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福島の原発事故を受けて、25年後の日本の姿を見たい!とチェルノブイリを訪れる。それが一番の目的。それに付随して、首都キエフ、ヤルタ会談のヤルタ、初の未承認国家体験として沿ドニエストル共和國のティラスポリを目的地に選ぶ。6日目は、日本人なら一度は訪れたい、あのヤルタ会談のヤルタです!

旅のハイライトは、チェルノブイリと沿ドニエストル Part5 (ヤルタ会談の地へ)

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2011/09/23 - 2011/10/05

3位(同エリア46件中)

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Hiro Kay

Hiro Kayさん

福島の原発事故を受けて、25年後の日本の姿を見たい!とチェルノブイリを訪れる。それが一番の目的。それに付随して、首都キエフ、ヤルタ会談のヤルタ、初の未承認国家体験として沿ドニエストル共和國のティラスポリを目的地に選ぶ。6日目は、日本人なら一度は訪れたい、あのヤルタ会談のヤルタです!

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
グルメ
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • とりあえず、セバストーポリからヤルタは、2時間ほど。そんなに距離がないから、もっと速くつくかと思ったが、山あり谷ありで、バスもぼろくてゆっくり。やっぱり2時間近くかかる。でも、その途中、綺麗な黒海の沿岸部やワイン畑などが見えて、なかなか風光明媚。

    とりあえず、セバストーポリからヤルタは、2時間ほど。そんなに距離がないから、もっと速くつくかと思ったが、山あり谷ありで、バスもぼろくてゆっくり。やっぱり2時間近くかかる。でも、その途中、綺麗な黒海の沿岸部やワイン畑などが見えて、なかなか風光明媚。

    セヴァストポリ 散歩・街歩き

  • クリミア半島は、ワインの産地。 だから、ワイン屋さんとかが、小さい市内なのに結構あったりとか。 ワイン屋さんに入ると、やっぱり地元のワインが並ぶ。 セバストーポリ周辺には、インカーマンという有名どこがあるので、 <br />当然、そのワインが多く並ぶ。一番有名なのは、マサンドラ(ヤルタの近所)。 クリミアタタールのかつての首都バフチサライでは、バフチサライワインが。 それぞれ、街のワインを押しているのがとてもよい! ヤルタに行く途中には、こうしたワイン畑が眼下に広がります。

    クリミア半島は、ワインの産地。 だから、ワイン屋さんとかが、小さい市内なのに結構あったりとか。 ワイン屋さんに入ると、やっぱり地元のワインが並ぶ。 セバストーポリ周辺には、インカーマンという有名どこがあるので、
    当然、そのワインが多く並ぶ。一番有名なのは、マサンドラ(ヤルタの近所)。 クリミアタタールのかつての首都バフチサライでは、バフチサライワインが。 それぞれ、街のワインを押しているのがとてもよい! ヤルタに行く途中には、こうしたワイン畑が眼下に広がります。

  • ヤルタに到着!一流の避暑地といった感じです。街中もシャレてます。バスターミナルは、町の中心から1、2km離れているので、とりあえず市内行きのバスに乗る。途中にぎやかな地元の市場を通り過ぎ、そのまま中心に行くと思いきや、バスは海岸へ向かわず起伏のある通りを西へ向かう。どこに行くか分からず乗ったので、不安だったがたくさん人が降りるとこで降りればなんとかなろうと、大勢が降りる停車位置で降車。降りた所は、町の中心に流れる川。どうやら、この川と港が1大観光名所のようになっている。

    ヤルタに到着!一流の避暑地といった感じです。街中もシャレてます。バスターミナルは、町の中心から1、2km離れているので、とりあえず市内行きのバスに乗る。途中にぎやかな地元の市場を通り過ぎ、そのまま中心に行くと思いきや、バスは海岸へ向かわず起伏のある通りを西へ向かう。どこに行くか分からず乗ったので、不安だったがたくさん人が降りるとこで降りればなんとかなろうと、大勢が降りる停車位置で降車。降りた所は、町の中心に流れる川。どうやら、この川と港が1大観光名所のようになっている。

    ヴァダパードゥナヤ川 滝・河川・湖

  • 1kmくらいの道程にお店が途切れることなく並んでいた。シーズンオフにも関わらず人ゴミは、結構なもの。繁盛している雰囲気。セバストーポリの閑散とした雰囲気とは、大分変わる。とても良い雰囲気の町です。

    1kmくらいの道程にお店が途切れることなく並んでいた。シーズンオフにも関わらず人ゴミは、結構なもの。繁盛している雰囲気。セバストーポリの閑散とした雰囲気とは、大分変わる。とても良い雰囲気の町です。

