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初めてのクルーズの旅は「アドリア海~エーゲ海」に決めました。<br />関西国際空港からドバイを経由してヴェネチア。ここが10泊11日にわたるアドリア海~エーゲ<br />海を巡るクルーズの出発地です。<br />まずホテルに着いたら直ぐトランクを部屋に置き、水上バスでリアルト橋迄行き、明日のクル<br />ーズ出発に心を馳せながら夕暮れのヴェネチアを友人と楽しみました。<br />そして翌日は、午前中サンマルコ広場付近を散策し、午後から「コスタファシノーザ」の乗船<br />手続きをしました。<br />私にとって初めてのクルーズ、若い新婚カップルが4組居たり「もうクルーズは5回目よ」<br />というベテランご夫婦が居たり、これから始まるクルーズに期待が高まりました。<br /><br /><br /> ―――――――――――――――――(ここで一言) ――――――――――――――――<br />クルーズ乗船手続・クルーズ内部等々を撮って於けば良かったのですが2014年迄「4トラベル」<br />を知らず、人物撮りを中心に写していました。。残念。。<br />クルーズ情報が少ないことをお許しください。。反省。。<br /> ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br /><br />感動のヴェネチアの街並みを望み、ゆっくりと船は出港します。<br />いつまでも続くかに見えるヴェネチアの街並みはいくつもの橋がかかりとてもロマンチック。<br />船旅気分も一気に盛り上がります。運河を航行しアドリア海~エーゲ海の島々へと心が弾みます。<br /><br /><br />最初の寄港地、南イタリアにあるバーリ。ここから車で1時間ほど走りアルベロベッロに向い<br />「トゥルッリ」と呼ばれる、可愛いとんがり屋根の家々が建ち並ぶ街を散策しました<br />石灰岩を積んで作られた円すい形の屋根と白壁でできている家で、現在では1500軒のトゥルッ<br />リのうち多くがお土産屋として開かれ、中に入ることができます。<br />中は非常に涼しく幾つもの部屋が続いていました。<br /><br />明日からはぺロポレス半島のオリンピックの発祥地カタコロンへ、<br />いよいよ憧れのギリシャに寄港します。<br /><br /><br /><br /><br />***【 行 程 】10泊11日***<br /><br /><br /><br />―――1日目(10月6日)―――<br />関西国際空港 <br />23:40 エミレーツ航空317便にて 航路ドバイへ<br /><br />―――2日目(10月07日)―――<br /> 4:50  ドバイ<br /> 9:50  エミレーツ航空135便にてヴェネチア<br />14:05    ヴェネチア到着<br /><br />―――3日目(10月08日)―――<br />午前中 ヴェネチアの街並みを楽しむ<br />    「コスタファシノーザ」乗船手続き<br />17:00  ヴェネチア出港<br /><br />―――4日目(10月09日)―――<br />12:30  バーリ入港  <br />     アルベロベッロ「トゥルッリ」が建ち並ぶ街を観光<br /><br />18:30  バーリ出港<br /><br />―――5日目(10月10日)―――<br />12:00      カタコロン入港(ギリシャ)<br />     オリンピック発祥の地、世界遺産オリンピアの古代遺跡観光<br />18:00  カタコロン出港(ギリシャ)<br /><br />―――6日目(10月11日)―――<br />08:00  サントリーニ島入港(ギリシャ)<br />     バスでイアの町・フィラの町を観光<br />18:00  サントリーニ島出港(ギリシャ)<br /><br />―――7日目(10月12日)―――<br />08:00  ロードス島入港(ギリシャ)<br />     聖ヨハネ騎士団が築いたロードス市内の旧市街は世界遺産を観光<br />18:00  ロードス島出港(ギリシャ)<br /><br /><br />―――8日目(10月13日)―――<br />終日クルージング<br /><br />―――9日目(10月14日)―――<br />08:00  ドブロブニク入港(クロアチア)<br />    ”アドリア海の真珠”と呼ばれ、世界遺産の美しい城塞都市を観光<br />13:00  ドブロブニク出港(クロアチア)<br /><br />―――10日目(10月15日)―――<br />09:00  ヴェネチア入港 下船<br />     サンマルコ寺院の前に広がるサンマルコ広場、路地を散策<br />15:45  エミレーツ航空136便にてドバイへ<br /><br />―――11日目(10月16日)―――<br />03:00  エミレーツ航空316便に帰国の途へ<br />17:10  関西国際空港<br /><br />    ~楽しい旅行でした~<br /><br />

