2015/04/25 - 2015/04/25
184位(同エリア419件中)
イロコさん
ハーグでマウリッツハイス美術館で有名な絵を見た後はランチです。
12時35分にバスで出発。
スケベ―ニンゲンと言う面白い名前の土地でランチです。
10分後には海の側に着きました。
向うは北海です。
ビーチの近くのレストランでランチ。
私たちの席の隣には外国人の団体さん。
なんだか賑やかです。
食事は同じものだったみたいですね。
ランチタイムは1時間10分。(12時55分唐14時5分まで。
食後はビーチの側もお散歩。
次は世界遺産のキンデルダイクに向かいました。
キンデルダイクはには1時間後(15時5分)に着きました)
川の向こうに運河があり、風車が19基並んでいます。
運河に小さな橋が架かっているのであそこまで歩いて行ってみましょう。
見学時間は40分だったんでちょっとあわただしかったですが、バスに戻ったと思ったら雨が降り始めました。
雨に合わなくて良かったです。
15時45分にキンデルダイクを出発。
今日のホテルはブリュッセルのエアポート近くにあるクラウンプラザ エアポートです。
- 旅行の満足度
- 4.5
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マウリッツハイス美術館からバスで10分でスケベーニンゲンというところに着きました。
え・・・助平人間???
こんな名前の土地があるんですね。
駐車場でバスから降りてトラムのある線路を渡りました。 -
線路を渡ると標識があります。
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うんうん・・確かにスケベーニンゲンと読めます。
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スケベニンゲンのアップ
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海に向かって坂道を下ります。
右側にはホテルらしき立派な建物があります。 -
手前にあるのは自転車の駐車場かな。
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あらなにか何か変わった塔みたいな建物があります。
海に突き出しているようです。 -
ロータリーにはこのような塔が立っていました。
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塔の後ろには船があります。
飾ってあるのかな。 -
海岸
向うは北海 -
海水浴場みたいです。
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今日のランチ会場
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さてランチだわ。
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レストランの窓からビーチを眺める。
私たちの席の隣は外国の人たちのツアーのようでした。
料理は同じみたい。 -
今日のメインは鮭のソテー
前菜ツナサラダでツナ缶1個分の量です。
ちょっと多いです。
しかもメインが鮭だから野菜サラダでも十分でしたね。
グリンピースと人参、ポテトの付け合わせがあります。
それぞれがいるだけ取りました。
今日の飲み物は無料のお水が出たので頼まなかったです。
(せこいかな・・・) -
デザートはプリン?
なんだかドロドロした感じで固まっていません。
上に乗っているのはカラメルソースです。 -
食後の散歩。
天気が良い日は外でのランチもおすすめですね。 -
本日のランチ会場と、先ほど見たホテルらしき建物。
ビールを頼めばはヘイネケンが出たのかな。 -
隣にハンバーガー屋さんもあります。
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ハンバーガ屋さんのメニュー
さすがにお腹がいっぱいだとメニューを見る気にもなりませんでした。 -
海に突き出した建物が右側に見えます。
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ビーチはこんな感じ。
夏は大勢の人が押しかけると思います。 -
さて集合場所の店の前に向かいましょう。
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ビーチでは半そでシャツで走っている人がたくさんいました。
何か大会でもあるのかしら。 -
ビーチの看板
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ビーチの標識アップ
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皆集まったので駐車場に向かいましょう。
観光トレインみたいなのが走って来ました。 -
旅に出ると皆陽気になります。
知らない人にでも手でも手を振りました。
観光バストレインの後ろ姿。 -
バスの駐車場。
最近きれいになったとか。
結構たくさんバスが止まっています。 -
一番右側が私たちのバス。
7日間ずっとオランダ人の運転手さんと一緒でした。
バスはコンチキと言う会社なので「kンチキショウ」出覚えたらよいとの事でした。 -
キンデルダイクには1時間後に着きました。
途中で川が見えます。 -
船もいます。
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この会社は何か日本とゆかりがあったのですが、何だったかな・・・。
忘れてしまいました。 -
川の向こうに船をかたどった建物が見えました。
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ここが日本とゆかりのあった工場。
確か咸臨丸を造った会社でした。 -
咸臨丸を造った会社はなくなっているそうですが、その系統の会社は今もあるとのことで、確かここでしたね。
八重桜が咲いています。
車窓から。 -
会社のアップ
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会社とそのあたりの標識
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バスはキンデルダイクの運河の側の駐車場に入りました。
ちょっと天気が悪く空はどんより雲です。
運河の奥の方に風車が見えます。
場所によっては海抜マイナス2メートルに達するそうです。
そのために風車を使用した排水技術が発達しました。
運河に沿って19基の風車が立ち並びます。 -
現代地は真ん中の下の方
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チケット売り場。
運河クルーズもあります。
私は自由時間が30分だから船に乗る時間はなかったです。 -
対岸の運河に人が住んでいます。
今も風車に人が住んでいるところもあるそうです。 -
真ん中の方が道が高い位置にあるのであちらを歩いたけど、4あちらはどうも自転車道路だったみたい。
自転車道路でぶつかっても補償はされないそうです。
皆風車の方に向かって歩いています。 -
こちらは資料館になっている風車だったかな。
運河の右側には風車が8基、運河の左側には11基あるので、
右の8基が見えるかな・・と1、2、と数えながら歩きました。 -
途中に写真スポットの展望所(写真の左端)があります。
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ワアア・・右側の8基全部写真に入りました。
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運河クルーズの船が戻って来ていました。
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手前の大きな風車の所に橋があるのであそこまで行って見ましょう。
左側に2つ見えるのは川の左側の風車。 -
左側
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こちらは右側
