置を入れておきます。 -
上げ潮を利用すれば手漕ぎボートでもコ・チャーンに行けそうな距離です。
今回は紹介はしませんが家族用の一軒家、長屋式のチャオバーンも有り、少数のファランや家族連れが利用をしてます。
口コミ以外の情報伝達はありません。 -
今回の紹介は北側の部分です、お椀形の砂浜は南に向かって粒子が粗くなり前述のリゾート前は岩礁地帯になります。
写真の立ち木の辺りは岩場ですが日陰で涼しいので快適です、現在気温は推定35℃! -
今日はこの推定樹齢300年オーバーの木の上の小屋で一休み!
-
北方民族達は日陰に避難してください、バンコク辺りと違います、100%低温火傷で水ぶくれが首筋の後に出来ます。
夜に眠れなくなりますから、、、、 -
直射日光の下では海の中に居ても30分で熱中症です、日本だと長時間海に入ると低体温になるのに、、、、
ここらの砂はパウダー状で波に揺らぎますが濁りません。 -
日陰が一番!ブランコやジャンプ用にロープもぶら下がります。
トラックのチューブで作った浮き輪は有料です。 -
木の上に作られた小屋でビールとソムタムを頂きます。
ビアチャーン=65B・ソムタム=70Bは地元民とって清水の舞台から飛ぶ心境ですが止むを得ません。 -
立つとぶつかる低い屋根は頭から血の噴水を出した僕にはチョイと危険!
まだ傷が癒えていないのでワイ・ナーム=水泳は禁止です。 -
ウ、羨ましい!涼しい木陰よりも35℃の海が好き!
-
6m程の高さを維持した木は海に向かって10数mの枝を張り出します。
寄生樹と豊富な葉っぱの作る日陰が幼児を熱中症から守ります。 -
実は小屋が建っているのは子供の木で横にお母さん?の木が有ります、お父さんかも、、、、
さらにお婆さんも居ましたが彼女は大昔に他界されました(^o^) -
おっ母さんの扱いは一応神様級です、売店の先にもクロープ・クルア=家族と思しき樹齢数百年が木陰を作ってくれます。
山と海が出会う猫の額に砂が堆積してできた自然の贈り物です。 -
この角度でどう?子供が小屋を背負って手前にお母さん、他界されたお婆さんの一部が下に切り口として見えます。
ひょっとして海面ギリギリにいたお婆さんは時化で波に折られたかも?いずれにしても数百年前でしょう。 -
ガムプーチャーの出稼ぎお嬢ちゃんが不審な目をしています、外国人かな?って。
EU域内の老人がカンボジア女性を妊娠させて同居のケースかなり多いよ!
生木に板を打ち付けて階段にして有るけど成長に従い何度も修正です。 -
シャワーは子供が5Bで女性は10Bです、大人の男は皮膚が丈夫いからそのまま帰れ?
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珍しくトイレは無料です、この場所まで入るなら幾らかはラーン・アーハーン=食堂の餌食になっていますから、、、、
-
自動車用の駐車場は一番奥です、ただの空き地状態ですから10台程度かな。
日陰しかも目の前に停めたがるのは日本のスーパーと同じですよ奥さん(^o^) -
明日23日は祭日なので3連休前の週末です、しかも地元の中国人の祭礼が今週有りました。
更には雨季が終わったのでくオーク・パンサー=安居明けになりました。 -
この年齢から台所仕事を覚えるんですねぇ〜、、、、
ままごと、まま→マンマ→ご飯、日本でもやってますね。
ちなみに2人の女の子は別々のグループの子供です。 -
オモチャを持ち寄って本格的に共同作業です、この女の子達は仲良く分けっこです。
大人になると欲が沸くんですネ、他人の金を欲しがったり武器を持たせると戦争になったり、、、、救えませんナ! -
午後になると少し波(風)が立ちます、浮き輪が風前の灯?
数年に1度を除いて丸い小さな湾はいつも押し波で満潮時に打ち上げてくれます、砂が堆積できた理由でしょう。 -
遠浅の海は100m先でも僕の背が立ちます、ただし砂地が終わると急激に水深が深くなり岩場になります。
大潮の干潮時に沖に出るとシュノーケリングが楽しめます。 -
酔った大人達は砂浜で遊びます、でもブランコが上手くできません。
近年は子供に水着を着せる親もいますが大半が服を着て泳ぎますからこのまま海に入っても普通です。 -
同じく酔った僕が若干68才の肉体を駆使してブランコを振ります、3mほど上げたらロープが切れるから止めろと叱られた(ioi)
-
北エリアを仕切るラーン・アーハーンの店内で飲食する人はいません、雨季でも外のテーブルです。
こちら側ではココ一軒が地主なんでしょう、独占企業は地元民に特化して営業です。
かろうじて英語が通じるかな、、、、 -
まったく書いてあるとおりです、海岸は私物では有りませんから自由に使えますが酒や飲食物を持ち込む事は敷地内及び小屋では禁止です。
トイレが無料なのは当たり前です、ここより先は店舗の一部になります。 -
始めに紹介した無名のホテル前にはペーン・ローイが並びます、ここでツマミを買って持ち込みは出来ません、強欲な食堂だこと!
養生シートを海岸に敷く華僑も時折いますが、子供連れだとチョイ難儀かな? -
廃業した海の家前の小屋の跡にサムローを停めて持ち込んだ酒と料理で2人宴会を開く僕はもっと強欲(^o^)
今回は偵察目的だから手ぶらでしたがパラソル持参なら日陰が出来ます、水を持参ならシャワーもね! -
なぜ戦いに敗れたかは不明ですが日陰が分かれ目かな、椰子が生える先は観光客中心の借家を挟んで2軒が小屋を海側に建てて善戦中です。
足が無いと辛いけどチャーン島の1/3の費用で遊べます、昼寝にきてね!
前編はこれまでとします、後編では更にマイナーな観光地を中心に紹介します。
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この旅行記へのコメント (1)
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- motogenさん 2015/10/28 11:14:44
- 懐かしく
- トラートと聞いて懐かしく、おじゃまさせていただいています。
トラートには2度行きました。
いや行ったというより、通過しました。
最初はカンボジアのシアヌークビルに行く途中、2度目はコ・チャーンに行く途中です。
どんな町なのか興味はあったのですが、ついつい通過となってしまいました。
良い町ならば、今度はゆっくりと行きたいなと思い、読ませていただいています。
トラートの旅行記が多いですが、トラートにお住まいではないようですね。
自己紹介の金がないけど、現地人にまざって過ごしたい・・というところに共感を覚えます。
フォローをしていただいてありがとうございます。
私がこの「4トラベル」の会員になったのは1年ほど前ですが、旅行記を投稿するのは今回初めてで、みなさんの旅行記を読むのもそんなにありませんでした。
ですので、フォローされたらこの後どうすればよいのか全くわかっていません。
ヘルプで調べても、よく理解できません。
そういったわけで、失礼なことがあるかも知れませんがお許しください。
motogen
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