    船着場 船系

  • 海沿いを歩くと小さな浜辺には水着姿のおいちゃんおばちゃん達が、寒い中日光浴してます。東京の11月くらいの陽気だと思ってください。それでこれですから。

    海沿いを歩くと小さな浜辺には水着姿のおいちゃんおばちゃん達が、寒い中日光浴してます。東京の11月くらいの陽気だと思ってください。それでこれですから。

    船着場 船系

  • ガイドブックには、リヴァディア行きのバスの番号が書いてあったが、どうもその番号が見当たらない。困っていると高校生くらい男の子がとても親切に教えてくれた。クリミアの人はロシア人もウクライナ人もみんな親切だよ!(この子がどっちか分からないが、昨日のガハハおじさんは、ロシアもウクライナも一緒だよガハハと言っていた)<br /><br />さて、その親切な青年のおかげで、リバディアについたが、ちょっと路線がずれていたらしく、かなりはずれでおろされる。でも、その森林の中を歩く環境がとても心地よく、ああここは避暑地なんだなあと実感。なんか軽井沢とかそんな感じだ。 そうこう歩くうちにリバディア宮殿の裏の入口にたどりつく。外から見ると結構コンパクトな宮殿。ちなみにこれは正面。

    ガイドブックには、リヴァディア行きのバスの番号が書いてあったが、どうもその番号が見当たらない。困っていると高校生くらい男の子がとても親切に教えてくれた。クリミアの人はロシア人もウクライナ人もみんな親切だよ!(この子がどっちか分からないが、昨日のガハハおじさんは、ロシアもウクライナも一緒だよガハハと言っていた)

    さて、その親切な青年のおかげで、リバディアについたが、ちょっと路線がずれていたらしく、かなりはずれでおろされる。でも、その森林の中を歩く環境がとても心地よく、ああここは避暑地なんだなあと実感。なんか軽井沢とかそんな感じだ。 そうこう歩くうちにリバディア宮殿の裏の入口にたどりつく。外から見ると結構コンパクトな宮殿。ちなみにこれは正面。

    リヴァディア宮殿 城・宮殿

    日本のあり方を決定づけられた場所。この場所から、今の日本とは何かを学ぶべし! by Hiro Kayさん
  • そもそもなんでヤルタに来たかったかといえば、それは、あのにっくきルーズベルトが、北方領土やるよとスターリンに言った場所だから。それを見てみたかったからです。で、その様子は、NHKの名作「映像の20世紀」で見られます。あの番組もここで撮影していました。それを見て以来、ぜひともこの歴史的な場所をこの目で見たかったんです。でも、実際の会談は、ヤルタの隣町リヴァディアのこの宮殿なんです。

    そもそもなんでヤルタに来たかったかといえば、それは、あのにっくきルーズベルトが、北方領土やるよとスターリンに言った場所だから。それを見てみたかったからです。で、その様子は、NHKの名作「映像の20世紀」で見られます。あの番組もここで撮影していました。それを見て以来、ぜひともこの歴史的な場所をこの目で見たかったんです。でも、実際の会談は、ヤルタの隣町リヴァディアのこの宮殿なんです。

    リヴァディア宮殿 城・宮殿

    日本のあり方を決定づけられた場所。この場所から、今の日本とは何かを学ぶべし! by Hiro Kayさん
  • 前半にヤルタ会談に関わる部屋の多くがあった。その各部屋には、ルーズベルトの写真やスターリンの写真などが飾ってある。私は、各国元首や首相などの肖像画を集めるマニアでして、ここらへんは萌えどころなのです!最終的に土産店で、3人の会談している絵はがきは買った。その会談した場所を一歩一歩踏みしめる。かつて、スターリンとルーズベルトが座った椅子もそのままだ。ちゃんと秘密会談をした場所と説明してある。あの椅子と北方領土が繋がっていると思うと歴史の中にいる感じがして、とても感慨深い。ルーズベルトが泊まった部屋などもあった。 <br />

    前半にヤルタ会談に関わる部屋の多くがあった。その各部屋には、ルーズベルトの写真やスターリンの写真などが飾ってある。私は、各国元首や首相などの肖像画を集めるマニアでして、ここらへんは萌えどころなのです!最終的に土産店で、3人の会談している絵はがきは買った。その会談した場所を一歩一歩踏みしめる。かつて、スターリンとルーズベルトが座った椅子もそのままだ。ちゃんと秘密会談をした場所と説明してある。あの椅子と北方領土が繋がっていると思うと歴史の中にいる感じがして、とても感慨深い。ルーズベルトが泊まった部屋などもあった。

