2015/05/14 - 2015/05/18
3813位(同エリア7867件中)
maikoさん
- maikoさんTOP
- 旅行記12冊
- クチコミ3件
- Q&A回答0件
- 12,604アクセス
- フォロワー0人
ホーチミン3日目
午前−市内散策
午後−メコン川クルーズツアー(蛍鑑賞)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
ガイドブックを見て絶対バインミー食べたい!と思ってて。
3日間ともホテルの朝ごはんがついてるけど、昨日の感じでは放棄しても惜しくなさそうだったので、朝ごはんはお外でバインミーを食べることに。
8:00頃ホテル出発でバスに乗ります。
乗り方さえ分かればバスの方がはるかに安いからバスで十分だよねとなったので。
ちゃんとクーラーきいてるし終点まで行けばいいから降り間違えないし。
渋滞で進まないのはバスもタクシーも一緒だから、かかる時間もそんなに変わらない。
私達が乗ったのは屋根とベンチがあるバス停だったけど、バスの看板だけのバス停もあった。
バイクの波を縫ってやってくる青いバス。
01番のバスは見たやつ全部青色だったので線ごとに色分けしてるのかも。
ちなみに全部ヒュンダイ製でした。
残念ながら朝のラッシュ時だからか、ちょっと混んでて座れなかった。
そして、道混んでて徐行なのに運転荒っぽいのでめっちゃ揺れて、こけそうになる。
降りようとするおばあさんによろけて抱きつかれたり。
あと、現地の若者はちょっとでも年輩の人が乗ってきたらサッと立つ!えらい!
いかにもヨボヨボなご老人以外には、まだそんな歳じゃないわよと言われそうで、譲れないでいる私も見習わないとですね。
バスを降りたらバスターミナルが結構怖い。人多いし乗り場降り場は狭いしバスはジャンジャン来るし。
なんとかバスターミナルを脱出して、ひたすらデッカいビル方向に歩いていきます。 -
ベトナム名物の鳥の巣電線。
漏電とか起きないのかな・・・ -
この辺仏像とか置いてる店が多いなーと思ったら、どっかの店の看板にアンティークストリートって書いてた。
結構閉まってるのは、早朝だからかな? -
店先でお線香焚いてる。なんか厄払いとか商売繁盛祈願とかかな?
チョロンでもこれやってる店多かった。
このために道に穴あけてるのかな? -
あちこちにあるハイランズコーヒー。ベトナムのチェーン店らしい。
入ってないので分からないけど、ちゃんとベトナムコーヒー出てくるのかな。
結局最後までベトナムらしいベトナムコーヒー飲めずじまいだったのが残念。 -
バインミーのお店ニューランに来ました!
調べたらガイドブックにも載ってるし、結構有名店みたいなので。
とりあえず1発目だしと有名どころにしました。
バインミー以外も色々売ってた。 -
バインミー以外にも色んなもの売ってて、地元の人達も結構来るお店みたい。
出勤前に朝ごはん買っていく人達も多いのかな。 -
中で食べるスペースがあるので、このオシャンティなオープンカフェでイートインすることに。
ローカル感あっていい。
メニューが卓上に置いてて、英語表記もあるので指差し注文で頼みやすかった。 -
頼んだバインミーとシントーがやってきた!
BBQバインミーと、覚えてないけど3種類くらいのフルーツMIXのシントー
バインミー美味しい!
バゲットは外側は固めだけど、歯が欠けそうとかでは全然無くてちゃんと噛める柔らかさ。
こう見ると長いバゲットを切ってるのが分かるね。 -
バインミーのお店『ニューラン』は、サイゴンスカイデッキの真下でした。
ちょっと上ってみたかったけど、1000円位かかるらしいので上りません。 -
兵長!ここは壁外ですか!?
