2014/12/24 - 2014/12/25
613位(同エリア2803件中)
marketaさん
- marketaさんTOP
- 旅行記205冊
- クチコミ214件
- Q&A回答20件
- 394,086アクセス
- フォロワー44人
9月頃に今後の仕事のめどが立ち、年末年始の休暇旅行の予定を立て始めました。
当初は1人で冬でもヨーロッパの中では暖かそうなポルトガルに行こうかと企画していましたが、母も一緒に行こうかなと言いだしたので予定変更。
私「どこに行きたいん?」
母「どこでも良い」
私「じゃあポルトガルは?」とちょうどTVで放送していたポルトガルの旅番組を見てみると
母「あんまり景色が魅力的じゃない」
母はバロック建築やゴシック建築が立ち並ぶような街並みの方が良いらしい。ではやっぱり中欧辺りか。行ったことがある場所にパックツアーで行く気にはなれないので結局私企画のオリジナル親子2人旅になりました。海外旅行に行きたいけど明確な希望が無い母親相手だと計画を立てる段階でイライラすること多発しましたが(苦笑)母が行ったことがない場所、クラシック音楽好きなのでコンサート鑑賞等を考慮して建てたプランがこちら↓
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
12/24 関空発フランクフルト
12/25 ICEでミュンヘンへ National Theaterでバレエ鑑賞
12/26 夜、ガスタイクでベートーベン第9鑑賞
12/27 パッサウ観光 大聖堂で世界最大級のオルガンコンサート鑑賞
その後レーゲンスブルクへ
12/28 レーゲンスブルク 大聖堂で少年合唱団の歌声が聴けるミサに参加 鉄道でプラハへ
12/29 ミュシャのスラブ叙事詩鑑賞、夜は国民劇場でバレエ鑑賞
12/30 バスでニュルンベルクへ、少し観光した後鉄道でビュルツブルクへ 夜コンサート鑑賞
12/31 午前中ビュルツブルク観光後フランクフルトへ 新年の花火鑑賞
1/1 マインツ観光 夜フランクフルト発関空へ
ドイツといえばロマンチック街道&ノイシュバンシュタイン城だと思いますが、その辺りは母も以前パックツアーで行ったことがあるのでそれ以外の所で計画しました。
母を連れてる時に道を探してうろちょろと無駄に歩かせてもいけないと思い、私にとってはほとんど1年半前に訪れたことがあって土地勘がある場所にしました。今回はガイド?です。 -
航空券をいろいろ検索。関空から直行便のルフト(エコノミークラス)にしようかなあと決めかけていたところ、ためしに某航空券やホテルの予約サイト「E」で関空-フランクフルト ビジネスクラスを検索したところ、ビジネスクラスにしてはまだお手頃価格と思える航空券がヒットしました。
中国乗り継ぎですが「この値段でビジネスクラスに乗れるなら…。今回は70近い母も一緒だし」
評判がすこぶる悪い中国国際航空ですが以前私が利用した時は遅延もロスバゲもなく、CAさん達も悪い印象無かったし、「激マズ」なんてクチコミもある機内食も私はヨーロッパ系の航空会社のこってりした機内食より口に合うとさえ感じたので私にとっては魅力的なオファー。
しかもこの航空券、往路の上海ーフランクフルト間はルフトハンザとの共同運行、しかもA380!!
A380のビジネスクラスと言えばバーカウンターがあるエミレーツのA380などゴージャスなイメージでとっても魅力的!(注:ルフトのA380にはバーカウンターはありません) -
しかもしかも、ルフトのHPで確認するとこのチケットの上海ーフランクフルト便はこれまでの「ライフラット」ではなく「フルフラット」になるニュービジネスクラス!!