    リヴァディア宮殿 城・宮殿

    日本のあり方を決定づけられた場所。この場所から、今の日本とは何かを学ぶべし! by Hiro Kayさん
  • 結構、いろいろな部屋で会談を行ってる。一番有名な丸テーブルの部屋が一番しょぼかった。他は、結構どこも立派。

    結構、いろいろな部屋で会談を行ってる。一番有名な丸テーブルの部屋が一番しょぼかった。他は、結構どこも立派。

    リヴァディア宮殿 城・宮殿

    日本のあり方を決定づけられた場所。この場所から、今の日本とは何かを学ぶべし! by Hiro Kayさん
  • 宮殿は、結構広い。後半は、いつのまにかニコライ二世の切ない世界に。彼らが生活していた様子もちゃんと残っていたというのは、驚きだ。ソ連は、こういうものをちゃんと残す国だったんだなあ。日本ってそのへん壊すよね。日本のお城ほとんど明治維新でぶっ壊したし、寺とかも廃仏棄却したし、今も神社の森とか壊してマンション建てたり。。。

    宮殿は、結構広い。後半は、いつのまにかニコライ二世の切ない世界に。彼らが生活していた様子もちゃんと残っていたというのは、驚きだ。ソ連は、こういうものをちゃんと残す国だったんだなあ。日本ってそのへん壊すよね。日本のお城ほとんど明治維新でぶっ壊したし、寺とかも廃仏棄却したし、今も神社の森とか壊してマンション建てたり。。。

    リヴァディア宮殿 城・宮殿

    日本のあり方を決定づけられた場所。この場所から、今の日本とは何かを学ぶべし! by Hiro Kayさん
  • 宮殿の最後は、お土産コーナーで、なんかそれっぽいものがたくさん売っていた。私は、先ほども書いた3人の会談の絵はがきと、ニコライ2世の家族の写真を買った。なんとも言えない。 写真は、ロマノフ家の写真を飾った彼らが生活したであろう部屋。

    宮殿の最後は、お土産コーナーで、なんかそれっぽいものがたくさん売っていた。私は、先ほども書いた3人の会談の絵はがきと、ニコライ2世の家族の写真を買った。なんとも言えない。 写真は、ロマノフ家の写真を飾った彼らが生活したであろう部屋。

    リヴァディア宮殿 城・宮殿

    日本のあり方を決定づけられた場所。この場所から、今の日本とは何かを学ぶべし! by Hiro Kayさん
  • 宮殿を出ると、なんだかすごい格好のおいちゃんが民族楽器を弾いていた。結構、雰囲気だ。写真が撮りたかったので、話しかける。まあ英語は、案の定駄目だ。でも、なんか優しい雰囲気の人だったので、雰囲気だけでコミュニケーションがとれる。この人の笑顔が結構忘れられない。ちなみに、コサックの格好らしい。髪の毛が特徴的。ちょんまげみたいなものかも知れない。 ちなみに、コサックは、ロシアのものと思っている人がいると思うが、コサックこそウクライナの民族的象徴のような存在ということを知った。新書でウクライナの歴史という本が出ているので、読むと面白い。コサックという集団が、国家のようなものを結成していたことなどが良く分かる。その首長の名前は、ヘトマンというのだが、この写真のコサックのおいちゃんもヘトマンだとか言ってた。

    宮殿を出ると、なんだかすごい格好のおいちゃんが民族楽器を弾いていた。結構、雰囲気だ。写真が撮りたかったので、話しかける。まあ英語は、案の定駄目だ。でも、なんか優しい雰囲気の人だったので、雰囲気だけでコミュニケーションがとれる。この人の笑顔が結構忘れられない。ちなみに、コサックの格好らしい。髪の毛が特徴的。ちょんまげみたいなものかも知れない。 ちなみに、コサックは、ロシアのものと思っている人がいると思うが、コサックこそウクライナの民族的象徴のような存在ということを知った。新書でウクライナの歴史という本が出ているので、読むと面白い。コサックという集団が、国家のようなものを結成していたことなどが良く分かる。その首長の名前は、ヘトマンというのだが、この写真のコサックのおいちゃんもヘトマンだとか言ってた。

    リヴァディア宮殿 城・宮殿

    日本のあり方を決定づけられた場所。この場所から、今の日本とは何かを学ぶべし! by Hiro Kayさん
  • ヤルタに戻る。途中、素敵なレーニン像に出会う。今回、ウクライナで出会った一番立派なレーニン像。子供達がレーニン像前ではしゃいでいた。うちには、レーニンという名前の猫がいたんだけど、もともと20年以上前の旅行でソ連で買ったレーニン像がきっかけでついた名前。なんとも感慨深いものがある。なんとなく、自分の好きな神社へ訪れたような感覚に。自分の中で、レーニンは、レーニン以上の存在なんだなあと感じる。

