2015/03/27 - 2015/03/29
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ひろひろっさん
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以下のスケジュールで西安を回りました。
とにかく時間が1日半しかないので、通訳と車を西安金橋国際旅行社でチャーターしました。
http://www.geocities.jp/goods568/
結果、以下のハードすぎるスケジュールをこなす事が出来、素晴らしかったです。
27日 大阪関西空港から上海乗り継ぎで夜に西安入り(西安泊)
28日(土曜日)秦兵馬俑博物館、秦始皇帝陵、鴻門宴遺跡、秦陵地下宮殿、含光門城壁博物館と城壁ウォーキング、大雁塔北広場、西安名物料理宮廷餃子宴デイナー+西安唐代宮廷歌舞ショー、ライトアップされた城壁の見学をしながらホテルへ(西安泊)
29日(日曜日)八仙宮の骨董市、唐大明宮遺跡・博物館、漢の長安城遺跡、長陵(劉邦の墓)・蕭何墓、西安空港から大阪へ。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 2.5
- ホテル
- 2.0
- グルメ
- 1.5
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
関空からまずは上海に飛びます。
乗客のほとんどは中国人でした。日本の電化製品等、お土産大量に抱えてました(笑
有難や〜 -
中国東方航空のエアバスA321型です。
-
淡路島上空から。
日本の海のこの青さ、覚えておいてください。 -
機内食。
開けると・・・ -
これ!
豚肉料理なんやけど、今まで食べた機内食の中で一番まずかった!!!笑 -
上海付近の海!
比べてください、さっきの日本の海との色の差を!笑 -
出発が遅れたので乗り継ぎ時間が1時間もありません。
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空港係員に案内され、なんとか「私は」間に合いました。(意味深)
-
またまたエアバスA320でいよいよ西安へ向かいます。
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西へ、西へ・・・
太陽を追いかけて飛びますが、地球の自転速度には追いつけません。 -
軽食が出ました!
これは普通に美味しかった。 -
夜の西安空港に到着。
さて荷物を受け取ってホテルへ・・・・と思いきや・・・ -
ない・・・
ない・・・
出てこない・・・俺の荷物・・・ -
人生初のロストバゲージを経験。
俺は無事に乗り継いだが、荷物は乗り継げず上海に置いてけぼりになったそうです・・・
慣れない英語で説明すると荷物は明日、ホテルに届けてくれる事に。 -
自分の身ひとつでホテルへ向かいます。
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夜のライトアップがめちゃキレイ・・・
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鐘楼。
ホテルの目の前にあります。
シャワー浴びて寝るとしよう。 -
翌朝。
早く目が覚めました。
部屋からは鐘楼が目の前に見えます。
荷物が届かないので、昨日と同じ服、下着のままです・・・きたねー -
西安金橋国際旅行社のゲイさんに迎えにきてもらい、今日の観光に出発!
明日寄る八仙宮で明日の開始時間等聞きます。 -
そして西安の東にある始皇帝陵周辺を目指し東進。
ゲイさんと歴史の話で盛り上がります。 -
お日柄が良かったのか結婚式の車を良く見かけました。
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兵馬俑に到着!
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1号、2号、3号に総合陳列(銅車馬)など、大変広い。
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こちらが一号抗。
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まずは銅車馬から見に行きます。
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これ、馬もみんな個性があってそれぞれ違うんだよ、すごいね!
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後ろから〜
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こちらが始皇帝の乗ってた車。
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さて一号抗です!
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ここが一番のメインポイント。
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みんなそれぞれ違うんだよ。
モデルになった人がいると思うとすごいね。 -
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横から見るとこんな感じ。
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こんな兵に死んでからも守られるってすごいな・・・
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奥に行くと修復現場になっていきます。
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この中にも埋まってます。
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土曜日で修復の係員達は作業していませんでした。
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でもこれ直すのってすごい作業だよね。
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修復完成?!
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表情とかわかるかな?
