2015/10/01 - 2015/10/04
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100円ライターさん
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深夜に何の気なしに香港エクスプレスのサイトを見ていたらバーゲンをやっていて、東京−香港550円が空いていたので反射的に購入。香港エクスプレスに乗って香港に行くことだけが目的の、特にあてのない2泊3日の旅に行ってきた。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩
- 航空会社
- 香港エクスプレス航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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羽田発6時20分の香港エクスプレスに乗るため、「天然温泉 平和島」に前泊。
温泉につかり、ビールを飲んで、リクライニングシートで仮眠しようとしたが、まんじりともせず3時50分、送迎バスで空港へ。天然温泉 平和島 温泉
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空港には4時すぎに到着。
手荷物は1個7kgまで無料なので、荷物は最小限にしてカバンひとつにまとめてきたが、チェックイン時にすでに7キロを超えているのでは? と指摘され、計量すると5.8kg。
帰路に手提げのお土産などがあっても加算の対象になり、復路の空港チェックイン時に追加すると、事前のネットからの追加の倍近くかかるので、くれぐれも事前にネットから追加するようにと念を押された。
空港で追加するとそんなに高いのか?羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
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香港エクスプレスは飲食物持ち込み不可なので、乗り込む前に腹ごしらえをと思っていたら、出国手続きをした先に、朝6時前だというのに立派なフードコートが営業中。
しかもつけ麺の六厘舎が。東京駅のラーメンストリートならうんざりするほどの行列に並ばなければならないが、ここならすぐに食べられる。
ちょっと迷ったが、時間がなかったのでホットドックで軽めに腹ごしらえしてゲートへ向かう。 -
機内は中国系の方々が目立ち、日本人は少なめ。
フライトは4時間ほど、寝ていけばよいと思っていたが、眠れず。モニターなどはなく、機内誌も中国語のみ。暇つぶしアイテムが必要だった。 -
シートピッチはこのくらい。LCCにしては割と広め。
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香港国際空港到着後、エアポートエクスプレスで市内へ。
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香港駅に到着。時間は11時すぎ。
昼食を食べるには少し早かったので、以前、見逃したヌーンデイガンを見に行くことにする。 -
砲台までは銅鑼湾駅から歩いて5分ほど。
10分くらい前に到着すると、そこそこの人だかりができている。
制服を着たおじさんが腕時計をチラチラ確認しながら、大砲をセット。
ビニール手袋をして鐘を鳴らした後、台へ上がり、ドカンと一発。
それで終了。
ちょっとガッカリ目の名所。ヌーン デイ ガン (午砲) 史跡・遺跡
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昼食は中環にある日本でも有名な雲呑麺の人気店、沾仔記へ。
13時頃に到着すると、行列ができていた。並んでいるとおばさんが注文をとりに来る。広東語が通じないとわかると「ワンタンミン、ワンタンミン、ナンバー1」といって有無を言わさず雲呑麺を注文させられる。
そのつもりだっからよいのだけれども。
2、3人の組が多く、1人だったので順番を飛ばして店内へ。並んでいたのは10分ほど。香港流に相席。席に座るや、ほぼ同時に雲呑麺が運ばれてくる。
ワンタンは大ぶりのエビ入りが3つ。スープはほどよく塩味が利いてさっぱり。麺はコシの強い香港風の細めんで、チキンラーメンの固ゆでのような食感。一杯27香港ドル=約430円ならコストパフォーマンスは悪くない。沾仔記 (威霊頓街店) 中華
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前日は10月1日の国慶節。中国は連休らしく、街には観光客があふれ、どこに行っても人がたくさん。
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全然、眠れなかったのでホテルで小休止。
今回の宿は太子にある三十六酒店。
連休価格で1泊12500円ほど。
予想はしていたが部屋は狭く。ドアを開けると目の前にベット。シングルに空きがなくダブルにしたのでベットは大きかった。Hotel 36 Hong Kong ホテル
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うれしいことに窓があった。しかし眺望はこんな感じ。
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バスとトイレは狭いながらもセパレートに仕切られていたが、どういうわけか洗面台がない・・・、と思ったら、机に設置されていた。
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日が暮れるまで仮眠して街へ。
あてはないので一応、お約束ということで、シンフォニー・オブ・ライツへ。
プロムナードには開始15分前に着いたが、中国人観光客で黒山の人だかり。ビクトリア湾に面して2〜3重の列ができていて、後ろからも隙あらば容赦なく割り込んでくる(笑)。正月の箱根駅伝の沿道をさらに凄くした感じ。