    ヤルタに戻る。途中、素敵なレーニン像に出会う。今回、ウクライナで出会った一番立派なレーニン像。子供達がレーニン像前ではしゃいでいた。うちには、レーニンという名前の猫がいたんだけど、もともと20年以上前の旅行でソ連で買ったレーニン像がきっかけでついた名前。なんとも感慨深いものがある。なんとなく、自分の好きな神社へ訪れたような感覚に。自分の中で、レーニンは、レーニン以上の存在なんだなあと感じる。

    レーニン広場 広場・公園

  • 夕方になると街は賑やか!本当にゆったりした、良い避暑地。これだけの規模の街なら飽きない。やはりセヴァストポリに泊まらず、こっちに泊まるべきだったかも。でも、あのガハハおじさん達がいたから、その思い出の方が今は貴重かもです。

    夕方になると街は賑やか!本当にゆったりした、良い避暑地。これだけの規模の街なら飽きない。やはりセヴァストポリに泊まらず、こっちに泊まるべきだったかも。でも、あのガハハおじさん達がいたから、その思い出の方が今は貴重かもです。

  • 今回の旅の目的の一つに「クリミアタタール料理を食べる」というのがあった。なので、この日は、お昼食べずに先にリヴァディアに行き、腹ぺこ状態でヤルタに帰還。速攻でハーレムというクリミアタタール料理店へ。店員は、一応英語が出来るが、ベーシックなので、説明が大雑把。メニューを見せてもらうとすごい数のメニューが!すごく気になるが、キリル文字なので、判読は困難。諦める。で、これは、海産物を混ぜたタタールサラダ。なるほど、黒海の前だから、そんなのがあるのかな。それとも観光客向けの無理矢理メニューなのか。。。 ボリュームもあって、かなり良いお味だった。ウクライナのサラダは、大体どこも美味しい。マヨネーズっぽいのだが、かなりさっぱりな味で。クリミア=タタールっぽい感じは、上にどんと乗ったディルである。

    今回の旅の目的の一つに「クリミアタタール料理を食べる」というのがあった。なので、この日は、お昼食べずに先にリヴァディアに行き、腹ぺこ状態でヤルタに帰還。速攻でハーレムというクリミアタタール料理店へ。店員は、一応英語が出来るが、ベーシックなので、説明が大雑把。メニューを見せてもらうとすごい数のメニューが!すごく気になるが、キリル文字なので、判読は困難。諦める。で、これは、海産物を混ぜたタタールサラダ。なるほど、黒海の前だから、そんなのがあるのかな。それとも観光客向けの無理矢理メニューなのか。。。 ボリュームもあって、かなり良いお味だった。ウクライナのサラダは、大体どこも美味しい。マヨネーズっぽいのだが、かなりさっぱりな味で。クリミア=タタールっぽい感じは、上にどんと乗ったディルである。

  • その後、出てきたショルバ。羊のスープ、でもほとんどシチュー。量もラーメン一杯近くある。

    その後、出てきたショルバ。羊のスープ、でもほとんどシチュー。量もラーメン一杯近くある。

  • ポロフとケバブ。どれもがディルがしっかり効いている。どれも美味しく、ディルもかなり合っている。味付けも文句なく。この店は、大正解だった。ただ、本当にこれがクリミアタタール料理なのかという疑問が残った。もしやただのウクライナ風ウズベク料理なんじゃとか。。。

    ポロフとケバブ。どれもがディルがしっかり効いている。どれも美味しく、ディルもかなり合っている。味付けも文句なく。この店は、大正解だった。ただ、本当にこれがクリミアタタール料理なのかという疑問が残った。もしやただのウクライナ風ウズベク料理なんじゃとか。。。

  • 帰りは、バス停の手前で降りて、市場をぶらつく。ザクロジュース屋さんで一本買って帰る。

    帰りは、バス停の手前で降りて、市場をぶらつく。ザクロジュース屋さんで一本買って帰る。

  • なんか、市場周辺もいい感じだったんだけど、夜遅くなると帰れなくなりそうなんで、駆け足でヤルタを後にした。もっといろいろ見て周りたかったなあ。ロシアになったヤルタも見てみたいから、人生のうちもう一度くらい行くかもしれないな。続く。

    なんか、市場周辺もいい感じだったんだけど、夜遅くなると帰れなくなりそうなんで、駆け足でヤルタを後にした。もっといろいろ見て周りたかったなあ。ロシアになったヤルタも見てみたいから、人生のうちもう一度くらい行くかもしれないな。続く。

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