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後ろから見るの図。
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発掘、修復の手順が書かれてます。
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外は日本と同じく桜が満開でした。
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お土産コーナーに並んでる兵隊達。
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兵馬俑の本を買って、楊さん(兵馬俑を発見したおじいちゃん)にサインをもらい、写真も一緒に撮りました。
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3号抗に入ります。
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ここはさっきの兵隊達よりも各上の将校方の、いわば作戦会議室みたいな感じです。
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兵隊達を運び込むためにスロープまで作られています。
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2号抗に入ります。
ここはめちゃ広い! -
掘ると色が酸化して飛ぶので、まだ掘りません。
X線?でどんな種類の兵が埋まってるかすでにわかっているそうです。 -
これ、靴の滑り止めまでちゃんと再現されてます。
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それにしてもすごいの作ったよなあ。
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お腹も減ったので、お昼ご飯にします。
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これ食べます!
この漢字読めたらスゴイ!笑 -
ピリ辛でうまい。
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めんはキシメンみたいな太さ。
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卵料理。
塩が効いててうまかった。 -
お腹も満たされたので車で始皇帝陵へ移動します。
兵馬俑の西1,5kmほどの所にあります。
さっきの兵隊たちはここを守っているのです。 -
何年か前までは頂上まで登れたそうなんですが、今は登れないとの事。
残念! -
さて、車で鴻門宴遺跡へ向かいます。
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農村地帯を走ります。
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到着!
けっこ色々とありそう。 -
ここは項羽と劉邦で有名な場所です。
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現代になってから造られた城壁。テーマパーク化してます。
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結構いろいろと展示されてます。
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項羽。
いかついな!笑 -
こちら漢祖、劉邦!
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鴻門の会の地形模型。
出来はあまりよくないです(笑 -
おやおや・・
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中に入ってみると・・・
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劉邦を殺そうとする剣の舞が!!
危ない、劉邦さん!!!!笑 -
劉邦が入蜀する際に退路を断ちながら進んだ所の模型。
またまた出来はよくないです。笑 -
これは垓下の戦いの地形の模型かな。
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グキ姫を殺すシーンの銅像。
ぐやぐや汝を如何せん・・・っていうこのシーン、感動するよね。 -
このガラス板の下がトイレの跡だそう。
剣の舞の時に劉邦がトイレへ行くと言って、そのまま逃げだしますが、その時のトイレがここだったのでしょう。 -
トイレの近くに一段高い場所があり、登ると
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剣の舞をした高台に出ます。
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今は後から造った?城壁で覆われています。
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碁をするシーンを再現?
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項羽と劉邦の主要人物の像があります。
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こちら劉邦サイド。
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こちら項羽サイド。
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ここの地図です。
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トイレへと言って逃げ出した劉邦はこの谷の下へ下り、張良の用意した馬に乗り自陣へ逃げ出すのだが、その谷もこれかと思うと感激。
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タイコ叩けます。
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せっかくなので城壁にも登ってみます。
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なかなか良い眺め。
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ここは確か入場は別料金だった気がします。
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お寺?
お参りできます。 -
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さて、車で移動し、秦陵地下宮殿へときました。
ここも自分だけじゃ絶対たどり着けなかっただろうな。 -
始皇帝陵の建設された時の様子を巨大模型で再現しています。
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すごいキレイ。
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これ、手前に見えるのが兵馬俑です。1号2号3号とちゃんと分かれています。
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とにかく始皇帝陵や兵馬俑、万里の頂上、その他もろもろにすごい数の人民を動員したので、その人々や家族は相当辛い思いをしたという事が人形で再現されています。
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そういや兵馬俑を作っていた70万人も完成後、全員穴埋めにして殺されたそうです。
兵馬俑や始皇帝陵の秘密を流出させないために。 -
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さらに地下へと入っていくと・・・
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始皇帝陵の中をイメージした部屋があります。
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始皇帝はこの様にして眠っているのでしょうか?