音と光と街が一体になった、実に香港らしい美しさ。
とはいえしばらく眺めていると慣れてきて、立っているのもつらくなり、10分くらいで列から離脱して、近くの階段に腰掛ける。シンフォニー オブ ライツ 劇場・ホール・ショー
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あてがない旅ながらも、今回の唯一のお楽しみが、本場で滑蛋牛肉飯(蝦仁飯)を食べること。
店の前に書いてあるメニューで滑蛋牛肉飯があることを確認し、油麻地にある味皇餐廳という茶餐廳に入ったが、夜のメニューにはないとのこと。
仕方ないので海南鶏飯を注文する。チキンライスは細い骨を出しながら食べるのが面倒くさいのだが、この店のは(香港のは?)骨なしで食べやすかった。味皇餐廳小廚(油麻地 近窩打老道店) 中華
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味皇餐廳を出てネイザンロード沿いを北上し太子のホテルに帰ろうと歩き出す。
しかしあまり寝てないからか方向感覚がおかしくなっていて、途中、女人街を歩いているつもりだったのだが、実は対角線に位置する男人街を南下していた。
男人街の途中(女人街のつもりで歩いていた)、道端でお客さんがにぎやかに一杯やってる香辣蟹という海鮮料理の店があったので寄り道。お手軽に「アジアの屋台」気分 by 100円ライターさん香辣蟹 地元の料理
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一杯目は燕京ビール25ドル。独特の酸味と漢方のような? クセのある風味がして美味しくなかった。
二杯目は青島ビール28ドルにする。こちらは薄めでライトなおなじみの飲み口。 -
チキンライスを食べていたので、軽めのつまみを頼もうとしたが、どのメニューも100ドル前後で手ごろな値段の料理がなく、一品の量も多そうだった。
店員のおばさんに量が少ないのは? とたずねたら、揚州炒飯68ドルをすすめられる。値段もこれが一番安かった。
海鮮の店でチャーハンを食べながら飲む。味は可もなく不可もなく。量は多かったが68ドル(=約1100円)はやや高め? -
そろそろホテルかなと思って歩いていたら、佐敦の駅が見えてきて南北逆に歩いていたことに気づく。
あわてて地下鉄に乗り太子へ歩いてきた道のりを引き返す。0時を回っていたが地下鉄は動いていた。 -
翌朝は7時に目が覚めたので、散歩も兼ねてネイザンロードを旺角まで歩き、倫敦大酒樓で飲茶の朝食。
日本人だとわかると日本語の書いてある注文シートと写真つきのメニューを渡される。
何を注文するか迷っていたら、ワゴンのオバサンに声をかけられる。チャーシューマンがあるというので、それをひとつもらう。小ぶりなまんじゅうが3つあり、結構おなかにたまる。
ワゴンはなかなかこないので、シューマイとマンゴープリンを注文。値段はそれぞれ30ドルちょっと。お茶が濃かったのでお湯も足してもらう。
一人で行くとたくさんの種類が味わえないのが残念。倫敦大酒樓 (ロンドンレストラン) 中華
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プロムナードへ行くと、今日もたくさんの観光客。
ビクトリアピークをバックに記念撮影する人、それを縫うようにして、ジョギングする人もいて、大混雑。
ブルース・リーの像へ行くのは断念した。チムサーチョイ プロムナード (尖沙咀東部海濱公園) 散歩・街歩き
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プロムナードからフェリー乗り場、ハーバーシティーと歩いてSKY100へ。九龍駅周辺は再開発工事中で、地下道を下ったり、上ったり、回り道も多く汗だくに。蒸し暑い中を歩くにはちょっと微妙な距離だった。
こちらは入場料が168ドル(=約2700円)とややお高めなためか、観光客はまばら。スカイ100 (天際100) 観光名所
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地上100階、393mの大パノラマが広がる。
スカイ100 (天際100) 観光名所
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歩いてノドが乾いていたので、展望台のバーでビールを飲む。
外国ビールはビンのみだったが、スーパードライだけ生があったので「アサヒ、ラージ」と注文すると、店員の兄さんは日本語がしゃべれた。
一杯80ドル(約1300円)。 地上393mで飲むことを考えてもなかなかのお値段。あまり冷えてなかったのも残念。 -
昼食は地下鉄で中環に出て、ホットドックで有名な永樂園餐廳へ。14時頃につくとテイクアウトには行列ができていたが、店舗はまずまずの混み具合。4人席に一人で座れた。
お目当ては昨日食べ逃した滑蛋牛肉飯。本格中華のメニューじゃないので、日本の中華料理屋では出している店が少なく、あってもトロミがなかったり、ありすぎたり、本場の味が味わえないので、今回の旅行のお楽しみだった。
おばさんに「ワッタンガウヨウハン」と注文。アイスミルクティとセットで60ドルだった。
2012年10月22日に神戸で食べて以来なので、実に3年ぶりの滑蛋牛肉飯。
ゴロゴロと入った肉、マッシュルーム、ネギ、卵、あんかけのトロミもちょうどよい。ご飯の量も多く、食べ応えがあった。
ただ期待が高かった分、味はこんなもんだったかな? という感じではあった。永樂園餐廳 地元の料理
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日暮れにあわせてビクトリアピークへ。
かなり強い雨が降り出す中を、歩いてピークトラムの駅へ行くとものすごい人。駅舎からあふれた行列が高速道路の下まで伸びている。
皆、手ぶらで並んでいるが、ということはこの列はチケットを買う列で、買ったら今度は乗車するために並ぶのか?
