2015/08/15 - 2015/08/15
4276位(同エリア30231件中)
trat baldさん
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敢えて口コミにせず旅行日記の一部に入れて報告をします、久しぶりの台北ですが行きが1時間半、帰りが1時間の乗り継ぎは便利が良すぎて市内に足を延ばす事が不可能になりました。
おぼろげな記憶だと24時間以内なら同一価格で乗り継ぎの時間を多く取れた様な気がしました、間違いならどなたか訂正の指示を頂きたいと思います、格安航空券専門の僕には裏技が一杯必要です(^o^)
台北発の便では僕が夢見たコースを羽田〜台北&台北〜バンコクで購入して台北の夜を1日だけ遊んだ若者が隣り合わせて話にはずみ写真はナシです、彼は4日の日程でタイをぶらつく予定だったので情報交換に時を過ごしました。
15日の後半はエカマイで終了です、バスの車中で日付が変わりますから、、、、表題は見ての通りです(^o^)
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
セントレアの様に電光では有りませんがお隣のB6スポットに緯度経度の表示が見えます。
台北の桃園空港に2時間半で到着です、乗り継ぎ便のA9スポットまで1.5Kmくらいかな?1時間半有れば散歩がてら歩きで行けるでしょう。
チョー長いH形の空港にはモノレールが有りますが敢えて使いません。 -
飛行機を降りてB7出口を出ます、着いた飛行機は2階に客を導きます、出発便は必ず3階ですから乗り継ぎ客はどこかで荷物検査を受けて上に上がることになります。
入国者は当然イミグレで審査を受けて1階に降ります、台湾はいまだに出入国カードの添付を義務付けていますから間違えようが有りません。 -
到着出口には美女が微笑みながら入国者とトランジットを振り分けてくれます。
日本で受け取った搭乗券には出発ゲートが記載されていますから300人近く居る人の1/3は乗り継ぎですから後を付いて行くのも手です、要は3階に上がる事ですから、、、、
ただし朝令暮改ですから時間とゲートの変更は当たり前ですが早まる事は稀です。 -
台北の乗り継ぎ客がバンコクに行くのは1/5以下でしょう、お互いが疑心暗鬼の様子です(^o^)
搭乗券の見せっこをする人は誰もいません、バレる個人情報は名前だけなのに、、、
それにしても以前にもまして判り易く親切な案内表示はこの空港のデカさを教えてくれます。 -
いたる所にインフォボードが有るので最初の仕事は自分が乗る便の確認でしょう、結果論を言えば若干遅れましたがゲート変更はナシです。
恐ろしいのは隣り合わせた若者の搭乗券です、日本での発券より40分も遅い時間が記載です、当然彼は定時運行を疑いません。 -
ここまで来ると日本人は少数派です、顔を見ても即断は出来ません訳の解らない言語が飛び交っています。
頼りは天井のブルーの案内板です、見渡し範囲内に必ず有るので逆に少々脱線しても大丈夫! -
この前で議論を交わす日本人グループ(女7男1)に場所を譲って貰って撮影です、巨大H形空港の交差点部分には自分の位置が分かる案内があります。
要は第一ターミナルと第二ターミナルが縦にHが二つ有るのと到着フロアか出発フロアなのかだけでスワンナプームほどはヤヤこしくは有りません。 -
これで迷えば褒めてもらえます、この部分では日進月歩と言うべきです。
当然の事ながら各所に設置された3階に上がる荷物検査所が稼働中なら何処で受けても一緒です、上で歩くか下で歩くか違いです。
端から端までの場合はモノレールが良い子の選択です、特に免税店に弱い、そして手荷物いっぱいの女性には、、、、 -
きれいに改装された第一ターミナルをちょっと偵察、、、、
1時間半しかないけど既に搭乗券を持っているからおいそれとは置いてきぼりにはされません、不評は買いますが、、、、
噂ですが発券されても客が乗らないと、その客が預けた貨物室の荷物を調べるから出発が遅れるらしい、、、、300人も乗ってて可能なのか? -
搭乗開始まで30分を切りました、この時点ではさっき見たインフォボードが定刻になっていましたからマジ叱られる事を心配していました。
でも好奇心が勝りました、だめならペナルティ払って台北で一泊です。
キレイでしょう〜、転ぶと怪我をしますけどね! -
自動車用のバッテリーを使ったカート搬送車が活躍します、でもここは入国エリアだから手荷物しか持ってないはずなのにどうして?
