2015/01/03 - 2015/01/03
409位(同エリア1779件中)
makoさん
伏見稲荷大社に、初詣に行ってきました。
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前日から京都は、大雪です。
京都南ICを降りると
道路は真っ白です 夏用タイヤでの移動は無理です
夏用タイヤの無謀な車が一部いましたが、事故をすればどっちが悪いの? -
JR伏見駅です
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楼門
この建物は天正17年(1589年)豊臣秀吉の造営とされてきました。
秀吉の母大政所殿の病悩平癒祈願が成就すれば一万石奉加する、と記したいわゆる“命乞いの願文”が伝来しています。
しかし造営伝承と伝来文書との整合性については多少の疑問がありました。ところが昭和48年に楼門の解体修理が行われたところ、願文の年次と同じ「天正17年」の墨書が発見され、伝承の正しかったことが確認されました。神社の楼門の規模としては最も大きいものに属します。 -
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昔はここで混んでいました。
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千本鳥居
「赤い鳥居」といえば、すぐさま人々は「おいなりさん」を連想するほど、赤という色が人々の心情に深く染みとおっています。 -
「赤い鳥居」といえば、すぐさま人々は「おいなりさん」を連想するほど、赤という色が人々の心情に深く染みとおっています。
元来、稲荷の鳥居は社殿と同じく「稲荷塗」といわれ、朱をもって彩色するのが慣習となっています。
この「あけ」という言葉は、赤・明・茜など、すべてに明るい希望の気持ちをその語感にもち、その色はまた生命・大地・生産の力をもって稲荷大神の“みたま”の働きとする強烈な信仰が宿っています。
崇敬者が祈りと感謝の念を奥社参道に鳥居の奉納をもって表そうとする信仰は、すでに江戸時代に興り今日の名所「千本鳥居」を形作っています。 -
おもかる石
奉拝所の右側後に、一対の石灯篭があります。この灯篭の前で願い事の成就可否を念じて石灯篭の空輪(頭)を持ち上げ、そのときに感じる重さが、自分が予想していたよりも軽ければ願い事が叶い、重ければ叶い難いとする試し石です -
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朱の玉垣の向こうに緑の山影を映す池は新池、谺ケ池(こだまがいけ)との別称があります。行方知れずになった人の居場所を探す時、池に向かって手を打ち、こだまが返ってきた方向に手がかりがつかめると云う言い伝えがあります。
池に突き出た石積みに拝所が設けられ、熊鷹大神の御塚が鎮まっています。 -
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京都市内です
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二ノ峰(中社神蹟)
ここは青木大神と崇められています -
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雪が多いので
人出がが少ないです。 -
いただきます^^
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八島ヶ池
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11時でも 本殿はこの人出です、
少ないです。 -
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初詣は終わりです、
堺に帰りお昼を食べます。
次の日から足が痛かったです><
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