2015/01/09 - 2015/01/12
40位(同エリア529件中)
winningさん
- winningさんTOP
- 旅行記345冊
- クチコミ324件
- Q&A回答15件
- 641,459アクセス
- フォロワー192人
2015年最初の旅行は、永遠に平和な国 ブルネイ・ダルサマール国に行ってきました。
なぜブルネイか?
なんだかんだでこれまでASEAN10か国の内7か国を制覇。
ここまで来たら全部制覇してやろうという事で、年末年始休みを避け、成人の日3連休に+1有休で4日を確保し、残り3か国の内どこに行こうかと検討。
フィリピン・・・直行便も複数あるし、一番行きやすい所なんだが、どうせ行くなら世界遺産の棚田が見たい。しかし、4日間の旅程のうち、2日バス泊はこの歳ではキツイという事で別の機会に。
ミャンマー・・・直行便もあるし、そこそこ行きやすいんだが、どうせ行くならバガンが見たい。バガン見るなら2泊欲しいが、そうするとトランジット含めちょうどいい便が無く厳しいという事で別の機会に。
と、いわゆる消去法でブルネイにしました。
ここからはブルネイの首都バンダルスリブガワンの街を一日プラプラと回ってみました。
日帰りという事も考えたのですが、どうやら夜ライトアップされたオールドモスクが美しいとの事で一泊する事にしました。
バンダルスリブガワン旅行記のトップの画像をオールドモスク(昼or夜)にしている人が大多数なので、なんとか別の画像にしようと思いましたが、これしか見映えのするようなものが無いことに気が付いた次第です。
最近旅行行くと油断する事が多く、今回も何かやらかすのではと注意してましたが、案の定(恐らく)バスの中にパーカー忘れました。ポケットに入っていたイヤホンとあわせ3,000円程度の損失です。
後、リバークルーズの終わりで水滴が目に入り、ホテルで鏡見たら赤く炎症起こしてました。
皆さん旅行行っても気を緩めないようにしてください。
<itinerary>
1/9(Fri) JL723 11:10成田 → 18:10クアラルンプール
泊:クアラルンプール Tune Hotel KLIA2
1/10(Sat) AK272 6:45クアラルンプール → 9:05バンダル・スリ・ブガワン
泊:バンダル・スリ・ブガワン The Capital Residence Suite
1/11(Sun) AK273 9:30バンダル・スリ・ブガワン → 11:45クアラルンプール
泊:クアラルンプール Aloft Kuala Lumpur Sentral Hotel
1/12(Mon) JL7092 10:50クアラルンプール → 18:30成田
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 2.5
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
街中散策です。
ホテルから大通りに出てきた所ですが・・・人がいません。
今日は土曜日なのですが、なんでしょ休みですか? -
まっ、そんな事気にしてもしょうがないので街歩き続けます。
車は結構通ってまして、バスもそこそこの頻度で通り過ぎてます。
番号がこの様にデカデカと書かれているので、路線図さえわかれば使いやすいのかも。 -
大きな交差点出たらこんな時計が。
二つの時計が指し示している時刻異なっています。
どゆこと? -
周りこんで反対側の時計みたら、どうやら4つの内1つだけ違うみたい。
まぁこの国の事考えたら、異なった1つはメッカの時刻って考えるのが普通なんだろうな。
誰にも確認してませんが、多分あってると思います。 -
その交差点渡った所にあるのが、広場というか競技場というか、サッカーコート位の芝生があるスペースです。
右奥にはオールドモスク見えてます。
さてとりあえず落ち着ける場所探すか。 -
と、そんな考えを満たすスポットはここからすぐそばにあります。
The Coffee Bean & Tea Leaf
ブルネイ着いたら、まずはここ目指せといった感じの場所と言ってもいいでしょう。
あくまで個人的な意見ですが。 -
