2015/08/23 - 2015/08/25
10位(同エリア193件中)
ルーファンさん
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かれこれ40年近く前のこと...(^^;。
私が小学生の頃、ラジオからたまたま流れてきた世界の天気を伝える短波放送。お堅い放送で、最後に「モスクワ放送、ハバロフスク支局からお送りしました」で終わる。
それを流しているのはどうやら外国のハバロフスクという街らしい。
外国の放送がきけるのもワクワクしたけど、その時からハバロフスクってどんな街なんだろうって夢ばかり膨らみ、そして大人になってから世界の鉄道を乗っていくうちにシベリア鉄道にいつか乗ってみたい!という夢も増えて...
ついに2015年夏突然、ラッキーが重なってその長年の夢がかないました(^_^)/
表紙の写真は、この色のセンスはどうよ??で有名なS7シベリア航空。
でも、私にとってはロシアの飛行機ってソ連時代のイメージが強くて今までどうも尻込みしてましたが、シベリア航空がこの色になって何故かカジュアルに乗れる気がしてきました。
これも、チャレンジのひとつ。楽しみです♪
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- S7航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
だいぶ前から3日間あったら、極東ロシアに行けることは知っていたのですが...
今年から仕事を変え、夏はどんな感じ?と6月に配られた出勤表を眺めていたら、お盆は出勤でその代わりに8月下旬にもともとの日曜、月曜休みに火曜がくっついて3連休になっていて、この時から私、大妄想、大暴走〜!!
『日月火って、S7でハバロフスクに行ける?→4トラの地図の広いロシア部分が黄色く塗れる?』
その晩、ハズバンド氏との会話。
「今年はお盆は出勤だからね」
「ああ、じゃあひとりで車いじりしてるから」
と若干嬉しそうだったので、すかさず
「後半に夏休み3日間あるからどっか行ってきていい?」
「どうぞ〜」
そして小声で「パスポート持って。」
「はぁ〜?どこ?」
「ロシアのハバロフスク」
「ロシアってソビエトでしょ?ハバロフスクってシベリアでしょ?」ってあきらかに動揺、混乱してましたが、私の性格わかっているのか、もう決めてるんだろうと観念したようです。
私自身も7〜8年ぶりコペンハーゲン以来のひとり旅でしかも初ロシアだったので、色々調べて信頼できてかつ15万以内に収まったJICさんのツアーに決めました。
写真はツアーパンフレット、ネットではこちら↓
http://www.jic-web.co.jp/tour/eastrussia/kn2_2184_2185.html
これにホテルランクアップとシベリア鉄道乗車体験OPツアー、一人追加料金込みで14万8510円でした。
(台湾とかだったら2回行けそう...) -
JICさんの1番の決め手だったのは、このマトちゃんのバケージタグのプレゼント。
6月中旬に見積りお願いし、下旬に申込みメールと、内金3万円、ロシアビザ取得の為、パスポートと写真を送りました。
7月1日に仮日程表、パンフレット、ガイドブックが
8月15日にビザ付きのパスポート、日程表、バウチャー、Eチケ、そしてこのマトちゃんが届きました。 -
これが、JICさんでいただいたガイドブック。
極東ロシアって、ガイドブックが地球の歩き方のシベリアバージョンぐらいしかないんですよね...ハバロフスクは数ページしか書いてないけど一応2冊持って行きましたが、最後はこっちの方が薄くてしかも地図がすっきりしていて重宝しました。 -
両替は成田で約1万5千円分しました。
1ルーブル≒2円ちょっとで、6,600ルーブル。
「1,000ルーブル札で欲しいんですが」とお伝えしたら5,000ルーブル札はここにはないので大丈夫ですよとのこと。
この時は、ひとまずあとは向うに行って考えようと思っていたのですが...
結局3,600ルーブルしか使わなかった。(8千円くらい)
ルーブル安恐るべし。 -
びっくりしたのは、色んな目的でハバロフスクに行く人が多いってこと。
シベリア抑留で亡くなった方のお墓参りで厚労省の方と一緒に巡礼の旅の方々。
幻の魚イトウを釣りにいく釣りマニアのおじさま達。
アイスホッケーのジュニア日本代表中学生の団体。
そして私たちシベリア鉄道や街歩き組。
...だから搭乗ゲートもロシア人ばっかりで緊張を想像してたのですが、「おたくは?」「私はシベリア鉄道に乗りたくて」「ほう〜鉄道かい」みたいに和やかな雰囲気でホッとしました。 -
おおっ、S7がどこからか成田に。
これに乗るのかな〜。 -
やはり、そうみたいです。
S7−568
14時25分定刻出発です!