香港に来てビクトリアピークに行かないのも残念だけれども登頂断念。5分くらい並んで列を抜けた。 -
中環のフェリーターミナルに戻り、さてどうしようと考えていると、「山頂」と行き先の書かれたガラガラの15番のバスが出て行った。
調べてみるとバスでもビクトリアピークには行けるようだった。 -
10分ほど待つと、また「山頂」行きのバスがやってきた。
乗る人はほとんどいないので二階建バスの先頭をキープ♪ -
バスは海辺の市街地を抜け、山道をあがっていく。
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行き先に「山頂」とは書いてあるけど、果たしてビクトリアピークなのか? 少し心配していたが、車窓にそれらしい景色が広がり始める。
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ピークに到着。ありがとう15番のバス。
少し時間はかかったが座れるし、並んでいる時間を考えれば、ビクトリアピークへはバスがおすすめ。 -
しかしせっかく山頂に着いたのに、雨に加えて台風並みの強風が吹き出す。
お金を払ってピークタワーの展望台に行く感じでもなく、向かいにあるピークギャラリアで雨宿り。
山頂にこれたところまではラッキーだったけど、結局は運がないのか・・・ビクトリアピーク 山・渓谷
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と、思っていたら、雨が小降りに。
中華風の飾り付けの無料展望台、太平山獅子亭へ行くと、ピークタワーはものすごい人だったが、風が強いからか、こちらはあまり人がいない。
吹き付ける雨を避け、二層立ての下の層へ行くと、カップルが夜景を前にお楽しみ中。邪魔したせいで、どっか行ってしまった(笑)
おかげで夜景を独り占め。時間もちょうど20時になり、タイミングよくシンフォニーオブライツが始まった。太平山獅子亭展望台 散歩・街歩き
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帰りもバスで山を下り、湾仔にある永華麺家で夕食。
オイスターソースで食べる汁なしの蠔油雲呑撈麺を食べたのだが70ドル。汁のある雲呑麺は40ドル。日本円にして約480円も差があったので迷ったがケチらず蠔油雲呑撈麺を注文する。
そこそこの量の麺の下に、ゴロゴロと6〜7個のエビワンタンと青菜が隠れている。
竹の棒で打つという自慢の「バンブー麺」は細めんで、噛み切れないほどのコシ。中華麺というよりはビーフンに近く、食感は固ゆでのチキンラーメン(失礼)。
茹で上げたのだろうに麺が結構モサモサとして、バラけず、しかも噛み切れず、大量に飲み込もうとして、隣の人が驚くくらいの勢いでムセてしまった。運よく向かいの席は相席でなかったが、座っていたらエラいことになっていた。
周りの人を見ていると、どうやら麺だけを食べるのではなく、一緒についてきたスープをかけて、オイスターソースと絡めてウエットにして食べるらしい。永華麺家 地元の料理
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湾仔からフェリーで尖沙咀へ。
雨風が強くデッキにはビニールのカーテンがされていて夜景もよく見れない。スターフェリー (天星小輪) 船系
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尖沙咀につくと雨風、本格的になり、どこか雨宿りできそうなところがと思ったら。吉野家を発見。しかも「Orion生啤酒」のポスターが掲けられている。歩いてのどが渇いていたので、勢いに任せて階段を下りてしまう。
ビールだけ注文するのも気が引けるので、メニューの漢字を解読するに「おでんの豆腐」みたいなのがあったので、それを頼むと、今の時間はやってないとのこと。
牛皿などはなく、一番安いのが牛丼だったので注文。二晩続けてメシものをつまみに一杯やることになる。
ビールは50ドルくらい、牛丼は30ドルくらいだったか?