2012年 コスタファシノーザで行く アドリア海・エーゲ海クルーズ(ドバイ~ヴェネチア~バーリ編) ~その1

42いいね!

2012/10/06 - 2012/10/16

369位(同エリア3455件中)

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57

まま

ままさん

初めてのクルーズの旅は「アドリア海~エーゲ海」に決めました。
関西国際空港からドバイを経由してヴェネチア。ここが10泊11日にわたるアドリア海~エーゲ
海を巡るクルーズの出発地です。
まずホテルに着いたら直ぐトランクを部屋に置き、水上バスでリアルト橋迄行き、明日のクル
ーズ出発に心を馳せながら夕暮れのヴェネチアを友人と楽しみました。
そして翌日は、午前中サンマルコ広場付近を散策し、午後から「コスタファシノーザ」の乗船
手続きをしました。
私にとって初めてのクルーズ、若い新婚カップルが4組居たり「もうクルーズは5回目よ」
というベテランご夫婦が居たり、これから始まるクルーズに期待が高まりました。


―――――――――――――――――(ここで一言) ――――――――――――――――
クルーズ乗船手続・クルーズ内部等々を撮って於けば良かったのですが2014年迄「4トラベル」
を知らず、人物撮りを中心に写していました。。残念。。
クルーズ情報が少ないことをお許しください。。反省。。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

感動のヴェネチアの街並みを望み、ゆっくりと船は出港します。
いつまでも続くかに見えるヴェネチアの街並みはいくつもの橋がかかりとてもロマンチック。
船旅気分も一気に盛り上がります。運河を航行しアドリア海~エーゲ海の島々へと心が弾みます。


最初の寄港地、南イタリアにあるバーリ。ここから車で1時間ほど走りアルベロベッロに向い
「トゥルッリ」と呼ばれる、可愛いとんがり屋根の家々が建ち並ぶ街を散策しました
石灰岩を積んで作られた円すい形の屋根と白壁でできている家で、現在では1500軒のトゥルッ
リのうち多くがお土産屋として開かれ、中に入ることができます。
中は非常に涼しく幾つもの部屋が続いていました。

明日からはぺロポレス半島のオリンピックの発祥地カタコロンへ、
いよいよ憧れのギリシャに寄港します。




***【 行 程 】10泊11日***



―――1日目(10月6日)―――
関西国際空港 
23:40 エミレーツ航空317便にて 航路ドバイへ

―――2日目(10月07日)―――
4:50  ドバイ
9:50  エミレーツ航空135便にてヴェネチア
14:05 ヴェネチア到着

―――3日目(10月08日)―――
午前中 ヴェネチアの街並みを楽しむ
    「コスタファシノーザ」乗船手続き
17:00  ヴェネチア出港

―――4日目(10月09日)―――
12:30  バーリ入港  
     アルベロベッロ「トゥルッリ」が建ち並ぶ街を観光

18:30  バーリ出港

―――5日目(10月10日)―――
12:00 カタコロン入港(ギリシャ)
     オリンピック発祥の地、世界遺産オリンピアの古代遺跡観光
18:00  カタコロン出港(ギリシャ)

―――6日目(10月11日)―――
08:00  サントリーニ島入港(ギリシャ)
    バスでイアの町・フィラの町を観光
18:00  サントリーニ島出港(ギリシャ)

