2015/08/23 - 2015/08/26
588位(同エリア30148件中)
yachtさん
- yachtさんTOP
- 旅行記11冊
- クチコミ2件
- Q&A回答1件
- 28,458アクセス
- フォロワー29人
家族内のスケジュール調整が難航し、動き始めたのが7月に入ってからだったため、ベトナムを中心に旅行会社にメール問い合わせしまくるも予算的にマッチするものなし。半ば諦めかけておりましたが、何気なく見た台湾ツアーの状況を確認したところ空きがあり、速攻で予約ボタンをクリック。
出発日までのワクワク感を堪能したかったのですが、台風発生により毎日台北の天気予報チェックすることに...。
また、初台湾のため、念入りに事前リサーチしたかったのですが、出発前日まで仕事があり、ほとんど丸腰状態での旅立ちとなりました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
-
日本での最後の天気予報チェック。
全日程、雨の予報。(泣) -
首都高好調でほぼ予定していた時間にいつものパーキングに到着。
マイクロバスに乗り換えます。 -
空港に到着。
-
搭乗時間までまだ余裕があるので、とりあえず1杯。
-
セグウェイの警備員を発見。
-
展望デッキに移動。
-
いよいよ搭乗、初のキャセイパシフィック!!
満面の笑みです。
背もたれは倒れず、お尻のシートがスライドする感じ。これはいい!! -
機内食&ルービー。
-
モニターの設定により、着陸の様子が映ります。
-
桃園空港に到着。かろうじて雨は降っておりませんが...。
ホテルまでの送迎バスを待ちます。 -
やはりこきたないマイクロバスでした。
ガイドさんが『良かったですね、明日から天気が回復するようです。』と話すも、台北市内に入ると土砂降り状態に。 -
家具街の横を通り抜ける。
なぜかガイドさんのテンションが上がる。 -
宿泊先のシェラトン台北に到着。
いつものように、早速ベットの上を駆け回り始めました。 -
回廊スタイルの部屋配置。
-
部屋前の廊下から1Fが朝食会場の様子が見えます。
-
下から上を見上げるとこんな感じ。
-
エレベーターホール。
-
エレベーターはスケルトン仕様。
-
朝食はビュッフェ形式になります。
毎日オムレツを焼いてもらいました。 -
品数は結構多い感じでしたが、気がつくと毎朝ほとんど同じものだ...。
-
ご満悦です。
-
ガイドさんの言っていたとおり雨が上がったので屋上のプールに行くことに。
-
ただ、補修作業員が何人もいて落ち着きませんでした。
-
シェラトン台北の外観を1枚。
-
昨日は夜の到着だったので、とりあえずホテル前で記念撮影。
-
シータクに乗り込み台北101に向かいます。
全体的に物価は安くないと感じましたが、タクシー料金は日本と比べるとかなり安い!! -
台北101のタクシー下り場。
タクシーのバンパーだけ色を変えているのは何か意味があるのでしょうか。旅行中、散々乗りましたが同色バンパーのタクシーに乗ったのは1回だけでした。 -
5階にあるチケット売り場で入場券を購入します。
-
入場するとすぐ、グループで記念撮影をされます。
-
エレベーター前で順番を待ちます。
当日は強風のため屋外の展望台には行けないとのこと。ただ、ずっと雨と思っていたので全然気になりません。 -
今も一番早いのかしら。88階の展望フロアに一直線。
-
エレベーターを降りるとまずこのクマが目に入ります。
とりあえず撮影スポットなのかと思い並んで撮影しましたが、他にもいっぱいオブジェあり。 -
88階からの景色。
思った以上に素晴らしい景観。 -
方位は分かりません。
-
他の角度から。
-
大都市ですね。
-
一角がの床が鏡になっており、立つと変な感じがします。スカートの方は要注意。
-
マスコットキャラクター?
-
四方ガラス張りになってます。
-
ギフトショップの前に緑のポストが。
-
反対側には赤いポスト。
何か違いがあるのかな。 -
ショップ前の作業台で観光客がこぞってハガキを記載し投函していたので、我が家も作成。切手はショップ内で販売しております。
-
赤と緑の違いは分かりませんが、緑のポストに投函。
帰国後、なかなか配達されないので、投函したポストを間違えたのか、切手の金額が足りないのかと思っておりましたが、無事1週間後に届きました。 -
ウインドダンパー。
強風や地震の時にビルの揺れを防ぐ装置のようです。 -
マスコットキャラクターは、このダンパーをモチーフにしているのでしょうね。
-
入口で撮影した写真は、ここで販売しております。
-
2枚で600NT$。
-
外に出て撮影。下から見上げると圧巻ですね。
-
昼食はディンタイフォンで。
台北101内にも支店がありましたが、せっかくなので本店に向かいました。想定内ではありましたがかなり混んでます。日本のように列になって並んでないので戸惑いますが、店員が立ってますので声を掛けてください。 -
店員に声を掛けると、日本人には写真の伝票と番号札が渡されます。先に注文するものを記載後、店員に伝票を渡し順番を待ちます。
-
日本人には日本語で番号をコールしてもらえます。他の客がコールされるたびに番号がバラバラなので気になってましたが、2人までは千番台、3〜5人は3千番台、6人以上は6千番台の番号が付与されているようです。
食べる前にシステムに感心してしまいました。 -
待っている間に店の前から台北101を撮影。
-
店のマスコットと。
-
1時間弱待ち番号が呼ばれ、4階の席に案内されました。店はキレイですが、ビル自体は古いようでエレベーターはありません。
-
ますはルービーから♪♪
-
そして待に待った小龍包。美味し!!
-
私の大好物な空芯菜炒め。
-
豚肉のスペアリブ。
美味そうに見えますが、味付けが日本人にはちょっと合わないか。 -
わっ、カブった!!
オーダーしたエビチャーハンが品切れのため、何も考えず店員オススメのパイクーチャーハンに変更したのが裏目に。チャーハン自体は普通に美味しかったです。 -
街中にも2色のポストが...。
-
夜は士林市場へ。
-
地下の食堂街に向かいます。このエスカレーターに乗った時点で娘が臭いと騒ぎだしました。
-
ここで夕食を食べる予定でしたが、オイニーがMAXキツ過ぎるため速攻で退散。ちょっと私だけでもムリって感じ。
-
有名唐揚げ店には行列ができてました。食べようと思い少し並びましたが、めんどくさくなり撤収。
-
市場内にはこういった昭和風の屋台が結構あります。娘がフーセン割りに挑戦。
-
そして、その景品のシャボン玉セット。
-
市場内をグルグル歩きましたが、食べたいものが見つからず、ホテルへ戻ることにしました。
-
シェラトン台北近くの中華料理屋で夕食を食べることに。
-
ビックダディの視聴者だった者としてはつい気になって撮影。
-
サービスでスイカを頂きました。
2日目までは、持参した傘を使用することはありませんでした。
明日からもガイドさんの言うとおり雨が降らないといいのですが...。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
70