2014/04/25 - 2014/05/06
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mayugさん
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気がつけばもう1年半ぶり(驚)のイギリス。
ロンドンでまったり、ロンドン郊外探索。
そして、ロンドン在住の仲良し友達とのジャージー島への旅行がメインです。
【2014年4月25日〜2014年5月5日】
4月25日:夜の便で関空から出発
4月26日(イギリス着)〜4月28日:ロンドン
4月29日〜5月1日:ジャージー島♪
5月2日:ロンドン
5月3日:ライ
5月4日:ハットフィールド
5月5日:帰国日
5月6日:日本着
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ジャージー島2日目。
いいお天気でした!
まずは朝食。
いわゆるイングリッシュブレックファーストです。
そして、年配のお客様がなんとも多いこと・・・ -
食べた後は、今日の予定を立てるためにホテルのリビングでゆっくりとホテルに置いてあるMAPや冊子、そして観光情報などをチェックしました。
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結局、ココ!とはもちろん決まらず、とりあえずバスターミナルに行って〜ここらへん行ってみようか〜・・・いつもの調子です。
でも、目的はジャージー牛を見ることです。 -
バスターミナルについてからも、周りをウロウロしながら路線バスの1day passを買うか買わないか、ツアーに入るかなど悩み、結局1day passを買って、ローカル線をうまく乗りこなそう!と、決まって、はじまりました。
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まずは、Durrell Wildlife Park(デュレル・ワイルドライフ・パーク)に行ってみました。
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実際、見学するかどうかまたまた悩み今回はパスすることにしました。
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こんな子たちや、
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こんな子たちがいます。
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動物園を後にした私たちは、歩きだしました。
行く宛もなく、ただ女の勘と、匂い、風をたよりに…笑 -
どこに向かっているのか・・・・
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お家のゲートでしょうか。
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ゲートからお家まで距離がありそうです。邸宅は見えません。
きっと、どこかの億万長者さんのお家なんでしょう。
ジャージーの億万長者さんたちは、こうやって内陸部にひっそり暮らしているようです。 -
ぶらり歩き続けると、どうも草木がたくさんのニオイ・・・
舗装された道路から、されていない道路に歩いていくことにしました。
「牛さん、いそういそう・・・」 -
そして、そこに現れたのは・・・海!
ジャージー牛のことは忘れて、行ってみよう、行ってみようと・・・足早に、これ道かな?とかいいながら進みました。 -
絶景でした!
右みても、左をみても、綺麗!
そう、180度の絶景! -
そして、どうやらハイキングコースになっているようでした。
とちゅうでしばしの写真タイムでゆっくりしました。 -
右に進むか、左に進むか・・・ 分かれ道。
素人なのでうまく写真を取ることはできないですが、とにかくジャージーのおすすめポイントです! -
その後も歩き続けることに・・・右に左にどちらへも行ってみたかったですが、左方向にもともと進んでいたので、そのまま左方向に歩いて行きました。
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ひたすら歩きます。
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どこまで歩けるか、長いながい道のりも絶景とともに気分よく、楽しく歩けました。
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もう少し!
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そして振り返ると・・・ こんなに下ってきてる!
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たどり着いたのは、Bouley Bayです。
私たちが歩いたの、実は観光名所だったかも! -
The Water's Edge Hotelというホテルがありました。ちょっとお茶をしようと思ったら、ちょうど海辺にスタンドがでており、クリームティーを頂きました。
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ココのおばちゃん、しゃべるしゃべる・・・ お兄さんもめちゃいい人。
本当、気持よくてのんびり過ごせました。
おばちゃんにジャージー牛はどこにいるか尋ねると、どこにでも・・・ということでした(笑)
目がクリクリでかわいいの〜なんて、おばちゃんハイテンション!
ここまでは、何気に順調+偶然の絶景などラッキーなことばかり。
が、ここからこの日の苦戦ははじまりました・・・(笑)
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