正規航空券の人たちは機内持ち込み荷物の制限を遥かに越えても力押し出来るし免税店で商売できる程買ってもお咎めは無いからね!ただし乗り継ぎの場合は地獄を見るよ! -
見ての通りの大行列です、最小限に留めてねお願いだから、外に出れば正しいレートの私設両替屋が待ってるから!
大体、正規の銀行がぼったくりじゃあマズいでしょ、セントレアでも同じだけど。 -
上のコメントの根拠はこの写真です、2015年8月15日の正午は1$=124円を切っていたはずです。
そんなレベルの話じゃあ無いけどね、商売だから幾らで売っても違法じゃないし、、、、 -
当着便が着かないAゾーンに行けば両替コーナーは開店休業です、面倒がらずに出発ゾーンまで行けばゆっくりレートを吟味できます。
ぼったくりには変わりないけど小一時間も待つ必要が有りません、人に見られる危険もないし、、、、皆さん(日本人)10万円単位で両替してるもん。 -
空港内に前部で4X2箇所ある総合案内所と云えども日本語が通用するのは稀です、私見を言わせて頂ければ広東語?と日本語の会話に米語が介入じゃあ面白くない、世界はアメリカの占領地ではありません。
でも少しだけ英語が出来ないと不便(ioi) -
10分を切りました、Aゾーンの手荷物検査所です。
今までの報告はすべて入国エリア(2階)の事です、もう3階を探検する時間はありません。
便利が良いのは僕にはデメリットなの? -
これはヤバい写真です、見つかればメモリーの没収です。
昔は撮影データの消去で許してくれたけど近年メモリーカードの没収を目撃してからビビり爺です。
右側のオバチャン達は封の切ってない飲料水を廃棄させられてしょげています。 -
こっちゃが出発フロアの案内板です、微妙に違っています。
やっぱり自分で来て見て汗をかいた方が思い出を強くしてくれると思います、ハブ空港のデカさも観光の見ものですから。
事前に基礎知識を学べば後は出たとこ勝負です、日本のパスポートと現金が有れば殆どの場合が通用します。 -
さっきのオバチャン達ココで買えば災難に遭わずに済んだけど、それも旅の思い出です
両替でぼったくり値段でぼったくりですが所詮100円の事です、気分的にどうかだけの事です。 -
インフォボードはバンコク行きを13:20分の定刻を表示しています、なんじゃいコレは!1/10ぐらいは台北の夜を想像していたのに。
40分も誤差が有るならC&Dゾーンをチラ見できたのに、、、、
さっき日進月歩と褒めたけどヤッパ朝令暮改じゃ! -
自販機の向かいには無料の水のみ場です、水道の水が飲める日本人には普通ですがね、、、、
横に有るホルダーから紙コップを組み立てて冷水or温水を選んでボタンを押す、横にはお姉ちゃん(12位)もいます、どうして相手が子供だと外国人でも通じるの?身振り手振りだけで教える事が出来ます。 -
時間が出来たのでモノレールの写真を一発!第一第二ターミナル間を結んでくれます。
それぞれのターミナルの外側のA〜Dゾーンの通路に沿って乗り場が有りその上には休憩所が設置されています。 -
12:55分に搭乗が開始です、雰囲気的にチョー満員くさい、、、、、
当初の予定を変更して300人乗りのエアバスにスケールダウンしたつけが回ってきたな!
