竹富島旅行記(ブログ) 一覧に戻る
GWの八ヶ岳に続く(旅行記はないけれど)、夫父(梅父)・私の父母・私たち夫婦と4才の息子との八重山の旅6日目、竹富での2日目の旅行記です。<br /><br /><br />♪スケジュール♪<br /><br />7/11 各々の空港から石垣島で合流〜台風の影響で石垣で足止め [石垣島泊] <br />http://4travel.jp/travelogue/11034456<br /><br />7/12 ようやく西表島へ![西表島泊] <br />http://4travel.jp/travelogue/11034459<br /><br />7/13 星砂の浜で3世代でシュノーケリング[西表島泊] <br />http://4travel.jp/travelogue/11034462<br /><br />7/14 浦内川カヤック&クーラの滝トレッキング [西表島泊]<br />http://4travel.jp/travelogue/11034464<br /><br />7/15 西表島から竹富島へ(石垣島の病院経由…) [竹富島泊] <br />http://4travel.jp/travelogue/11034467<br /><br />7/16 コンドイ浜で童心にかえる [竹富島泊] <br />http://4travel.jp/travelogue/11034468<br /><br />7/17 竹富さんぽ♪2015年編 [竹富島泊] <br />http://4travel.jp/travelogue/11034470<br /><br />7/18  さようなら、八重山2015!<br />http://4travel.jp/travelogue/11034471<br /><br /><br /><br />

day6 竹富島・コンドイ浜で童心にかえる [15' 子連れ(4歳幼児)・両家3世代で行く7月の八重山]

13いいね!

2015/07/11 - 2015/07/18

732位(同エリア1308件中)

旅行記グループ 2015' 八重山

0

64

麻由

麻由さん

GWの八ヶ岳に続く(旅行記はないけれど)、夫父(梅父)・私の父母・私たち夫婦と4才の息子との八重山の旅6日目、竹富での2日目の旅行記です。


♪スケジュール♪

7/11 各々の空港から石垣島で合流〜台風の影響で石垣で足止め [石垣島泊]
http://4travel.jp/travelogue/11034456

7/12 ようやく西表島へ![西表島泊]
http://4travel.jp/travelogue/11034459

7/13 星砂の浜で3世代でシュノーケリング[西表島泊]
http://4travel.jp/travelogue/11034462

7/14 浦内川カヤック&クーラの滝トレッキング [西表島泊]
http://4travel.jp/travelogue/11034464

7/15 西表島から竹富島へ(石垣島の病院経由…) [竹富島泊]
http://4travel.jp/travelogue/11034467

7/16 コンドイ浜で童心にかえる [竹富島泊]
http://4travel.jp/travelogue/11034468

7/17 竹富さんぽ♪2015年編 [竹富島泊]
http://4travel.jp/travelogue/11034470

7/18 さようなら、八重山2015!
http://4travel.jp/travelogue/11034471



同行者
乳幼児連れ家族旅行
旅行の手配内容
個別手配
  • 息子は竹富島にいる間は父と母(じぃじとばぁば)の部屋寝るそうで、昨夜もダッフィーと一緒にカイジの間へ。おなじみの顔ぶれの方たちが今回も朝食を作って下さいました。さすがにグレープフルーツを食べる勇気はなかったけれど、喉はかなり良くなりました。抗生剤バンザイ!

    息子は竹富島にいる間は父と母(じぃじとばぁば)の部屋寝るそうで、昨夜もダッフィーと一緒にカイジの間へ。おなじみの顔ぶれの方たちが今回も朝食を作って下さいました。さすがにグレープフルーツを食べる勇気はなかったけれど、喉はかなり良くなりました。抗生剤バンザイ!