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史記を元にして想像で作ったみたいですが、実際の様子を見てみたいですね。
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でもとても落ち着く雰囲気です。
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ライトアップもキレイ。
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始皇帝の周りには始皇帝の生前の行いが人形などで再現されています。
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さて、外に出てきました。
車で西安市内へと戻ります。 -
何故かピラミッド発見・・・
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ここが東門です。
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昨日は西門をくぐりホテルに着きました。
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東門の内側。
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ここが蒋介石が閉じ込められていたとかいう場所だそうです。
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さて、南門の西側にある城壁博物館にやってきました。
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入るが、閉館間際だったらしく駆け足で見学します。
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唐の時代の城壁の上に重ねるようにして明の現在の城壁になっていることがよくわかります。
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唐の時代の城壁を見ることができます。
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各時代の城壁の図面。
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ここのいい所は、この見学料金だけでそのまま城壁にも登れる事です。
しかも普通に城壁に上るのと値段変わらない・・・。
これはお得だ。 -
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こんなに幅の広い城壁はなかなかないですぞ・・・
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城壁上から城壁内を撮影。
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南方向を撮影。
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いいな〜
いい雰囲気だ〜 -
300メートルに一か所?だったかな?こういうでっぱりがあります。弓の届く範囲が150メートルとかそんな感じで、敵を横から狙う事もできます。
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南門が見えてきました。
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これ・・・門なんだぜ?
信じられないだろ?笑 -
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日本の城だとこれは天守閣と言われてもおかしくないレベル。
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さて、南門で城壁を下りて、大雁塔へ向かいます。
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こういうのラスベガスでも見たことあるぞ・・・
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着きました!
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いや〜立派な塔だこと!
なんでも三蔵法師がインドから持ち帰ったサンスクリット経典や仏像を保管する為に建てられたそう。 -
ちょうど桜が満開でいい絵になりました。
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三蔵法師像と大雁塔。
ちなみに元々はこの塔、青色だったとか。
黄砂でこの色になっちゃったとか。笑 -
南側はすごい広い通りになってて楽しそうな町並みです。
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さて車で夕食会場まで送ってもらいました。
ここでガイドさん達とはお別れです。 -
1人で寂しく餃子ディナーを食べます。
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すごい種類の餃子が次々と運ばれてきます。
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うまうま
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そして食後は唐代宮廷歌舞ショーをみます。
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すごい贅沢・・・
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まるで唐の時代の皇帝にでもなった気分です。
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でもまあ、最後の方は飽きてきたので、少し早めに切り上げ外へ!
城壁のライトアップ写真を早く撮りたかったのです。 -
おお〜、麻雀やってる〜
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何かキョンシー出てきそうな雰囲気!笑
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ていうか・・・
まさかの・・・
城壁の電気が消えてる・・・ -
うそだろ・・・おい・・・
これを撮るのが一番の楽しみだったのに・・・ -
おしゃれなバーがたくさん。
-
南門まで来るが、城壁のライトはつかず暗いまま・・・何故だ??!
これ、セブンイレブンに見えるけど違うんだな〜これが(笑 -
あきらめかけていた・・・その時!!!
付いた!
付いたよみんな〜!!!!!!(興奮) -
あきらめて帰らなくてよかった。
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いや〜、素晴らしい!
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それにしても何でライト消えてたんだ?
食事前は付いてたのに。 -
Saving...
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もうね、キレイすぎる。
城壁のライトアップ最高! -
南門のライトアップ。
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拡大するとキレイよね〜
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思わず何回も撮ってしまいます(笑
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結婚式?の写真撮ってました。
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横断歩道の真ん中から正面から見た写真も撮りました。(危ない・・・)
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今度は左側からも撮ります!
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こっちからのがかっこいいかも!
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うーーん、どうにか上からも撮ってみたいな・・・と思い・・・
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近くのホテルの上から撮ってみました。(真似はしないでください)
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思った通り、めちゃめちゃキレイです。
今度はこのホテルに泊まろう。 -
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下から再度撮影。
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何回同じ写真撮るんな?!!!って?
