2015/04/26 - 2015/04/27
176位(同エリア7236件中)
山と湖さん
スペインは長期の休みが取れたらゆっくり廻ってみたいと考え、後回しにしてきました。しかし待つことに痺れを切らし、短期でいいからひとまず行っておこう! そう考え、GWを利用して7泊9日のスペイン旅行の運びとなりました。
長年の思いが蓄積された分、期待は大きく、いつもの旅以上に下調べに力が入りました。プランも何度も練り直しをしました。
時間に縛られずに過ごしたいとレンタカーでの移動を中心にしましたが、AVEを利用することで走行距離を短くし負担の少ないプランを作りました。
到着地バルセロナからマドリードまでAVEで移動。マドリードからレンタカーでセゴビアへ。そしてグラナダまで行ってから徐々にマドリードに戻るというルートです。
赤い土にオリーブ畑、抜けるような青空。時々見かけた動物達・・・。
広大な大地を気持ちよく走りながら、スペインの自然を堪能し、訪れた町それぞれの魅力を味わってくることができました。
*本編はバルセロナの観光編となりますが、ドライブ旅行記の始まりに相応しいかと5日目のドライブ途中の写真を表紙に使いました。
☆☆旅程☆☆ 2015/4/26〜5/4
1日目 成田 → チューリッヒ経由 → バルセロナ着
2日目 バルセロナ
3日目 バルセロナ → AVEでマドリードへ → レンタカーでセゴビアへ
4日目 セゴビア → グラナダ
5日目 グラナダ → アルマグロ
6日目 アルマグロ → トレド
7日目 トレド → マドリード
8日目 マドリード → フランクフルト経由 → 羽田へ
9日目 羽田着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空会社
- スイスインターナショナルエアラインズ ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
スペインにはバルセロナで入国し、マドリードから出国しました。
往路にはスイスエアー、復路では全日空を利用しました。
ほとんどの航空会社はバルセロナ到着が夜遅い時間帯なのに対して、スイスエアーには19:10着という比較的早い便があったので利用してみました。 -
スイスはチューリッヒの空港で乗り継ぎします。
このエアポートシャトルで空港のターミナル間を移動。 -
時計の売店がやはり多いですね。
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乗り継ぎとはいえ初スイスということで、いつになく空港内の写真を撮りました。
コンパクトな空港なので乗り継ぎには便利でも、長時間を過ごすとなると退屈かも。 -
スイスエアーのラウンジはオメガの掛時計だけは立派ですが、大した食べ物もなく、絨毯が擦り切れたりしていて居心地が今一つ。
乗換時間が1時間半だったので、ケーキとコーヒーだけ頂いて切り上げました。
定刻通りの17:20発のバルセロナ便に乗り込みます。 -
1時間50分のフライト予定でしたが、10分程早く着くとのアナウンス。
陸地が見えてきました。 -
スペイン!!
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バルセロナ港が見えた、と思うと間もなく空港です!
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バルセロナ・プラット空港
出国はマドリードからだったことを思い出し空港内の写真を撮っておきました。
光の加減がふんわりとして優しい雰囲気の空港です。 -
30分ほど空港バスに乗り、まだ明るいうちにカタルーニャ広場に到着することができました。
カタルーニャ広場 広場・公園
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ホテルは広場から徒歩数分のホテルレジーナ。エントランスがちょっといい。
プランの変更でバルセロナの滞在日数が減りました。サンス駅前にある高層階から夜景の楽しめるホテルを気に入って予約していたのですが、時間を有効に使うため、町の中心部にあるホテルに変更しました。 -
ホテルは1917年創業。入り口前にはこんなプレートも。
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ロビーは落ち着いた雰囲気でスタッフも好印象。
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部屋はそこそこの広さがあり、バスタブ付き。
ヨーロッパのホテルでは珍しく歯ブラシがありました。 -
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翌朝6時過ぎ、散歩に出かけました。
外はまだ夜の気配を残しています。 -
最寄のカタルーニャ駅からドラサナス駅まで行きバルセロナ港に向かいます。
駅の構内はまだガランとしています。 -
バルセロナ港
大分明るくなってきました。 -
空気がひんやりとして清々しい。
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バルセロネータは昼間は来られそうにないので、朝の散歩だけで我慢しましょう。
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そろそろお腹も空いてきたのでホテルに戻ることにします。
バルセロナに丸一日滞在できるのは今日だけ。
目一杯の予定を組んでいるので、腹ごしらえはしっかりと! -
まず向かったのはサグラダ・ファミリア聖堂。
ガウディ広場の池越しにまずは一枚。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
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バルセロナは明日の午前中までしか居られません。
時間を有効に使うためにweb予約できる所は全て予約を済ませました。それでも並ぶようなこともあるというので、ファストパスがあるところはそれを利用しました。 -
予約時間より早めに来て、生誕の門のある東側からぐるっと一周してみました。
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北回りに歩きます。
北側の様子はガイドブックなどにも出ていないので、新鮮な感じです。 -
南側では栄光の門の工事が進んでいました。
この教会の最重要部分になるということですが、2026年の完成が待ち遠しいですね。
