2015/09/26 - 2015/10/01
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ysika1534さん
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今年も遅い夏休みになりました。仕事の迷惑も顧みず、西洋と東洋の重なる
街イスタンビールに行ってきました。其ノ二
-
まずは適当にスルタンアフメット方向に歩きます。
⇒朝7時に起床し、7時半からのおいしい朝食を頂き、観光初
日のスタートです。 -
犬の散歩にリード無しは結構ビビります。
⇒野良犬はいないようでしたが、終ぞリード付きの飼い犬は
見かけませんでした。基本放し飼いのようです。この犬も
けっして大きい方ではなく通常サイズです。因みに野良猫
はそこそこいる気配でした。飼猫との区別はつきませんが
・・・ -
まだ、8時なので入れませんでした。9時からだそうです。
⇒この先は考古学博物館、トプカプ宮殿と続きます。 -
なんか修繕してます。
⇒あっちこっちで修繕は実施していました。 -
アヤソフィア?らしい
⇒でした。 -
ミュージアムの入口
出勤風景ですか入口に銃を盛った警備員がいます。
⇒トプカプ宮殿の入口には常に兵士が配備されていました。 -
アヤソフィアでした。
⇒建物としての趣はピカイチです。 -
ブルーモスク?
でした。 -
ブルーモスクの模型
手前の枠の中にいます。 -
ここからの絵
-
地下宮殿
地下貯水池だったそう
⇒観光局が並んでいるのでなんとなく列に混じったら地下宮
殿でした。日本語のオーディオガイドがあるので問題なく
見学できます。 -
お魚が居ました。
鯉? -
メデューサの首
-
メデューサの首2
⇒ここが最深部になります。 -
地下宮殿
-
地下宮殿入口
-
この自販機でミュージアムパスを購入
左側の自販機では個別のチケットが購入できます。但し、ク
レジットカードのみ
⇒自販機は何台か並んでいますが個別の入場券用の自販機ば
かりでミュージアムパスが購入可能なのは一番右側の自販
機のみだった記憶があります。管理人らしき人がいるので
確認したら一番右側の自販機を指さされました。 -
ミュージアムパス
⇒トプカプ宮殿、アヤソフィア、カーリエ博物館、モザイク博
物館、考古学博物館に入れました。 -
トプカプ宮殿の入口?
皇帝の門 -
なんかカッコ良い
-
見にくいですが景色が良かったので
-
トプカプ宮殿中庭
⇒こちらでも日本語のオーディオガイドを借りられます。オ
ーディオガイドを借りるときはパスポートかクレジットカ
ードを預けなければなりません。パスポートが手元にない
と怖いのでクレジットカードを預けました。最悪紛失され
ても無効届けを出せば停止できるので。 -
1700年頃の日本製
東洋ものは殆ど中国製ですが日本製の物も零ではありません
でした。
⇒ごめんなさい。当然写真を撮ってはいけません、注意され
ます。周りが撮りまく っているので日本製のもののみ写
してしまいました。 -
幸福の門
-
謁見の間
-
図書館
-
衣装展示室と宝物館
衣装展示室は長蛇の列
⇒コチラだけは並ばず、入りませんでした。 -
アジア側
⇒王城だけに最高の景観地に建っています。 -
ヨーロッパ側新市街
-
バグダッド パビリオン
-
新市街
-
新市街
-
武器展示室
ここにも日本製のものがありました。
⇒前述のとおり、写真を撮ってはいけません。周りの観光客
は撮りまくっていますが・・いけないことはいけません。
ごめんなさい。 -
ハーレム
⇒江戸城で云う大奥にあたります。王様と其の家族、愛人が
住むところです。 -
トプカプ宮殿を後にします。
-
アヤイリニ博物館 内部
⇒こちらもミュージアムパスでは入れました。但し、只の廃墟
です。 -
アヤイリニ博物館 内部2
只の廃墟と云ってもいいですが音がよく響きます。
⇒手を叩いたり。足で地面を蹴ったりしている人がいます。 -
ブルーモスクに戻ってきました。
⇒先ほど来た時は数十名並んでいたので一旦パスしましたが
今回は殆どいなかったため、すんなり入場。モスクに入る
時だけは靴を脱いで帽子を取ります。女性は肌を隠すケー
プを貸してくれます。 -
内部
観光客はお祈りの場所には入れないようです。
⇒隔てている柵が写っておらず済みません。 -
天井
⇒ブルーモスクと云われる由縁。 -
太い柱が4本もあります。
-
arasta bazaar
-
香辛料屋
いっぱいあります。 -
ブルーモスクが映えます。
⇒ブルーモスクは周りに樹が多く、なかなか良いポジション
が取れないのでアラスタバザール外の小道がベターポジシ
ョンでした。 -
駐車場
⇒OTOというのがなんとなく分かりやすかったので -
アヤソフィア
-
アヤソフィア天井
左側は修繕中? -
内部も観光客でいっぱい
-
the minber
-
残っている偶像も有るようです。
⇒以前は漆喰で隠されていたのだと思います。政教分離がで
きているトルコの非常に好感が持てるところです。 -
傾斜路の先
登った先からの眺望
⇒階段ではなく、傾斜路というのが斬新というか・・・ -
数少ない偶像
-
これが元の絵
⇒右下に設置されています。 -
ここにも
-
まだまだ
-
近くから
-
彼処にも
-
多分ルート最後の偶像
-
鮮やかなお花
-
アヤソフィアを後にします。
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