すいません(><) -
あまりにキレイだったので・・・
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いや〜
来てよかったよ、西安。
黄砂とPM2.5は最悪だけど。 -
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城壁内に入りました。
内側から撮影。 -
ホテルへ帰ります。
明日も朝早いからね。 -
屋台がたくさん。
でもここで食べたら絶対お腹壊すよね。 -
ゴミも散乱(笑
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ホテル前の鐘楼が見えてきました。
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鐘楼と屋台。
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これが今回泊まったホテル。
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目の前が鐘楼です。
-
イチオシ
ずーっと見てても飽きない。
めっちゃキレイだ。 -
鐘楼横にもこれ・・・(名前がわからない)があります。
-
昨夜、ロストバゲージした荷物も無事ホテルに届いていました。
てか、明日帰るんだけど・・・苦笑 -
ホテルの部屋から見た鐘楼。
鐘楼を見ながら寝ます。
疲れたので爆睡でした。 -
さて、翌朝、昨日下見に行った八仙宮の骨董市場へ行きます。
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お目当ての硬貨、秦の時代から清の時代のまでを揃える事ができました。
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色々と売ってますが、いいものは建物の中にあります。
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すごい荷物積んだ三輪車発見!
さて、次は唐大明宮遺跡へ向かいます。 -
東門の前を通ります。
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唐大明宮に到着。
-
門の扉が5つもあるのがすごいよね!
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ここ、めちゃめちゃ広いです。
この石垣の上の建物はどんなんだったろう・・・と思っていると巨大なジオラマがありました。 -
これが門が5つある城門。
-
巨人に襲われています(笑
進撃の巨人みたいやね! -
それにしてもすごいジオラマ!
めちゃデカイです。 -
-
石垣の上に登ってみました。
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博物館もあります。
建設時の様子。 -
17人の皇帝がいたんですね。唐の時代には。
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遣唐使の方たちもこのようにして皇帝に謁見したんでしょうか。
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これ、確か遣唐使達だったと思います。
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皇帝は相撲を見たりもしていたみたいです。
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大明宮の遺跡には後から家が建てられ、普通に人々が暮らしていましたが、すべて立ち退きになり、今の遺跡博物館になったそうです。
すごい金かかってるな・・・。 -
さて、次は漢の長安城遺跡を見に行きます。
西安は黄砂等で埃っぽいので、前の車の様に水を撒いています。 -
北門の前を通過。
これで4つの門をすべて見ました。 -
高層アパートがずらりと立ち並びます。
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車の事故があると中国では保険屋や警察が来るまでその場から動きません。笑
たとえそれが道のど真ん中であろうと、どこであろうと・・・笑 -
漢の長安城遺跡に到着。
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ここに大きな門が作られていました。
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遠くに見えるのは武帝の銅像だそうです。
めちゃでかいな。 -
呂后の屋敷跡などがあるとの事で向かいます。
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城壁内は田舎村になっています。
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ここが氷室のあった場所だそうです。
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このあたりが呂后の屋敷のあった場所だとの事。
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現在も発掘が行われています。
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どんな屋敷だったんだろう・・・。
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階段の跡があります。
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当初、ここには来るつもりじゃなかったので、寄る事が出来、ラッキーでした。
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回りは畑が続きます。
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この村で昼食。
刀削麺を食べます。 -
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子供のお尻に注目。
すぐに用をたせる様に穴が開いてます(笑
ちなみに前も開いてます。 -
刀削麺。
美味しかったけど、多分これが原因で後で腹を壊すことに・・・ -
さて車で移動し、蕭何の墓に向かいます。
高層マンション群がいたるところに。 -
火力発電所。
西安に原発はなく、中国の原発はすべて海岸線沿いに並んでいます。
これの意味する所は、事故があると放射能はすべて偏西風に乗り日本に流れるという事です(汗 -
蕭何の墓に到着。
蕭何の墓の場所には2つの説があり、こちらが有力視されてるそうです。 -
お墓・・・というか小高い土盛りが2つ並んでいますが、ひとつが蕭何で、もうひとつは蕭何の妻の墓だそうです。
この人なくして漢の誕生はありませんでした。 -
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向こうに見えるのが曹参の墓との事。
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蕭何と夫人の墓は右手前と中央と2つ並んでいます。
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のどかな田舎風景が広がります。
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さて、この旅のトリである、高祖劉邦の墓、長陵へ向かいます。
-
他にも漢の国の中心人物の墓がずらりと並んでいます。
-
長陵に到着。
登ります! -
登ると、横には妻である呂后の墓が見えます。
その向こうに戚夫人の墓も見えます。 -
秦の始皇帝陵のように最初は回りを塀と街で囲んでいたようですが、今は見渡す限り畑が広がります。
-
-
いや〜、これで弾丸西安旅も終わりです。
車をチャーターしたのと歴史のわかる通訳をつけたおかげで時間の割にたくさんの史跡を回る事ができました。
今回は秦〜漢の歴史が主でしたが、次回は三国志関係を回りたいですね! -
西安空港から関西空港へ。
-
またしても飛行機遅れました。
中国の飛行機って必ず遅れるのか? -
函谷関など見えるかな??