クレーンが無粋に映り込みますが、これも今だけ見られる姿と思えば貴重かも。 -
今回の旅では、いつになく下調べをしたものの、調べたことが多すぎて出発前に頭が飽和状態になってしまいました。
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予約していたエレベーターはイベントがあるということでキャンセルされました。
残念、昇ること叶わず。 -
生命の木と鐘楼
鐘楼の工事も着々と進んでいて、その数も増えているようです。 -
生誕のファサード
9時半からの予約でしたが、並ぶというほどのこともなく、すぐに入場ができました。
まずは外観をじっくりと鑑賞。
ガウディが最初に完成させようとしたファサードです。
繊細な彫刻でイエス様誕生の祝福が表わされています。 -
「天使の合唱隊」
内戦で損傷を受け、外尾悦郎氏によって修復された彫像。 -
ファサードの前には人がずらっと並んで、この素晴らしい聖堂に見入っています。
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「聖母マリアの戴冠」
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「マリアとヨセフの婚姻」
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受難のファサード
カタルーニャ人彫刻家ジョセップ・マリア・スビラックスが手がけた作品。
直線的で装飾のない彫刻は生誕の門とは全く違ったイメージですが、これもガウディのオリジナル案に忠実に作られているんだそうです。
女性のヴェールに浮かんだイエス様の顔がちょっと面白い。
この顔を強調するために、女性の顔はわざと表情を消しているのだとか。 -
SF映画にでも出てきそうな像たち!
左下の兵士たちが宇宙人のようです。 -
「最後の晩餐」(右上と右中央)もこんな感じで表わされています。
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「ユダの接吻」の横に数字のプレートが見えました。
これは16の数字からなる暗号で、縦横斜めと310通りの足し算の方法で、答えが33というイエスの亡くなった年齢になります。 -
受難の門の入り口にもプレートを発見。
地下の博物館には、33になる並び方が幾つか示されていました。 -
入場した扉にはこんな遊び心のある仕掛けが。
鏡を使ってこんな写真が撮れました。 -
期待を持って中に入ると、そこはガウディの世界!
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上から下へ、下から上へと視線をせわしく動かしながらカメラのフレームを合わせていきます。
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同じ場所でも角度によって色々な見え方がします。
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ステンドガラスから入る光のトーンの移り変わりが美しい。
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赤のトーンから
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青のトーンへ。
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柱が白いので光の効果も倍増。
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ため息が出るくらい綺麗です。
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見る場所を変えるとこんな色調も楽しめます。
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パイプが虹色に。
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ピカピカと照らされ、吊る下げられたイエス様。
信者の方がお祈りする時にちょっと眩しくないのかな?
いや、この位目立たせないと、この大きな聖堂で存在感を示せないのかもしれない。 -
地下の博物館では沢山の模型やパネルなどが展示されています。
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ガウディが考案した「逆さ吊り模型」も面白かったし、実際の作業場も興味深く拝見してきました。3Dプリンターなど最新の技術も取り入れているそうです。
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受難のファサードのスケッチ。
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礼拝堂は利用中ということで入れず、ガウディのお墓は見られませんでした。
博物館にあった、こちらのガウディさんをお参りしておきましょうか。 -
エレベーターに乗れなかった分、時間に余裕ができたので、予定にはなかったサン・パウ病院に行く事にしました。
未練がましく振り返りつつ、遠ざかります。 -
地図を見ると簡単に行けそうな道なのですが、微妙に曲がっていかなくてはなりません。
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そうして見えてきたのはサン・パウ病院。
リュイス・ドメネク・イ・モンタネールによる設計。サン パウ病院 現代・近代建築
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正面のこのファサードは、全能の神が手を広げて訪れる者を迎え入れる、ということを表わしているそうです。
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11時半。混雑もなくすぐに入場できました。
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病院全体の模型。
「都市の中にある都市」という構想に基づき建設された病院。
それまでにない発想で様々な工夫が凝らされています。 -
地下回廊を通って建物郡の方へ。
地下とはいえ手のこんだ造りで、立派な感じの空間が広がっていました。 -
庭の中央部に出てきました。
トイレもここにあります。 -
落ち着いた色合いではあるけれど個性的な建物が建っています。
