2015/01/17 - 2015/01/19
1358位(同エリア30331件中)
ホーミンさん
初めて外国の温泉に入ってみた。
温泉慣れした日本人でも、異国の温泉に入るのはちょっとドキドキ。
北投のお湯は、すこぶる温まる。
入浴後しばらく、足の指がボワっと膨張したように温まる感じがする。
温泉に入ってから寒い夜道をホテルまで、数分かかって歩いて帰った。
その間、全然身体が冷えなかった。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
MRTの北投駅で、新北投行きに乗り換える。
北投駅から新北投駅までは約4分。
自転車と同じくらいの速度で、ノロノロと走る。北投駅 駅
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車内には、桶みたいなものがある。
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北投の街の案内だ。
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新北投駅の構内にあったオブジェ。
新北投駅 駅
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温泉小僧(仮名)たちが楽しそうに遊んでいた。
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こちらは北投駅にあった温泉オヤジ(仮名)たちのオブジェ。
ホーム上にあった。 -
今回のお宿は、ロングボン リゾート ベイトウ (龍邦僑園會館) (Longbon Resort Beitou)。
地元の人は、ロングボンじゃなくロンバンに近い発音で呼んでいた。
実は事前にストリートビューをきちんとしていなかったので、一本通りを間違えて道に迷ってしまった。
北投は坂の街。
大きいスーツケースを持ってホテルを探すのは一苦労だった。ロングボン リゾート ベイトウ ホテル
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道を尋ねたおじさんが親切な人で、地図まで書いて教えて下さった。
おかげで無事ホテルに到着。
この門をくぐると、 -
広場になっており、左側の建物にレセプションがある。
私たちが泊まったのは、奥に見える建物。 -
そう、これね。
外部から直接は行けなくて、ロビーを経由しなくてはならない。 -
ではまずチェックインを。
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ホテルのロビー。
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ホテルのロビー。
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ロビーにあるエレベーターで下に降り、中庭を横切ってこの建物の中へ。
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3階の306号室。
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南東向きの、落ち着いた色合いの部屋。
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静かで、気になる臭いもない。
金庫がないのが残念だった。
外にある温泉に行くとき、貴重品を持って行かなければならなかったから。 -
部屋からの眺め。
右に見えるのが、レセプションのある建物。
トラックが停まってあるのが地下二階。
ホテルの入口を入った所にあった広場の下(つまりここから見える地下一階と地下二階)は、レストランや宴会場になっている。
私たちの滞在中にも、結婚披露宴が執り行われていた。 -
バスルームには、最低限のアメニティが置いてある。
タオルは、バスタオルとフェイスタオルのみ。
外の温泉に行くときは、ホテルのタオルを持ち出していた。
もちろんちゃんと持って帰ってきたが、こんなことなら家から数枚タオルを持って来るのだったと反省。
ウォッシュレットがあるためか、ペーパーのスペアはなし。
こちらはちゃんと、日本から持ってきていたので安心。 -
43.5度の温泉が出るお風呂。
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タイルの隙間から温泉が噴出。
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北投の街を歩いてみた。
この北投温泉博物館は、日本統治時代に公共温泉として建てられたもの。北投温泉博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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入場は無料。
開館時間は9:00〜17:00で、月曜は休み。
和洋折衷の素敵な建物。
私は中の展示物より、この建物自体の方が気になって仕方がなかった。 -
北投温泉は1894年、ドイツ人によって発見された。
1894年といえば日清戦争。
