2014/12/23 - 2014/12/23
40位(同エリア135件中)
- #街歩き
- #クチン国際空港のレンタカー会社
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クリスマス前後の数日はのんびりゆったり過ごそうと、シンガポールから訪れたボルネオ島のサラワク州。
サラワク州の州都クチンに腰を落ち着けて、レンタカーの日帰り旅であちこち行ってみようと思います。
マレーシアと言うと、これまで訪れたのはマレー半島部分がほとんど。
ボルネオ島にある東マレーシアは、コタ・キナバルやサンダカンで知られるサバ州には行った事があるけれど、サラワク州はこれが初めて。
これまで行ったマレーシア各地は、のんびりまったりと言う雰囲気だった。
サラワク州のクチン周辺もそうだろうか。
この日はまずシンガポールからクチン入りして、ホテルから近いサラワク川南岸沿いに歩いてみようと思います。
表紙の画像は、サラワク川南岸のスクエア・タワーと、北岸にあるサラワク州議会議事堂。
※備忘録: サラワク南岸沿いの画像は、滞在した数日分をこの日の旅行記にまとめます。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- マレーシア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2014年のクリスマス前後は、遠出はせずにのんびりしよう!と話が決まって、東マレーシア(ボルネオ島の北部分)のサラワク州クチンに行ってみることに。
実は、旦那はSUR SHANGHAIと知り合う以前のバックパッカー時代にはサラワク州一帯を訪れていたり、その後はちょっとした出張で来た事はあるんですが、SUR SHANGHAIにとってはサラワク州は初めて。
で、出発したのはシンガポールのチャンギ国際空港。
クチン行きはターミナル2から?
2ってあんまり使ったことがないから新鮮な気分。
お!(◎◇◎)ターミナル2には反転フラップ式案内表示機が生き残ってる。
いまじゃ、これを知ってる人のほうが少ないかも。
パタパタ式とか、ソラリー式、回転式とも呼ばれるこの表示機は懐かしい。
大きな空港の大きな表示機だと、表示が一斉に変わる時のパタパタパタパタッ!!の音が「これから空の旅だ!!」って言う気分にさせてくれたのよね。 -
ここはまだシンガポールのチャンギ国際空港ターミナル2。
今日のシンガポール→クチンへの便はマレーシア航空。
2014年のマレーシア航空は、信じられない事件続き。
この数日後には、マレーシアに本社を持つエア・アジアまで事故に遭ってしまった。
SUR SHANGHAIの人生初めての国際便はマレーシア航空。
エア・アジアも初期の頃には結構乗っていたから、ここしばらくご無沙汰でも愛着はあるのにな。
2015年のマレーシアでは、いいニュースが続きますように。(-人-) -
シンガポール→クチンへの飛行時間は1時間半ほど。
よって、座席はエコノミーで十分!
このマレーシア航空の機種はB737-800で、エコノミー・クラスの座席は3−3。
う〜ん、座席がちょっと古びているのよね…。
でも、やっぱり体にフィットしたバティック模様の制服を着たおねえさんはきれい。
機内食は、SUR SHANGHAIたちの所に回って来た時には、チキン・ビリヤニ(香辛料の効いた炊き込みご飯の一種)はもう品切れで、チキン・カレーとロティ(揚げ焼きにした平たいパンの一種)のみ。
もうちょっとスパイシーだったらよかったな。
いまじゃ、機内食はどこでも箱入り。
箱の左手を開けてみたら、スポンジ・ケーキ風のお菓子も出て来ました。 -
サラワク州の州都クチンのクチン国際空港到着。
ここはその到着ロビー。
マレーシアの入国カードは2012年に廃止されているし、観光目的での入国は90日間以内であればビザは免除(日本国籍保持者の場合)。
イミグレも、特に何も聞かれずスムーズに通過できて楽チンでした。 -
クチン国際空港の見取り図。
この画像は、クリックすると大きく表示されます。
新しい空港でしたが、規模は大きくはなく分かりやすい構造。
空港利用者が必要とする施設は一通り揃ってましたが、この一番上に書かれたINDULGE TILL YOU FLY.はちょっと誇大広告のような気が…。(;^ω^) -
さて、クチン周辺はレンタカーで回るつもりで、HERTZ社の車をネット予約して行ったSUR SHANGHAIとその旦那。
カウンターは到着ロビーに各社とも並んでいました。
ローカルのレンタカーが随分多い!
