2014/12/15 - 2014/12/15
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沖縄にある世界遺産の構成資産9つすべてを巡るツアーに参加しました。
初日は①斎場御嶽(せーふぁーうたき)
2日目は②識名園(しきなえん)③玉陵(たまうどうん)④園比屋武御嶽石門(そのひゃんうたきいしもん)⑤首里城跡⑥中城城跡(なかぐすくじょうせき)
3日目は⑦今帰仁城跡(なきじんじょうせき)⑧座喜味城跡(ざきみじょうせき)⑨勝連城跡(かつれんじょうせき)を巡りました。
表紙は首里城
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通手段
- 観光バス JALグループ 徒歩
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朝食を終えてから豊崎美らSUNビーチまで散歩。
沖縄の夜明けは遅く、7時過ぎに日の出。 -
豊崎美らSUNビーチ
豊崎美らSUNビーチ ビーチ
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豊崎美らSUNビーチの日の出
豊崎美らSUNビーチ ビーチ
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豊崎美らSUNビーチ
豊崎美らSUNビーチ ビーチ
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豊崎美らSUNビーチ
砂浜にサンゴのかけらが混ざった感じ -
昨晩見たガーデンイルミネーションの案内
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豊崎美らSUNビーチ
兄イニイの丘 -
兄イニイの丘からの眺め
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豊見城市案内図
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ホテルグランビューガーデン沖縄の外観
08:30ホテル発ホテルグランビューガーデン沖縄 宿・ホテル
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先ず、世界遺産の識名園へ
09:00の開園を待ちます識名園 公園・植物園
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識名園の案内図
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識名園観覧券
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識名園
正門から庭園へ至る道 -
識名園
残念ながら御殿の屋根修復工事中につき御殿を見ることは出来ませんでした。 -
識名園の庭園
識名園は琉球王家最大の別邸で、国王一族の保養や外国使臣の接待などに利用されたそうです。 -
識名園の庭園
識名園は池泉回遊式庭園
中国風のあずま屋の六角堂や大小のアーチ橋が配され、池の周囲を琉球石灰石で積みまわすなど琉球独特の景観 -
識名園の庭園
池に浮かぶ島に造られた六角堂。島へは、一つ石(琉球石灰石)で造られたアーチ橋が架けられています。 -
識名園の庭園
池の中に配された島に、大小二つの石橋が架けられています。いずれも中国風のデザインのアーチ橋です。 -
識名園の庭園
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御殿の屋根改修工事中
ここまで識名園 -
次に世界遺産の玉陵(たまうどぅん)へ
玉陵は1501年、尚真王が父尚円王(琉球王国・第二尚氏王統の初代国王)の遺骨を改葬するために築き、第二尚氏王統の陵墓となる。世界遺産の第二尚氏王統の陵墓 by 温泉大好きさん玉陵 名所・史跡
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玉陵観覧券
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玉陵(たまうどぅん)の参道
突き当りが東の御番所 -
玉陵(たまうどぅん)の第一門塀
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玉陵(たまうどぅん)の第一門
魔物の侵入を防ぐため、中門と位置をずらしています。
第一門をくぐると外庭。 -
玉陵(たまうどぅん)の外庭に立つ玉陵碑
尚真王外8人の名が記されている。碑文には長男・次男の名が見えず王室内の権力争いによる排除といわれている。 -
玉陵(たまうどぅん)の外庭
中門をくぐると中庭
中門は頭を下げないとくぐれないようになっています。 -
玉陵(たまうどぅん)
左側が東室、右側が中室。
東室には洗骨後の国王と王妃を葬った。中室には洗骨前の遺骸を安置した。 -
玉陵(たまうどぅん)
左側が中室、右側が西室。
西室には洗骨後の国王・王妃以外の王族を葬った。 -
塔の上に子を抱えた石獅子
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奉円館にある玉陵(たまうどぅん)の模型
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奉円館にある玉陵(たまうどぅん)の東室の模型
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玉陵(たまうどぅん)から歩いて守礼門へ
首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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守礼門
日本の城の大手門にあたる。
扁額に書かれた「守禮之邦」は礼節を重んじる国という意味で、もとは冊封使の滞在中に友好の証として掲げられていた。 -
守礼門のさきにある世界遺産の園比屋武御嶽石門(そのひゃんうたきいしもん)へ
首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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園比屋武御嶽石門(そのひゃんうたきいしもん)
奥に広がる森に神が宿るといわれ、国王が外出前にここで安全を祈願した。
木造建築と同じように屋根がある。首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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歓会門