―――7日目(10月12日)―――
08:00  ロードス島入港(ギリシャ)
     聖ヨハネ騎士団が築いたロードス市内の旧市街は世界遺産を観光
18:00  ロードス島出港(ギリシャ)


―――8日目(10月13日)―――
終日クルージング

―――9日目(10月14日)―――
08:00  ドブロブニク入港(クロアチア)
    ”アドリア海の真珠”と呼ばれ、世界遺産の美しい城塞都市を観光
13:00  ドブロブニク出港(クロアチア)

―――10日目(10月15日)―――
09:00  ヴェネチア入港 下船
     サンマルコ寺院の前に広がるサンマルコ広場、路地を散策
15:45  エミレーツ航空136便にてドバイへ

―――11日目(10月16日)―――
03:00  エミレーツ航空316便に帰国の途へ
17:10  関西国際空港

    ~楽しい旅行でした~

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
交通
4.5
交通手段
  • 【アラブ首長国連邦ドバイ】<br /><br />いよいよアラブ首長国連邦のドバイ国際空港に着きます。<br />ドバイは、アラブ首長国連邦を構成する首長国のひとつ。<br />またドバイ首長国の首都としてアラビア半島のペルシア湾の<br />沿岸に位置する都市。

    【アラブ首長国連邦ドバイ】

    いよいよアラブ首長国連邦のドバイ国際空港に着きます。
    ドバイは、アラブ首長国連邦を構成する首長国のひとつ。
    またドバイ首長国の首都としてアラビア半島のペルシア湾の
    沿岸に位置する都市。

  • 【ドバイ国際空港乗継】<br /><br />エミレーツ航空でドバイ国際空港乗継(5時間位)でした。<br />無料で飲食可能なレストラン(搭乗券を見せる)がありますが<br />ここは 残念ながら結構人が並んでいるので、座席クラス関係<br />なく利用できる「マルハバ・ラウンジ」という有料ラウンジを<br />利用した方が便利です

    【ドバイ国際空港乗継】

    エミレーツ航空でドバイ国際空港乗継(5時間位)でした。
    無料で飲食可能なレストラン(搭乗券を見せる)がありますが
    ここは 残念ながら結構人が並んでいるので、座席クラス関係
    なく利用できる「マルハバ・ラウンジ」という有料ラウンジを
    利用した方が便利です

  • 【ドバイ国際空港乗継】<br /><br />とっても笑顔の素敵なエミレーツの方々でした。<br />「一緒に撮ってもいいですか?」とお願いしたら<br />気持ち良く「いいですよ〜」と応えてくれました〜♪<br /><br />さすがエミレーツ航空☆彡<br />受賞歴<br /> 2001年、2002年:エアライン・オブ・ザ・イヤー第1位<br /> 2003年、2004年:エアライン・オブ・ザ・イヤー第2位<br /> 2013年:エアライン・オブ・ザ・イヤー第1位

    【ドバイ国際空港乗継】

    とっても笑顔の素敵なエミレーツの方々でした。
    「一緒に撮ってもいいですか?」とお願いしたら
    気持ち良く「いいですよ〜」と応えてくれました〜♪

    さすがエミレーツ航空☆彡
    受賞歴
    2001年、2002年:エアライン・オブ・ザ・イヤー第1位
    2003年、2004年:エアライン・オブ・ザ・イヤー第2位
    2013年:エアライン・オブ・ザ・イヤー第1位

  • 【水の都ヴェネチア】<br /><br />旅行2日目!<br />14時にヴェネチアに到着しホテルにトランクを置き<br />水上バスでリアルト橋付近まで行き食事を。。。。<br /><br /><br /><br />

    【水の都ヴェネチア】

    旅行2日目!
    14時にヴェネチアに到着しホテルにトランクを置き
    水上バスでリアルト橋付近まで行き食事を。。。。



  • 【水の都ヴェネチア】<br /><br />リアルト橋が見えてきました。<br />ヨーロッパでは珍しい屋根付きの商店街、<br />アーケードが一緒になった橋です。<br />今回はリアルト橋で水上バスを降ります。