店内はこんな感じです。
観光客風の客が4・5人入っていました。
何しろここに来ればwifiがガンガンつながります。
他の客もスマホかタブレット・PCいじってました。
街の中心にあるという事もあるし、ここで一回作戦会議をしてから街歩きを始めるとしましょう。 -
ふと目を外に向けると、4人家族の姿が。
よう、ここを家族旅行の場所に選択したなぁ〜。 -
エネルギー補給終えたので、街歩きに出掛けます。
今日一日しか無いのでね。
で、先ほどの広場ですが、1970 1995という数字。
独立した年でもないし、国王が即位した年でも無いし、単にこの広場ができた年ってことなんでしょうかね。
謎は解けぬまま、後ろに見えているオールドモスクに向かいます。 -
イチオシ
オールドモスク。
正式には『スルターン オマール アリ サイフディーン モスク』だそうで、オマール・アリ・サイフディン・モスクと紹介されているとの事ですがいずれにしても長いのでオールドモスクに統一します。 -
今の時間誰もいません。
一応、中に入れる時間を見計らってきたつもりなんだけどなぁ〜。 -
オールドモスクの看板と奥には塔が。
-
外から見ててもなんなので、そろそろ中に入ってみますかね。
-
只今土曜日の11時過ぎ。ノンムスリムが入れる時間です。
中は撮影禁止です。
他見学者は5人くらいしかおらずゆっくり見る事ができました。 -
沐浴場越しにモスクを一枚。
-
露出の多い服装の方に用意されております。
-
モスクを一周回ってみます。
先ほどの入口から90度右に行った所。 -
ミナレットも一緒に撮ってみました。
1月だけどさすがに日本とは違って暑いねぇ〜。
街歩きだけで焼けちゃうよ。 -
入口の反対側に来ました。
周りに人も無く、自由気ままに一人シャッターを押しまくります。 -
沐浴場外観。
-
ここから外に出てラグーン越しのモスクを見てみましょう。
-
ラグーンの中には船があります。
通路は繋がってましたが、何らかの理由で入れませんでした。
普通入れないのかな。
向こうに見える建物が「ヤヤサンSHHBコンプレックス」です。 -
イチオシ
ここからの角度もいいねぇ〜。
-
通路出た所です。
後はここをラグーン沿いに回ってみます。 -
ちなみに、モスクの反対側にはこのような干潟っぽい光景が広がっていて、奥には水上集落が見られます。
モスクの美しさとは一変した風景です。これもブルネイです。 -
干潟の部分はよく見るとペットボトル等のゴミが散在していて汚いです。
ただ、そんな中でもたくましく生きている鷺?か何かわかりませんが鳥がいました。
ここでは一羽しか写してませんが、周りには結構な数いました。 -
イチオシ
反対側はあんな感じなので、後はラグーン越しのオールドモスクをご覧ください。
-
ラグーンに浮かんだ船越しのオールドモスク。
-
さて後は夜もう一回来るか。
-
オールドモスク。
ブルネイを象徴するという事だけあって、見ごたえありました。
さて、次は先ほど見えていたヤヤサンに行ってみます。 -
振り返ればやつがいる。
じゃなくてオールドモスクから振り返ったところは、ヤヤサンSHHBコンプレックスです。
巨大ショッピングセンターとの触れ込みですが、パッと見人があまりいないように感じます。 -
近づいたらようやく人がいました。
暑いので皆さん建物の中に籠っているようです。 -
イチオシ
ここから見るオールドモスクも、遮るものが無くなかなかいいです。
-
中はファッションやら雑貨やら日用品やら色々な物売ってました。
確かにショッピングコンプレックスです。
地下にはスーパーがあったのでちょっと覗いてみましたが、これって漬物? -
まぁ普通のスーパーです。
人がいないタイミングで撮ったので誰も写ってませんが、実際はそこそこお客さんがいてにぎわってました。 -
ヤヤサンの中心にある記念碑越しのオールドモスク。
ケンタッキーやジョリビーがあるので、食事に困ったらここに来ればいいと思います。 -
後ろは水上集落(カンポン・アイール)行きボート乗り場訪問となります。
これで大体の街の位置把握オッケー。