首里城の正門
首里城は外郭(外側城郭)と内郭(内側城郭)により二重に囲まれているが、ここは外郭の最初の門で、別名「あまえ御門(あまえうじょう)」ともいう。「あまえ」とは琉球の古語で、「喜ばしいこと」を意味する。首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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歓会門
尚真王代に建立され、中国皇帝の使者冊封使や訪れる人々への歓迎の意を込めて名前が付けられた首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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歓会門の扁額
首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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首里城の案内図
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瑞泉門
「瑞泉(ずいせん)」とは「立派な、めでたい泉」という意味である。
門の手前右側にある湧水が「龍樋(りゅうひ)」と呼ばれ、それにちなんでこのように名付けられた。ここは第二の門で、別名「ひかわ御門(うじょう)」ともいう。首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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瑞泉門
瑞泉門は先に見たアーチ状の石門の歓会門とは異なり、双璧の門の上に直接櫓(やぐら)がのっている。 -
瑞泉門に至る階段から見た右掖門(うえきもん)方向の景色
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瑞泉門の手前にある龍樋(りゅうひ)
「龍樋」は、龍の口から湧水が湧き出していることからそのように名付けられた。この水は王宮の飲料水として使われていた。また、中国皇帝の使者・冊封使(さっぽうし)が琉球を訪れたとき、那覇港近くにあった「天使館(てんしかん)」という宿舎まで、毎日ここから水を運んだといわれている。首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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龍樋(りゅうひ)
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漏刻門(ろうこくもん)
「漏刻(ろうこく)」とは中国語で「水時計」という意味である。ここは第三の門で、別名「かご居せ御門(うじょう)」ともいう。
当時、身分の高い役人は駕籠(かご)にのって首里城へ登城したが、高官でも国王に敬意を表し、この場所で駕籠から下りたということからそのように呼ばれている。創建は15世紀頃である。首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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漏刻門(ろうこくもん)案内板
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漏刻門(ろうこくもん)
門の上の櫓(やぐら)に水槽を設置し、水が漏れる量で時間を計ったといわれている。時刻を測定すると係の役人がここで太鼓を叩き、それを聞いた別の役人が東(あがり)のアザナと西(いり)のアザナおよび右掖門(うえきもん)で同時に大鐘(おおがね)を打ち鳴らし、城内および城外に時刻を知らせた。首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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広福門(こうふくもん)
「広福(こうふく)」とは、「福を行き渡らせる」という意味である。「広福門(こうふくもん)」は別名「長御門(ながうじょう)」といい、第四の門である。建物そのものが門の機能をもっており、この形式も首里城の城門の特徴である。首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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広福門(こうふくもん)前からの眺望
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広福門(こうふくもん)前からの眺望
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日影台(にちえいだい)
「漏刻門(ろうこくもん)」の正面に置かれているのが「日影台(にちえいだい)」という日時計である。往時もこの場所におかれ、水時計の補助的な道具として使われた。首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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万国津梁の鐘(ばんこくしんりょうのかね)
鐘には「琉球国は南海の美しい国であり、朝鮮、中国、日本との間にあって、船を万国の架け橋とし、貿易によって栄える国である。」という主旨の銘文が刻まれており、往時の海洋王国としての誇らしい心意気が示されている。首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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供屋・万国津梁の鐘
首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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首里森御嶽(すいむいうたき)
奉神門(ほうしんもん)の前にある広場・下之御庭(しちゃぬうなー)にある御嶽首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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首里森御嶽(すいむいうたき)