何故ベトナムに?でも見た感じUSJのマントっぽかったな。 -
ドンコイ通りをぶらぶらと歩いてるとバイクタクシーのおっちゃんが次々と話しかけてくる。
「ラッスンゴレライ!」とか「あったかいんだから〜♪」とか最新ギャグ言うもんだから面白くてついつい反応してしまうんだけど、最近はYouTubeとかあるから最近情報取り入れやすいんだろうな。
皆が皆、「今日はチョロンで大きなお祭りある。年に一度の大きな祭だよ!」って言ってる。
Tさんいわく昨日もすれ違った日本人が同じようなこと言ってたらしい。
私達のホテルはチョロンなのに、周りに祭らしき感じなかったんだけど、こんなに言うなら本当なのかな…?と気になってしまうやないの。
夜帰ってから散策することに。
で、過去に乗せた人の感想ノート(の中でも多分一番いいやつ)を見せてきてバイク乗せたがるけど、うちらは色々用事あるのでお断りしました。
チョロンへ行くならバスの方が楽だし涼しいし安いので、バイクタクシー乗ってみたい人じゃない限りはやめたほうがいいと思う。 -
アオザイレンタルしました。
最初変身写真撮りたいって言ってたんだけど、高いし時間もかかるからやめ、
HISのシクロラウンジでレンタルするかーってなったけど、調べたらもっと安い所が出てきたのでそっちにしました。
COCOってお店で1日5ドル+保証金が20ドル(アオザイ返却すれば戻ってくる)
でも、種類は8着程。しかもいいかなと思えたのは3着しかなかった。
着替えた服や要らない荷物はお店で預かってくれるけど、私達はアオザイに合うカバンを用意してなかったので、普通に肩掛けカバンを持って移動してました。
足元もサンダルだったのでまだ良かったけど、スニーカーだったらブサイクだっただろうな。
貴重品移せる程度の良い感じのカバンと、アオザイに合うサンダルは準備していった方が良さそう。
写真撮ってたらいい感じにシクロのオッちゃん通ってくれた。
ベトナムっぽーい! -
オペラハウス前にあった不思議なオブジェ?何のカゴだろう?
-
調子こいて、ガイドブック風にホーチミンを歩く写真とか撮ってみる。
オーダーメイドで作るアオザイは身体にフィットしてラインを綺麗に見せるように作るらしいんだけど、これはレンタルアオザイなので、誰でも着れるように身体にフィットしないように作られてるようで。
ふとましい私でも余裕で入ったわ。痩せたのかとぬか喜びしちゃったわ。 -
アオザイを返却し、少しドンコイをウロウロした後、お昼を食べに少し歩いてニャハンゴンへ。
屋台村みたいな感じだそうで。 -
店内はフランス風?な感じでオシャレ。
クーラー効いてるかなと思って室内にしたけど、クーラー効いてなくて窓全開だから暑さは変わらなかった。
しかも、場所的に肉焼いてる所の隣だからめっちゃ暑いし。
中庭見える席だったら室内のがいいんだろうけど、失敗したぁ! -
お肉の串焼き。これが席の近くにあるもんだから暑かった。
-
通路には屋台が並んでいて、あれこれ料理を作ってる。
指差しで注文してもいいらしいんだけど、お会計をどうやるか分からなかったし、1日目のエビさんみたいに料金跳ね上がったら怖いので、写真撮ってきて、注文取りに来た店員さんにメニューでどれなのか教えてもらう方法にしました。 -
チェーの屋台もあった。
チェーはどんなの出てくるか分からないから指差し注文でした方が確実かもしれない。
好きなもの入れられるし。 -
ここでもココナッツジュース。
南国来たらとりあえずココナッツジュース。
あと、チェー。暑すぎて、初っ端に何故かデザート。
蓮の実入りが気になって頼んだけど、それ以外の部分は半分溶けたみぞれカキ氷みたいな感じで、私には残念なお味でした。
もっとアンコみたいなのとかココナッツミルクとか入ってるやつが良かったな・・・ -
ベトナム来た以上食べずにはいられませんよね。
ぶっちゃけ日本の居酒屋メニューのサーモンとかアボカドとか入ってるやつの方が好みですが。 -
黄色い丸いのはバインセオの隣にあった。
バインセオがベトナム風お好み焼きというなら、これはベトナム風たこ焼き?