-
国内線なのに機内食がでます。
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チンタオで経由します。
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同じ飛行機に乗るのに、一度チェックインロビーまで出ないといけません。
-
荷物チェックや出国手続きを再びしてから再搭乗。
-
これもあんまり美味しくなかった。
中国の航空会社の機内食は期待できないな・・・ -
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この旅行記へのコメント (7)
-
- やーれんさん 2015/04/07 07:34:16
- 始皇帝陵には登れないのてすね
- こんにちわ、
5月に初西安訪問します。
最新の情報で非常に参考になりました。
始皇帝陵にもいく予定なのですが、上に登れないのですね。
ちょっと残念です。
現地からも参考にさせていただきますね。
- ひろひろっさん からの返信 2015/04/07 13:20:40
- RE: 始皇帝陵には登れないのてすね
- 閲覧いただき有難うございます。
始皇帝陵のぼれないんですよ〜・・・私もガッカリでした。。。
ただ、ガイドが「何年か前から登れなくなった」と言ってただけなので、柵があるのか、はたまた門番がいるのかどうか?わかりません。
自分的には地下宮殿が雰囲気よかったです!
また何かあれば聞いてください。
-
- 飛行船さん 2015/04/02 13:37:59
- 八仙宮の骨董市場
西安に行ったが 二回ともJTBの安ツアーだったので
こんなシーンに めぐり合わず 八仙宮の骨董市場なんか
好みに合うようで 一日中 見物したい 個人では 遊覧に
自信がない
- ひろひろっさん からの返信 2015/04/02 17:57:55
- RE: 八仙宮の骨董市場
- 骨董市よかったですよ。
八仙宮の所は地元民が行く所なので良品に出会える確率が他よりは高そうです。
ただし、日曜日の朝しか空いてないらしいので要注意です。
私は7時半ぐらいから1時間ぐらい行きました。
朝一のお客さんだからって言って結構まけてくれましたよ。
ただ、中国語がしゃべれないとキツイので、ガイドを雇った方がいいと思います。
-
- 半兵衛さん 2015/04/02 10:22:54
- 楽しく拝見しました
- 楽しく拝見しました。
ハードながらポイントを抑えておられ,私も行ってみたくなりました。
通訳と車を西安金橋国際旅行社でチャーターされたとのことですが,おいくらくらいでチャーターできるのでしょうか?
差し支えなければ教えていただきたいです。
- ひろひろっさん からの返信 2015/04/02 11:29:34
- RE: 楽しく拝見しました
- 拝見いただき有難うございます。
車代(高速代や燃料代、駐車場、ドライバー等すべて)と歴史に詳しいガイド(ゲイさんという方でした)がセットで約2000元でした。
今のレート(1元19円で計算すると)で38000円程度です。
私は1人で行ったのですべて自分で払いましたが複数人で行けばその分割り勘できるのでお安いと思います。
ただ、観光中の食事はガイドさんとドライバーさんの分も支払います。
とても優しい方々だったので私もまた利用したいです。
私は次は漢中等の三国志史跡を西安から見に行こうと思っています。
ご参考までに・・・。
- 半兵衛さん からの返信 2015/04/03 07:39:07
- RE: RE: 楽しく拝見しました
- おはようございます。
ありがとうございました。
お値打ちですね。
計画して行ってきたいと思います。
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