2015/03/02 - 2015/03/06
3908位(同エリア24385件中)
よっPさん
親友レイちゃんとノリで、決めたタイ旅行!
食べ過ぎの毎日なのである。
hisでエアアジアで1人55000円。
1バーツ3.7かけるのが正解らしいけど、3がけにしている。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- エアアジア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
☆1日目&2日目☆
エアアジアは機内食は別料金。預け荷物も別料金。
夜0時なので、その前に相方が東京バナナを3つも貰ったのに、機内食を頼んでしまった。
機内食180バーツ(540円)ビール80バーツ(240円)
日本円5000円を渡したらタイバーツでお釣りがきたよ。 -
送迎を頼んだが、相方のビザに時間がかかり、送迎の人はいなかった。
電車でHotelまで行こうとしたが、分からずタクシーでHotelまで。221バーツ(663円)
チェックイン時間まで時間があるので、荷物をHotelに預けて、最寄りの駅ランカムヘーン駅へ。 -
スタバに行こうとしたが、カミングスーンだった。他にスタバはあるのだろうか。。。
-
朝ご飯がわりに、セブンイレブンでご飯買った。超美味しい。
ご飯35バーツ(105円)生春巻き45バーツ(135円)
生春巻きは露店で売ってたけど、高いのだ。 -
露店で売ってた、ご飯の上に肉がのってるもの。
40バーツ(120円)
食べ過ぎた。みんな朝にこれを買う人が多かった。 -
駅のホーム。
電車は分かりやすい。 -
パタヤーまで行くまでに寄ったスーパーの魚ちゃん。
-
パタヤーまで行くのに、ランカムヘーン駅からマッカサン駅で乗り換えて、アソーク駅で乗り換えて、エカマイ駅で降りてバスに乗って3時間ぐらいかかった。
電車は日本と違って、乗り換えのたびに切符を買わないといけない。でも15バーツ16バーツ25バーツと安かった。バスは130バーツ。 -
パタヤ到着!
ラン島まで行きたかったけど、乗り場が分からず、マリンスポーツをすることに。。。
初めふっかけられた値段が、マリンスポーツするまでの船だけで、1人2500バーツ(4500円)。かなりぼったくり。しばらくまっすぐ歩いてパラシュートと乗り物合わせてまけて、550バーツ(2750円)おじさま発見、それに乗ることに。 -
相方に着いていくまま、パラセーリングへ。パラシュート乗ることに。3分間、空の上。
-
3分祈りながら。。。
高所恐怖症やのに、意外と怖くなかった。
一回、海につけられたのがとっても怖かったよー。 -
海老と貝。
貝は200円ぐらいだった。
他の食べ物も安かった! -
エカマイ駅に戻り、レストランへ。
エカマイ駅の周辺は屋台や、レストランが多い。
これはトムヤムクンとサラダ -
肉炒めもの。
-
ごはん。他にビールと前菜みたいなのを食べて2人で610バーツ(1830円)
とっても安い。 -
ホットコーヒー90バーツ(180円)
一口で断念。 -
Hotelに戻ろう。ランカムヘーン駅からHotelまではこのエレベーターがつながっている。
-
Hotelの外観(どっかの画像)
Nasa Vegas Hotel
口コミは悪いけど、駅も近いし、悪くないと思う。しかし、wifiはお金がいるので相方が持ってきてくれたので感謝感激。 -
Hotelの中の部屋。
想像通り。
歯ブラシはないけど、シャンプーリンス石鹸はある。 -
☆3日目☆
寝てモーニング。いっぱいあった。
今日は朝からアンコールワットツアーだ。 -
「ワットヤイチャイモンコン」
1357年、アユタヤを建都した初代ウートン王がセイロン(現スリランカ)に留学中の修行僧たちの瞑想のために建てた寺院で、別名を「ワット・プラ・チャオプラヤータイ」といいます。また、遠くからでもひときわ目立つ高さ72mの仏塔は、1592年に19代ナレスアン王が象にまたがり一騎打ちでビルマ王子を敗り、ビルマ軍との戦いに勝利した記念の塔です。当時、ナレスアン王はビルマが先に建てたチェディ・プカオ・トンのパコダに対抗してこの仏塔を建立しましたが、高さはわずかに及びませんでした。さらに、塔の周囲をぐるりと囲む鮮やかな。。らしい。