  • 息子不在のヤラルの間で、私が起きて早々まずしたことは、ひたすらレンジでチンご飯をチンする作業。去年チンしたてのご飯が熱過ぎて握るのが大変だったので、こうして冷ましておいて、朝食後にじゃんじゃん握ろう作戦です♪<br />私と母がおにぎりを作っている間、自転車係はレンタサイクルへ。人数も多いし、確実に毎日使える道を選びました☆

    息子不在のヤラルの間で、私が起きて早々まずしたことは、ひたすらレンジでチンご飯をチンする作業。去年チンしたてのご飯が熱過ぎて握るのが大変だったので、こうして冷ましておいて、朝食後にじゃんじゃん握ろう作戦です♪
    私と母がおにぎりを作っている間、自転車係はレンタサイクルへ。人数も多いし、確実に毎日使える道を選びました☆

  • 両家父の共同作業、自転車の空気入れ。<br />ゲストハウスたけとみで貸出している「レンタル根本」の自転車がちょうど今日チェックアウトするお客さんから返却されるそうで、それを2台借り、息子が後ろに乗れる二人乗りと、大人用を一台借りてきました。

    両家父の共同作業、自転車の空気入れ。
    ゲストハウスたけとみで貸出している「レンタル根本」の自転車がちょうど今日チェックアウトするお客さんから返却されるそうで、それを2台借り、息子が後ろに乗れる二人乗りと、大人用を一台借りてきました。

  • 梅父・息子・父、「出発ー!」の図。

    梅父・息子・父、「出発ー!」の図。

  • 何だかんだで時刻は10時半。いよいよ出発です♪

    何だかんだで時刻は10時半。いよいよ出発です♪

  • 牛も暑いよね。

    牛も暑いよね。

  • 西集落からスンマシャーを抜けてがんじゅみち(環状線)へ。

    西集落からスンマシャーを抜けてがんじゅみち(環状線)へ。

  • 天気もいいし、3世代のこのサイクリングが楽しくて笑いっぱなしの道中でした。両家でサイクリングなんて相当貴重なはず(笑)

    天気もいいし、3世代のこのサイクリングが楽しくて笑いっぱなしの道中でした。両家でサイクリングなんて相当貴重なはず(笑)

  • 到着〜!!やっぱりキレイ!!!

    到着〜!!やっぱりキレイ!!!

  • まだ引ききっていないコンドイ浜に入り、白い島を目指します。

    まだ引ききっていないコンドイ浜に入り、白い島を目指します。

  • 梅父カメラ撮影。<br />こんなところに勝手に私たちが「ドリー」と呼ぶハギの仲間が。コンドイ浜にもいたのね!

    梅父カメラ撮影。
    こんなところに勝手に私たちが「ドリー」と呼ぶハギの仲間が。コンドイ浜にもいたのね!

  • 海の中から砂浜を眺めてみます。平らな景色が好きです。<br />

    海の中から砂浜を眺めてみます。平らな景色が好きです。

  • 最終日に港で知ったのですが、このコンドイ浜の多分今木があるあたりに、リゾートホテルの建設計画があるそうです。島民の大半が反対しているそう。いろいろな考えがあるでしょうが、私は、このコンドイ浜の何もないところがとっても好きです。まだ建設は始まっていないようでどうなるかはわかりませんが、どちらにしてもすが、まわりは木々しか見えない、この静かな浜の環境のままであってほしいと思っています。

    最終日に港で知ったのですが、このコンドイ浜の多分今木があるあたりに、リゾートホテルの建設計画があるそうです。島民の大半が反対しているそう。いろいろな考えがあるでしょうが、私は、このコンドイ浜の何もないところがとっても好きです。まだ建設は始まっていないようでどうなるかはわかりませんが、どちらにしてもすが、まわりは木々しか見えない、この静かな浜の環境のままであってほしいと思っています。

  • 白い砂の島の上で、梅父の元へ走る息子の後ろ姿。<br />海にいるのか、砂漠にいるのか、どこにいるのかわからなくなる光景です。

    白い砂の島の上で、梅父の元へ走る息子の後ろ姿。
    海にいるのか、砂漠にいるのか、どこにいるのかわからなくなる光景です。

  • ぽっかりと浮かび上がった島より沖側の海から、島を見た一枚。ため息が出るほどキレイです。

    ぽっかりと浮かび上がった島より沖側の海から、島を見た一枚。ため息が出るほどキレイです。

  • 夫は気持ち良すぎるのか無心になりたいのか、一人、島に座りボーっ。<br />島より沖側もずーーーっと遠浅なのですが、魚がたくさんいておもしろく、夫以外はみんな潜っていました。