クチン滞在中の数日間、ダマイ・ビーチ、グヌン・ガディン国立公園、バコ国立公園へのボートが出る村、インドネシアとの国境があるセリキンの村などを回りました。
上記の訪れた場所に限って言えば、幹線道路は全て快適に舗装されていて、標識も完備。
普通車で問題ありませんでした。 -
レンタカー会社のスタッフが車を運転して来るのを待つために、クチン国際空港ビルの外へ。
国内線も国際線も一緒のビルで、国内線は1番入り口、国際線は2番入口と一応分かれてましたが、中に入るとその意味が無い感じ。 -
クチン国際空港ビル前から見た≪サラワクへようこそ!≫の看板。
サラワク州にもついにやって来た!(^◇^)
あ、旦那は数度目か。 -
クチン国際空港からクチン市街地へ向かう道。
クチンは、60万人ほどの人口を抱えたサラワク州の州都とは聞いていたけど、お想像していたより大きな街。
お店の看板や標識には、マレー語、英語、中国語も出ていて、それだけでもクチンが他民族都市なのがよく分かる道筋でした。 -
クチン国際空港から30分ほどで、クチンでの宿のプルマン・クチンに到着。
サラワク川南岸のうち、賑やかなウォーターフロントの東端あたりにあるホテル。
すぐご近所にはヒルトン・クチンがあって、どちらにしようか迷いましたが、初体験のプルマンにしてみました。
結論を先に書くと、リセプション・スタッフの接客には不満もありましたが、設備は新しく、何よりお部屋からの眺めがよかったです。
すぐそばには小さなコンビニもあるし、ウォーターフロント沿いのクチン・エスプラネードという遊歩道まで徒歩2,3分というちょっとした高台にあります。 -
プルマン・クチンのデラックス・ツイン。
ここに限らず、初めての街の初めてのホテルだと、「どんなお部屋かな〜。」とドキドキ。
いつも、「ジャンジャジャ〜〜ン!」と言いつつドアを開けます。
開けてみると、シンプル・モダンなインテリアのお部屋。
窓が大きくて眺めがいい! -
プルマン・クチンは20数階建てのホテル。
しかもちょっと高台にあるので眺めよし。
そのプルマン・クチンの高層階にいただいたデラックス・ツインのお部屋から見た景色。
窓が大きくてワイドな眺め。
窓は一部がちょっとだけ開く構造。
ロックされてましたが、リセプションに何度か電話してやっと開けてもらいました。
最初、ネット接続が不調で、これも何度か電話してから係の人が来てくれて解決。
ε-(。・д・。)フー -
プルマン・クチンでいただいたデラックス・ツインからの眺め。
朝・昼・夕・夜と、それぞれ違った雰囲気の眺めが楽しめてよかったです。
上段2枚の画像に写っている白い大きな建物はヒルトン・クチン。
その向こうを流れているのがサラワク川。
中段右手の画像が、サラワク川南岸の賑やかな商業地区。
初めての街だと、「よし、この街もあちこち歩くぞ〜!」とワクワク。 -
プルマン・クチンのデラックス・ツイン付属の浴室。
広すぎて何だかがらんとした感じ。
でも、水周りには問題ありませんでした。 -
プルマン・クチンのエレベーター・ホールから見たクチン市街地。
お部屋とは反対方向にある窓からの眺めはまた新鮮。
東へと流れ去って行くサラワク川も見えてます。 -
これは別編でも使用した写真ですが、説明のためこの編でも使用します。
これから数日泊まるホテルにも落ち着いたし、あとは手始めに、サラワク州の州都クチンを南北に分けて流れるサラワク川沿いに行ってみます。
商業地区があって賑やかな南岸沿いはウォーターフロントと呼ばれていて、プルマン・クチンはその東端近くにあるホテル。
その川沿いには、クチン・エスプラネードというこんな遊歩道が設置されています。
クチンに着いたら、まずここに来てみるといいですよ。
東端から西端まで歩いても1km足らずで、気持ちいい散策が楽しめます。
北岸には、この画像にも写っているサラワク州議会議事堂のほか、マルゲリータ砦、サラワク州元首公邸のイスタナ(王宮)、そしてその合間には小さなカンポン(村)が点在するのどかな眺め。 -
クチン・エスプラネードの石畳の遊歩道には、クチンの歴史・文化を簡単に紹介しているプレートがいくつも埋めこまれています。
一体何枚あるのかな?
