2014/12/31 - 2014/12/31
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takkaiさん
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天気に恵まれ、ここまで傘を使う必要がなかったのは、神様に感謝。降水確率80%の日が2日もあったのに。最終日のこの日は、別府から黒田官兵衛の建てたと言われる中津城と、宇佐神宮へ。二つの観光名所を巡った後に家路につくが、6時前には家にいるのだから、無理のない旅程に感謝。
31日にこの人数だから、正月にはどれだけの人が訪れるか容易に想像できる。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 読売旅行
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ホテルの朝食。ここの朝食もおいしい。和の方が充実している。
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ホテルの朝。目の前にヤシの木が植えてあって南の方へ来たなって感じがする。
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九州の門松はどこも割竹で巻いてあった。
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ホテルの朝日。
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中津城に到着。お城の前の慰霊塔が大きい。
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全国に三つしかない水城。三角形の形も珍しい。
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明治の廃城例で、ここも石垣以外はなくなった。九州の城はそういういきさつで、国宝や重文の物がない。
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この松は切られなくて済んだようだ。
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16万石のお城。敷地の狭さが気になるところだが、この場所の選び方は、さすが、黒田官兵衛。
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隣には、奥平神社。ちょうど、和抜け用の縄が張られていました。なぜ、奥平?とおもったら、18世紀からは、奥平氏の居城になっていた。
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近くに福沢諭吉の生家があると聞いて、歩いて行ってみた。
ここだと思ってシャッターを切っていたら、素通りする観光客が。 -
そうだよね、昔の家だからやっぱりこうだよね。日本中の農家がこんな家だったよね。ただ、家の前のソテツが立派。
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帰りに、後ろ姿の中津城をとってみた。どこから見ても絵になるのがお城です。
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宇佐神宮に着きました。立派な門松。
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宇佐神宮前の土産屋さんで昼食。参拝前だけど、ビールを1本。おいしくいただいてしまった。
九州の旅行の食事は漬物が充実していた。 -
なんでここにSL?
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もう出店が準備を始めてる。今から、10時間後には新年です。
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寄進された日本酒か。これだけあれば何日飲めるかな。
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力石、思わず持ち上げたくなりました。
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いよいよ本殿。上宮です。
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ここはなぜか、2礼4拍手1礼。
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左、中、右の順に参拝するのだとか。お賽銭はいつもの三倍。
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巫女さんとお話しました。これから暗くなってしばらく仮眠したとは、1月1日は、大忙しだそうだ。まあ、想像はつくが・・・
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ここからは、下宮へ。
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庶民はこちららしい。しっかりお参りしました。左、中、右の順に参拝するのだとか。ここでもお賽銭はいつもの三倍。
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