2015/01/04 - 2015/01/04
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ドクター白鳥さん
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長かったようで、あしたは帰国。
ミュージアムパスも今日まで。
博物館島の残りを巡る。
まずはアルテナショナルギャラリ。
19世紀のヨーロッパ絵画中心。
あまり日本では見る機会のないドイツ画家の作品も楽しみだ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ロヴィス・コリント
表現主義というのかなあ
感情を表現するという -
印象派ではないことはたしか
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ベックマン
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沢山あるのかと思ったら、数枚でした
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フランツ・フォン・シュトゥック
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いわゆる分離派
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気味悪系の絵画が多いです
罪 -
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このあとホドラーを見ると
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ほっとしますね
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Adolph Menzel
Caspar David Friedrichとともに、19世紀のドイツを代表する画家らしいです -
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ベルリンを離れなかった方らしく、大量のコレクション
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フルートを吹くフリードリヒ大王、という有名な歴史画
まあ、後世、想像で描いているわけか
中野京子 ハプスブルク家12の物語 -
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なぜかクールベが
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ドラクロワ
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プロシアのプリンセス
ここの彫像の売りのようです -
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階段を上り
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景色をしばし楽しむと
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いきなり
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ド肝を抜くセガンティーニ
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帰宅
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今まで見たなかで一番お気に入りのセガンティーニ
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有名なアルノルト・ベックリンの絵
アドルフ・ヒトラーが入手
はじめオーバーザルツベルクにあったヒトラーの別荘ベルクホーフに置かれたが、1940年からはベルリンの総統官邸に掛けられるようになった -
5枚のうち3番目のヴァージョン
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Hans von Marees
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男の加齢
直訳 -
これは晩年住んだイタリアで描いたのだろうが
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全くの想像だが、ヴィスコンティの揺れる大地のラストシーンと関連があるのではないか?
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再びベックリン
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いっぱいありますよ
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重要そうな中の間に
ボナール -
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いいマネです
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ドニ
オルセーでたくさん見ましたが、 -
いいドニがここにあるとは
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ゴッホ
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焼かれずに残った
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Ignacio Zuloaga
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バスク地方出身
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マネ
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ドーミエ
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これもいいルノワールだなあ
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ロビス・コリント再び
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ここからまたベックリン
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自画像
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Franz Defregger
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チロルの農夫の子
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Gustav Spangenberg
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死の連続
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リーバーマン
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シンケル
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カスパー・フリードリヒの作品群はノーフォトでした
あまり好みではありませんでした
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