華僑が活躍するバンコクは台湾との行き来が多いから基本はBe747-400が飛ぶ事になっているハズです。 -
CAのお姉さんが長い手足で荷物入れをチェックしてます、知ってます?通路側の座席の下にステップが付いていて身長の無い人でも荷物が出し入れできる様になっている事を、、、、
結果論、完璧な満席でしたビジネスクラスの状況は分かりませんが、、、、 -
この便では選択肢が残っていました、フィッシュ&ヌードルです台湾ビールを飲むために、、、、
隣の若者は朝まで台北を跳梁跋扈したにもかかわらずワインを3杯頂きました!
この後は行き先決めずの彼の1週間の旅について語り合ったので入国審査でお別れするまで写真はナシになりました。 -
僕の定番のビール&トマトジュースだけは写しておきました。
入国審査では二人が同時に並列に並びましたが僕の方は審査官が時間を掛けたチェックをしたり申請の不備が有ったりで20分程遅くなったので彼に捨てられました、、、、ホントは4階に上がって安心タクシーの拾い方を教えるハズだったのに(ioi) -
そんな訳でいきなりBTSパヤータイからのホテルバイヨーク?の写真です。
いつもはARLラムカムヘンから8バーツのバスに乗り換え(これが最速)ですがMRTラーマ9世前のフォチューンタウンで中古PCの価格調べをしたので遠回りを楽しみました。
後日報告ですが、やっかいな?お姉さんにタイ版Win'7を進呈するために、、、、、 -
警備員に笛を吹かれながらアヌサワリーチャイに向かうBTSを写したけどピンボケで〜す。
高架鉄道の駅名でタイ語を使わずに英語(ビクトリーモニュメント)表記のみとしているのは戦勝記念塔駅だけらしい、、、、知ってました?
MRTスーン・ガーン・プラチュム・ヘン・チャート・シリッキット(Queen Sirikit National Convention Center)シリキット女王文化センターに至っては短くならんの? -
日本の鉄道よりも安全面の進化も有ります(^o^)
むしろシーメンスの技術を褒めるべきですが、、、、 -
エカマイボーコーソーに到着、なんと切符売り場が移動してました、名前の由来になったボーリサット・コン・ソン(長距離バス公団)の隣にチャンタブリ&トラートで新設です。
向かいに変わった売り場に18:30の案内です、大喜びでお姉さんにお願いしたらトラート行きは19:30分だって、、、、チャンタブリと書いといて!
例によって安全のために1人で2席を436バーツの割引で購入です。 -
明るい内にスタート出来れば当日中にトラートに着きますがタイ航空の午前便で無い限り無理です、そのために2万円の出費は貧乏ジジイには無理っぽい。
一つ前のバスは18:00ですから17:00迄に入国出来ないと間に合わないけど以前にベトナム便でチャンス到来!全速で売り場に行ったらカーイ・モッ=売り切れ(ioi) -
セブンで見た事ないビールを発見!しかもチャーンより更に安い。
トゥーックと言う言葉にメッチャ弱い僕は迷いません、値段=味でしたがね。
チェアーズ・エクストラ知らないなあ〜、、、、 -
チェアーズ・エクストラそのまんまじゃん、、、、
なんかインチキ臭いけどビールは水に雑菌が入ると上手く発酵しないそうだから良しとしましょう。
!で、美味しくなかったの?僕にはチャーンがお似合いかな、、、、 -
はいお時間です、待てよこのバストイレが無いじゃん?と思いきやサロンカーのお古でした、トイレが車体後部に設置されている関係で30人ほどしか乗れません。
いつもクラパオが運転手の家族で有る事から不審でしたがバス本体も運転手の持ち物で会社はナンバー貸しのトンネル企業くさい!今では夜はクラパオも乗務しないし、、、、
酔って寝てる内に日付は16日に、、、、バイバイ!
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この旅行記へのコメント (1)
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- 川岸 町子さん 2015/08/27 20:55:05
- チョーク・ディー
- trat baldさん、おばんでした☆
機内のお隣さん、チョーク・ディーですね。
trat baldさんとのご縁で、いっぱい情報を得ることができて。
もう、すっかり安心して、街へ飛び出したことでしょう!
昨日のランチは、マンゴ・ツリーへ行きました。
スワンナプームにもありますが、タイでは一度も行ったことないです。
町子
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