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オレンジの色が庭のアクセントになっています。
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ラベンダーやハーブ類がたくさん植えられていました。
屋外も患者のための空間として重視されたそうです。 -
沈丁花の香りがしたので、姿を探すと1.5mくらいの木がありました。
日本で見かける木より随分背丈があるけれど、花の形と香りは沈丁花そのもの。
多分沈丁花の一種、セイヨウオニシバリのようです。
(写真は撮り忘れました。これは別の花木です) -
修復中ということで、ほとんどの建物が外観しか見られないのが残念。
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建物は全てレンガ製です。屋根にはガラスコーティングされた陶器が使用されています。
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芸術は人を癒すというコンセプト、是非日本の病院でも取り入れてみてほしいです。
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外壁には沢山のタイル画と彫刻があります。
色々と象徴的なものがあるようですが、来る予定がなかったので勉強不足です。 -
聖ラファエル分館
入院病棟用に設計された広々とした縦長の空間。
患者病棟の他にも娯楽室や末期患者のための個室が設けられたというから素晴らしいです。 -
衛生面を考えタイルを使用したのだそうですが、優しい色合いで可愛らしい模様のタイルには病を抱えている者も心が慰められたことでしょう。
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聖ジョルディ分館
ここでは展示物が用意されていて、設計者ドメネク・イ・ムンターネのことについても知ることができます。
病院ができるまでの建築過程を早回ししたビデオが中々面白かったです。 -
こちらの建物が最大の見所。
見事な玄関ホールから2階へと見学ができるようになっています。 -
玄関ホール
天井に見える1905と1910の数字はこの分館の建設開始と終了の年を意味しているそうです。 -
9つある丸天井はピンク色のタイルが魅力的。
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ここから先には行けませんでしたが、とても綺麗な色使いです。
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階段上には見事なドメネクのステンドグラスが。
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窓のガラス模様も様々。レッドクロスの模様が病院らしさを感じさせます。
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この建物は管理事務所用に計画されたとありましたが、この豪華さ・・・。
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優しい印象の絵画。
その下にあるタイルも本当に可愛らしい。 -
天井や壁にあった見事なタイル細工。
陶器や彫刻は動植物を応用した模様で、再生、治療、悲観に勝る楽観、死に勝る生命といった意味合いがあるという説明を読み、その奥深さに感じ入りました。 -
二階の窓からサグラ・ファミリア聖堂が見えました。
これからランチして、また午後の観光に繰り出します。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- satさん 2015/05/30 15:09:23
- 病院のモザイク
- 山と湖さん こんにちは。
病院のモザイク、意味が奥深いのですね。
なんだか癒されそうです。
3月のマドリッド、ほとんど写真がありませんのでさっくり旅行記にしたいなって思っていますが、全然進みません。あはは。
また、遊びに来ますね。
sat
- 山と湖さん からの返信 2015/05/31 00:10:00
- RE: 病院のモザイク
- satさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
> 病院のモザイク、意味が奥深いのですね。
> なんだか癒されそうです。
>
そうなんです。建物の素晴らしさだけでなく、細部の意味まで知ると本当に感心してしまいます。日本人向けには、禅の思想を取り入れた病院なんてどうですかね?
> 3月のマドリッド、ほとんど写真がありませんのでさっくり旅行記にしたいなって思っていますが、全然進みません。あはは。
>
satさんは3月にマドリッドに行かれてたのですか?
旅行記、私も全然進んでいません・・・今日は気分を変えて、昔の旅行のコメントなんかを書いていました。
satさんの旅行記、気長にお待ちしています。
山と湖
-
- photo旅さん 2015/05/23 15:12:40
- 山と湖さん こんにちは。
- お久しぶりです。
山と湖さんのスペイン旅行記が始まりましたね。
ちょっとワクワクしながら拝見しました。
バルセロナは昨年訪問しましたが、サグラダファミリアは少し変わっている様でした。
私たちも昨年は交通機関の変更をしたためバルセロナは1日しか観光できませんでしたが、山と湖さんたちはうまく時間を有効に使って観光されていますね。お写真も素敵です。
海外をドライブで旅行なんてすごいなぁと、いつも思います。
私たちはいつも公共交通機関かタクシーなのと、時間を決めての旅行なのでその場所にいるときはのんびりしすぎてしまいます。
これから私も旅行記を書かなければいけませんが、実は9月に有給を取って南米に行くことにしているので、今そちらの下調べをしている最中です。
今行けるときが行き時だと思い、「行けるときに行く」というのは山と湖さんと同じです。それで思い切って行くことにしました。
アルゼンチンのみですが、タンゴショーとコロン劇場のオペラ(オンラインで先日予約しましたが、ぎりぎり椅子の席が予約できました。)、イグアスの滝では滝に突っ込み、カラファテェで崩壊が見れたらいいなと...。
これから旅行記の続き楽しみにしています。
tbdy
- 山と湖さん からの返信 2015/05/23 18:34:52
- RE: 山と湖さん こんにちは。
- tbdyさん、こんにちは。
メッセージありがとうございます!