マレー語のほか、英語での表記もありました。
散策の途中で、クチンについてのお勉強もしてみましょう。 -
クチン・エスプラネードには、ちょっとした食べ物やお土産品の屋台があったり、屋根付き休憩所も。
スコールが突然やって来ても大丈夫。
有料トイレもあります。使用料は20セン(0.2リンギット)。
ただ、トイレはマレーシアではあちこちで見かける和式で、お尻を洗うための水を出すホース付き。
床がびしょびしょになっていると、ちょっと…。(´-ω-`)
それに、和式で深くしゃがむスタイルなのに、手すりが壁についていないんです。
足腰膝に問題ありのおじいさん・おばあさんはどうやって用を足すのか気になります。 -
ここはもうウォーターフロントの西端近く。
北岸には、サラワク州議会議事堂の全景が見えてます。
クチンの地図には、DUNと名前が出ているサラワク州議会議事堂。
マレー語での正式名Bangunan Dewan Undangan Negeri Sarawak Baruの省略だそうです。 -
サラワク川の南岸から見える北岸の建物と言えば、このイスタナ(王宮)も有名。
今ではサラワク州元首公邸になっています。
このイスタナは、暗くなってからのライトアップがきれい。
暗くなってからも見に来てみては? -
イチオシ
2014年12月下旬現在、サラワク川ウォーターフロントのクチン・エスプラネード西端は、この画像左手のスクエア・タワー近く。
ひょっとして、もう少し延長されるのかも?と言う雰囲気があったけど、どうなるでしょうね。
スクエア・タワーは、元々は要塞として1879年に建てられた建物。
その名のように四角四面の形をしています。
その後は留置所になったり、ダンス・ホールにも転用されたと言う不思議な経歴のある建物。
タワーと言う名を聞いて、背の高い建物を想像して行ったら間違いだった…。
内部公開はしていないらしく、いつも閉まっていて残念。
このクリスマス期間中は、夜になると傍らののちょっとした広場にクリスマス・マーケットが出て賑わってました。
この旅行記後半でご紹介します。 -
「一旦プルマン・クチンに引き返して一休みしようか。」と引き返すウォーターフロントの遊歩道。
画像奥の大きな白い建物はヒルトン・クチン。
SUR SHANGHAIたちが泊まったプルマン・クチンは、そのちょっと後ろの高台にあります。
建設途中のビルの後ろに一本ヒョロリと見えているのは、リバーサイド・マジェスティック。
画像左手の黄色っぽいビルは高級マンション。
サラワク川を渡る渡し舟の乗り場の一つがその下にありますよ。
その渡し舟については、下記の旅行記にアップ済み。
必要な方はご覧ください。
★サラワク川のクルーズ・ボートと渡し舟に乗ってみる
http://4travel.jp/travelogue/10972315 -
イチオシ
暗くなったあとで、またサラワク川南岸のウォーターフロントへ。
木立の合間に、北岸のサラワク州議会議事堂が見える。
それはいいんだけど、ヒルトン・クチン前あたりの木立は、緑色のライトアップでちょっとケミカルな夜景。
夜のヒルトン・クチンが緑色の壁のように光るのも、この照明のお陰でしょうね。
(;^ω^) -
サラワク南岸のウォーターフロント夜景。
弓なりに続くクチン・エスプラネードがきれい。
でもやっぱり、自然な色の光の方がいいかな。 -
サラワク川北岸にあるマルゲリータ砦の夜景。
なぜか昼のウォーターフロント散策時には撮りもらしていたので、夜景だけでご紹介。
元々は1879年に海賊の侵入を防ぐために造られた砦で、マルゲリータの名は白人王チャールズ・ブルックの妻の名前を取ったのだそうです。
ここへは後日見学に行ったので、詳しくは別編で。 -
イチオシ
サラワク川上流方向を見れば、またまたサラワク州議会議事堂の独特の形が見えて来た。
その先の一段と白く輝いている辺りはイスタナ(王宮)。
星も月も無いシンプルな夜景がとても静か。 -
サラワク川北岸にあるサラワク州議会議事堂の夜景。
昼には重たげに見える巨大な屋根も、ライトアップされると不思議に軽やかな姿に変身。
静かな川面にユラユラ映る倒影もきれいよね。
そうそう、この議事堂は、その独特の屋根は傘と呼ばれているんだそう。
そういえば、確かに傘に見えるし。(ノ∀`) -
サラワク川南岸のウォーターフロント。
昼のサラワク川クルーズを終えたボートも眠りに就く頃。
この大きなボートは、1日に1回だけのクルーズ用。
ほかにもボートのタイプはいろいろあって料金も異なります。
乗ってみたい方は、遊歩道の看板をあれこれ見比べてみてくださいね。 -
サラワク川北岸のイスタナ(王宮)が見える場所に戻って来てみると、昼とは打って変わって光り輝くライトアップ!