これはもうこのチケットで行くしかないな、と「中国の飛行機?」と渋る母を「行きは(ほとんど)ルフトハンザだから!!」と説得し、中国経由でフランクフルトへ行く航空券を押さえました。
ファーストクラスを乗り回しておられるトラベラー様方もいらっしゃるこのサイトでこんなことを書くのは恥ずかしいですが、貧乏性の私はビジネスクラスで行くことが決まってからは、「旅行に行くこと」より「飛行機に乗ること」が楽しみになりルフトのニュービジネスクラスの画像を見てはテンションあげて仕事頑張りました。 -
これまで何十回と関西空港を利用していてチェックインカウンターでこんなに不愉快な思いをしたのは初めて、という出来事がチェックインカウンターのJAL職員との間に起こりましたが(LCC利用した時ですらこんなこと無かったのに・・・)
気を取り直していざ出発。
9:25関空出発。定刻より少し早く出発していたような気がします。
関空−上海間、ここだけエコノミー。3時間弱ぐらいは我慢。
食事は朝食のシンプルな物だったのでほぼ完食。 -
上海(浦東)空港は同一航空会社での乗り継ぎで空港の外に出なくても中国入国・出国審査をしなければいけません。そして荷物はスルーチェックインではありません。最近は便によってはスルーチェックインしてくれる便もあるようですが、全ての便では無いので注意が必要。私の便もスルーチェックインは出来なかったので一旦自分で荷物をピックアップして中国入国。上の階に移動してチェックイン、スーツケースを預けて中国出国の手順を踏みました。
中国入国審査、荷物のピックアップはそんなに待つことなくスムーズに済みましたが、チェックインにルフトハンザのカウンターに行くと手前で誘導していた空港スタッフに「あなたのチケットはエアチャイナだからエアチャイナのカウンターに行け」と言われ、 -
悪い予感がしながら広い空港をほぼ横断してエアチャイナのかウンターに行くとやっぱり今度は「この便はルフトハンザの運行だからルフトのカウンターでないと手続きが出来ない」と言われまた戻りました。ルフトのカウンターの前に立っていた誘導スタッフの間違い。
ルフトとエアチャイナのカウンターがまた遠い!!私1人の時ならまだいいけど70近い母を連れてる時にこんなに無駄に歩かされるのはちょっとなあ。
しかしルフトのチェックインカウンターではなんの問題もなくラウンジの場所を教えてもらってチェックイン終了。最後に「Merry Christmas」と言ってもらってやっと今日がクリスマスイブだと言うことを思い出しました。
出国審査は少し並んでいたのでPriority Laneを使おうと思ったけどそんな物はありませんでした。ようやくラウンジで休憩。 -
入り口は少しクリスマス仕様。
-
上海空港71ラウンジ 軽食の種類はそれなりにあったと思います。
-
ラウンジ入り口受付階にバーがあって、せっかくなのでwhite russianというカクテルを作ってもらいましたがすごく甘いカクテルでした。
その階からエスカレーターで上がったところに上の写真の軽食コーナー、マッサージチェア、仮眠室、シャワールーム等がありました。時間にもよるかもしれませんがかなり混んでいてあまり落ち着けなかったです。 -
エアバス380-800です!
この角度の写真だとそんなに大きく見えませんが2階建てのジャンボ機です。
A380-800は超豪華なイメージで、そのビジネスクラスとなるとすごく楽しみにしていたのですが、いろいろ乗られた方々のリポートを読ませていただくと「他の機体ならエコノミー席のごとくビジネスクラス席がずらずらと並んでいて一見ありがたみがないような錯覚に陥る」とか、「到着時はこの大型機から大勢の客が一斉に降りるので入国審査が混む」とかマイナス面も。
しかも、出発数日前にA380製造中止か?
http://www.cnn.co.jp/business/35057873.html
なんてニュースも流れて「今はもう人気がないのかしら…」と思いながら乗り込みました。 -
今回は母のことでいろいろ気を取られていたせいか、撮った写真の枚数が少なかったです。
ビジネスクラスの様子ももっと写真に撮りたかったのに、撮ってたのは自分の席だけでした。
これがニュービジネスクラスシート。
フルフラットになれます。枕(兼クッション)の寝心地がとても良かったです。 -
ウェルカムシャンパン(私用)とウェルカムジュース(母用)
-
12/24の搭乗だったので何かクリスマスらしい演出があるのかと期待していましたが、リースが飾ってある程度でした。
CAがサンタ帽をかぶってるとか・・・?なんて安っぽい演出はありませんでした。 -
どなた様かの旅行記で「12月に搭乗したらアメニティケースが赤い靴下型のポーチだった」と書いておられた人がいたのでそれも期待していましたが普通に地味なSamsoniteのポーチでした。
しかも、母と私の分2つもらってきていたので帰国後比較して気づきましたが片方にはひげそり、マウスウォッシュ、ウェットティッシュ、櫛が入っていませんでした。前に座っていた人が使って抜かれた物が座席に置いてあったんでしょうね。 -
ビジネスクラスはガラガラなまま出発です。
確かフライトモニターで離陸の様子が見られるはず!とあわてて操作しましたが機内アナウンス中で動かず・・・。ハラハラしながらアナウンスが終わるのを待って、操作。
間に合いました!大きな空港ですからね、まだ前に2機離陸待ちをしているのが見えました。 -
個人的にはエコノミー席との差を実感したのはこのヘッドフォンでした。
ところでこのフライト、ビジネスクラス席は1列に6シートの配列ですがだいたい1列に1人だけしか乗客がいませんでした。
出発後エコノミー席も見せてもらいましたが前方1/3ぐらいだけに乗客が乗っていて後ろ2/3ぐらいは客を入れてませんでした。
2時間前にエアチャイナで同じ上海ーフランクフルト間が飛んでるからそっちに客が集中しているのでしょうか?
