2015/07/17 - 2015/07/25
1406位(同エリア7233件中)
MO32さん
せっかく4travelを始めたので旅行記を投稿してみます!
行き先はスペイン!ずっとずっと行きたかった国です。
個人ではなかなか見られない青い村フスカルや白い街ミハスなどにも行くことができました。
夢にまで見たサグラダファミリアを見たときは感動で胸がいっぱいになりました!
■日程
7/17 成田出発~イスタンブール(トランジット)~マドリード
7/18 マドリード散策
7/19 ラ・マンチャ地方&コルドバ
7/20 ロンダ&フスカル&ミハス
7/21 グラナダ
7/22 タラゴナ&バルセロナ
7/23 バルセロナ
7/24 帰国移動
7/25 早朝成田着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
旅行は6日目。グラナダを後にし、いよいよ最後の目的地、バルセロナへ向かいます。バルセロナまでは陸路。途中で地中海のバルコニー「タラゴナ」へ立ち寄ります。
海がきれいです。 -
円型の闘技場です。
タラゴナはビーチリゾートといった感じで、欧米人が多かったです。 -
バルセロナ到着前に腹ごしらえ。何気にスペインに入ってから初めてのパエリアです。
実はサフランライスが苦手だったのですが、スペインで食べてから好きになりました。好き嫌いを一つ克服! -
さぁ〜、いよいよ見えてきました!サグラダファミリア!!
これが本物かぁ!ということで、しばし建物の写真が続きます。 -
でーん!
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彫刻のアップ。これに日本人の建築家の方が携わっているなんて誉れ高いですね。
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葉っぱの彫刻
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いざ大聖堂の中へ!うわーーーー!!
きれーーーい!! -
ステンドグラスが何色も!
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写真には収まりきらないよー!
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到着時間が読めなかったので、塔には登らず、翌日にもちこし。
作業現場などを見て回る。 -
だんだん出来ていく様がわかります。
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全景が撮れる有名な公園の方に移動してパシャリ。
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もう夕刻なので、ホテルチェックインに向かいます。その前にサンパウ病院の外観をパシャリ。
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カサバトリョの前を通ります。
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カサ・ミラの前も通過。今回の旅では入館できなかったので、ぜひ次回。
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ホテルにチェックイン。
ABBA SANTSです。地下鉄駅が近く使い勝手は良かったです。 -
夜の街に繰り出しました。ライトアップが素敵。
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もちろんサグラダファミリアのライトアップも撮影。
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池に映るサグラダファミリア。
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翌朝。朝一番でサグラダファミリアに向かいます。
今日は塔に登ります!! -
今回登ったのは生誕の塔。この日一番乗りです!
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工事現場が間近。
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このあたりが頂上。結構高いなぁ!
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塔の内部はらせん階段。
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ところどころに設けられているバルコニーから身を乗り出してみることができます。
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サグラダファミリアの中に居るなんて不思議な感じ。。
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ひたすら下っていきます。もう一つの受難の塔は帰りもエレベーターらしいのですが、ガウディ作は生誕の塔なので、だんぜんこちらがお勧めです。
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中にもどってじっくり内部を見学します。ローマ法王が来たときの『模様。
この後はタクシーでグエル公園に向かいます。 -
サグラダファミリアからグエル公園はタクシーで15分くらい。途中、タクシーの運転手が無理やりサンパウ病院に行こうとして揉めます。
きまずい。
こういうとき一人旅は厄介です。 -
有名なこの景色。お菓子の家みたい。
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トカゲちゃんにもご挨拶。
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こういう柱もガウディっぽい。
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真夏の公園散策は堪えますね。
この後はランチに向かいます。 -
バルセロナ街中に戻りお店探索。ピカソ行きつけの4GATSですが、
なかなか高級そう。 -
結局違うお店でサラダとパエリアいただきました。
生ハムメロンのサラダです。美味。 -
1人分ずつお鍋で調理してくれたパエリア。
ランチなのに本格的! -
ランチ休憩の後はカタルーニャ音楽堂に向かいます。
スペインの裏道もすてき。 -
花の芸術家ムンタネーの作品。ガウディとはまた違った華やかさがあります。
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この音楽堂もまた素晴らしい。
素敵なステンドグラス。ここで音楽聞いてみたかったです。 -
椅子にはパトロンの方々のネームプレートが。
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1階のカフェ。とにかく暑いのでこまめに休憩しないとバテてしまいます。
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この日の最後はカサ・バトリョに向かいます。
事前にファストパスを購入しているので、好きな時に並ばず入れます。そのかわり入館料はお高め。 -
カサ・バトリョ入口。ここのすごいところは、AR技術を使ったアプリと音声ガイドで観光を進めていくところです。
高い入館料の理由がわかります。 -
ステンドグラスはこちら側と向こう側で色味がかわるのです。
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外から見ていた特徴ある窓を内側から。
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バルセロナの街をジオラマ風に。
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吹き抜けから。ブルーの色は一色ではなくグラデーションになっています。
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屋上に出てみます。
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こういった木の手すりも人間工学に基づいて作られています。
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お土産ショップの前で。ガウディ設計の椅子たち。
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カサ・バトリョを後にし夕飯。
スペイン最後の夜はタパスとサングリアで。 -
地下鉄でホテルまで帰ります。
翌朝は3時起き!
まだまだバルセロナには名所がたくさん!
ぜひ再訪したいです。
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