2014/12/30 - 2015/01/04
194位(同エリア1018件中)
花さん
2015年、新年が明けました!!HAPPY NEW YEAR!!
今日は、ヤンゴンから、カンボジアのアンコール・ワット、インドネシアのボロブドゥールととも世界3大仏教遺跡と言われるバガンヘ移動します。バガンヘ行こうと思ったきっかけは、テレビでバガンのことをやっていて、それを見て、自分の目で実際見てみたくなったから。。。
さて、どんなとこかしら、バガン!!
*今回の行程*
12月30日 JL0332 20:00 福岡-羽田(21:30着)
12月31日 JL0033 00:05 羽田-バンコク
12月31日 PG701 バンコク-ヤンゴン
宿泊 ストランドホテルヤンゴン(agoraで予約)
1月1日 7Y131 7:15 ヤンゴン-ニャンウー(8:15着)
宿泊 バガンサンクチュアルリゾート(Hotels.comで予約)
1月2日 7Y241 17:25 ニャンウー-ヤンゴン(18:45着)
宿泊 スルシャングリラ・ヤンゴン
1月3日 PG704 18:20 ヤンゴン?バンコク
JL034 22:25 バンコク-羽田
1月4日 JL305 8:10 羽田-福岡(10:10着)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日は、7時15分のフライトでバガンヘ向かう予定なので、昨日のうちにホテルに送迎をお願いしていました。
朝が早かったので、まだ朝食の時間ではなかったということで、こんな朝食ボックスを用意してくれました。
中身は、りんごまるまる1個(cutなし)とパン2個、オレンジジュース。
超シンプルな??中身でした(でも、まあ、あるだけましか。。。) -
まだ、外は暗いですが、空港に向けて出発です。
-
私が今日、バガンヘ向かう飛行機はここの航空会社。荷物を預けて、チェックインをします。驚いたのはチェックインが、機械ではなく、事前に紙に書いてある搭乗者リスト(このリストも手書き。。。)をチェックするのみ。しかも、ボールペンと蛍光ペンで、まじか。。。大丈夫かいな??不安増幅中!!
国内線の手配(前日までにリコンファームが、要りそう)&バガン観光のガイド手配を現地の旅行会社(日本語OK、ネットで予約)に依頼をしていました。確か、4年ほど前に、日本人女性がバイクタクシーの人に殺害されるという残念で悲しい事件も起きていましたよね。そういうのもあって、事前にガイドを手配していました。バガンの空港にガイドさんと運転手さんが待っててくれるはずです
結果、正解!!遺跡は点在している上に、交通機関も十分ではなかったですから。 -
同じ時間帯にいろんな航空会社が飛び立つので、ごった返しています。
アナウンスも分かりにくいし、はっきりした電光掲示モニターとかがあるわけではないので、だんだん不安になってきました。
ボーディングブリッジはなく、バスで飛行機の近くまで行き搭乗するようです。
後ろの方に座っていると分かりにくいので、心配になってきたので、前の方に移動しました。 -
おそらく上から6つ目のやつに乗ります。
この時間帯は、15分ごとに飛び立つみたいでそりゃあ、混んでるはずだ。。。全て、バスで移動して搭乗しているみたいだし、表示も少ないため、ちょっとゴタゴタしている。 -
私が乗る航空会社のシール。搭乗手続きをした時に渡されました。各航空会社でシールが違うようなので、同じシールの人の近くに席GET!いろんなシールを貼った人たちが、周りにいます。不安、MAX!!
おまけに手書きで<NYU>。。。ニャンウー=バガンのこと。 -
少しdelayのようです。
また、違う航空会社の人たちがバスに乗っていきます。目を皿のようにして、バスのロゴを見ています。
もう大丈夫〜・・・。不安、MAXを超えたら、どう表現するんだろう・・・ -
あ〜ん、やっときた〜
乗っちゃう乗っちゃう〜 -
バスを降りて、搭乗です。飛行機の後ろの方から乗り込みます。
やっぱり、小型だ。。。 -
航空会社のマーク
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機内に可愛い飾り
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CAさんのユニフォーム。シンプルでかっこいい
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短いフライトですが、朝食が出ました*\(^o^)/*
左は卵サンド、右はケーキ。想像通り、右は超甘々ケーキ。一口食べてみましたが、朝からこれは無理〜。。。卵サンドのみいただきました -
広大な荒野??
結構低空を飛びます -
山もなんか緑が少ない山だなあ
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ニャンウー空港に到着〜
やっぱり、こじんまりした空港です -
荷物が前から降ろされています。
あの中に私の荷物、あるはず。。。 -
ガイドさんが到着口の出口のところに待っていてくれました。
車はクラウンでした。 -
ホテルに行くまでに早速観光開始〜
いやあ、効率的でいいよ〜 -
なんだか温和そうな仏像です
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仏塔が点在しています
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道とかの整備はまだまだですね
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なーんだ、普通のポーズもできるじゃん〜
足下は、裸足にビーサンです。
ミャンマーは仏塔では、ほとんど靴&靴下脱ぐので、サンダルおすすめです!! -
とりあえず、いったんホテルにやってきました。
アーリーチェックインできないか確認したみたいですが、そこは、さすがに1月1日午前中。まだでした〜
ひとまず、荷物だけ預けて、もう少し観光をすることに。 -
時間があったので、ホテル内を少し散策
リゾート感、ありありです -
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シュエサンドー・パヤーにやってきました。
1057年建立
『サンドー』とは、ビルマ語で聖髪の意味で、仏塔の中にモン族の所有していた釈迦の遺髪が納められているということに由来しているらしい -
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階段で上部にあがることができます
高所恐怖症ですが、せっかくなので思い切って。。。
高い〜、怖いよ〜、上るときは下を見ずに無心で上れるけど、おりるときは大変そう。。。
行きはよいよい、帰りは怖い〜♪♪ -
塔の上の方
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あがった後も、少し歩くことができます
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少し散策をした後、がんばって降ります
手すりをガッツリ握り、怖々降りま〜す -
シインビンターリャウンと言う建物の中に、全長18mの寝仏が横たわっています。
11世紀に作られたもの
バンコクのワットポーにある仏像を思い出しますね〜 -
足の裏も
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途中市場に寄り道をしてくれました
野菜。。。なんだかでかくない?? -
おいしそうな野菜たちが並んでいます
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形はよくないけど、多分、先進国のように大量の農薬等jは使ってないだろうから、体にはいいんだろうなあ
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青いバナナがいっぱい
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売り子さんの女性のほっぺにも、白い『タナカ』が。
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ひゃ〜、いっぱい乗ってるねえ
平然と歩いてます
Tシャツは、ミニーちゃん -
卵もたくさん
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干した魚でしょうか??
