2015/09/22 - 2015/09/27
1925位(同エリア4527件中)
Mizuさん
7年前、海外一人旅デビューがプラハでした。
そのときはわからなくて乗れなかったトラム、そのときはお金がなくて立ち寄れなかったカフェやホスポダ、そのときは見学のシステムがよくわからず入れなかった市民会館・・・今回は全部挑戦!そして今度は大学生の娘とふたり旅。
4日目地元系レストラン発見!ヨゼフォフ、またカフェルーヴルへ。そしてプラハ最後の夕食はまさかの・・・!!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
何軒か店をのぞいて、観光客コテコテ感があまりないこの店に決めて入る。
ビールを頼んだら置いてったビールのカウントシート!!全部埋めてみたい!!
ポスポダに行きたい!と娘に宣言していましたが、この日までまだ実現できず。ふらりと入ったこの店、太ったおじさんたちがビール片手におしゃべりしてたりして、ポスポダ?さらになんだか地元感アリ!メニューもお財布に優しい〜EA レジデンス U ビライ クジャルキー ホテル
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今回プラハで飲んだダークビールはすべて、さらさら飲みやすくてぐいぐいいけました。
ダークビールのイメージが変わりました!EA レジデンス U ビライ クジャルキー ホテル
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これが今回の旅でいっちばんおいしかった〜!
プラハハム、西洋ワサビのホイップクリーム混ぜが添えられてます。
外国のハムは食感もふわふわだしおいしい味がちゃんとするな〜って毎回感動だけど、このハム、ほんっとにおいしかったなあ!EA レジデンス U ビライ クジャルキー ホテル
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ビール2杯飲んでほろ酔い。
レストランからフランツカフカ博物館の前を通りマーネス橋に向かう途中、公園でしょうか。ボートツアー乗り場もあったヴルタヴァ川の岸辺に白鳥が集まっていました。 -
カレル橋と旧市街橋塔。
カレル橋の大混雑と少ししか離れていないのに、喧騒から離れて美しい景色がみられました。 -
マーネス橋からカレル橋が一望できました。
マーネスーフ橋 建造物
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ヨゼフォフ地区は駆け足になってしまい残念。
街並みをもう少しみて歩きたかったです。少し新しい感じ、高級住宅街といった雰囲気でした。旧新シナゴーグ 建造物
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カフカの生家の脇を抜けて旧市街広場へ。
旧市街広場 広場・公園
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旧市街広場でのパフォーマンス。
おもちゃみたいな赤ちゃん声でなにかしゃべっていて、まわりの観客たちにうけてました。旧市街広場 広場・公園
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短い腕を上下に振ってすごく喜んでた。
旧市街広場 広場・公園
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初日夜に行ったカフェルーブルにふたたび。
レトロでおしゃれだけど、お客さんはみんなかしこまってなくてのんびり思い思いに過ごしてる。隣とくっつきすぎてないし居心地がいい。
こちら側は喫煙エリア。禁煙エリアはこちらよりも狭いので2回とも満席でした。カフェ ルーブル カフェ
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なぜ再訪したか、それは、私たちふたりとも、鈴木海花 中山珊瑚著「よりみちチェコ」を読んで行ったので、ぜひともここでパフェを食べたかったのです!
カフェ ルーブル カフェ
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ローズヒップ的なティーでした。
銀のお盆に乗ってくるスタイルがステキ。
このトルコ帽の少年マークはウィーンのコーヒーメーカー、ユリウスマインル社のものですね。カフェ ルーブル カフェ
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夕食は絶対ポスポダで!と、ホテルから南へ、ウフレクーを探しさまよって見つからず。北に向かって、ウメドヴィートクーに行ったら、「(席がいっぱいだよ)」と言われ。さっき通ってきたウドゥヴォウコチュクは7年前に行ったとこだし・・・。と決まらず途方に暮れていたところ、みつけたこの店に迷わず入っちゃうわたし(笑)
ナロードニ通りのケンタッキーの向かって左どなりのPalac Metroの中にあります。
この旅の前の日まで、2015年9月17日から21日まで、3泊4日でハノイに行っておりまして。Phoの字をみたら口の中にあのスープの優しい味と米麺の食感が広がっちゃって〜〜 -
フォーガー。期待通りの優しい味。生き返る〜。でも鶏肉じゃなくて牛肉か豚肉にすればよかったかな。考えてみたらわたし、こういう鶏肉はあんまり好きじゃなかったんだった。
瓶ビールかなーと期待せずビールを注文したら、スタロプラメンの生ビールでした。ラッキー! -
焼き春雨。素朴な味付けです←休日の昼ごはん、あー春雨しかないな、炒めて食べるか、と思い立って塩コショウ、醤油をちょっぴりたらりとしたような。
娘曰く「これ!こういう味が食べたかった!私がもしプラハに留学したら毎日ここに来るーー」だそうです(笑) -
ナロードニ通りのケンタッキーのとなり、ですよ。
プラハ最後のディナーはフォーと焼きビーフンと揚げ春巻きでした。
なぜベトナム料理をチョイスしちゃったか。
それは、チェコ料理、メニューからビーフとポークとターキーからどれを選んだらいいかって悩むとき、味付けが想像できずこのころにはもうグラーシュ味しか思い浮かばず、それに胃が疲れちゃった、と判断しております。
次来るときはもっとチェコ料理と仲良くなるぞ!
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