    【水の都ヴェネチア】

    リアルト橋が見えてきました。
    ヨーロッパでは珍しい屋根付きの商店街、
    アーケードが一緒になった橋です。
    今回はリアルト橋で水上バスを降ります。

  • 【水の都ヴェネチア】<br /><br />決めました!今夕はこのレストランで食事します。

    【水の都ヴェネチア】

    決めました!今夕はこのレストランで食事します。

  • 3日目!<br />朝食後『コスタファシノーザ』乗船手続き迄<br /><br />サンマルコ広場に向いサンマルコ寺院・ドッカーレ宮殿や 映画でも有名な<br />「リアルト橋」、ドッカーレ宮殿と牢獄をつなぐ「ためいきの橋」などなど<br />散策しました。

    3日目!
    朝食後『コスタファシノーザ』乗船手続き迄

    サンマルコ広場に向いサンマルコ寺院・ドッカーレ宮殿や 映画でも有名な
    「リアルト橋」、ドッカーレ宮殿と牢獄をつなぐ「ためいきの橋」などなど
    散策しました。

  • 【ベネツィア 溜息橋】<br /> <br />拷問を受ける囚人たちがもう二度と生きて出ることはないと<br />溜息と共にこの橋を渡ったという逸話から付けられたとか。。<br />日没の瞬間に溜息橋の下でキスをすると結ばれると言う<br />伝説があるそうです(^^♪<br /><br /> 2011年10月7日訪問時は工事中でしたが <br />一年後の2012年10月8日にはこんなに綺麗になってました。<br /> <br />

    イチオシ

    【ベネツィア 溜息橋】

    拷問を受ける囚人たちがもう二度と生きて出ることはないと
    溜息と共にこの橋を渡ったという逸話から付けられたとか。。
    日没の瞬間に溜息橋の下でキスをすると結ばれると言う
    伝説があるそうです(^^♪

    2011年10月7日訪問時は工事中でしたが 
    一年後の2012年10月8日にはこんなに綺麗になってました。

  • サンマルコ広場から一歩路地裏へ入るとまるで迷路。<br />お土産屋やレストランが立ち並んでいたり、ヴェネチアングラス工房などの<br />お土産品などなど楽しめました。 

    サンマルコ広場から一歩路地裏へ入るとまるで迷路。
    お土産屋やレストランが立ち並んでいたり、ヴェネチアングラス工房などの
    お土産品などなど楽しめました。 

  • イチオシ

  • 【ベネツィア カフェ・フローリアン】<br /><br />創業1720年 イタリア最古のカフェと言われています。<br />質の高いサービスから、この店の歴史の重みを感じます☆彡<br /><br />映画【旅情】の舞台となったり、ワーグナーやブルーストが<br />通った店でもあるそうです。

    【ベネツィア カフェ・フローリアン】

    創業1720年 イタリア最古のカフェと言われています。
    質の高いサービスから、この店の歴史の重みを感じます☆彡

    映画【旅情】の舞台となったり、ワーグナーやブルーストが
    通った店でもあるそうです。

  • 【ベネツィア カフェ・フローリアン】<br /><br />クラシックの生演奏を聴きながらお茶していたら…

    【ベネツィア カフェ・フローリアン】

    クラシックの生演奏を聴きながらお茶していたら…

  • 【ベネツィア カフェ・フローリアン】<br /><br />今回は外でお茶しました…が、<br />上空を飛んでいる鳩から…ポチッ!ズボンの上に落ちてきました〜^^;<br />「うわっ!」と思っていたら。。。そこは風格あるカフェ・フローリアン<br />素敵なカメリエーレが「おしぼり」を交代々で持ってきてくれました。<br />こ言う事って…きっと外でお茶している人にはあるんだろうな〜と<br />思いながら「It&#39;s OK!」って笑顔で返してしまいました。<br />きっと…これからの旅行に運が付いたと信じて…(笑)