いよいよ行ってきます♪ -
機内への荷物にもタグをつけます。
これははじめてかも。 -
席はちょうど翼の上でした。
窓際をリクエストしてみたら、OKでした。
お隣は長野から巡礼の旅にいらした方で、ちょうど父ぐらいの歳の方。父は他界しているので生きていたらこんな感じなのかな〜、でも絶対飛行機なんて乗りそうもないなあ〜なんて思っていました。
色々話していたらあっという間でした。感謝です。 -
機内食も遠くに見えたら「あれはサービスなのかい?」
とか、「ありがとうってロシア語でなんていうの?」とかお茶目なおじいちゃんでした。
それはそうと、機内食。
皆さんのブログで見たロシアっぽいBOXのランチじゃない(..)
この時間のフライトだからなのかな...
かたいパンとチーズ食べてサラミは夜ひとりで呑むビールのつまみ用にとっておきました。
ジュースの前にあるのがおしぼり。
おじいちゃん一言「これ手の指用かい?」ほんと、そんな感じ。 -
そうこうしてるうちに、あっという間にシベリアの大地が見えてきましたよ〜。
-
ハバロフスクに行かれた方は皆、空港で写真撮っていたら怒られたって言ってたのを思い出し、飛行機降りて乗ったバスの中で1枚急いで撮ってカメラはしばらくしまうことに...
-
なので、ここですぐホテル到着〜になっちゃいます。
実際はすごーく時間が経っているんですけどね...。入国審査の紙は飛行機の中では書かなくていいのですが、パスポートコントロールで1人5分ぐらいかけて書類を作るみたいです。
最後に2か所サインして、そのあと荷物は半券と照合しやっと出られてガイドさんと会えました。漢字で名前かいてあってすぐわかりました。
パルスホテル、外観素敵です♪ -
ここで、ハバロフスクのホテルについて。
ほとんどのツアーはグレードアップしないと多分インツーリストになる確率が高いと思いますが、インツーリストは見学に行けなかったけどサービスカウンターやコンビニのようなお店もあり便利そうです。でもその分、団体客が多いとか。
色々調べて女性ひとり旅にはよさそうなパルスホテルを見つけ、ハバロフスクに行くと決めた時からホテルはパルスにしようと思ってました。
JICさんのツアーはホテル指定はできませんが、ランクアップをお願いすると、かなりの確率でパルスになるようですよ〜。 -
またまたここでロシアあれこれ。
ロシアではチェックインの時にフロントでパスポートと入国審査でもらった半券(これが大事)をあずけます。そして滞在証明を作成してもらいます。
なのに...外国人は外出の際にはパスポート携帯義務があり、またここで疑問が...
『パスポートはいつ返してもらえるんでしょうか?』ガイドさんに聞いたら1時間後とのこと。ガイドさんは「近くをお散歩するくらいは大丈夫ですよ〜でも遠いところに食事とか買い物はまだしないほうが...」
なんだか面倒だから、ひとまずホテル内で1時間潰すことにしました。
ロビーも素敵♪ -
お部屋は128号室で1階だからエレベーターは使わないけど、横になんとビートルズの写真が!!
-
迎賓館を改装したって聞いていたけどもしかしてビートルズも泊まったの??
-
このホテルにぴったりなお部屋の鍵。
この鍵と、ドアには少し苦労した。鍵穴に差し込んで、回すのは普通ですが、
カシャって音がしてもまだ開かず、2回ぐらいカシャって回したところで開く。さらに回すと開かない。2回ぐらい中から出られないかと冷汗かいた。
けっこう色んな部屋からガシャガシャ音がしてたので...
みんな同じなのね。 -
なんと廊下にもビートルズの写真が。
興奮度120%!
こんなホテルはじめて。 -
お部屋です。
ベッドも枕もふかふか〜。 -
シンプルだけど、いい感じ。
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冷蔵庫とクローゼット。
-
ポットやお茶セットもあります。
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冷蔵庫の中をのぞいてみました。
使わなかったけど。
紙パックジュースが入っているってめずらしいかも。
そういえば直近の台湾、豚足が入っていて驚いたっけ。
そんなことはココではないっ!というか他の国でも普通はないはず。。。 -
床のブルー、タイルっぽくてセンスいいな〜。
-
こんな荷物で行きました。
もちろんマトちゃんも一緒に。
いつもはレスポで行くのですが、この旅のために黒いの買っちゃいました。
なんかこれ持ってかっこつけたくてね〜(^^; -
バスタブも広いし...
-
赤茶色の水が出るって皆言っててかなり不安だったけど、透明のお湯出ました〜!