歴史は意外と浅い温泉。 -
日本統治下にあった1913年6月、台北州庁が静岡の伊豆山温泉をモデルとして建てた。
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戦後日本人がここを去り、この温泉は活気を失って、次第に廃れていったそうだ。
廃墟化したこの建物を発見したのは、郷土学習を行なっていた地元小学校の教師と生徒たちだった。
1994年のことである。
その後、地元の人たちを中心に建物の救済活動が始まり、内政部により第三級古跡に指定され、台北市政府が1億円以上の大金をつぎ込んで大改修された。 -
二階にある大広間。
48畳ある。 -
一階に下りてみた。
一回は洋の空間。
ちなみに、この建物の玄関は二階にある。 -
廊下もタイル張り。
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壁も胸の位置までタイル張り。
腰板ならぬ腰タイル。 -
ここは古代ローマか?と思わせる大浴場。
大きさは縦9m×横6m。
深さはかなりあって、1番深いところで130cm。
こちらは男性専用の浴場。 -
大浴場の周りは回廊になっている。
屋外から中が見えそうな気もするが・・・。 -
重厚さを感じる。
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廊下を挟んで、小さい浴槽がいくつか並んでいた。
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こちらが女性用だったそうだ。
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戦前の女性の扱いが垣間見れる。
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ステンドグラスの絵は白鳥に、
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富士山。
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実際に盗難に遭ったステンドグラスもあるらしい。
それは盗まれる前の写真をもとに復元された。 -
地熱谷に行ってみた。
日本で言う所の地獄谷か。地熱谷 滝・河川・湖
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地熱谷の岩石(北投石)には、放射性元素のラジウムが含まれている。
温度は約80℃〜100℃。
落ちたら死ぬ・・・。 -
地熱谷で湧き出た温泉が流れ込む川。
何処も似ている温泉街の風景。 -
北投温泉親水公園の露天温泉に入ってみた。
新北投温泉 温泉
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中は撮影禁止。
これは外に貼ってあった写真。
傾斜地を利用して、段々畑のように湯船が並んでいる。
一番上が45度くらいある浴槽で、そのお湯が下に流れてゆき、一番下で41度くらいだったと感じた。
温泉には違いないが、温水プールといった方が近いと思う。
身体や髪は洗えないのはもちろん、浴槽内で身体をこすることも禁止。
ただひたすら、大人しく浸かるのみ。
髪の毛がお湯につかろうものなら、即刻スタッフが注意しに来るらしい。
これはマナーの問題だけではないようだ。
刺激が強い酸性泉のお湯なので、髪や皮膚がダメージを受けるのを避けるためだとか。 -
こちらは入り口の写真。
40TWD≒150円だから、かなり安い。
水着を着て入る。
シャワー室兼更衣室が、10以上あった。
40TWD必要なコインロッカーもあるが、ロッカーや荷物置き場は、浴槽に入っていても見える所にあるので、ロッカーを使わない人が多い。
使っててもお金を入れずに開けっ放しとかも。
身体の芯まで十分に温まる温泉なので、水着の上から上着を羽織って、そのまま歩いて帰宅する人も見かけた。
気温は10度以下。
それくらい温まる温泉だった。 -
露天温泉脇の階段。
外からちょっとだけ、露天温泉の中が見えた。 -
この趣のある建物は北投図書館。
世界で最も美しい公立図書館ベスト25のひとつに、2012年に選ばれた。新北投図書館 建造物
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こちらは瀧乃湯。
裸で入れてシャンプーもできる。
ただしタオルはじめ、全てのものを持参しなくてはいけない。
のれんをくぐって入ると、そこはもう浴場。
日本ならどんな小さな銭湯でも、脱衣所があって、その奥の扉を開けて浴場なんだけどね。
部屋の片方に棚があってそこに荷物を置き、それを眺めながら温泉に入る。
露天温泉もここも、身体にまとわりつくような強力な泉質。
ホテルに帰ってから、身体を洗い直したくらいだ。瀧乃湯 温泉
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この旅行記へのコメント (9)
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- morino296さん 2015/01/28 18:08:48
- 凄い温泉
- ホーミンさん
寒中お見舞い申し上げます。