暑かった。 -
「ワットマハタート」
1369年〜70年の2代ラーメスアン王が建てたという説と、1370〜88年の3代ボロムラーチャー1世が建てたという説がある13世紀の重要な寺院の一つです。かつては塔の頂上が黄金に輝いていたこの寺院もビルマ軍の侵略により廃墟と化し、今は木の根の間に埋め込まれた仏像の頭や、頭部がない仏像、崩れ落ちたレンガの壁や礼拝堂の土台が残るのみとなっています。1956年の修復の際、塔の跡から数々の黄金仏や宝飾品などが発見され、これらは現在チャオ・サン・プラヤー国立博物館に展示されています。。。らしい。この木を見るのをとても楽しみにしていたけど、勝手な想像で森の中にあると思っていたが間違いだった。
記念撮影は自分の頭より高くとらないこと。 -
「ワットプラシーサンペット」
アユタヤ王宮内にあった最も重要な寺院で、バンコク王朝におけるエメラルド寺院のような存在。トライローカナート王時代の1448年に建立され、以降はここで宮中儀式が執り行われてきました。寺院のシンボルは、東西に並ぶ3基の仏塔で、それぞれにトライローカナート王(1448〜1488年)とその王子らの遺骨が納められていたと言われています。仏塔の東側に本堂が後に建立され、高さ16メートル重さ171キロの、純金に覆われた立仏像が置かれていました。この仏像が寺院名にもなった「プラ・シーサンペット」といいます。1767年のビルマ軍による第2次アユタヤ侵攻で寺院そして仏像は悉く破壊されましたが、戦後になって修復され、現在の姿となりました。。。らしい。
この時はとっても暑かった -
「ウィハーンプラモンコンボピット」
「ワット・プラ・シー・サンペット」のすぐ横隣りにある。1602年、ラマティボディ2世により建立、1958年に再建された寺院。お堂には高さ17mのタイ最大の黄金の大仏像が安置されている。。。らしい。
金の大きな大仏だった。 -
ツアーに付いているバイキングの昼飯。
-
「バンパイン宮殿へ」
1637年、アユタヤ王朝24代目のプラサート・トォン王が建てた宮殿で、歴代の国王たちが夏を過ごす別荘として利用されていました。1767年のビルマ軍攻略以降、しばらく放置されたままでしたが、チャクリ王朝のラーマ4世と5世によって、現在のように再興されました。離宮には、パビリオンと呼ばれる5つの館が点在しています。湖の中央で華やかな光を放つタイ風建築のプラ・アイサワン・ティッパート、内部見学も可能の中国風建築が美しいプラ・ティナン・ウィハット・チャムルン、ルネッサンス風のプラ・ティナン・ワロパット・ピマンなど見どころ満載。緑が美しい庭園も必見の価値ありです。。。らしい -
中の建物。
中国っぽい。 -
建物の中。
本当はもっとうろうろするのだが、暑いのでBUSに戻った。
そして相方と喧嘩して、これから全然口を利かず。一人飯へ。 -
☆4日目☆
タイバーツがちょっとしかなくて、サイアム駅の両替はパスポートを提示を義務だった為、とりあえずスタバで休憩。
171バーツ(513円)日本ではスタバに行かないので高く感じた。こんなもんらしい。 -
調べると、サイアム駅にはパスポート提示不必要の両替所が無い為、BTSのサラディーン駅へ。サラディーン駅には写真の「シーロムコンプレックス」へ。無印があったり、まーほんの少しぶらついた。
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この画像は親切なブログからかりた。
両替所タニヤスピリット。
パスポート提示不必要で、日本語が通じる。
1万5千円だけ両替した。しかし、デパートのトイレで2万円渡したのに、5千円のお釣りがないことに気がつく。
小走りで戻り、戻った。両替所のおじ様も、うっかりしていた模様。私もうっかりしていたー!お金をチェックしたつもりなのに。はあはあは。。 -
またまた、サイアム駅にもどった。
このサイアムパラゴンの地下に水族館があるので行ってみた。 -
サイアム駅周辺はとっても都会だ!