たこ入ってないけど。
バインセオと同じような生地だと思うんだけど、表面パリパリ中フワフワで、バインセオより美味しかった。
あと、隣で焼いてる串焼きが美味しそうだったからあれってお願いしたら、まさかの麺に乗ってきた。
しっかり味付いた肉とあっさり麺が絡まって、これはこれで美味しいんだけど、肉だけの予定だったからちょっと多かった。 -
オペラハウス全景。
トンボに行きたい場合、もしタクシーの運ちゃんに伝わらないときはここを伝えるといいかと。
だいぶ近くにあります。 -
現在では日本企業がベトナムの地下鉄開発中だそうです。
ホーチミンは移動がほんと不便なので、地下鉄出来たらかなり便利になりそうだ。
出勤帰宅時のバイクラッシュが緩和されるといいな。
再びドンコイ通りへ戻って、ツアーの集合場所へ。
キトというお店の2階みたいなこと書いてるんだけど、どこから上がればいいか分からない。
革バッグ扱ってるお店で奥に階段が見えたのでそこを登ったらありました。
土産物屋さんの一角にオフィスというか机と電話とトイレがかろうじてある感じ。
デタムの方がメインで、こちらはドンコイ通りに泊まってる人向けにありますって感じかな。
ここでガイドさんと合流。
ツアーはプライベートツアーって書いてなかったのに私達だけだったから、この日申し込んだのは私達だけだったみたい。ガイドさんと自分達だけってなんか気まずいので他のツアー客いてくれた方がよかったんだけど、残念。
運転手さんの運転する乗用車で向かいます。 -
いきなり写真がワープしますが、メコンデルタの辺りに到着です。
車中はほとんど寝てたのと、起きても窓のスモークであまり景色きれいじゃなかったので撮ってない。郊外はもっと田園風景が広がってるかと思ったけどそれほどでもなく、ちょこちょこ工場なんかがありました。
走ったのは多分2時間ほどかな。暑さで疲れるから良い昼寝タイムでした。
写真のはジャックフルーツの実らしいです。デカイ! -
ガイドさんが教えてくれた、おじぎ草。
懐かしー!小学校の時欲しかったやつ。
ここぞとばかりにおじぎさせときました。 -
小屋みたいな所に連れてこられて、きっと民謡ショーが始まるんでしょう。
欧米人達の英語ツアーのガイドさんがマイク使って説明してるけど、英語なのでもちろん分からず。
うちのガイドさんが、ベトナムの民謡は世界無形文化遺産に認定された的なことをサクッと教えてくれた。 -
南国フルーツが食べきれない程にたくさん出てくるというので楽しみにしてたんだけど…
ちょっと待てー!5分の3が日本で普通に食べられるやつー!!
まぁパイナップルはそんなに食卓あがらんけど、でも珍しいまではいかないよね。
てことでパパイヤとジャックフルーツだけ食べ切った!
もっとロンガンとかドラゴンフルーツとかマンゴーとか期待してたんだけど。
真ん中にあるのは塩です。こちらの人も果物に塩つけて食べるのですね。 -
周りはジャングルぐるぐる〜
-
トイレめっちゃ汚い。
荷物かける場所ないし紙も無く、電気もつかないからドア閉めたら暗くって。
水洗だからまだよかったけど。 -
蜂の巣を見せてくれたんだけど、
ガイドさんが蜂の巣箱開けて、はい写真どーぞーみたいな感じ。
巣箱持たせてくれるわけではないのね。まぁ持てと言われても持たないけど。 -
トカゲだー!
Tさんはトカゲ可愛いー!って言っててビックリした。物珍しいけど、可愛さが分からない。
これでも筋金入りのバンギャなんだけどな・・・
でもこんな近くで見るの初めてなのでちょっと感動した! -
この梅みたいな果実は中の実を食べるらしい。味はあんまり分からなかった。でも皮をポイと道に捨てられるのは自然な感じでいいな。
-
次の目的地まで歩きます。
若干涼しくなったとはいえまだまだ暑い!
道の横には現地の民家もあったりします。
ハンモックあるってことは、皆さん普通に昼寝するんだろうね -
目的地到着!
