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アフリカには一度行ってみたいと思っていたのですが、長期の休みがとれる年末年始やGWにはなかなか安い航空券がなく、しばらくあこがれだけで終わっておりました。ところがあるとき、年末年始のヨハネスブルグ行きタイ国際航空の格安ビジネスクラス航空券を見つけた私は、これは千載一遇のチャンスと思い、あまり乗り気でなかった妻を説得して、2人で南部アフリカの周遊旅行を決行することにしました。結果的に、私はもちろん、妻も大満足の旅行となりました。本編は、ケープタウン&帰国編となります。<br />

タイ国際航空ビジネスクラスで行く 南部アフリカ周遊の旅(ケープタウン&帰国編)

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2012/12/28 - 2013/01/06

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kobuta

kobutaさん

アフリカには一度行ってみたいと思っていたのですが、長期の休みがとれる年末年始やGWにはなかなか安い航空券がなく、しばらくあこがれだけで終わっておりました。ところがあるとき、年末年始のヨハネスブルグ行きタイ国際航空の格安ビジネスクラス航空券を見つけた私は、これは千載一遇のチャンスと思い、あまり乗り気でなかった妻を説得して、2人で南部アフリカの周遊旅行を決行することにしました。結果的に、私はもちろん、妻も大満足の旅行となりました。本編は、ケープタウン&帰国編となります。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
5.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
観光バス
航空会社
ブリティッシュエアウェイズ タイ国際航空
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
【日通旅行】日本通運株式会社
  • 今日は、予約しておいた地元旅行会社の1日ツアーに参加します。それぞれ宿泊しているホテルから、写真の海沿いの駐車場に集まり、大型バスに乗り換えてツアーに向かいます。今日の参加者は、私たち夫婦のほか、オーストラリア人夫婦、イスラエル人夫婦など計8名です。

    今日は、予約しておいた地元旅行会社の1日ツアーに参加します。それぞれ宿泊しているホテルから、写真の海沿いの駐車場に集まり、大型バスに乗り換えてツアーに向かいます。今日の参加者は、私たち夫婦のほか、オーストラリア人夫婦、イスラエル人夫婦など計8名です。