高いビルがいっぱいある -
水族館は1人990バーツ(2970円)
日本と比べたらたかいけど。。 -
海外旅行に行ったら絶対に水族館に行くと決めている私。
ここは今までで一番感動した水族館!
とっても広いし、充実(^ ^)
東南アジア最大規模らしい。 -
足の下にはサメが泳いでいる。
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トンネルの上には魚がいっぱい
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ニモニモニモ。
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ペンギンさん。
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水槽の中に大仏がいる!
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サイアムパラゴンの地下はいっぱい食べ物やさんがあった。ココイチとかラーメン屋とか、日本の食べ物屋が、多い。
念願のプーパッポンカリーを食べた!
とっても美味しかった!280バーツ(840円) -
マンゴースムージー89バーツ(267円)
なんか、写真見返したら、あんま美味しそうな写真映りではないな。 -
MRT地下鉄の感じ。
電車は安いな。 -
電車でフアラムボーン駅まで行き、53番のバスに乗った。バスは8バーツぐらいで、エアコンなしで、乗ったらお金を回収する人がきて、回収してくれる。
降り方が分からないので、ワットポーが近づいたら、お金を回収する人に聞いて降りた。 -
アユタヤ王朝末期のプラペートラチャ王時代(1688〜1703年)に建立されたといわれる、バンコク最古の寺院。その後、バンコク王朝のラーマ3世(1824〜1851年)が17年をかけて長さ46メートルの涅槃像を祀る本堂とその回廊、礼拝堂、71もの仏塔を建立させました。また同時に、タイに古くから伝わる医薬資料を集め、それが後にタイ初の古典医療の拠点として発展することにつながりました。見どころとしては、巨大な涅槃像をはじめ、お釈迦様にまつわる言い伝えやインドから伝わった古典文学のラーマヤナなどを描いた本堂の壁画、そして境内のいたるところに見られる石造の面白いレプリカなどがあげられます。。。。らしい。
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顔顔顔顔!!
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頭はブツブツ。
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足もかなりでかい。
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適当に82番のバスに乗ったら1時間さまようことに。タクシーで戻ったよ。
ここは誰私はどこ状態。。。 -
パワースポットの「ターオマハープラマ」と思って行ったらどうやら、相方に聞くとここではないらしい。どうりで人が少ないわけだ。
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ランカムヘーン駅の近くには屋台があるので、相方と喧嘩中なので、ビールやら肉やらかって、Hotelで食べた。ビール3本も飲んだ。
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☆最終日☆
相方とも仲直りして?ナラベガスホテルの向かいにあった、マッサージやさんへ。
オイルマッサージ1時間400バーツ(1200円)
Hotelの向かいにあるなら毎日行けば良かったな。 -
ランカムヘーン駅近くの屋台とか。市場とか。
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マンゴーパワー1kg45バーツ(135円)
フルーツはとっても安い。 -
お金が余ってるので、空港でトムヤムクンを食べた。
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マンゴーともち米と甘いタレをかけたものも食べた。美味しかった。
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買ったもの①
バック150バーツ(450円)
相方とお揃い。 -
買ったもの②
メイベリンのファンデーション。
199バーツ(597円)
日本では2700円する。他の化粧品みても、メイベリンだけ何故か、めちゃめちゃ安い!なんでだろ~ -
買ったもの③
靴4足、1足1000円ぐらい。
駅にNU?という靴屋さんがあったので買った!happy -
終わり。
タイの人は美人が多い。しかし、イケメンは見なかったなー。
偽物ブランド持ってる人が多い。
ミニスカート多い。3万使った。
人は親切。安い。食べ物美味しい。
暑い。お腹当たらなかった。喧嘩したけど楽しかった。しかし、旅行は家に帰るまでが旅行なのだ。飛行機が1時間遅れ、ダッシュで終電にのったら、日根野どまりでタクシーで12330円かかってしまった。。。。。悲しい。。。。。
どうにかポジティブに考えよう。
本当に終わり。
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