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ロクシタンはもちろんお持ち帰り〜♪
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フリーのミネラルウォーター2本、置いてありました。
ガイドさんから水道の水はアムール川の水で、上流の中国から垂れ流しのバクテリアが浄化しきれないので絶対に飲まないで下さいと。
生々しい話だけど、これは東南アジアで慣れているから歯磨きも一応これですることにしました。 -
心配していたドライヤーも快適に使え、タオルなどもばっちり。
またまた直近の台湾はタオルに穴がたくさんあいてたっけ(^^; -
写真は、部屋に置いてあったホテルのパンフレット。
日本語の案内は無い。インツーリストだったらあったかもと思いながらペラペラめくり・・・
そしてこのパスポート返却待ち時間にとっても役に立ったのがスマホとレンタルしたWiFiルーター。(ルーターは3千円ちょっと)
LINEでハズバンドくんに到着の連絡を入れたり、明日の燃えるゴミ忘れないでねとか(笑) -
ほう。。。バーもあるのねぇ。
この暇な時間に、スマホでロシアでのパスポート携帯義務についても調べてみたけど、同じ経験した人たくさんいて
・不携帯で外に出て職質され罰金払った人
・仕方なくパルスホテルのレストランで夕食にしたら料理が出てくるまで40分かかった人
・ガイドさんにあらかじめ機内食が夕飯になってしまわぬよう、成田でおにぎりとか非常食を用意してねとアドバイスもらった人
・強行突破?で近くのスーパーまで日が暮れる前に行ってきた人
本当にある意味日本のインフラのありがたさを感じました。 -
そろそろ1時間経ったし、暗くなってきたら外出しないほうがいいって言うし、このまま夕飯が機内から持ってきたサラミと、家から持ってきたじゃがりこだけもきついな...と。
そこでフロントへ行ったらさらに洗礼を受けました。
サラッと「2アワー、レイター」と言われ、
私も、ん?さらに2時間?それともあと1時間?
ま、どっちにしろパスポートは明日朝にもらうってことね(*_*)
でもとっさに「レイター?」と困った顔をして「アラウンド、スーパーマーケットOK?」と良くわからない言葉を言ってみたら「オフコース、ノープロブレム」
って言ってくれたので、よしスーパーまで行ってみようと鍵をあずけました。 -
ちなみにこの紙ペラが滞在証明です。
これを人数分、パスポートと照合して作成するのでしょうか(^_-) -
ホテルを出て。。。
地図は熟知したはずでもまず左なのか右なのか?実際現地ではじめて歩くとちょっと???になります。
しかも、暗くなりかけているし、(この時点で8時過ぎてました)パスポートは不携帯だからささっと行きたい。
そこで役に立ったのがグーグルの翻訳アプリ。ホテル出てすぐに2人組の若い女子に予め調べておいたスーパーの場所を写真の画面で聞いてみたら... -
本当に親切に自分の持っていた紙に書きながら、「スピークイングリッシュ?
」私が苦笑いしながら「ア、リトル」と言うと
「ゴー・ストレイト、チャーチOK?ロードサイド、メニーメニーショップOK?」などと本当にとわかりやすく説明してくれた。
私が異国の初日にお腹をすかして一夜を過ごさずにすんだのも、貴女たち2人のおかげです。いきなりロシアの人のあたたかさを感じました。本当にありがとう(#^^#)
比較的若い人は英語も少しはOKです。パルスホテルのフロントはもちろん英語で大丈夫です(^^) -
これが、パルスホテルから無事5分くらいで着いたサッポロホテルの隣のスーパーマーケット。(翌日撮影)
ロシアのお店はドアが狭いし、ショーウインドウがないから何屋さんかわからない。 -
ちょうど右側の木の前がサッポロホテルです。
-
エコバッグをぶら下げて行ったのですが、ロッカーに入れてとジェスチャーされ、ロッカーへ。
到着していきなりのスーパーで、へんなアドレナリンみたいのが出てたけどわりと落ち着いて買い物できました。
うれしかったのはお惣菜みたいなのが売っていたこと。
買いたかったアリョンカちゃんのチョコが買えたこと。
何故かザクロの石鹸も買った。ビールはバルチカの3番がいちばん飲みやすいらしいので自分用と、おみやげ用に2本購入。 -
スーパーのレジのおばちゃんが愛想ないのはリサーチ済み。
おつりを投げるとかも聞いていたので、それがなかっただけちょっと安心。
何故かレシートが2枚。全部で684.5ルーブル。
たしか1000ルーブル札でお釣りをもらった。
だいたい1500円くらい使ったことになるのかな...
これで1ルーブルが4円の時代だったら、3000円。今、行けて良かった〜。 -
ロシアのミネラルウォーター。(空の写真ですが...)