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これは左側だったかな。
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川野真ん中に中洲があります。
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運河の右側の風車を眺める
5基見えますね。
この看板の所から運河を渡る橋があります。
渡ると博物館に行くのでは。
でも時間がないのでkのあたりで引き返さなければ・・・。 -
看板のアップ
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橋のもう少し向うに菜の花が咲いていたので菜の花と風車を背景。
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さてそろそろ戻りましょう。
橋にははね橋みたいな飾りが付いていますね。 -
広い運河の方の風車と船。
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絵になるので風車と船をまたも写しました。
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また橋の所まで戻ったので、向こうの風車を眺めました。
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運河めぐりの船がやって来ました。
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風車と運河めぐりの船
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段々橋も遠くなります。
風車の数を1、2・・と数えました。 -
橋のはね橋が少し見えます。
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大きな運河の風車
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こちらは小さな運河の風車
多分資料館だったと思います。 -
展望所まで戻りました。
この辺りまで戻ると写真い8基の風車が入るかな。 -
風車が小さいけど8基あると思います。
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だんだん集合場所の方に移動
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風車
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大きい運河に有る建物。
ポンプ場みたいなのかな?
資料館だと思います。 -
小さな運河の側で暮らす人もいます。
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大きな運河を観光船を走っています。
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観光船近くに戻りました。
今からまた出発するのかな。 -
大きな運河と船乗り場
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観光船
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チケット売り場まで戻りました。
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ユネスコの旗も一緒に撮りたかったけどこんな状態。
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チケット売り場の建物の側に木靴が置いてありました。
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観光船乗り場
今から出発するみたいです。 -
風車の配置図
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今観光船は出発しました。
次は16時10分ですね。 -
行っちゃいました。
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乗り場と運河と船
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現在地はどこ??・
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チケット売り場の側の案内図
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さてチケット売り場まで戻りました。
どんよりとした天気ですが、オランダではこれが日常的なのかな?
チケット売りbの近くにトイレがあるので行きましょう。
有料でした。 -
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バスに向かいましょう。
向うに八重桜が咲いていました。 -
こちらは水をくみ上げるポンプ
今日は回っていませんでした。 -
バスに戻りましたが、まだ皆さん帰って来ていません。
運転手さんはサックスを吹くのが趣味だそうで、待ち時間はサックスの演奏中でした。 -
大来な運河の向こうに資料館みたいなのがあるので、少し歩きましたが
時間がないので早々に引き返しました。 -
大きな運河の右に風車は・・・。
左側の風車も見えますが豆粒よりも小さいです。 -
小さな運河にカラスがいるので写しちゃいました。
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こちらが大きな運河にかかる道
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時間があれば八重桜が咲いている所まで行きたかったですが、ちょっと無理ですね。
また大きな川も流れていますが時間ないですね。
あれ・・雨がポツポツ降り始めました。
ちょうど集合時間真近かだったんでバスに戻りました。 -
バスの料金は・・・。
無断で止めるとレッカー車で運ばれるのかな。 -
黒い雲
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さて15時45分にキンデルダイク出発。
運河の道から大きな道路に出る時に桜並木が見えます。 -
車窓から
桜並木のアップ -
角にお土産屋さんがあります。
ここの角を左に曲がります。 -
さて今度はブリュッセルに向けての走行です。
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家と家の間から風車が見えました。
案外こちらからの方が風車の眺めが良いとのことでした。 -
運河の向こうに風車が・・・。
小さいですね。 -
途中の村
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橋を渡りました。
造船所があるのかな。 -
列車が走っています。
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行っちゃいました。
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ところどころ菜の花畑みたいなのがあります。
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こちらは現代の風車。
地区によってはたくさんの風車がありました。 -
高速道路からの眺め
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途中でトイレ休憩。
トイレは無料でした。
ベルギーのチョコを売っていたので買いました。
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