ホテルから出る周遊バスが13時で、今12時という事は後1時間弱で観光できそうな所っていうと・・・ロイヤル・レガリアにしよう。 -
ヤヤサン出た所です。
この辺りは車そんなに通ってません。
日本でショッピングセンター近くっていうと、渋滞できる位に車がいるんだけどね。
まぁそれがブルネイって事です。 -
10分程歩くと見えてきました「ロイヤル・レガリア」
あれ?なんかパイロン立ってて紐で囲まれてるんだけど・・・まさか工事中で中見れないって事ないよね? -
反対側回り込んだら入口ありました。
ここで靴脱いで入ります。
中に入ると撮影禁止との事で、手持ちの荷物ロッカーに入れさせられます。
で、カメラもiPhoneも入れてしまった状態で中を見学。
で、館内にあった時計で時間を気にしながら見てたのだが、その時計、動いてませんでした。という事で13時にホテルに戻る事できず。
最初は軽くさっと見ればいいや位に思っていたのですが、中の展示が充実していて、とても面白かったです。しかもタダ。
後で他の人の旅行記見て気が付いたのですが、全面撮影禁止じゃないくて一部撮影できたのね。まぁいいです。
本当はホテルバスでニューモスクに行こうと思ってのですが、仕方無い路線バス乗ってみるか。 -
ロイヤル・レガリヤの対面にあるこの建物、国会議事堂らしいです。
休みだったからかもしれませんが、厳重な警備といった雰囲気は無く、入れちゃうような感じでした。 -
で、その国会議事堂前の道路。
さすがにここだとそこそこ車の数あります。 -
イチオシ
そしてロイヤル・レガリヤの外観です。
さてバスだが・・・どこから乗ればいいんだろ。
とりあえずバスターミナル行ってみるか。 -
途中中国風の寺院がありました。
何かあまりパッとしない感じだったので、とりあえず写真におさめておいた程度でしたが、帰って4トラ見たらクチコミのスポットとなってる所でした。
Teng Yun Temple
地○の歩き方には寺院マークが書いてあるだけでした。 -
ロイヤル・レガリヤからまた10分程歩いてバスターミナルに到着です。
-
バス並んでるねぇ〜。
同型色分けされたバスが並んでます。 -
で、ニューモスクへはこの「01」番のバスの乗って行きます。
環状線で、01Aと01Bで右回り、左回りと別れています。
どっちがどっちかは忘れたので、各自確認してください。(いい加減ですみません。) -
バスの中はこんな感じ。
発車すると車掌らしき人が料金回収(B$1)してチケットくれます。 -
で、ニューモスクらしき建物が見えたのですが、バス停らしきアナウンスも無いし特に誰も降りるわけでも無い。
どこか回ってまたここに戻ってくるのかな、と思いしばらく様子見てたら、段々遠ざかって行くような気が・・・やばい!
他の人が降りるのに合わせ、降りたはいいが、高速みたいな道があってとても歩いて行けるようなところじゃない所で降りてしまった。
さぁどうしよ? -
まぁ、とりあえず人と車がいそうな方に向かってみるかという事で、この建物の方に歩いてみた。
-
店もあるし、ここならタクシー来るかなって思っていたら、道の反対側に何かを待っている人たちが・・・ひょっとしてバス待ってんじゃね?
正解!
逆回りの「01」番バスがやって来ました。ラッキー!
後でわかったことですが、どうやらこのあたりガドンの街だったみたい。 -
バスについて言うと、どうやら自分で降りるところ車掌かドライバーにアピールしないと駄目みたいです。
という事で、今度はチケットもらった時に、車掌に「モスク、モスク」とアピール!
そしたら、ちゃんとニューモスクのゲートで下してくれましたよ。
また経験値UPしちゃった! -
ジャメ・アスル・ハッサナル・ボスキア・モスク
通称ニューモスクです。 -
つ〜かでかいなぁ。このモスク。
5,000人収容可能だそうです。 -
イチオシ
ザ・シンメトリーってヤツですね。
オールドモスクに負けじとデカイの作ったって感じです。 -
ここから入ったのですが、どうやらここは勝手口というかメインの入口では無かった模様。
ここで靴脱いで入っちゃったから、戻ってくるの面倒くさかった。
で、中は当然撮影禁止ですので、後は外観の写真で。 -
ミナレットでかっ!