「琉球開闢(かいびゃく)神話」によれば、神が造られた聖地であるとされている。また、城内にはここを含めて「十嶽(とたけ)」と呼ばれる10ヶ所の礼拝所があったといわれる首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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首里森御嶽(すいむいうたき)
首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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奉神門(ほうしんもん)
「神をうやまう門」という意味で、首里城正殿のある「御庭(うなー)」へ入る最後の門である。
3つの門のうち中央は国王や中国からの冊封使(さっぽうし)等限られた身分の高い人だけが通れる門である。それ以外の役人は両側の門から入城した。首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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奉神門(ほうしんもん)
ここまでが首里城の無料区域。奉神門の先が有料区域。 -
首里城公園入場券
正殿など有料区域を見学する時には必要首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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首里城正殿
正殿を二層三階建てとすることや装飾化した龍柱は日中にも類例がなく、琉球独自の形式首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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首里城正殿
唐破風妻飾
中央の火焔宝珠、両サイドの龍などの極彩色の飾りは琉球ならでは。
龍の爪は4本。中国皇帝の龍が5本爪のため、臣下にあたる琉球国王は1本少なくしたと言われている首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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首里城正殿
紅白の瓦を敷き詰めた縞模様の中庭・御庭(うなー)首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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北殿
王府の役人が働く中央行政庁だったところ。首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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庭から向かって右側が「番所(ばんどころ)」 左側が「南殿(なんでん)」である。「番所」は、通常は首里城へ登城してきた人々の取次を行った所であり、「南殿」は日本風の儀式が行われた所である。
いずれも正殿や北殿とは対照的に白木を生かした日本風。首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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書院の庭園
庭園は、書院・鎖之間と一体をなす重要なもので、城内で唯一の本格的な庭園である。 -
大庫理(うふぐい)(2階)の御差床(玉座)
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御差床の両脇の朱柱(しゅばしら)には金の龍と五色の雲が描かれている
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大庫理(うふぐい)(2階)の御差床(玉座)
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正殿1階=下庫理(しちゃぐい)の御差床(うさすか)(玉座)
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国王専用の階段(おちょくい)
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世界遺産の遺構
1階の御差床前の床の一部がガラス張りになり、正殿を復元する前の遺構が見られる。これこそ世界遺産登録の対象。
ちなみに復元された煌びやかな正殿などは世界遺産の対象ではない。 -
番所、南殿、書院、近習詰所、奥書院、黄金御殿、正殿と見学してきて最後は北殿へ。
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北殿のジオラマ展示
元旦の儀式「朝拝御規式」 -
北殿のジオラマ展示
元旦の儀式「朝拝御規式」
最後列の人は頭を上げられないそうです。 -
北殿のジオラマ展示
中国からの冊封使(さっぽうし)を迎える場面
琉球国王が玉座から降りて冊封使を迎える -
淑順門(しゅくじゅんもん)
国王やその家族が暮らす御内原(おうちばら)と呼ばれる場所への表門 -
久慶門(きゅうけいもん)
歓会門(かんかいもん)が正門であるのに対し、ここは通用門で主に女性が利用したといわれている。首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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久慶門(きゅうけいもん)
首里城の団体行動はここまで、暫く自由行動 -
木曳門(こびきもん)
首里城の建物の建設や修理、石積み修復工事の資材搬入時に使用され、普段は石を詰めて閉じられていた -
木曳門(こびきもん)脇の役人スタイルのスタッフ
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西のアザナ(いりのあざな)
標高約130mの城郭の西側に築かれた物見台で、ここからは那覇の町や那覇港の様子、そして遠く水平線上に慶良間諸島などが展望できる。 -
西のアザナ(いりのあざな)から見た景色
首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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西のアザナ(いりのあざな)から見た景色
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京の内(きょうのうち)
「下之御庭」南側の石垣の向こう側は「京の内(きょうのうち)」という城内最大の信仰儀式の場である。