その明かりが川面に映えているのも美しい。
そんな夜景を前に、南岸には語り合う恋人たちやお友達グループが。
将来の夢でも話し合ってるのかな。(*^。^*) -
イチオシ
サラワク川に映るイスタナ(王宮)の夜景。
川面が凪いでいる時には、建物の形もそっくりそのまま倒影になっていたり…、 -
…ちょっと風が吹くと、千々に乱れる光の反射まで美しい。
イスタナの綴りってISTANAだと思っていたけど、ASTANAになってるね。 -
イチオシ
サラワク川南岸の西端近く。
昼にはスクエア・タワーそばに立っていたツリーも冴えなかったのに、夜のライトアップはきれいだね。
昼よりも人出が多くて賑わってるし。
ただ、ツリーをよく見ると、てっぺんに乗っかっているのは十字架じゃなくてX。
ツリーを提供した会社のロゴ? -
夜に見たスクエア・タワー。
イルミネーションで縁取りされているのはいつもの事?
それともクリスマス期間中だけ? -
クリスマス・マーケット風に夜店も出ていたスクエア・タワーそばの広場。
このちょっとした広場では、その時々のイベントも開かれるようです。 -
サラワク川北岸のサラワク州議会議事堂と、南岸のスクエア・タワーそばに立つツリーのコラボ夜景。
前を行くお二人さんは、ツリーを見に行くのかな。
ロマンチックな夜になりますように。(人'∀'o) -
サラワク川南岸のウォーターフロント夜景。
これはその東端方向。
ヒルトン・クチンが緑色に見えるのは、その周辺の木立が緑色のライトで照らされているから。
SUR SHANGHAIたちが泊まっているプルマン・クチンは画像右手。
同じサラワク川南岸にあるホテルでも、ちょっと高台にあるのが分かると思います。 -
夜風も出てしのぎやすい時間帯は、昼よりも人出が多いくらいのサラワク川南岸のウォーターフロント。
クチン・エスプラネードには、ギターを抱えて歌を披露するおにいちゃんグループも出てました。 -
サラワク川南岸のウォーターフロントで見つけたお気に入りのお店はJames Brooke Bistro & Cafe。
場所は、ウォーターフロントの東寄りで、中国歴史博物館(華族歴史文物館)がすぐそば。
マレー風と中国風をミックスしたインテリアのお店の風情+物柔らかな応対のスタッフ+食事のよさで、クチン滞在中は毎日ここに通ってました。
店名のジェームズ・ブルックと言うのは、イギリスの探検家でサラワク王国の初代白人王になった人物。
マルゲリータ砦やイスタナ(王宮)を建てたチャールズ・ブルックはその甥で、二代目の白人王。 -
サラワク川南岸のウォーターフロントで見つけたお気に入りのお店はJames Brooke Bistro & Cafe。
半露天のパビリオン風の建物で、マレー風と中国風をミックスしたエキゾチックなインテリア。
でも、プラナカン建築やインテリアとはまた一味違った風情で落ち着けます。
庇の下のテラス席が居心地よし。 -
James Brooke Bistro & Cafeは店名通りカフェでもあるので、食事無しの飲み物休憩も大丈夫。
サラワク川南岸の散策に疲れたら寄ってみるといいですよ。
自家製ケーキなども置いています。
これは、マレーシア風の甘く濃いミルク・ティーのテー ・タレック(TEH TARIK、拉茶)。
このお店では、昔ながらに二つのグラスを使って交互に注ぎながらミックスしているのか、盛大に泡立ったテー・タレック。ヽ(*^ω^*)ノ
それとも、今では電動の専用ミキサーがあるのかも?
作っている場面は見ていなかったので不明。
甘さほどほどのミルキーなテー・タリックで満足満足。 -
James Brooke Bistro & Cafeでの食事は、洋風とマレー料理の二本立て。
ちょっとマレーシアの麺類やご飯類が食べたいという時も、お肉のグリルをガッツリ!という時も大丈夫。
見た目も味もサービスもよし。
バーとしても使えるので、お酒を飲みながらのおつまみ類もあれこれ。
ココナッツ風味カレー麺のラクサは数種類。
クチン風ラクサ(左下の画像)は、野菜がたっぷりトッピングされて辛さほどほど。
またクチンに行く機会があれば、ここのレストランには戻って行きたいね。 -
James Brooke Bistro & Cafeのテーブル席から、中庭とサラワク川方向を見る。
夜にはライトアップされたサラワク州議会議事堂が遠くに見えてホロホロといい風情。
SUR SHANGHAIはお酒は飲めない体質だけど、「お酒を飲みたい雰囲気って、きっとこれだよね。」と思ってしまう。 -
もうそろそろお宿のプルマン・クチンに戻ろうか。
サラワク川南岸のウォーターフロントには、こんな路上食堂兼バーもあり。 -
サラワク川南岸間近に立つヒルトン・クチン前。
夜道を照らす明かりがあるのはありがたいけど、なんで緑色?(;^ω^)
向こうから来る人が、宇宙人かカッパのように見えてしまう…。
このあとはホテルに戻ってリタイア。
今後に続く数日は、クチン内外を見て回ろうと思います。
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