> バルセロナは昨年訪問しましたが、サグラダファミリアは少し変わっている様でした。
> 私たちも昨年は交通機関の変更をしたためバルセロナは1日しか観光できませんでしたが、山と湖さんたちはうまく時間を有効に使って観光されていますね。お写真も素敵です。
>
ありがとうございます。やっと1本書き上げ、ほっとしているところです。
バルセロナは何日も居たい町ではあるけれど、そうもいかないのがつらいところですよね。
> 海外をドライブで旅行なんてすごいなぁと、いつも思います。
> 私たちはいつも公共交通機関かタクシーなのと、時間を決めての旅行なのでその場所にいるときはのんびりしすぎてしまいます。
>
> これから私も旅行記を書かなければいけませんが、実は9月に有給を取って南米に行くことにしているので、今そちらの下調べをしている最中です。
>
> 今行けるときが行き時だと思い、「行けるときに行く」というのは山と湖さんと同じです。それで思い切って行くことにしました。
>
そうですよね。行けるときに行かないと!
私も80代半ばの親が4人もいるので、いつどんな状況になるか分かりません。お金より時間が優先事項になってます。
> アルゼンチンのみですが、タンゴショーとコロン劇場のオペラ(オンラインで先日予約しましたが、ぎりぎり椅子の席が予約できました。)、イグアスの滝では滝に突っ込み、カラファテェで崩壊が見れたらいいなと...。
>
アルゼンチンはイグアスの滝くらいしか知りませんが、tbdyさんが行かれる旅ならば興味が湧いてきます。
旅の準備もお忙しいでしょうが、スペインの旅行記も楽しみにしていますね! (週末にアップされるかなと待ってました^^)
山と湖
-
- ウェンディさん 2015/05/23 11:56:41
- 春のバルセロナ♪
- 山と湖さん こんにちは。
春の柔らかい日差しの中を旅するスペイン、旅行記の始まりですね。
スペインは私も行きたい国の一つですが、スペインは行くのが若干、面倒な国。
メジャーな国なのに日本からの直行便がないのは、それだけで到着までの移動時間が+5〜10時間となるので、後回しになっていました。
でも、とうとう今年の夏にスペイン・アンダルシアを訪れることが決定し、今は列車や各施設のネット予約で大忙しです。(レンフェのサイトがNTT光回線では繋がらない…という事実に突き当たるまでが一番の難関でした)
今回の旅行記で、山と湖さんが訪れたバルセロナ。
私も行きたかったのですが、日程の都合でカットしました。
だから、旅行記の記述には興味津々。
特にサン・パウ病院。
芸術の持つヒーリングの力を病人の回復の手助けに…って素晴らしい発想ですよね。
明るい色彩に美しい天井のステンドグラス。
そして、ステンドグラス越しの柔らかい光。
行ってみたかった場所を旅行記で愉しみました。
ウェンディ
- 山と湖さん からの返信 2015/05/23 13:47:03
- RE: 春のバルセロナ♪
- ウェンディさん、こんにちは。
いつもご訪問をありがとうございます。メッセージもいただき嬉しいです。
> 春の柔らかい日差しの中を旅するスペイン、旅行記の始まりですね。
> スペインは私も行きたい国の一つですが、スペインは行くのが若干、面倒な国。
> メジャーな国なのに日本からの直行便がないのは、それだけで到着までの移動時間が+5〜10時間となるので、後回しになっていました。
>
直行便、飛んでほしいですよね。長距離移動は体力も消耗します。
でも、とうとう今年の夏にスペイン・アンダルシアを訪れることが決定し、今は列車や各施設のネット予約で大忙しです。(レンフェのサイトがNTT光回線では繋がらない…という事実に突き当たるまでが一番の難関でした)
>
ウェンディさんもスペインに行かれるのですね。アンダルシア中心ですか?楽しみですね!
・・レンフェのサイトがNTTでは繋がらないって、驚きました・・
> 特にサン・パウ病院。
> 芸術の持つヒーリングの力を病人の回復の手助けに…って素晴らしい発想ですよね。
> 明るい色彩に美しい天井のステンドグラス。
> そして、ステンドグラス越しの柔らかい光。
>
> 行ってみたかった場所を旅行記で愉しみました。
>
本当にその通りですね。利益追求ではなく、患者本位の病院造り、街全体との関係性を考えながら設計したという点が素晴らしいと思います。
ウェンディさんのトルコ旅行記を楽しく読ませて頂いています。
お母様とのご旅行、嬉しいハプニングが続きましたね。
トルコは直行便があるので、私もいつか行ってみたいと思っています。
山と湖
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