-
こっちが正面みたい。
エスカレーターあります。
バリアフリーに対応してるって事でOK? -
デカすぎて中々全体写せないんだよねぇ〜。
-
正面から撮ってみましたが、何か微妙な感じになってしまいました。
-
駐車場から。
さすが大陸の人。ブルネイですが沢山観光してます。 -
この角度が一番いいかな。
正直、オールドモスクよりもデカかったっていうだけでした。
という事で、また「01」番のバス乗ってバスステーション戻ります。
バス停っぽいものはあるのですが、どうやらバスの通り道で乗りたいアピールすれば停まって乗せてくれるっぽいです。 -
バスステーション到着。
路線図があったので撮っておきましたが、あまりよく見えませんね。
すみません。
最初にこれ見とけば良かった。
空港行きのバスもここに来れば確実に乗れる事でしょう。 -
そういや昼飯食べてなかった〜。
特にブルネイならではっていうものもないし、目についたバーガーキングで済ませました。
さて後は・・・川か。 -
ここくぐった先がブルネイ川沿いの遊歩道です。
-
こんな感じで川を眺めて写真何か撮ってると、その辺走ってるボートから100%声かけられます。
-
で、ひっかかっちゃった訳です。
1時間で最初B$50なんて言ってきましたが、半額にしました。
B$20が相場っぽいみたいに言われてましたが、ホテルのフロントに聞いたら最近ちょっと上がっているとの事でした。
まぁチップと考えます。 -
という事で出航です。
態勢整えたら整えたら一気に加速します。 -
やばい!怪しい雲が張り出してきた。
雨が降る前に頼むよ。 -
まずは水上集落(カンポン・アイール)。
本当によう水の上に住む気になるなぁ〜。 -
バス停ならぬボート停留所です。
これが各ブロックに配置されているって感じでしょうか。 -
まぁ生活してるって事はゴミも出るってことで、正直川汚いっす。
-
とはいえ、乗客1人でリバークルーズなんてめったにない事だし、可能な限り楽しみましょ。
後は、川の奥マングローブが生えた森に連れてってくれんのかな。 -
正面は建設中のモスクみたいです。
あまり興味が無かったので何の建物化は聞きませんでした。 -
イチオシ
周りに建物見えなくなって、本格的に森の奥に入っていきます。
そんなにきれいな川では無いですが、それでも日本では味わえない雰囲気なのでこれはこれで満足です。 -
この感じ、マングローブと言っていいのでしょうか?
まぁそう思い込んでしまいましょう。 -
沖縄の方がもっといい風景みられそうだけどね。
まぁそれは言わないでおきます。 -
途中、唯一かかっていた橋。
ゴミがたーくさん浮いています。
見なかったことにして先に進みます。 -
先の方に小さくですが観光客を乗せたボートが見えます。
あそこに何かあるのでしょうか? -
ボートは泊まっていた理由。それはこの猿でした。
木の上に結構な数います。
ざっと数えただけでも7匹位。 -
運が良ければ見られると言ってましたが、こんなに見れるもんなんか?
つ〜かこの猿なんなんだろ?
テングザルは珍しいって聞いているけど、これってテングザルなんか?
オナガザルっていうのもいるよね〜。
ん〜わからん。 -
とにかく、えらく数がいたことはわかってもらえたでしょう。
しばしサルの行動をぼけっと眺めていました。 -
中々こっち向いてくれないし、葉っぱが覆い茂っていて良く見えないし、デジカメのズームはイマニ位なので、画像としてはこれが限界です。
まぁ、野生のサル見られたって事で金出したかいあったかな。
10分位見学し戻ります。 -
元の船着場への帰路にて。
通常は波も無く静かなので、結構飛ばしますが、このように一対向するボートが通ると、さすがに速度落とします。
それでも結構揺れましたが・・・ -
また集落が見える所まで戻ってきました。
このあたりで川の飛沫が一滴目の中に入りました。
その時は何にも感じなかったのですが、ホテル帰って鏡見たら目の中に赤い点がハッキリと。
すぐさま目を洗ったのですが、日本に戻っても赤い点は消えず・・・まぁそういう水質だって事です。
眼科行ったら、そのうち消えますよとの事で、数日後眼科医のその通りに赤い点は消えたとさ。 -
イチオシ
船着場に行く前に少し水上集落を回ってもらいます。
まぁ時間調整かな。 -
正面の建物、確かスクールと言ってました。
-
これは水道管かな。
-
言えば集落のどっかで降ろしてくれそうでしたが、特に見る物もないかなと思い、船着場まで行っちゃいました。
正面にはブラザーの広告。ここに出す意味・・・あるんだろうな。 -
ここは観光客というよりも、集落に住んでいる人向けの乗り場っぽいです。
これで主だったポイントは周れたかなという事でホテルに戻ります。 -
街中には日本料理屋もありました。
中々の金額の為入らず。
で、ホテルに向かってた所で、着ていたパーカーが無い事にやっと気が付く。
バスかバーガーキングに置いてきたと思われるんだが、結局見つからず。
まぁいいです。 -
東南アジア名物、野犬。
この前TVで、全世界で年間5万人以上が狂犬病で死んでいるとありました。
でもまぁ変に近づかなければ、向こうも寄ってこないので、特に問題無いかと。 -
ブルネイに到着して約8時間。
ようやくホテルに入ります。 -
泊まったのはこちら305号室。最上階です。
-
部屋に入ってビックリ。
あれ?スイートっぽい部屋だな。こんな所泊まっていいのかな? -
ダイニングテーブルなんてあるよ。1人なのに。
-
キッチンまであるよ。
つ〜かナイフ怖っ!! -
寝室も別室でいいのかしらん?