台湾の温泉を紹介いただき有難うございます。
体が温まる温泉のようですが、髪の毛や皮膚に良くないくらいの酸性なのですか。
ホテルに戻って、体を流したくなるほどとは凄いですね。
脱衣場の荷物を見ながら入浴というのも凄いですね。
もし、悪い人がいて、荷物を盗って行ってしまったら・・・。
素っ裸で追いかけることになるのでしょうかね(笑)
morino296
- ホーミンさん からの返信 2015/01/28 22:15:59
- RE: 凄い温泉
- morino296さま
こんばんは。(o^v^o)
お昼過ぎから急に寒くなりましたね。
北投温泉の旅行記を読んで下さってありがとうございます。
投票と掲示板への書き込みもありがとうございます。
北投のお湯はラジウム泉。
ph値は7程度で中性。
湯船に体を沈めると肌がぴりぴりして、若干目に染みる感じです。
もし顔を洗ったら・・・・、目が痛くなるでしょうね。
北投には源泉の沈殿物によって生成された鉱物である、北投石というものが存在します。
それはラジウムを含有しているので放射線を有し、ラジウムエマナチオン(ラドン)を放出するそうです。
北投石は北投と、秋田県八幡平の玉川温泉にしかないそうです。
玉川温泉に行かれた際には、台北の北投温泉の事を思いだして下さいね。
どちらのお湯も、皮膚病や神経痛に始まって糖尿病や高血圧、婦人病やガンまで癒すとうたわれていますが、本当にガンまで治るのでしょうかね。
> 脱衣場の荷物を見ながら入浴というのも凄いですね。
> もし、悪い人がいて、荷物を盗って行ってしまったら・・・。
> 素っ裸で追いかけることになるのでしょうかね(笑)
あはは、そこまでは考えていませんでしたわ〜。
地元の人は貴重品など持たずにはいるので、ねらい目は外国人ですね。
滞在先のホテルに金庫がなかったので、それを持参していた私たちは、いいカモだったんですよ〜。
-
- マチャさん 2015/01/26 00:14:36
- 北投温泉
- ホーミンさん、こんばんは。
台湾の温泉、私もハマりましたよ〜
初めて入ったのが「瀧乃湯」
やっぱり水着で入るのは抵抗があったのでここに行ったのだが。。。
迷いましたよ。
どこで服脱ぐの?どこで体洗うの?ってくらい狭い。
おまけに温泉の準備してなかったから髪を結ぶゴムもなくそのまま湯船に
皆が私に向かって何か言うんだけど何を言ってるのかわからない、
ちょっと日本語ができるご婦人に指差されながら「髪っ!」って言われて怖くなって外に出ました。
ちょっぴり湯船に浸かっちゃっただけなのに〜と思ってたけど、ホーミンさんのこの旅行記で理由が分かったよ。
寒い季節になると台湾の温泉に浸かりに行きたくなります。
マチャ
- ホーミンさん からの返信 2015/01/26 10:17:18
- RE: 北投温泉
- マチャさま
こんにちは。(o^v^o)
北投温泉の旅行記を読んで下さってありがとうございます。
投票と掲示板への書き込みもありがとうございます。
> 台湾の温泉、私もハマりましたよ〜
> 初めて入ったのが「瀧乃湯」
覚えてますよ、マチャさんが台湾で温泉に入られたこと。
瀧乃湯でしたか。
> やっぱり水着で入るのは抵抗があったのでここに行ったのだが。。。
> 迷いましたよ。
> どこで服脱ぐの?どこで体洗うの?ってくらい狭い。
そうよね。
で、身体を洗ってもいいものかとも迷いました。
> おまけに温泉の準備してなかったから髪を結ぶゴムもなくそのまま湯船に
> 皆が私に向かって何か言うんだけど何を言ってるのかわからない、
> ちょっと日本語ができるご婦人に指差されながら「髪っ!」って言われて怖くなって外に出ました。
今は髪の長い女性には、スタッフがゴムをくれるそうですよ。
髪がお湯につかるのをすごく嫌いますね。
なのに、猫空ロープウェイ(次回旅行記にします)のレストランのエビのお料理には、30センチもある髪の毛が入ってました。(◎o◎)
老眼なので、最初髪の毛がエビの髭に見えたんです。
温泉に髪は入れてはいけないが、お料理にはOK!!・・・ってこともないでしょうけど・・・。^m^
山中温泉では、ロングヘアの女性が髪を束ねずに肩までつかってました。
長い毛が首から放射状にプワプワ浮かんで、どざえもんみたいでぞっとした。
あの女性は日本人でも台湾人でもないね。
> ちょっぴり湯船に浸かっちゃっただけなのに〜と思ってたけど、ホーミンさんのこの旅行記で理由が分かったよ。
何事にも緩めの台湾人さん、しかし温泉だけは超厳しいですね。
この温泉に髪がつかると溶けるっていう人もいます。
それは大袈裟かもしれないけど、傷むのは確かみたいです。
-
- bettyさん 2015/01/25 11:34:38
- マニアックな温泉
- きょうはホーミンさん三昧♪♪
旅行記を見ながらあれ?これは旦那さんとではないなあ〜
って途中から気づいた^^;
こういう所って私は全然知らないし、ほぉ〜〜って思いながら
旅行記を拝見しました♪
日清戦争の頃に作られた温泉だったけど、20年ぐらい前に
整備されたなんて、相当の期間放置だったのですね〜
素敵な柄のタイルやステンドグラスがいい感じ(#^.^#)
実際入る温泉は棚田のような雰囲気で水着着用なんだあ〜〜
ムロたんの掲示板で知ったけど、シャワーは水だなんて。。。(+o+)
そこが台湾なんだろうか。。。
日本ではあり得ないよね!