  • ケープタウン観光の最初は、観光船に乗ってシールアイランドという島にいくところから始まります。ここは船が出る港です。

    ケープタウン観光の最初は、観光船に乗ってシールアイランドという島にいくところから始まります。ここは船が出る港です。

  • 船に乗り込みます。ちなみに入口の左に立っている方が今回のガイドさんです。

    船に乗り込みます。ちなみに入口の左に立っている方が今回のガイドさんです。

  • すごい数のアシカが群れをつくっています。ここまで数が多いと、かわいいというより、なんかうわ〜って感じがします。

    すごい数のアシカが群れをつくっています。ここまで数が多いと、かわいいというより、なんかうわ〜って感じがします。

  • 船を下りた後は、またバスに乗って今度は喜望峰に向かいます。断崖を削ったような道路をひたすら南西に進んでいきます。

    船を下りた後は、またバスに乗って今度は喜望峰に向かいます。断崖を削ったような道路をひたすら南西に進んでいきます。

  • 喜望峰に到達しました。でも実はここはアフリカ大陸最南端ではなく、最南端はもうちょっと離れたところにあります。

    喜望峰に到達しました。でも実はここはアフリカ大陸最南端ではなく、最南端はもうちょっと離れたところにあります。

  • 次にケープポイントという、喜望峰が一望できる場所に行きます。

    次にケープポイントという、喜望峰が一望できる場所に行きます。

  • 駐車場から歩いても頂上に行くことができますが、さすがに時間がないので、ケーブルカーで上ります。

    駐車場から歩いても頂上に行くことができますが、さすがに時間がないので、ケーブルカーで上ります。

  • ここからは喜望峰とインド洋、大西洋が一望できます。東インド会社の帆船や、ロシアのバルチック艦隊もこの沖合を通過していったのかと思うと感慨ひとしおです。

    ここからは喜望峰とインド洋、大西洋が一望できます。東インド会社の帆船や、ロシアのバルチック艦隊もこの沖合を通過していったのかと思うと感慨ひとしおです。

  • 喜望峰でよく見かけた動物ですが、ウサギやネズミとも違うし一体何者なんだろうと思っていました。帰国して調べてみると、ケープハイラックスという動物だそうです。

    喜望峰でよく見かけた動物ですが、ウサギやネズミとも違うし一体何者なんだろうと思っていました。帰国して調べてみると、ケープハイラックスという動物だそうです。

  • ケープポイントにあるレストランで、皆で昼食をとることになりました。

    ケープポイントにあるレストランで、皆で昼食をとることになりました。

  • 私はダチョウの肉のハンバーガーをいただきました。ダチョウの肉は、どちらかというと鶏肉よりも牛肉に近い風味であるように感じました。

    私はダチョウの肉のハンバーガーをいただきました。ダチョウの肉は、どちらかというと鶏肉よりも牛肉に近い風味であるように感じました。

  • 昼食のあとは、ケープペンギンが生息しているボルダーズビーチに向かいます。

    昼食のあとは、ケープペンギンが生息しているボルダーズビーチに向かいます。

  • ビーチにはトレイルが整備されていて、ペンギンの生息環境が損なわれないようになっています。

    ビーチにはトレイルが整備されていて、ペンギンの生息環境が損なわれないようになっています。

  • 日光浴をしているケープペンギン。ここは暑くも寒くもない過ごしやすい気候で、ペンギンも気持ちよさそうです。

    日光浴をしているケープペンギン。ここは暑くも寒くもない過ごしやすい気候で、ペンギンも気持ちよさそうです。

  • ペンギンがたくさん固まっています。シールアイランドのアシカもそうですが、集団で固まると、かわいらしいというより、なんかうわ〜って感じです。

    ペンギンがたくさん固まっています。シールアイランドのアシカもそうですが、集団で固まると、かわいらしいというより、なんかうわ〜って感じです。

  • ペンギンのあとは、カーステンボッシュ植物園に向かいます。ここは世界遺産となっている植物園で、日本ではあまり見られないさまざまな花が見られます。

    ペンギンのあとは、カーステンボッシュ植物園に向かいます。ここは世界遺産となっている植物園で、日本ではあまり見られないさまざまな花が見られます。

  • 花屋さんでも見かけない花ですが、いったい何の花でしょう?

    花屋さんでも見かけない花ですが、いったい何の花でしょう?

  • ここでお土産に買ったマグカップにも描かれている花なので、おそらくこちらでは有名な花なのでしょう。きれいですが、何の花かはわかりません…

    ここでお土産に買ったマグカップにも描かれている花なので、おそらくこちらでは有名な花なのでしょう。きれいですが、何の花かはわかりません…

  • 花が好きな方は、ここに1日いても飽きないような気がします。

    花が好きな方は、ここに1日いても飽きないような気がします。

  • ここは植物だけではなく、テーブルマウンテンなどの山の景観もとってもすばらしいですね。

    ここは植物だけではなく、テーブルマウンテンなどの山の景観もとってもすばらしいですね。

  • ハチドリ。とてもすばしっこいので、写真を撮るのもなかなか大変です。

    ハチドリ。とてもすばしっこいので、写真を撮るのもなかなか大変です。

  • ホロホロチョウの親子。植物園内は一日中人間がうろうろしているので、天敵がいなくて子育てにはいい環境なのかもしれませんね。

    ホロホロチョウの親子。植物園内は一日中人間がうろうろしているので、天敵がいなくて子育てにはいい環境なのかもしれませんね。

  • 帰りはウォーターフロントで解散となりました。ここはマリーナに面したきれいなショッピングモールです。

    帰りはウォーターフロントで解散となりました。ここはマリーナに面したきれいなショッピングモールです。

  • 中はいろいろとアフリカの物産がならんでいるほか、スーパーマーケットも併設しており、ルイボスティーやシアバター、お酒のアマルーラなど、南アフリカのみやげ物をさがすのにうってつけの場所です。

    中はいろいろとアフリカの物産がならんでいるほか、スーパーマーケットも併設しており、ルイボスティーやシアバター、お酒のアマルーラなど、南アフリカのみやげ物をさがすのにうってつけの場所です。

  • みやげ物を物色したあとは、ウォーターフロント内のレストランで夕食です。写真はマレー風カレー。実は南アフリカはマレーシアからの移民が多く、マレーシア料理もよく食べられているそうです。

    みやげ物を物色したあとは、ウォーターフロント内のレストランで夕食です。写真はマレー風カレー。実は南アフリカはマレーシアからの移民が多く、マレーシア料理もよく食べられているそうです。

  • ダチョウ、インパラ、イボイノシシのお肉の煮込み料理。いずれも、あまりクセがなく、上質な赤身肉の風味で大変おいしいです。夕食の後は、タクシーに乗ってホテルに戻ります。

    ダチョウ、インパラ、イボイノシシのお肉の煮込み料理。いずれも、あまりクセがなく、上質な赤身肉の風味で大変おいしいです。夕食の後は、タクシーに乗ってホテルに戻ります。