こんなんで経営大丈夫なんだろうかと母と話してしまいました。
まあ、超大手のルフトハンザ様にとってはど素人の余計な詮索でしかないと思います。(苦笑) -
離陸後のおつまみ。
某エアラインのナッツリターン問題が日本でも大きく取りあげられましたが、ルフトでも袋のまま出てきました。まあファーストクラスじゃないからか。別にそんなことで文句も言わないし。
飲み物はルフトなのでドイツビールにしてみました。やっぱりビール美味しいねえ♪と母と談笑。 -
その後ディナーです。さっきラウンジで調子に乗って食べていたのであまりお腹空いてませんが・・・。
まずは前菜。いろいろ試してみようと母と私で別メニューを頼みました。
こちらは母の、Seared Tuna with Potato Mustard,Quail Egg and green Beans -
私がオーダーした前菜 Asparagas Spears and Qoail Egg with Salsa verde,Cherry Tomato,Carrot,Arugula Lettuce and sateed Oyster Mushroom
サラダはみんな同じMixed field Green with Feta Cheese and black Olives presented with delicious Dressing -
メイン
母はRoasted cold filet with Tomato Souce,Polenta and seasonal Vegetables -
私 Sateed Macaroni with Basil Pesto,Eggplant and Pine Nuts
茄子に惹かれてこれを頼んだけどかなりこってりしていて、あまりお腹が空いていないうえに
シャンパン+ビールでちょっと酔っぱらってる状態で2〜3口しか食べられませんでした。
ビジネスクラスの食事を残すなんて・・・。(←ああ貧乏性的考え) -
デザートは気分が優れていなかったのでフルーツだけいただきました。ワゴンサービスとか聞いたこともありましたが、この機はそうではありませんでした。
それにしても、ビジネスクラスでチーズ片手にワインとかされてる人の旅行記を読むこともしばしば。私もやってみたかったのに!ルフトだから独産リースリングも飲みたかったのに!
機上では酔いが回るのが早いというけど、この時はホント早々に酔っぱらって気分悪くなって
アルコールギブアップしている自分が情けない&恨めしかったです。 -
食事が終わって機内モニターで「相棒」を見てから一眠りし目が覚めたので今度は「First position」というバレエドキュメンタリーを見てたらCAさんが軽食はどうかと持ってきてくれました。
ハムやアスパラ、フルーツ、箱にはトリュフが2つ入ってました。(一番右の物はケーキだったかな?思い出せないです)
撮影時間を見ると、離陸後約6時間後 -
そこから更にゲームをしたり寝たりしていたらあっという間に到着前のディナー。
左:Cured Norwegian Salmon with Seaweed andBean Curd,Mushroom Miso Vinaigrette
右:Fried Tenderloin of Beef with green and red Peppers steamed Rice and Broccoli
ご飯の上にはキャベツが敷いてありました。ご飯の水分が飛ばないようにでしょうか?
上:フルーツ
私の体調のせいもあるかと思いますがルフトって評判良い割には食事の評価はイマイチのようで…。 -
それでもとても快適にあっという間に12時間のフライトが終了してしまいました。さすがA380、噂通り揺れもほとんど無かったと記憶してます。
定刻通り19:00着。入国審査の場所まで空港内をかなり長い距離を歩きました。
入国審査は少し待ったけどそこまで混んで無く、荷物もすぐに出てきて自動券売機で電車の切符を買い、19:30にはSバーンの空港駅ホームに到着していました。 -
一度来たことがある場所なので道に迷うこともなく、駅前のホテルにチェックインしたのは19:50。
とても順調に初日のお宿まで到着しました。
フロントにはクリスマスツリーも飾ってありました。
駅前の立地の中からクラシックな雰囲気が良さそうだったので選んだホテル、National Hotel中央駅至近、優雅な朝食ルーム by marketaさんセントロ ナショナル フランクフルト、トレードマーク コレクション バイ ウィンダム ホテル
-
シングルベット2台で予約したらベットが縦に配置された細長い部屋になってしまって少し狭いように感じたけど、多分実際はそんなこと無かったんだと思います。
私1人ならちょっと夜景でも見に出かけたのですが、母もいるのでこの日はもうこれで就寝。 -
機内で結構寝ていたのに、20時前にホテルについて22時には寝ていたと思います。そのせいで母は2:30ごろから目が覚めずっとTVを見ていたらしい。
私も4時頃には目が覚め、お茶を飲んだり荷物の入れ替えをしたりしながら部屋で過ごしました。
朝食は7時からと聞いていましたがもしかしたら少し早めに開いているかも、と6:30頃レストランへ行ってみましたがまだ準備中。
ホテルの部屋にいるのもなんだし、ちょっと朝の散歩をしようかと外に出てみましたがまだ真っ暗。とりあえずフランクフルト中央駅の写真を撮ってフランクフルト中央駅 駅
-
駅構内に入ってみました。
構内のお店もほとんど開いていませんでしたが既に早朝の列車に乗り込む客もチラホラ。 -
このツリー、さすが駅構内にあるツリーです。ツリーの下を電車の模型がぐるぐる回ってました!