まぁここでいいというのだから、満喫するとしましょう。 -
しばしホテルで休憩の後、夜のオールドモスク見に行くとします。
-
一面真っ暗となった所でお出かけです。
広場からライトアップされたオールドモスクが見えました。 -
昼に来た時と同じルートでライトアップされたオールドモスクを見て行きます。
この時間当然ですが、モスク内には入れません。 -
モスク本殿やミナレットの緑の明かりがなんとも言えない雰囲気を作っています。
-
イチオシ
この時間、モスク周辺で写真を撮っている観光客ほとんどいませんでした。
なので気が向くままに撮影しまくります。 -
これ見るために一泊したのは、まぁ正しかったと言っていいでしょう。
なかなかこの雰囲気は味わえませんよ。 -
イチオシ
そしてラグーンに映る、ライトアップされたオールドモスク。
ブルネイ旅行の締めとしてOKではないでしょうか。 -
船ともいっしょに撮っちゃいます。
-
一応、この辺り明かりがあります。
ただ、ちょっと先は暗く一人歩きはちょっとって感じになりそうですが、実際全くそんな危険な雰囲気はありませんでした。
というか人がいません。 -
さーてもう少し写真撮って、飯にするかと思っていた所に、何やらガヤガヤとやかましい音が・・・
-
じゃーん!来ちゃいました。
大陸の人達御一行のお成〜り〜でございます。
これで周囲の雰囲気がガラッと一変しちゃいました。
早いとこ周って良かったです。
取れ高OKという事で撤収します。 -
食事は、ヤヤサンで済ませる事にしましょう。
-
ヤヤサンから見るライトアップされたオールドモスク。
-
食事はフィリピン旅行の予行演習ということでジョリビーにしようと思ったのですが、何やらこの日は子供の誕生会をやってたみたいで、弾けまくった子供の叫び声が絶えず発生しているという過酷な状況での食事は選択できず、間違いのないケンタッキーにしました。
支払い時に、本当にこの国でシンガポールドルが使えるのか試してみましたが、全く問題無く受け取ってくれました。
店員に”Are you Singaporian?”って聞かれちゃいましたよ。 -
食事後、旅の締めとしてまた”The Coffee Bean & Tea Leaf"に。
酒場が無いこの国で、夜たむろする所といえばここなのでしょうか。現地の人に観光客と多くの人がここで夜を過ごしてました。 -
この広場もライトアップされています。
-
さらばオールドモスク。
再び来ることは・・・多分無いかな。 -
明日は朝の便でブルネイ出国なので、早く寝ようと思ったんだが、チェックインの時に、ホテルから「今日は1Fレストランで24時までパーティーやってるからうるさくするけどゆるしてね!」とのお達しがあった事を忘れてた。
部屋に入ってもなかなかの音が聞こえてくる。
これ、寝られるかな〜と思ってたけど、アッサリ眠りに入りました。
相当疲れてたんだな。
以降は次の旅行記で。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
116