    【ベネツィア カフェ・フローリアン】

    今回は外でお茶しました…が、
    上空を飛んでいる鳩から…ポチッ!ズボンの上に落ちてきました〜^^;
    「うわっ!」と思っていたら。。。そこは風格あるカフェ・フローリアン
    素敵なカメリエーレが「おしぼり」を交代々で持ってきてくれました。
    こ言う事って…きっと外でお茶している人にはあるんだろうな〜と
    思いながら「It's OK!」って笑顔で返してしまいました。
    きっと…これからの旅行に運が付いたと信じて…(笑)

  • 『コスタファシノーザ』乗船手続き<br /> ヴェネチアより出港〜

    『コスタファシノーザ』乗船手続き
    ヴェネチアより出港〜

  • 【コスタファシノーザ乗船!】<br /><br />気取りのない陽気なイタリアンスタイルカのクルーズです。<br />カジュアルな客船で2012年5月就航のコスタクルーズの新造船。<br />まだ新しいクルーズなので全てがキラキラと綺麗でした。<br /><br /><br />総トン数:114,500トン<br />全長:290m 幅:35.5m<br />船室数:1,508 室乗客数:3,800<br />乗組員数:1,110人 就航年:2012年<br /><br />

    【コスタファシノーザ乗船!】

    気取りのない陽気なイタリアンスタイルカのクルーズです。
    カジュアルな客船で2012年5月就航のコスタクルーズの新造船。
    まだ新しいクルーズなので全てがキラキラと綺麗でした。


    総トン数:114,500トン
    全長:290m 幅:35.5m
    船室数:1,508 室乗客数:3,800
    乗組員数:1,110人 就航年:2012年

  • 【コスタ・ファシノーザ バルコニー付】<br /><br />・バスルーム(シャワーとトイレ)<br />・エアコン<br />・衛星テレビ<br />・衛星・内線電話<br />・ミニバー<br />・金庫<br />・ドライヤー<br />・リネン類(シーツ、タオル)<br />・石鹸<br />・ボディシャンプー<br /><br />・バルコニー(約20.2?)

    イチオシ

    【コスタ・ファシノーザ バルコニー付】

    ・バスルーム(シャワーとトイレ)
    ・エアコン
    ・衛星テレビ
    ・衛星・内線電話
    ・ミニバー
    ・金庫
    ・ドライヤー
    ・リネン類(シーツ、タオル)
    ・石鹸
    ・ボディシャンプー

    ・バルコニー(約20.2?)

  • 【サン・ショルジョ・マジョーレ聖堂】<br /><br />1566年1610年にかけて建築された古典儀様式の教会

    【サン・ショルジョ・マジョーレ聖堂】

    1566年1610年にかけて建築された古典儀様式の教会

  • サンマルコ広場やサンマルコ寺院・ドッカーレ宮殿を<br />船上ベランダより見下ろしながら出航する今…とても<br />心が高鳴りました。<br />これからエーゲ海に眠る歴史をたどる旅のスタートです!

    サンマルコ広場やサンマルコ寺院・ドッカーレ宮殿を
    船上ベランダより見下ろしながら出航する今…とても
    心が高鳴りました。
    これからエーゲ海に眠る歴史をたどる旅のスタートです!

  • 4日目!<br />アドレア海に美しい朝日が上がり心がワクワク弾んできます。<br />これぞ旅行の醍醐味。日常では味わえない感動です。<br />だから旅行を続けるのかも。。。。

    4日目!
    アドレア海に美しい朝日が上がり心がワクワク弾んできます。
    これぞ旅行の醍醐味。日常では味わえない感動です。
    だから旅行を続けるのかも。。。。

  • 【イタリア バーリ】<br /><br />バーリではアルベロベッロ「トゥルッリ」と呼ばれる、<br />可愛いとんがり屋根の家々が建ち並ぶ まるでおとぎ話のような風景です。<br />石灰岩を積んで作られた円すい形の屋根と白壁でできている家です。<br />