こういう旅を見つけるお友達っていつもすごいなあって思う。
素晴らしいお友達♪
私は海外経験が少ないからこういうことが面白い(^0_0^)
他のトラベラーさんも変わった国に行くので色々と知ることが
できる。
この年になってやっと日本以外に興味が出たっていうか行けるように
なってきた。
台湾・・・美味しいものを食べに行きたい(*^^)v
betty
- ホーミンさん からの返信 2015/01/26 10:03:55
- RE: マニアックな温泉
- > きょうはホーミンさん三昧♪♪
ありがとうございます。(嬉し泣き)
> 旅行記を見ながらあれ?これは旦那さんとではないなあ〜
> って途中から気づいた^^;
おお、バレましたか。
主人は外国では尻込みするタイプなので、夫婦の時はツアーで行くことが多いです。
> こういう所って私は全然知らないし、ほぉ〜〜って思いながら
> 旅行記を拝見しました♪
私も2〜3年前に知ったんです。
すずかさんの旅行記で。
へぇ〜、台北に温泉が・・・って驚きました。
> 日清戦争の頃に作られた温泉だったけど、20年ぐらい前に
> 整備されたなんて、相当の期間放置だったのですね〜
よく壊されずに残っていたものです。
温泉だって汲み上げないと枯れたりしなかったのだろうか?
・・・それは井戸の話か?
> 実際入る温泉は棚田のような雰囲気で水着着用なんだあ〜〜
水着が体にへばりつくし、石鹸で洗えないし、良いお湯なのにストレスを感じないでもないです。
外人さんも入ってましたね。
(私も外人さんだけど・・)
黒人の男性と白人の女性のカップルとかいました。
女性の腰に、トカゲの刺青が・・・。
> ムロたんの掲示板で知ったけど、シャワーは水だなんて。。。(+o+)
> そこが台湾なんだろうか。。。
> 日本ではあり得ないよね!
そーよ!
水道から水しか出ないの。
45の温泉に水の水道。
心臓の弱い人やお年寄りはいかない方がいいよ。
> こういう旅を見つけるお友達っていつもすごいなあって思う。
> 素晴らしいお友達♪
頼りになります。
私はくっついていくだけ。^m^
> 台湾・・・美味しいものを食べに行きたい(*^^)v
また行こうね。
ただし八角が入ってるのが多いよ。
その前に盆梅だ。
-
- ムロろ~んさん 2015/01/23 22:30:08
- 温泉(●^-^●)
- ホ〜ミンさま
こんばんは、ムロろ〜んです。
台北の北投温泉に行かれた旅行記を拝見しました。
私もだいぶ前ですが露天風呂の方の所に入りに行きましたよ。
6月に行って外は蒸し暑かったのですけれど、入る前にシャワーを浴びるよう言われたので浴びたのですけれど、水シャワーで冷たくって(>_<;)。
皆さん、水シャワーで浴びていたのですけれど、できれば温かいシャワーでお願いしたかった思い出があります。
冬でも温かいシャワーって出ましたか?
温泉って気持ち良いですよね。
次回旅する際は別の所で温泉入りたいと思っています。
台北って魅力あるところが多いのでまた旅したいと思っています。
ムロろ〜ん(-人-)
- ホーミンさん からの返信 2015/01/24 23:20:36
- RE: 温泉(●^-^●)
- ムロたんさま
こんばんは。(o^v^o)
北投温泉の旅行記を読んで下さってありがとうございます。
投票と掲示板への書き込みもありがとうございます。
こないだムロろ〜んさんによく似たお坊様を見かけました。
某チェーン店の駐車場で。
おっ、もしかして・・・・と思いましたが、愛媛ナンバーでした。^m^
> 私もだいぶ前ですが露天風呂の方の所に入りに行きましたよ。
おお、あそこね。
> 6月に行って外は蒸し暑かったのですけれど、入る前にシャワーを浴びるよう言われたので浴びたのですけれど、水シャワーで冷たくって(>_<;)。
そうなんですよ。
あそこの水道は水しか出ない。
だから温泉のお湯から出たまま服を着ました。
べとべとしました。
> 皆さん、水シャワーで浴びていたのですけれど、できれば温かいシャワーでお願いしたかった思い出があります。
> 冬でも温かいシャワーって出ましたか?
私は見なかったけど、有料であるとあとで聞きました。
北投のお湯はとてもいいお湯なんですが、日本の温泉に慣れきっているので、施設面でいろいろ感じる所がありました。
日本の常識を持ち込むのはいいとはいえないので、割り切るしかないですね。
> 次回旅する際は別の所で温泉入りたいと思っています。
> 台北って魅力あるところが多いのでまた旅したいと思っています。
近いですからね。
帰るときは関空まで2時間かからないんですよ。
沖縄に行くのとおんなじくらい。
気軽に何度も行けますね。
一昨年までは毎日のように韓国に行っていました、これからはそれが台湾にかわりそうです。
- ホーミンさん からの返信 2015/01/25 22:15:12
- RE: RE: 温泉(●^-^●)
- > 一昨年までは毎日のように韓国に行っていました
↓
毎日ではなく「毎年」でしたあ。f(^^;
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