  • 翌日は、テーブルマウンテンの半日ツアーに参加しました。写真は頂上に行くロープウェー乗り場。結構な行列ができており、乗るまでに30分ほど待つこととなりました。

    翌日は、テーブルマウンテンの半日ツアーに参加しました。写真は頂上に行くロープウェー乗り場。結構な行列ができており、乗るまでに30分ほど待つこととなりました。

  • 強風の場合、ロープウェーが運休になってしまうとのこと。今日はちょっと曇っていますが、風はないので問題はありません。ちなみにこのロープウェー、景色をぐるりと一周見えるようにするためか床が回転する構造となっているのですが、これ目が回るので私は苦手ですね…

    強風の場合、ロープウェーが運休になってしまうとのこと。今日はちょっと曇っていますが、風はないので問題はありません。ちなみにこのロープウェー、景色をぐるりと一周見えるようにするためか床が回転する構造となっているのですが、これ目が回るので私は苦手ですね…

  • 頂上からケープタウンの市街を一枚。海沿いにワールドカップで建設されたスタジアムが見えます。

    頂上からケープタウンの市街を一枚。海沿いにワールドカップで建設されたスタジアムが見えます。

  • テーブルマウンテンというだけに、頂上は真っ平らの風景が広がっています。

    テーブルマウンテンというだけに、頂上は真っ平らの風景が広がっています。

  • 次に向かったのが、シグナルヒルという丘です。ここで毎日正午に、大砲を発射して正午を知らせる、ヌーンガンというイベントを実施しているんです。見学者が、発射を担当する軍関係者の説明を聞いているところです。

    次に向かったのが、シグナルヒルという丘です。ここで毎日正午に、大砲を発射して正午を知らせる、ヌーンガンというイベントを実施しているんです。見学者が、発射を担当する軍関係者の説明を聞いているところです。

  • 耳を塞ぐように指示があり、時報とともに空砲が発射されました。あまりの衝撃に写真が少しブレてしまっています。

    耳を塞ぐように指示があり、時報とともに空砲が発射されました。あまりの衝撃に写真が少しブレてしまっています。

  • ケープタウンの市街地をバスの中から一枚。あまり治安のよくない街だとは聞いていましたが、やはり真っ昼間だというのに、歩いている人がやけに少ないのが気になります。ここでは、短い距離でも車を利用するのがデフォルトだそうです。

    ケープタウンの市街地をバスの中から一枚。あまり治安のよくない街だとは聞いていましたが、やはり真っ昼間だというのに、歩いている人がやけに少ないのが気になります。ここでは、短い距離でも車を利用するのがデフォルトだそうです。

  • 午後はウォーターフロントでショッピング。ちなみにお土産物には、日本では入手困難な、アマルーラのチョコレートが断然おススメです。

    午後はウォーターフロントでショッピング。ちなみにお土産物には、日本では入手困難な、アマルーラのチョコレートが断然おススメです。

  • 実は昨日、このレストランでお客さんが寿司や天ぷらなどの日本食を食べているのを目にしたのですが、行列ができて混んでいたのが印象に残っており、こちらで供される日本食がどんな感じなのか見たかったので、早い時間に行ってみることにしました。

    実は昨日、このレストランでお客さんが寿司や天ぷらなどの日本食を食べているのを目にしたのですが、行列ができて混んでいたのが印象に残っており、こちらで供される日本食がどんな感じなのか見たかったので、早い時間に行ってみることにしました。

  • カリフォルニアロール。お客さんの多くがこれを食べていました。見た目がとてもきれいなためか、隣に座っている方に、それ私も欲しいんだけどどのメニューなの?って興味津津で尋ねられました。

    カリフォルニアロール。お客さんの多くがこれを食べていました。見た目がとてもきれいなためか、隣に座っている方に、それ私も欲しいんだけどどのメニューなの?って興味津津で尋ねられました。

  • 天ぷらですが、天つゆまでついています。お寿司も天ぷらも、ちゃんとした日本食になっており、遠く離れたケープタウンで味わう日本食もまた格別です。今日もこのお店はとても混雑しており、日本食が人気であることを窺わせます。

    天ぷらですが、天つゆまでついています。お寿司も天ぷらも、ちゃんとした日本食になっており、遠く離れたケープタウンで味わう日本食もまた格別です。今日もこのお店はとても混雑しており、日本食が人気であることを窺わせます。

  • 明日は朝7時の飛行機に乗るため、4時に起きなければならないので、早めにホテルで休むことにしました。

    明日は朝7時の飛行機に乗るため、4時に起きなければならないので、早めにホテルで休むことにしました。

  • 迎えの車が時間通りやってきました。早朝なので、車窓からケープタウンの街の明かりがキラキラと光っています。ドライバーさんが、「写真撮るかい?」と道路に車を停めてくれたので、車から降りて一枚。いい写真がとれました。