この「bon aqua」は良く見かけた。
で、何色かあって(グリーンのキャップとか)たまたま買った水色のがノンガスでした。
ガス入りが主流みたいなので、炭酸入り苦手な方は、これを買えばOKです♪ -
スーパーの帰り、暗くなって急いではいましたがはじめて生で見たウスペンスキー教会がきれいにライトアップしていたので、思わずパシャリ。
-
角度を変えてもう1枚。
教会前の広場は、日曜の夜で噂どおりバイオハザード化していていて暴走族や奇声をあげる若者がたむろしていてちょっと怖かった。
短い夏を楽しんでいるのかな…。
ブレているのが、急いで撮ったのを象徴してる気がします(^_-) -
もうすぐホテルだぞ〜というところで安心してアムール川のほうを見たら…
こんなに綺麗な1枚が。
本当にハバロフスク来たんだなぁと改めて実感しました。 -
ホテルのお部屋に帰って、何となく音がないとな〜とテレビをつけてみると、ちょうどバレーボールのロシア対日本の試合を放送していました。
47チャンネルぐらいあったけど、NHKらしきチャンネルは見つからなかったです。 -
ロシアのテレビ画面の、さおりん。
-
お惣菜。
茶色いのが、チャーハンみたいなお米で白いほうはコールスローサラダ。味がないので機内でもらった胡椒をかけて混ぜて食べました。
あとはサラミ。これは機内食だけどいちばん美味しかった♪
バルチカビールでハバロフスクひとりの旅に乾杯(^-^)/
割り箸、持っていって良かった〜。 -
写真は、スーパーで買った可愛いパッケージのチョコレートたち。
ひとつは翌日買ったもので帰ってきてから撮影しましたが、寝る時に念願のチョコを買えた嬉しさで眺めながら寝ました。 -
これも。
明日はいよいよシベリア鉄道と街歩き、できたら路面電車にも乗りたいなぁ〜。
明日しかないんだから、頼むよアリョンカちゃん。
ではおやすみなさい…zzz
***つづく***
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この旅行記へのコメント (4)
-
- dorothyさん 2015/08/28 23:53:08
- おかえりなさい!
- こんばんは。
ハバロフスク旅行記、待ってました^^
日月火のお休みがあったなんてラッキーですね!
しかも8月で、ロシア旅行にとても良い時期で!
私はカレンダーどおりなので、極東ロシア弾丸は
飛行機のスケジュール的に厳しくて…うらやましいです〜。
それにしても、お土産のチョコが可愛すぎます。
アリョンカちゃんを眺めながら眠りにつかれる姿が目に浮かびます。
シベリア鉄道には乗れたのか、観光は出来たのか、とても気になります。
後編を楽しみにしております。
- ルーファンさん からの返信 2015/08/29 07:57:24
- Re: おかえりなさい!
- dorothyさん、いつも旅行記みていただきありがとうございます‼
とうとう、私もS7でロシア体験してきちゃいました(^-^)/
S7といえばたしかdorothyさんの手に汗握る旅行記のイメージ。
いやぁでもロシアビザから自力で取得したり、手配もご自分でされるその行動力、スゴいことだと思います。
心臓バクバクであの国に行ってみてそのスゴさを実感しましたよ〜。
今回は、わざわざ休みをとらず職場の人には言うと面倒だから(2泊3日でロシアなんて大概の人は理解不能)言わずにさくっと行ってこれ本当にラッキーでした。
お菓子や日用雑貨、本当にパッケージが可愛いですよね〜、極東ロシアはまりそうで今度はウラジオストク行きたいです。
続きはいよいよシベリア鉄道〜。
徐々にアップしますので、どうぞよろしくお願いします♪
-
- メビウスさん 2015/08/28 19:37:58
- 極東ロシア旅行記、待ってました〜!
- ルーファンさん、おかえりなさい!
8月に入ってから今か今かと楽しみに待ってましたが、下旬の旅だったんですね!
改めて世界地図を眺めてみたんですが…
極東ロシアってホント近いんですよね〜。なんたって隣の国ですもん。
ビザとか不必要になったら、もっともっと身近な渡航先になりそう。
やっぱ、つられますね〜♪
案の定、読んでいて私も行きたくなっちゃいました(笑)
続く旅行記、楽しみにしてます!
メビウス
- ルーファンさん からの返信 2015/08/28 22:04:57
- Re: 極東ロシア旅行記、待ってました〜!
- メビウスさん、いつも旅行記みていただきありがとうございます‼
ついに行ってきちゃいました。
いま、4トラ地図見たらロシア部分がめでたく黄色くなっていて感無量です。
3時間かからずに、あの景色あの世界は本当に驚きです。
中国と国境隔てているし日本とも近いのに、全くアジアな雰囲気がないのも不思議。
メビウスさんもいつも旅行記拝見してるとチャレンジャーな雰囲気が私と似てるように思うので多分楽しいと思いますよ〜。
でもね、教会とシベリア鉄道くらいしか売り?がない感じなのです。雑貨とかキリル文字の日用品とか、好きだったらルーブル安の今がチャンスかも〜。
私も極東ロシアはまりそうで、ウラジオストクにも行きたくなりました。
続きも徐々にアップしますので、よろしくお願いします♪
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