    夫は気持ち良すぎるのか無心になりたいのか、一人、島に座りボーっ。
    島より沖側もずーーーっと遠浅なのですが、魚がたくさんいておもしろく、夫以外はみんな潜っていました。

  • 夫が休憩しているので、海の不思議な生き物探しを、私が息子を背に乗せすることに。こういうの、普通パパの役目じゃない…?まあ、いいんだけどね(←私が言うので息子の口癖になったフレーズのひとつ)。

    夫が休憩しているので、海の不思議な生き物探しを、私が息子を背に乗せすることに。こういうの、普通パパの役目じゃない…?まあ、いいんだけどね(←私が言うので息子の口癖になったフレーズのひとつ)。

  • と、シュノーケリングをしていたら、謎の巨大な2枚貝を発見!<br />一緒に泳いでいる家族たちを呼んでみんなで興味津々に見ていたら、無防備にも、海中に沈むこの巨大な貝の、パカッと開いた口のところを迷わず触ろうとする父&梅父。いや、そこ一番危ないでしょ…。梅父が持ちあげてくれましたが、やっぱり大きい!!!!

    と、シュノーケリングをしていたら、謎の巨大な2枚貝を発見!
    一緒に泳いでいる家族たちを呼んでみんなで興味津々に見ていたら、無防備にも、海中に沈むこの巨大な貝の、パカッと開いた口のところを迷わず触ろうとする父&梅父。いや、そこ一番危ないでしょ…。梅父が持ちあげてくれましたが、やっぱり大きい!!!!

  • そしてお次はウミヘビ発見!これまたみんなで大盛り上がり!!ぐるっと泳いでは海の上に顔を出しプハッとする、というのを繰り返していました。<br />旅の最後の夜にウミヘビの話になった時「南の島のウミヘビはきれいだなと思った」「青と黒で、青の印象がとにかく強い」と言う父&梅父に対し、「白と黒だったよ」「いくら南国のウミヘビだって、そんな色じゃないでしょ」という私・夫・母。「○くんには青にも白にも見えたよ」という、世渡り上手な息子。

    そしてお次はウミヘビ発見!これまたみんなで大盛り上がり!!ぐるっと泳いでは海の上に顔を出しプハッとする、というのを繰り返していました。
    旅の最後の夜にウミヘビの話になった時「南の島のウミヘビはきれいだなと思った」「青と黒で、青の印象がとにかく強い」と言う父&梅父に対し、「白と黒だったよ」「いくら南国のウミヘビだって、そんな色じゃないでしょ」という私・夫・母。「○くんには青にも白にも見えたよ」という、世渡り上手な息子。

  • で、帰ってこの動画や他の写真を見て種類を調べたところ、恐らくエラブウミヘビで、まさかの青と黒でした!!<br />父たち、歳のせいで青く見えたんじゃないか、的なことを言ってごめんなさい(笑)!<br />

    で、帰ってこの動画や他の写真を見て種類を調べたところ、恐らくエラブウミヘビで、まさかの青と黒でした!!
    父たち、歳のせいで青く見えたんじゃないか、的なことを言ってごめんなさい(笑)!

  • ここからは、しつこいですが、あまりにもキレイだったのでいろいろな角度からのコンドイ浜の写真をアップ。こちらは梅父撮影。

    ここからは、しつこいですが、あまりにもキレイだったのでいろいろな角度からのコンドイ浜の写真をアップ。こちらは梅父撮影。

  • 同じく梅父撮影。

    同じく梅父撮影。

  • 梅父撮影。魚を見る私たち。海の向こうのバスクリンのような色は一体何なんでしょ!

    梅父撮影。魚を見る私たち。海の向こうのバスクリンのような色は一体何なんでしょ!