手漕ぎボートに乗ります。
既にジャングル感たっぷり。
ここで落ちたらオイシイですが、そこまで体張れませんよ! -
帽子を貸してくれるので、被って記念撮影。
-
ハッパを集めて、料理包むのに使うって言ってたような・・・(うろ覚え)
-
漁に使う籠だそうです。
-
某Dランドの愉快なお兄さんお姉さんが運転する船を彷彿とさせる景色ですね。
-
犬コロさん。
己の尻尾が気になって追いかけるのは世界共通なんだな。 -
他の方のレポでは、実演説明してくれたとか書いてる人もいたけど、二人だしもう時間も遅いからか、あっさり説明しただけだった。
とりあえずこれはココナッツを割るやつだったかな? -
ココナッツキャンディも他の人のレポでは出来立てだったから生キャラメルぽかったみたいなこと書いてて期待してたんだけど、本日最後だからか既に冷め切ってるやつで普通にキャラメルだった。
でも、ココナッツミルクの味好きなんで普通のキャラメルより美味しかった。
お土産販売コーナーではうちらだけだからプレッシャーに負けてハチミツとキャラメル1袋買っちゃった。
ハチミツは元々買おうと思ってたからいいけど。
やっぱりうちらが最後だったようで買い終わったら台の上片付け始めた。 -
蜂蜜レモンティーを作ってくれます。
お茶はハス茶っぽい味だった。暑い中熱い飲み物なのでグイグイ飲める感じじゃなかったけど、甘酸っぱくて美味しいのでチビチビ飲んでおかわりまでしちゃいました。
2杯目からは自分で作ります。
ちなみに下に敷いてる白い紙はローヤルゼリーのクリームとかリップとかのオススメ商品の宣伝。 -
ヘビを首に巻いて写真撮影出来ます。無料です。
見た瞬間やりたーい!とTさん。首に巻いても余裕綽々でさすがです。
それを見て、ちょっと勇気出たので挑戦してみたけど、ガイドさん首に乗っけたうえに尻尾を絡ませてくる。あかん。巻きつく!死ぬ死ぬ!とだいぶ腰引けてますが。まぁヘビさん全然動かずされるがままでした。
よく聞くひんやり感はあんまり分からず、表面触った時のウロコ!ウロコ!なジョリジョリした感触しか覚えてない。 -
近くで見れば舌チロチロとして可愛く見えないこともないけど、やっぱり映画とかのガーッと大口開けて襲ってくるイメージのが強いな。
爬虫類マニアはなれそうにない。 -
ハンモックに寝てみてもいいですよ。とのことだったので寝てみました。
ハンモックいいな。ふんわり浮いてるし、背中は風通しよくて蒸れないし。
夜寝るには体曲がってしんどそうだけど、昼寝ならちょうどよさそう。
家とか会社にこれ欲しい。 -
まだ青いけどスターフルーツ
旬の季節だったらこういうのも盛り合わせに出てきたんだろうね。 -
次は違う船に乗って、出発します。
さっきの小船とは違って、ちゃんとエンジン付きの大きい船です。
救命胴衣あるけど、着けろとは言われません。
かめ壺は雨水貯めるのに使うらしい。
料理なんかは水道水使うけど、洗濯や畑は雨水だって。
この壺に水入ったら重そう。どうやって移動させるんだろ。 -
ジャングル感溢れるこんな建物あるけど、テーブルと椅子がいっぱい並んでるので、観光客向けのレストランのようです。
-
地元の若者達が泳いでた。人懐っこい子達で手を振ってくれた。
この辺は陸が近いから足がつくところらしいけど、川の真ん中行ったら3メートル位はあるとか。 -
小さい川から大きい川へ出てきました!
穏やかに見えても流れは速いのかな。 -
水深が浅いわけでもなく、育ててるわけでもないらしいんだけど、こういう蓮のような植物がところどころに生えてる。
船が通るときにぶつかったりしないのかな。 -
船の先端に顔を描くのはワニ避けらしい。
この辺ワニいるんですか!?って聞いたらいないです。って。どういうことだろ。
昔は居たけど居なくなったのかな。 -
向こう岸に見えるのは仏塔?
タイに比べたら仏教施設の装飾も、仏教への信仰も地味な感じがする。 -
晩御飯頂きに、のどかーな島へ上陸。
牛さんいた! -
牛さんに草やり出来ます。
田舎だし牛さん飼ってるところ多いんかと思いきや、昔は畑とかでの労働力として飼われてたけど、今はもう観光用のペットですって・・・ -
観光仕様にしてるのか、雰囲気の良い造りのお庭になっています。
-
オープンな感じのロビー?待合室?応接間?
-
にわとりさん飼ってた。
ちょうど夕方だからなのか一斉に鳴きだしてやかましかった。 -
飲み物別料金なのは別にいいんですが、選択肢がビールかコーラか7UPかレモンティー位しか無くて困った。さすがにフレッシュジュースなんかは無いだろうけど水すら無いのかと。
仕方ないのでレモンティーにしたけど、案の定激甘だ(-_-) -
エレファントイヤーフィッシュ!