ビールはストロー口のあるフタがついたソフトドリンク用の容器に入っており、せっかくの生ビールなのに、店員さんは丁寧に泡が立たないように注いでくれる(笑)吉野家 (尖沙咀店) ファーストフード
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部屋に戻ると石鹸と歯ブラシが交換され、ゴミは捨てられていたが、ベッドメイク、タオル交換はなし。掃除してくれとドアに札をかけて外出したはずなのだが。
テレビがつかないので直しておいてくれと、リモコンの上に漢字のメモ書きを置いておいたのだが、ばっちり無視されていた。間違っていたのか? でも漢字ならわかりそうなものなのに。 -
帰国の日の朝。目を覚ますと、強い雨と風。
新聞の漢字を解読するに、台風が接近中のよう。 -
雨の中を地下鉄で尖沙咀へ。
朝食は鶏記。朝8時頃だったが、結構お客さんが入っていた。
メニューは写真つきで日本語が併記してある。海鮮系の具がウリらしかったが、写真の牛バラが美味しそうだったので、牛バラ麺33ドルを注文。
しかし来た麺を見るとハチノスがのっている。これは牛モツ麺32ドルでは? オバチャンにこれ頼んだんだよと言ったたら、ああそうだったのというつれない対応。作り直せというつもりはなかったけど、少しは謝るそぶりを見せてもよいのでは(笑)
麺はコシがある香港らしい麺、スープは鶏のダシの利いた中華スープでさっぱり甘味がある。モツはどうかなと思ったが、ハチノスが予想外にジューシーでやわらかくて美味しかった。鶏記 潮州麺食 中華
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朝食後、スターフェリーで中環へ。
小雨になっていたが波が高く。今日もビニールカーテンが引かれていた。スターフェリー (天星小輪) 船系
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カーテンの隙間から撮った一枚。
これぞ香港の景色。 -
エアポートエクスプレスに乗るまでの時間は1時間ほど。
朝食を食べたばかりだったが、この旅の唯一の目的である、滑蛋牛肉飯を食べ収めておこうと店を探した。
しかし日曜日のため中環のオフィス街にある茶餐廳はどこもお休み。
やっていてもモーニングの時間帯で、滑蛋牛肉飯はメニューになかった。 -
日曜日はお手伝いさんの仕事がお休みなのか、それともみんなで教会にでも行くのか、中環の店はどこもフィリピン人の女性で一杯。
雨のせいで靴下まで濡れてしまったので、売っているところはないかと探してみたが、衣料品を扱う店はまだオープン前。 -
茶餐廳も、靴下を売る店も見つからず、タイムリミット。
香港駅からエアポートエクスプレスに乗り込む。
さらば香港!! -
香港国際空港。香港エクスプレスは第2ターミナルからの出発。
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カウンターは香港人と中国人の観光客(乗り継ぎ客?)で一杯。往路同様、日本人は少なめ。
お土産はほとんど買わなかったので、心配はしていなかったが、計量はなかった。 -
飛行機に乗り込む前にビールが飲みたかったのでフードコート、レストラン街へ。
すると茶餐廳風の店を発見。ここなら滑蛋牛肉飯の食べ収めができる! しかし茶餐廳にビールはなし。
どうするか・・・。空港の茶餐廳 by 100円ライターさん世窗冰室 (香港国際空港店) アジア料理
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滑蛋蝦仁飯を注文。
念のためBeer? と聞いてみたが、やはりNo。
今回の旅で感じたのは、香港の飲酒習慣のなさ。空港だから探せばるのだろうけど。
牛肉は先日食べたので蝦仁にする。トロミが強めでマッシュルームなど入っていてお上品な感じ。固めのご飯とトロトロの餡の組み合わせが美味しかった。 -
ビールが飲みたかったが、軽く一杯という感じの店はターミナルでは見つからなかった。
たいがいどんな空港でもビジネス客向けに、ゲートの前にちょっとしたバーみたいなのがあるものだ。そう思って、出国手続きを済ます。
しかしLCC専用? の500番台のゲート付近には何もない! -
あるのは自動販売機だけ。しかもお札が使えない。
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ビールを飲めないまま出発。
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バス移動で長いこと揺られる。
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強い雨風の中、タラップで機内へ。
風にあおられ、雨にぬれる。
機内に入るとCAさんがペーパータオルをくれた。 -
さらば香港。
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機内販売で「アサヒ!」といってスーパードライを購入。40ドル。小銭を使い切りたかったので細かく出したが、50セント×2枚を受け取ってもらえず1ドル足りず、結局、紙幣で支払い小銭を増やしてしまった。
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