  • 白を青がまぶしい!見ているだけで今またすぐにでも行きたくなります。

    白を青がまぶしい!見ているだけで今またすぐにでも行きたくなります。

  • さて、時刻は12時。レンタルしたパラソルの下で、用意してきたおにぎりをみんなで食べます。

    さて、時刻は12時。レンタルしたパラソルの下で、用意してきたおにぎりをみんなで食べます。

  • わかります?アンパンマンの何かが入ったふりかけのおにぎりです。かわいい♪<br />意外と男性2人のカップルらしき組み合わせが何組かいて、それを見ながらくだらな過ぎる話で盛り上がり、みんなでおにぎり食べました。外で食べるおにぎりって、何ておいしいのでしょう!

    わかります?アンパンマンの何かが入ったふりかけのおにぎりです。かわいい♪
    意外と男性2人のカップルらしき組み合わせが何組かいて、それを見ながらくだらな過ぎる話で盛り上がり、みんなでおにぎり食べました。外で食べるおにぎりって、何ておいしいのでしょう!

  • 食べ終えたらまた海へ!<br />息子・梅父・夫・母、浮かんでいます。

    食べ終えたらまた海へ!
    息子・梅父・夫・母、浮かんでいます。

  • 去年は怖がっていたなまこも持っていました。でも無表情。

    去年は怖がっていたなまこも持っていました。でも無表情。

  • 食後も島の向こうへ遠征し、魚を探し続ける父&梅父。父が戻ってきても、まだ戻って来ない梅父。そしてさすがに迎えに行く夫の図。

    食後も島の向こうへ遠征し、魚を探し続ける父&梅父。父が戻ってきても、まだ戻って来ない梅父。そしてさすがに迎えに行く夫の図。

  • コンドイ浜にも黒いナマコや内臓を出すベージュのナマコだけでなく、たくさんの種類の魚がいることがわかった今日の海遊びでした♪

    コンドイ浜にも黒いナマコや内臓を出すベージュのナマコだけでなく、たくさんの種類の魚がいることがわかった今日の海遊びでした♪

  • 時刻は15時半過ぎ。宿に戻りましょう!

    時刻は15時半過ぎ。宿に戻りましょう!

  • この光景、どなかたの竹富島のブログか、機内誌で読んだのか、どこで読んだのかは忘れてしまいましたが、竹富島で一番印象に残っているのが、真っ青な空と道沿いの木々、集落ももちろん良かったけれど、なぜかこういう普通の道だったと書いてありました。その気持ち、とてもわかります。

    この光景、どなかたの竹富島のブログか、機内誌で読んだのか、どこで読んだのかは忘れてしまいましたが、竹富島で一番印象に残っているのが、真っ青な空と道沿いの木々、集落ももちろん良かったけれど、なぜかこういう普通の道だったと書いてありました。その気持ち、とてもわかります。

  • 道に咲くハイビスカス。

    道に咲くハイビスカス。

  • がんじゅみち(環状線)から仲筋御嶽の先から集落へ入り、そのまままっすぐ走れば、ちょうど泉屋さんの前に出ます。

    がんじゅみち(環状線)から仲筋御嶽の先から集落へ入り、そのまままっすぐ走れば、ちょうど泉屋さんの前に出ます。

  • 宿に戻り、各々の部屋でシャワーを浴び洗濯をしたりしながら、ちょっと休憩です。

    宿に戻り、各々の部屋でシャワーを浴び洗濯をしたりしながら、ちょっと休憩です。

  • 17時過ぎ。まだまだ日は高く暑いけれど、お散歩…というかサイクリングへ出発ー!

    17時過ぎ。まだまだ日は高く暑いけれど、お散歩…というかサイクリングへ出発ー!

  • 世持御嶽を左手に、向かった先は…。

    世持御嶽を左手に、向かった先は…。

  • おなじみパーラーぱいぬ島。ここは絶対はずせません。夕方とはいえこの空の色、まだまだ暑いのでおいしくいただけそうです♪

    おなじみパーラーぱいぬ島。ここは絶対はずせません。夕方とはいえこの空の色、まだまだ暑いのでおいしくいただけそうです♪

  • みんな微妙に違ったけれど、家族6人、おきなわ氷ぜんざいにそれぞれミルクやた黒糖蜜やら、トッピングしたものを注文しました。

    みんな微妙に違ったけれど、家族6人、おきなわ氷ぜんざいにそれぞれミルクやた黒糖蜜やら、トッピングしたものを注文しました。

  • ちょうど注文を終えた頃、「本日の営業は終了しました」の札が。<br />ギリギリセーフだったよう!良かった!!