首里城発祥の地ともいわれ、琉球独自の信仰の最高位に位置する聞得大君(きこえおおきみ)や大アムシラレといった神女(しんじょ)たちが、ここで王家繁栄、航海安全、五穀豊穣(ごこくほうじょう)等を神に祈っていた -
書院の庭園
庭園は、書院・鎖之間と一体をなす重要なもので、城内で唯一の本格的な庭園である。 -
首里城正殿
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首里城の城壁
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円覚寺(えんかくじ)
この寺は1494年に創建された沖縄における臨済宗(りんざいしゅう)の総本山で、第二尚氏王統歴代国王の菩提寺であった。琉球王族菩提寺 by 温泉大好きさん円覚寺跡 名所・史跡
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弁財天堂と円鑑池(べざいてんどうとえんかんち)
「弁財天堂」は航海安全を司る水の女神・弁財天を祀(まつ)っている。首里城のレストラン・売店・休憩所 by 温泉大好きさん首里城 名所・史跡
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円鑑池から見た首里城
首里城はここまで弁財天堂がある人工池 by 温泉大好きさん円鑑池 名所・史跡
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次に世界遺産の中城城跡へ
中城城跡 名所・史跡
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中城城跡
先中城按司の初代が台城に居城を構え中城城を築き始めた。その後一族が数世代で、南の郭、西の郭、一の郭、二の郭を築造した。
護佐丸が王命により、座喜味城から移封、勝連の攻撃に備えて、三の郭と北の郭を増築し、完成させた。 -
中城城跡
勝連城の阿麻和利を牽制するための城で、勝連城、中城、首里城がほぼ一直線に並んでいる。 -
中城城跡からの眺め
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中城城跡の模型
標高約160mの丘陵上にあり、丘陵の崖縁を天然の要害としている。 -
中城城跡の模型
連郭式の山城で、六つの郭で構成されている -
中城城跡入場券
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中城城跡パンフ
空中写真だと中城城跡の概要が分かりやすい
写真の左下の裏門から見学開始 -
中城城跡
三の郭の城壁 -
中城城跡裏門
北東に向かって建てられた裏門。
ペリー探検隊一行がエジプト式と評した精巧なアーチ門がひときわ美しい。 -
中城城跡
三の郭の城壁 -
中城城跡裏門
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中城城跡
三の郭の城壁
石積み技法の最も進んだあいかた積み(亀甲乱れ積み)によって築かれている -
中城城跡
北の郭 -
中城城跡
北の郭
護佐丸が井戸を取り込み増築したとされる北の郭。
井戸を取り込む事により、長期の籠城にも耐えられるようにしたとされる。 -
中城城跡
北の郭
ツワブキが咲き乱れていた -
中城城跡北の郭からの眺め
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中城城跡北の郭大井戸(ウフガー)
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中城城跡大井戸(ウフガー)
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中城城跡二の郭
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中城城跡二の郭
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中城城跡
二の郭
二の郭一の郭と二の郭の石積み技法は布積みである。
二の郭の曲線の美しさは一際人目を引く。 -
中城城跡からの眺め
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中城城跡からの眺め
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中城城跡二の郭城壁
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中城城跡二の郭
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中城城跡二の郭
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中城城跡二の郭からの眺め
正面に見える丘の上に勝連城跡 -
中城城跡二の郭
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中城城跡一の郭
中城城で最も広い郭。正殿があった。 -
中城城跡一の郭拝所
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中城城跡一の郭から南の郭に行く門
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修復作業中の石
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修復作業中の石
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南の郭
久高島を拝む久高遙拝所 -
中城城跡正門
南西に向けられて建てられた正門(やぐら門)。門を挟むように両側に石垣がせり出している。 -
カンジャーガマ(鍛冶屋跡)
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カンジャーガマ(鍛冶屋跡)
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西の郭
兵馬の訓練をしたといわれている西の郭。長さが120mある。
ここまで中城城跡 -
道の駅かでなから見た嘉手納基地
嘉手納基地を見下ろせる道の駅 by 温泉大好きさん道の駅 かでな 道の駅
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夕食はやんばる憩いの森にて
御菓子御殿が運営するレストラン by 温泉大好きさん御菓子御殿やんばる憩いの森 グルメ・レストラン
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