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お供え用の植物のようです。
ガイドさんが、自宅用に購入していました -
ひゃ〜
鶏たち
もっ、もしかして、食べられる運命??
すぐそばに、道ばたで鳥をさばいている女性がいました。。。
う〜ん、衛生上はどうなんだ?? -
パック詰めになったお菓子もあります
お土産にいいかも〜 -
舗装も何となくされてそうですが、車が通ると、砂煙が。。。
バガンの遺跡周辺は、舗装されていない道路も多かったなあ。
まだ、今から、発展って感じなのかな。。。 -
ちょっとリアルすぎて怖い。。。操り人形かな
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こっちの方がまだ愛嬌があるかな。
おひげの紳士、表情がなんかかわいい -
こちらも操り人形
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ガイドさんが、おそらくさっきの市場で購入したと思われるおやつをくれました。
なんか、どら焼きっぽーい -
おっ、中はあんこ
甘くておいしい。。。
ちょっと小腹がすいているこの時間帯には、癒しですなあ -
さっき、ホテルで、下をロンジーに履き替えました。
いかがかしら〜 -
今度やってきたのは、シュエズイーゴオン・パヤー
境内に行くまでに、通路があって、そこに露天が両サイドにぎっしり。 -
これが、なんとミャンマーの女性や子供の顔に白く塗られている『タナカ』です
一見、薪??って思ったけど、ミャンマーでは、女性&子供、このタナカを塗っています。日本で売っているアネッサとか、見せたらどんな反応してくれるだろうか??? -
仏像にたくさんのお供えが。
ミャンマーもそうだけど、タイの方々とかも信心深い方が多いですよね -
金ぴかですな〜。。。
『シュエ』は、金、『ズイーゴオ』は勝利、栄光、祝福の土地の意味。
アーナンダ寺院と並んで、バガンを代表とする仏塔。 -
ガイドさん
親切で、いい人でした。日本語もまあまあお上手でした。 -
鐘を鳴らします
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鐘も無事にならし終わり。。。
足はもちろん裸足。露天のある通路の前で靴は既に脱いでいます。
だんだん、屋外で裸足で歩くことに慣れてきました(笑) -
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金ぴかの上に、周りにおかれている装飾もなんだかかわいらしい
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観光客&地元の参拝の方。。。ちらほら
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なんだか、品のある仏像ですね
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周りには、お土産品や露天がまたありました
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食べ物を売っているようですね
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やはり、神聖な場所では、このてのことはダメみたい
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お札が入れられていました。
日本で言う、お賽銭でしょうか??? -
アーナンダ寺院
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こちらはかなり大きな仏像
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壁に多くの仏像が祀られています
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こちらは、足の長い仏像
なんだかおきれい??な感じ -
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壁にも壁画が。
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天井にも。
これ書くの。。。肩こりそう。。。
すみません、ついそんなことを思ってしまった -
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沖縄のシーサーっぽい。。。
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こちらも、またしても修復中。
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レストランの外観
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はーい。
やっと、ランチの時間で〜す
朝早く、ヤンゴンを出発してから、バガンへ移動、そして観光。
充実していた&頑張った〜 -
なんだか開放的なレストランです
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はーい!!!
恒例のかんぱーい!
ミャンマービールで。 -
いいねえ、なんだか、アウトドアな感じで。
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海鮮のフライ
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スープ
いやされる〜 -
結局なんだかんだで、こんな感じのランチになりました。
ガイドさんと一緒にいただきました
一人じゃ、多分多すぎた〜 -
デザートはスイカ
正月早々、スイカ!!うれしい〜 -
コテージタイプです
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いくつか同じようなお部屋が点在しています
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お部屋は、全体像は、こんな感じ
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ダブルベットの部屋で予約をしていました
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お部屋はシンプル
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シャワーブースとトイレ
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洗面台
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ちょっと散策
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プール
おっ、人、いるいる〜
暑いからね〜
日本は冬〜。日本なら凍えちゃう。。。 -
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ホテルの見取り図のようです
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ここがフロント。
オープンな感じでいいです -
チェックイン中ですね
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ホテルの中は、緑も多くて、心地いい
バガンの遺跡群とは、また違った感じです
さて休憩を取ったら、1月1日後編の観光へ出発しま〜す!!
既にかなり頑張って観光した感があるんだけど、ガイドさんと車をお願いしてたおかげで、全然疲れていませ〜ん。まだまだかなり元気です。さて、午後の観光も頑張っちゃおう〜
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