でかい!!! -
おばちゃんが魚の身をほぐして生春巻きを作ってくれる。
大きな骨や鱗は落としてくれるけど、小骨なんかは残ってる。 -
なかなかボリュームのあるラインナップ。
エレファントイヤーフィッシュは最初に生春巻きを2本作ってくれるだけで、残りは勝手につついて食べました。 -
暑いのに鍋出てきた!
水炊きっていうか、ほんと水だけで湯がいてる感じの鍋。
ベトナムの料理ってたいがい味付け薄いけど、これは特に薄そうだ。 -
最初気付かなかったけど花鍋だった。
花は特に味無くて普通の菜っ葉食べてるような感じ。
鍋には味が全く無いから、取り分けた器に他の料理につける用のタレとか塩とか入れたら美味しくなった。やっぱり自分日本人・・・ -
食後のデザートはスイカ。
黄色いスイカはあまり食べないけど、スイカか・・・とがっくり。
南国フルーツください! -
こちらでは、こういう外にある扇風機をよく見るんだけど、雨風に濡れても大丈夫なやつなんかな。
しかも風力はかなり強力。 -
屋根は雨漏りしないようポリ素材で出来て、その上に葉っぱ載せてるようです。
-
ご飯終わってだいぶ経ってからガイドさん迎えに来てくれて、船に戻ります。
でも船でもちょっと待った。あとは蛍鑑賞だけなのにまだ暗くないからね。 -
暗くなってきたから、いざ出航!
-
ほー!ほー!ほーたるこい!
見えないー!写らないー!
暗くなってすぐは目が慣れてないし、ホタルもあんまり光らなかったんだけど、暗くなってくると光ってる数が増えて、めちゃくちゃロマンティック!
日本の蛍の色は蛍光黄緑な色だけど、ベトナムの蛍は白っぽい黄色。元祖豆電球みたいなの。木に止まってると昔のクリスマスツリーみたい。今時のはLEDで明るすぎるからなー
なかなか良いものが見れました。普通のメコン川クルーズツアーより高いけど、行く価値はあると思います。
見終わったら対岸まで船で帰るんだけど、晴れてるし周りの光も少ないからまぁまぁ星出てて、南十字星とか赤道近くでしか見れんしマジロマン感じるわーな天体オタク気味な本性隠して、わーお星様キレイ☆と言いながら、舳先で寝転がって空見上げたらとても気持ちよかったです。貸切状態だから出来たことだね。 -
帰りもだいぶ寝ました。
でも、ときどき目が覚めて外見たりしたけど、ホーチミン以外の街でも、夜も街中は賑わってて、アジアって元気だなぁとほんと思います。 -
ホテル着いて、昼間に聞いたチョロンの年に一度の大きなお祭りとやらが気になってチョロン中心地方面へお散歩してみます。
が、特にそれらしきものは何も無い。
お祭りだったら提灯とか幕とか出てるだろうと思うんだけど、普通にファミリーが屋台で晩御飯食べてる、夜の日常風景っぽい光景しかない。
うーん。もっと中心地でしかやってないのだろうか。それか昼で終わってしまったんだろうか。
歩けど歩けど何もなくてあまりにおかしいので、スマホさん出してきて調べると、同じ台詞でバイクタクシーに勧誘された人発見。しかも全然時期が違う。
なるほどねー。
中心地からちょっと離れたチョロンまで行ってガッポリ稼ぐためのセールストークだったのか。
よくよく考えたら、華僑の人達にとって旧正月以上の大きな祭なんてそうそう無いわな。
騙されたのが分かったし、あまり治安良くないというかかなり暗くて怖いのでホテルへ引き返します。 -
道路まではみ出て繁盛してるオープンカフェ?があったので、何かと思ったらサッカーの中継してた。
信号待ちしてるバイクの兄ちゃんまで見てた。 -
中華街らしく獅子舞の飾りも売ってるんだけど、そんなに頻繁に買うもんではないよね。しかも夜に。
-
朝賑わってたローカル朝市は、夜はひっそり屋台で賑わってる。
-
暗くて分かりにくいけどバス停の標識です。
屋根やベンチがあるのは分かりやすいバス停だけど、普通はこんな感じみたい。 -
アイスが食べたくなって、コンビニで買ってみた。17000VND(94円)
アイスは全般的にそんなに安くなかった。 -
ラクトアイスに牛乳混ぜてホイップしたような感じかなぁ・・・
あまり甘く無くて、すごくアッサリ。
特に美味しいも不味いもなかった。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ ベトナム
0
80