    イチオシ

    【イタリア バーリ】

    バーリではアルベロベッロ「トゥルッリ」と呼ばれる、
    可愛いとんがり屋根の家々が建ち並ぶ まるでおとぎ話のような風景です。
    石灰岩を積んで作られた円すい形の屋根と白壁でできている家です。

  • 【アルベロベッロ】<br /><br />この貴重な建物群は1996年世界遺産に登録されました。<br />

    【アルベロベッロ】

    この貴重な建物群は1996年世界遺産に登録されました。

  • 【アルベロベッロ】<br /><br />現在では1500軒のトゥルッリのうち多くがお土産屋として開かれ、<br />中に入ることができます。中は非常に涼しく幾つもの部屋が続いています。

    【アルベロベッロ】

    現在では1500軒のトゥルッリのうち多くがお土産屋として開かれ、
    中に入ることができます。中は非常に涼しく幾つもの部屋が続いています。

  • イチオシ

  • 【サン・ニコラス教会】<br /><br /><br />大聖堂やサン・ニコラ教会が建つ旧市街地。小高い丘の上にあり、<br />道は迷路のようで民家が密集しています。<br />旧市街東側に建つ重厚なカステッロの内部は見学が可能です。<br /><br />1105年に建設されたバーリの守護聖人であるサン・ニコラを祀っている教会。<br />「旧市街の心」とも称えられている「サン・ニコラ教会」<br /><br /><br /><br /> <br />

    イチオシ

    【サン・ニコラス教会】


    大聖堂やサン・ニコラ教会が建つ旧市街地。小高い丘の上にあり、
    道は迷路のようで民家が密集しています。
    旧市街東側に建つ重厚なカステッロの内部は見学が可能です。

    1105年に建設されたバーリの守護聖人であるサン・ニコラを祀っている教会。
    「旧市街の心」とも称えられている「サン・ニコラ教会」




  • エーゲ海から吹く風も涼しくなり船上に戻りました。<br />忙しい日々の中で感じることのなかった穏やかな<br />夕方を感じています<br /><br />明日の寄港地はギリシャのカタコロンです。<br />

    エーゲ海から吹く風も涼しくなり船上に戻りました。
    忙しい日々の中で感じることのなかった穏やかな
    夕方を感じています

    明日の寄港地はギリシャのカタコロンです。

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  • ニコニコさん 2016/06/24 17:23:10
    アドリア海の朝日
    ベティーままさん こんにちは!

    いつも いいね!ありがとうございます

    アドリア海の水平線に 真っ赤な朝日!
    素晴らしい感動ものですね

    ヴェネチアの老舗カフェでの出来事も 
    おいしそうだしいい思い出!
    ウンも付いたんですね^^

    それから 羽根飾りの付いた白い仮面♪
    すごくお似合いですね
    ステキです!


    クルーズは日本一週しか経験無いけれど
    荷物移動が無くて ラクチンなんだなぁと
    思ったことがあります

    また拝見させていただきますね
    ありがとうございました

    ニコニコ

    まま

    ままさん からの返信 2022/08/29 12:23:44
    Re: アドリア海の朝日

    ニコニコさん 
    ご無沙汰してま~す

    笑わないでください。
    今から6年前のこちらのコメントに今気付いて返信してます(苦笑
    あれ?それとも ニコニコさんのところに訪ねてコメントをいれたのかな?
    どちらにしても6年前の話で…年齢と共に記憶も定かじゃなくなったりしてますぅ~(笑)

    >アドリア海の水平線に 真っ赤な朝日!
    >素晴らしい感動ものですね

    この旅は2012年、10年ひと昔って言うけど、私にしてみたら、3~4年前のような気がしてます。歳を沢山重ねると日々の出来事の過ぎ去るのが速いこと速いこと…(^^;)

    取り急ぎ
    コメントを入れなかったお詫びまで。。。
    これからも どうぞよろしくお願いします

    ままより



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