    ちょうど注文を終えた頃、「本日の営業は終了しました」の札が。
    ギリギリセーフだったよう!良かった!!

  • 父たちは、椅子の方がいいとのことでこちら。途中から息子もじぃじ’s と一緒にテーブル席へ。

    父たちは、椅子の方がいいとのことでこちら。途中から息子もじぃじ’s と一緒にテーブル席へ。

  • 帰り際、今日みた巨大貝&さらに大きい殻がかざってあるのを発見!ぱーらーぱいぬ島のお母さんに聞いたとこと、私たちが今日海で見たのは「さざなみ」という貝らしい。

    帰り際、今日みた巨大貝&さらに大きい殻がかざってあるのを発見!ぱーらーぱいぬ島のお母さんに聞いたとこと、私たちが今日海で見たのは「さざなみ」という貝らしい。

  • さあ、氷で涼んだ後は、再び島を散策に!竹富小中学校を左手に進んでいきます。

    さあ、氷で涼んだ後は、再び島を散策に!竹富小中学校を左手に進んでいきます。

  • 仲筋御嶽のまわり(?)にある草原には牛たちがたくさんいました。集落を出ると、こういう自然そのままの草原や森、そこがまたこの竹富島の魅力です。

    仲筋御嶽のまわり(?)にある草原には牛たちがたくさんいました。集落を出ると、こういう自然そのままの草原や森、そこがまたこの竹富島の魅力です。

  • 高齢者コミュニティセンターを左手に、このままがんじゅみちへ。

    高齢者コミュニティセンターを左手に、このままがんじゅみちへ。

  • コンドイ浜は昼間存分に楽しんだので、夕方はカイジ浜へ。

    コンドイ浜は昼間存分に楽しんだので、夕方はカイジ浜へ。

  • 「急坂注意」の看板を横目に、ピューっとカイジ浜まで続く坂を下っていきます!気持ちいいー!!

    「急坂注意」の看板を横目に、ピューっとカイジ浜まで続く坂を下っていきます!気持ちいいー!!

  • 前回は雨だったカイジ浜。今日はピカピカの晴れ、そして夕陽に照らされる木々がとてもよい雰囲気です。

    前回は雨だったカイジ浜。今日はピカピカの晴れ、そして夕陽に照らされる木々がとてもよい雰囲気です。

  • 静かだなー。私たち以外には誰もいません。

    静かだなー。私たち以外には誰もいません。

  • 前回は雨宿りをした大きな木の下の丸太の椅子に、今回は日よけのために腰を下ろします。夕陽が海にキラキラと輝き、とってもきれい。でも、ずいぶんと傾いた陽が、木の下にも伸びて、ちょっと…いえ、かなり暑い…。

    前回は雨宿りをした大きな木の下の丸太の椅子に、今回は日よけのために腰を下ろします。夕陽が海にキラキラと輝き、とってもきれい。でも、ずいぶんと傾いた陽が、木の下にも伸びて、ちょっと…いえ、かなり暑い…。

  • ずっと波打ち際にいる父と息子。

    ずっと波打ち際にいる父と息子。

  • お次はアイヤル浜の方へ行ってみようということになり、再び自転車へ。そこにあったこの木。みんなで「根っこが出てる」という話をしていたら息子が「パパのお腹も出てるよね!」「出てない。」という父子の微笑ましい(?)やりとりがありました♪

    お次はアイヤル浜の方へ行ってみようということになり、再び自転車へ。そこにあったこの木。みんなで「根っこが出てる」という話をしていたら息子が「パパのお腹も出てるよね!」「出てない。」という父子の微笑ましい(?)やりとりがありました♪

  • 再びがんじゅみちへ出ました。

    再びがんじゅみちへ出ました。

  • 右手にはこの景色。やっぱり好きだな、この草原な風景。

    右手にはこの景色。やっぱり好きだな、この草原な風景。

  • そしてまた牛。

    そしてまた牛。

  • ヤギの親子も。何でヤギ飼ってるんだろう、という私に「ヤギ汁のためでしょ。」と即答の夫。そうなのか…?!