-
7時前ですがまだまだ真っ暗、路上で寝てた人もいたので駅だけ見てホテルに戻りました。
ちょうど7時になって朝食ルームの電気がつきました。
この朝食ルーム、なかなか優雅な雰囲気で -
食べ物も豊富にあり母は喜んでいました。
-
ドイツらしくハンバーグ(ミニだけど)までありました。
こんなクラシックな部屋なのにポップなクリスマスソングが流れる中美味しくいただきました。 -
部屋に戻ってTVをつけるとハイジを放送していました。しかも一挙数話分まとめて放送していたのか、この後散歩に出て1時間後にまたTVをつけた時にもまだ放送してました。
ハイジのゆかりの地、フランクフルトでハイジが見られるなんて! -
予約していたミュンヘン行きの電車は9:54。それまで散歩に出ました。
今日から他の街を巡り帰国前夜はまたフランクフルト泊ですが、その時はマイン川にもっと近い他のホテルを予約していたのでそのホテルの場所を確認してからマイン川のほとりを散歩しました。 -
ようやく明るくなってきた中、写真を撮りながら川沿いを散歩をし、
-
レーマー広場まで行ってホテルに引き返しました。
母は「ゴミがいっぱい落ちていて汚いね」と言いましたが、そういえば、ここでもクリスマスマーケットをしていたはず。
早速もうマーケットの屋台も撤去して、ゴミだけが残っていたんでしょうか?レーマー広場 広場・公園
-
ユーロマークでおなじみのヨーロッパ中央銀行の前を通り抜け、ホテルに戻ってチェックアウトしミュンヘンへ向かうべく中央駅へ行きました。
駅では時間があったので本屋を見たりして時間をつぶしました。ユーロタワー 建造物
-
ミュンヘン行きの電車はフランクフルトが始発だから少し前からホームに停車しているだろうと思っていましたが
これは私の勘違いで、フランクフルトは始発ではなくしかも数分遅れて入ってきました。フランクフルト中央駅 駅
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- ペコリーノさん 2015/01/24 17:11:37
- お母様と二人の旅行
- marketaさん、こんにちは
お母様と二人で旅行されたのですね。お疲れさまです。私も10年以上前に、60歳半ばの母と一緒に旅行をしたことがありますが、今はもう無理。と思っています。ですから、お母様との旅行記、それもツアーではないのを見ると、その頃の事が思い出されて、複雑なのと、皆、頑張っているんだなあ、という思いがあります。
先日も、お正月に帰省したときに、テレビでスイスの旅行番組を見て、「ここへ行ったよね〜、また行きたいなあ〜」なんていわれて、笑顔でスルーしている自分がちょっとだけ後ろめたかったりして…。
本当に、marketaさん、偉いです。
旅行記、楽しませていただきます。
ペコリーノ
- marketaさん からの返信 2015/01/24 23:03:40
- RE: お母様と二人の旅行
- ペコリーノ様
こんな身内ネタを盛り込んだ自己満足の旅行記にご投票、書き込みまでいただき、本当にありがとうございました。
偉くなんてないですよ、全然。恐縮です。
友人からは「親と行くと1人で行く時より行動範囲2割よ。2割減じゃなくて2割!」と事前に助言を受けましたが、意外と私よりも元気な時もあって頑張ってくれていたようです。
現地を電車やバスで移動中に「この中で私が一番年寄りだね」と母が言ったことがあったんですけど、やっぱり高齢になると公共の乗り物には乗らず、全部観光バスで連れていってくれるパックツアーの方が良かったのかなあと反省したこともありました。
でもまあ、行く前は「もう歳だし最後の旅行になるかもしれないね」なんて言っていたのに
帰国した今「今回の旅行であんたと一緒に旅行に行く自信がついた。次はどこに行く?次こそお父さんも一緒に行きたいね」などと言っていて、楽しんでくれたようでまあ良かったかなと思っています。
ペコリーノさんのお母様との旅行記も読ませていただきました。我が家と似たようなやりとりもあって(特にサンモリッツのホテルのディナーの件)楽しませてもらいました。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
フランクフルト(ドイツ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
39