    迎えの車が時間通りやってきました。早朝なので、車窓からケープタウンの街の明かりがキラキラと光っています。ドライバーさんが、「写真撮るかい?」と道路に車を停めてくれたので、車から降りて一枚。いい写真がとれました。

  • 5時すぎに、ケープタウンの空港に到着しました。この時間ですと、お客さんはあまりいないので閑散としています。

    5時すぎに、ケープタウンの空港に到着しました。この時間ですと、お客さんはあまりいないので閑散としています。

  • 夜が明けました。朝もやの中、テーブルマウンテンもこれで見おさめです。

    夜が明けました。朝もやの中、テーブルマウンテンもこれで見おさめです。

  • このブリティッシュエアウェイズの飛行機で、乗継地のヨハネスブルグに向かいます。始発なので、まず遅れや欠航はないでしょうから、安全策をとってこのフライトにしたわけです。

    このブリティッシュエアウェイズの飛行機で、乗継地のヨハネスブルグに向かいます。始発なので、まず遅れや欠航はないでしょうから、安全策をとってこのフライトにしたわけです。

  • ヨハネスブルグの空港に、定刻で到着しました。次のフライトまで4時間もあるので、荷物の引き取りや出国審査も余裕で通過です。

    ヨハネスブルグの空港に、定刻で到着しました。次のフライトまで4時間もあるので、荷物の引き取りや出国審査も余裕で通過です。

  • タイ国際航空はスターアライアンスなので、同じアライアンスの南アフリカ航空のラウンジが指定されます。

    タイ国際航空はスターアライアンスなので、同じアライアンスの南アフリカ航空のラウンジが指定されます。

  • 時間的にまだ早いためか、お客さんも少なく静かです。

    時間的にまだ早いためか、お客さんも少なく静かです。

  • ここは食事もお酒も比較的充実しています。このあと日本人ツアー客の団体さんが到着し、一気ににぎやかになりました。

    ここは食事もお酒も比較的充実しています。このあと日本人ツアー客の団体さんが到着し、一気ににぎやかになりました。

  • 搭乗口でビジネスクラスの搭乗客を見ると、ほとんどさきほどラウンジにいたツアー客の日本人ばかり。なんか日本発着の日系の航空会社みたいな雰囲気に…

    搭乗口でビジネスクラスの搭乗客を見ると、ほとんどさきほどラウンジにいたツアー客の日本人ばかり。なんか日本発着の日系の航空会社みたいな雰囲気に…

  • 13時40分の出発から、バンコクまで約10時間30分のフライトとなります。機内食が始まると、大好きなシャンパンで乾杯。

    13時40分の出発から、バンコクまで約10時間30分のフライトとなります。機内食が始まると、大好きなシャンパンで乾杯。

  • エビのケープマレー風。タイ国際航空の機内食は、個人的にはタイやマレーシアなどの東南アジアの料理が、ハズレがなくておススメです。

    エビのケープマレー風。タイ国際航空の機内食は、個人的にはタイやマレーシアなどの東南アジアの料理が、ハズレがなくておススメです。

  • バンコクに到着後、成田行きのフライトに乗り継ぎます。当初の予定では、A380の成田線初就航は2週間後で、本来この日は別の機材で運行されるはずでしたが、就航日が繰り上がり、図らずもあこがれのA380に乗れることに。席は2階の真ん中あたりです。

    バンコクに到着後、成田行きのフライトに乗り継ぎます。当初の予定では、A380の成田線初就航は2週間後で、本来この日は別の機材で運行されるはずでしたが、就航日が繰り上がり、図らずもあこがれのA380に乗れることに。席は2階の真ん中あたりです。

  • やっぱりこうして見ると、とんでもなくでかい機体ですね。こんなのが本当に飛ぶのかと思ってしまいます。

    やっぱりこうして見ると、とんでもなくでかい機体ですね。こんなのが本当に飛ぶのかと思ってしまいます。

  • A380のビジネスクラスはフルフラットになる座席で、十分なスペースと個室感もあって本当に快適です。しかもこの機体、エンジン音がやたら静かで、話をするのも気をつかうほど機内は静かなんです。おかげで、疲れと時差ぼけの影響もあって、すっかり熟睡することができました。<br />最後までお読みいただき、ありがとうございました。

    A380のビジネスクラスはフルフラットになる座席で、十分なスペースと個室感もあって本当に快適です。しかもこの機体、エンジン音がやたら静かで、話をするのも気をつかうほど機内は静かなんです。おかげで、疲れと時差ぼけの影響もあって、すっかり熟睡することができました。
    最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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