    ヤギの親子も。何でヤギ飼ってるんだろう、という私に「ヤギ汁のためでしょ。」と即答の夫。そうなのか…?!

  • 夕陽に向かって走る走る走る。

    夕陽に向かって走る走る走る。

  • 着いたところは西桟橋。今日も夕陽を眺めます。

    着いたところは西桟橋。今日も夕陽を眺めます。

  • ちょうど下のところに横に長くのびる雲があり、丸い夕陽の真ん中に線が入ったように。それを見た息子が「ハンバーガーみたい。」と。さすが食いしん坊!

    ちょうど下のところに横に長くのびる雲があり、丸い夕陽の真ん中に線が入ったように。それを見た息子が「ハンバーガーみたい。」と。さすが食いしん坊!

  • 西桟橋から見たコンドイ浜。かつて竹富から西表へ渡るために作られたこの桟橋。私の大好きな竹富島と西表島をつなぐ桟橋だったのだなと思うと、単なる夕陽の名所以上な気持ちになります。

    西桟橋から見たコンドイ浜。かつて竹富から西表へ渡るために作られたこの桟橋。私の大好きな竹富島と西表島をつなぐ桟橋だったのだなと思うと、単なる夕陽の名所以上な気持ちになります。

  • この日もたくさんカニがいました♪そして私は見そびれたけれど、ここにもウミヘビがいたそうです!意外といるのね!!

    この日もたくさんカニがいました♪そして私は見そびれたけれど、ここにもウミヘビがいたそうです!意外といるのね!!

  • 今日はしだめー館でボリュームたっぷりなゴーヤチャンプルーを…と思っていたのにまさかまさかのお休み!!!何でーーー。今朝、宿のお父さんが今夜はやっていると言っていたたるりやもお休みだし、竹の子は満席で入れず。結局昨日に続きガーデンあさひへ。喉がずいぶん良くなったので、私も泡盛復活です!

    今日はしだめー館でボリュームたっぷりなゴーヤチャンプルーを…と思っていたのにまさかまさかのお休み!!!何でーーー。今朝、宿のお父さんが今夜はやっていると言っていたたるりやもお休みだし、竹の子は満席で入れず。結局昨日に続きガーデンあさひへ。喉がずいぶん良くなったので、私も泡盛復活です!

  • 私は今日はガッツリあさひAセット。<br />「ゴーヤチャンプルー食べたかったな。」by.梅父。しだめー館がお休みと知った後から、このセリフを何度も何度も何度も聞かされました。大丈夫です、まだ旅は終わっていません(笑)!!

    私は今日はガッツリあさひAセット。
    「ゴーヤチャンプルー食べたかったな。」by.梅父。しだめー館がお休みと知った後から、このセリフを何度も何度も何度も聞かされました。大丈夫です、まだ旅は終わっていません(笑)!!

  • 今夜もさそり座の近くにあるもやっとした雲のような天の川を見ながら宿まで帰ります。もちろん息子は今夜もカイジの間へ。<br />息子が日中に「鳴いているのは聞かなかったけど、小さい子が部屋の中を歩き回ってるの見たよ。」という息子の目撃談どおり赤ちゃんヤモリ発見!<br />2015年の八重山の旅も残りわずか。さあ、明日も楽しみましょ!!<br />続きはこちら→http://4travel.jp/travelogue/11034470

    今夜もさそり座の近くにあるもやっとした雲のような天の川を見ながら宿まで帰ります。もちろん息子は今夜もカイジの間へ。
    息子が日中に「鳴いているのは聞かなかったけど、小さい子が部屋の中を歩き回ってるの見たよ。」という息子の目撃談どおり赤ちゃんヤモリ発見!
    2015年の八重山の旅も残りわずか。さあ、明日も楽しみましょ!!
    続きはこちら→http://4travel.jp/travelogue/11034470

この旅行記のタグ

13いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

旅行記グループ

2015' 八重山

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP