2014/05/03 - 2014/05/11
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peach&sさん
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その7:Tassen Museum,Concertgebow バッグの博物館からのコンセルトヘボウ
もとはといえば昨年のバルセロナの乗り継ぎで初オランダ。
チューリップかわいいなぁ。からの、行ってみよう!
隣のベルギーといえば、ビール!チョコ!
ルクセンブルグも?ううん、むしろドイツの方が近いしビールも・・・
ってことで、好きなものをつめこんだ旅。
0日目:仕事が終わってから 20:00 JTA 石垣→関空、空港で寝る。
1日目:10:35 KLM KIX→AMS 乗り継ぎで→BXL ブリュッセルに二泊
2日目:AM マグリット美術館&世紀末美術館 PM グルートベイハールデン城 夜 ラーケン王宮温室
3日目:10:25 ICE ブリュッセル→Koln PM クラウディウス・テルメ、大聖堂
4日目:08:44 Thalys Koln→ブリュッセル IC →ブルージュ
5日目:08:17 IC ブルージュ→antwerpen09:42 10:36 IC →アムステルダム 夕方バッグ博物館 夜コンセルトヘボウ
6日目:9時頃 バス339番 →schipol 10:30 バス →キューケンホフ 15:42 バス
7日目:クレラーミュラー美術館
8日目:14:55 KLM AMS→KIX 翌日 08:44着 JTA 10:05 関空→石垣
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
バッグの博物館展示。王妃さまコーナー。
-
お裁縫道具を常にぶらさげて携帯して、
私って縫い物も上手な家庭的な女子アピールをしたそうな。
あと、気つけ薬も携帯して、
私ってすぐ倒れちゃうけなげで弱々しい女子なの、とか。 -
えらい重そうな木製バッグ。
この時代はきっと、貴婦人は歩いたりする距離はなくて
パーティーのときとかに優雅に持っていたんだろうなぁ・・・ -
出たー、お裁縫道具セット!
単語帳みたいのは「ダンスカード」
いいなー、ダンスカードに男性の名前がずらりとあって
自分と踊るのを順番待ちしてるなんて、素敵☆ -
館内の階段。
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こんな和柄のもたくさんありました。立体的。
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龍っぽいデザインのピンヒール!
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フェンディ。その隣はクリスチャンディオール。
上のピンクのやつかわいい! -
リアルな羽をを使った模様。
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リアルすぎるヒョウの顔の皮を平たくして使ってるもの。
これはちょっとこわい・・・ -
リアルすぎる立体的なワニ?皮のとか。
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蛇皮の頭の形と、おなかから開いた的なやつとか。
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これはsex and the cityのカップケーキのバッグ。
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これも全部バッグ。ダイヤルの電話なつかしす。
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スーパーマリオのきのこだ。
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犬型バッグ。
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植木鉢、靴、もうなんでもバッグ。
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ひまわり型バッグ。
下の黄緑のは、マドンナかエビータかあんなかんじ。 -
このへんのは普通にかわいくて持ちたい!!
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ビンテージなヴィトンコレクション。巨大なトランクセット。
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ワインとかグラス用のトランク。
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これはサムソナイトのきらきらスーツケース。
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ワンコ用キャリー、かわいすぎる。でも重そうだな。
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ヴィトンの靴専用トランク。
こんな何種類もの靴を持っておでかけするのか!! -
あひる型、もしくはダックスフンド型バッグ。
マークジェイコブス。 -
これがtassenmuseum、バッグとお財布博物館の外観。
気付かないでしょ。 -
絵みたいな青空に白い雲。
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オレンジのチューリップ、運河、自転車!
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自転車はたーーくさん。
うん、イメージどおりのアムステルダム! -
人がたくさん。上の像は指導者さんかなにかなのかな。
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ここでみんな、紛れ込んでなりきる写真を撮っていました。
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道路の真ん中をトラムが走ります。
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あーー、これー、ガイドブックで見たやつー。
コロッケの自動販売機。
自販だけれど奥にカウンターと、作ってる風のキッチンがある。
コイン入れる→ボタン押すと扉が開いて→あつあつのを取り出す→食べる。
チキントリップの揚げたの食べたけど、カリカリで
あぶらっぽくべちょっとなることもなく、想像より美味しかった!
2ユーロ。 -
お花屋さん。チューリップ50本で10ユーロとか安すぎる!
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上はドライフラワーが天井いっぱいに。
シンゲルの花市エリアですが、メインは球根でした。 -
花市の近く、ムント搭。
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お店が並ぶ通り。HEMAはしょっちゅうあったなー。
後日このへんにまた来て、ごはん食べました。 -
お化け屋敷的な何か、おそらく。
ひとりじゃなかったら、入ってみたかったなー。 -
ダム広場。にぎわっています。
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からのメイン通り。
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たくさんの献花。オランダカラー。
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慰霊の碑のようなものなのかな。
(後日調べ:戦没者慰霊塔 5/4が戦没者慰霊の日) -
ボートでお昼寝してる。いいなー。
座ってる人はビール飲んでる。最高だろうなー。 -
とゆうわけで、休憩して飲むことに。
気の抜けたアマレットソーダ。でもなんかみょうにうまい。 -
奥のテーブルでは若い子たちが女子会で盛り上がってた。
観光エリアではなく、ほんとうになんでもない道沿い。
でもこんなに水路ぎりぎりまでテーブルがあって
夜に酔っぱらったら落ちるひといそう・・・ -
街中におしりとか、乳首とか。
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と思いきや、メルヘンな木靴だったり。
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てきとーにトラムの停留所から、また帰ります。
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こんな今風の照明もある。今夜の場所をチェック!
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ホテルの近くに帰ってきた。かわいい。
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普通のおうちの、窓と花と自転車がかわいい。
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お花がいっぱい。いい季節に来たみたい。
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なんか高級住宅街なのかな。優雅なカフェが角に。
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積み上げられた自転車。
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そして!!コンセルトヘボウ!!!
concert gebow コンサートホールのオランダ語。
すべて木製のホールなんだって。 -
わぉ、オリジナルグラスでワイン飲み放題。
もちろんビールはハイネケン、コーヒーやオレンジジュースもあった。 -
演目はブラームス。
演奏はコンセルトヘボウ管弦楽団。
音がひとつの音楽にまとまって揺れてる。
でもひとりひとり見ると、わりと自由に、楽しそうにそれぞれ演奏してる。
日本のオーケストラにはない、こなれかた。 -
階段の手すりとシャンデリア。
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2階の窓からの景色。目の前にトラムの駅。
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2階席からの眺め。
席は1階だけど、時間があったので上がってみた。
ヨーロッパのこうゆう縦長で、天井の高い比率のホール好き。 -
幕間にも飲み放題!
客層と服装はこんなかんじ。老若男女、カジュアルからドレスアップまで。 -
終了後、余韻のまま振り返るとこんな建物。
いいね。 -
やっとたどりついた〜。
I amsterdam とゆう、シャレみたいなオブジェ。 -
デザインがかわいいボトルの甘い緑茶。
お部屋の眺めは緑が多くて、落ち着く感じでした。
日本人経営のコンセルトヘボウに近い宿。
日本人音楽家さんがたくさんお泊まりになってるよう。
今夜のコンサートに行くために泊まるよって言ったら
何か楽器やってるかた?って。スミマセン、一般人です〜。
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