2014/08/06 - 2014/08/07
107位(同エリア174件中)
Masaさん
バスが大きくカーブを曲がったとき、バスの後ろにあるトランクスペースから大きな音が!バックミラーに見えたのは道路に放り投げられたように飛んでいく私たちの旅行かばん!!
6時間のバスツアーはアフリカの大地が草原だけでなく、岩山があったり、深い深い渓谷があったり、変化に富んでいることを教えてくれました。とは言うものの…よく寝ていました…あの悪路の中でよくねむりました…
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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ビクトリアの滝を昼ごろあとにしてヨハネスブルグ経由でナミビアの首都ウイントフックに着いたのは夜7時過ぎ
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空港の様子とかよくわかりませんでした
残念なことに、ビクトリア・フォールズからの空路でスーツケースが破損していました。なかなか荒っぽい取り扱いのようです、ご用心を!!
ノットレア ノットオールウェイズ、バットサムタイムズ オア オッフン -
なかなか立派そうですが、さほど大きくはなかったと思います
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ちょっとひんやりした空気
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ホテル カラハリ サンズ
魚料理がおいしかった -
ショッピングセンターやカジノも備えた
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立派なホテルです、ナミビアなんて全く知らなかったので、その綺麗さに驚き安心しました
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広々とした部屋には大きなLGのテレビが
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翌朝見たショッピングセンター
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朝早くなので人影は……
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カフェ
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ホテルの部屋から眺めていると ナミビア の朝は6時ごろから動き出していました。工事現場のクレーンも6時にはすでに動いていました。
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首都の風景
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ここは砂漠のど真ん中です
オランダ人の豪邸とかを眺めながら
街を離れてしばらく走ったとき -
午前9時40分
なんと、スーツケースが放り出されて -
みんなびっくり
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後続の車両が無かったから良かったようなものの、車が多かったらどうなっていたか、ややこしい事故になっていたかも…
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一つずつ点検
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どこで何が起こるかわからない
でもね、ただのカギのかけ忘れ?いい加減にロックしてたから?
みんな優しいねぇ、大して怒りもなく、帰国後の保証を検討するだけで…・・・・ -
大破は無かったようです
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一応の点検を済ませ
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あとは修理の交渉が待ち受けていますが
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まずは、セスリウムをめざさねば
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ドイツ系のドライバーは平然と悪びれた様子もなく
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さぁ出発
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この運転手さんがねぇ…随所にけっこういい加減、
ドライバー兼ガイドだそうですが、 -
ドイツ人が作ったというまっすぐなまっすぐな道
ブラジルでもそうだった、
ドイツ人が作った道路はどこまでもまっすぐ!!!! -
平らな山 巨大な大地
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ごつごつした岩山
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繰り返し現れるまっすぐな直線、そう、直線はまっすぐだから、直線、ただし、始まりと終わりがあるから、線分?どうでもいいか?
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つまらぬことを考えるのにちょうどいい単調な光景
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単調そうに見えて、眼がさめると景色は変わっていました
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ガソリンスタンド併設のコンビニ
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世界中同じものを飲み、たべている
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商品市場は確かにグローバリズム
グローバルスタンダード化されているのかも -
世界中の人々に飲まれる飲み物
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よくこんなところに有るなぁ、必要だから
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地域の人々の住居
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何人がこの周辺に住んでいるんだろう
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静かな夜だろうなぁ
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こんな家があるかと思えば
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見事な豪邸もありました
ムスリムの教会もありました -
砂利道
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砂煙をあげながら走り抜けていきます
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この人たちはどこから来てどこへ行くのでしょうか?
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緑はたしかにあります
水もあるのでしょう -
この空の色は素敵ですねぇ
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岩がゴロゴロ
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岩がゴロゴロ
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雨季には川ができるのでしょうか
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丸い岩と緑の山
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人が住んでいるのでしょう
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アルゼンチンならガウチョ、ナムビアではなんというのでしょうか?
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どこからきてどこへ?
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ものすごいスピードで追い越して行きます
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緑があるということは
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水がある
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そして生き物がいる
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バスからは見えない豊かな生態系がうごめいているのでしょう
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ナミブ砂漠と同じようにシロアリがその中心となって生きとし生けるものを育んでいるのでしょうか
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遥かなる山の叫び 聞こえなかったなぁ〜♪
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眠っている間にもバスは進んでいました、運転手さんありがとう
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ドライバーは黙々とハンドルを握っています
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前から来る車もありません
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見事に対向車はありません
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4トラにレンタカーでナミブ砂漠に行く旅行記がありますが、対向車が無いなんて不安で不安で仕方ないでしょうね、
ひとりぽっち 堀江謙一さん ってすごい人ですね!! -
人が住んでいるのか、ぽつぽつと家があります
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風車が回ってる光景も見ました
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この辺りの山は岩山
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しかもごつごつとしたまあるい岩が折り重なったような
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どうしてこの光景が生まれたのか
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壮大な歴史があるのでしょうね
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ナミブ砂漠だけにロマンがあるのではなく
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この光景にも
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人類の歴史よりも長い
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はるかに長い
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歴史が創ったものなのでしょう
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ロッジでしょうか?
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電信柱かな?
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電気ってすごい必要なものなのでしょうね、太陽エネルギーがこんなにいっぱいあるのに
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あれもロッジか宿泊施設か農場か?
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時々こんな施設が
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あちらこちらにあります
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白人たちは安くてシンプルなところに泊って安上がりな旅を楽しんでいるのでしょうか・・・・
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かなりシンプルでしょうが
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岩山に
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人工的施設に
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どんな人がこんなところに泊っているのかなぁ
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農場かな?
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SOSSUSVLEI LODGE
ソッサスブレイ ロッジ -
住所
SOSSUSVLEI
NAMIBIA -
番地も何もありません
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昼のランチはバイキング
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砂漠のど真ん中のリッチなホテル、いや ロッジ
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部屋は離れ形式
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マサイマラのテントよりはちょっと豪華かな?
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ちゃんと床もあるし
石が敷き詰めてありました -
シャワーもたっぷり出ました
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きれいに掃除がされていました
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お水もお湯もたっぷり
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清潔なお部屋に金庫も
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なかなか素敵
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ゆったり広々〜
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休憩したら早速フライトだぁ!!
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ナミブへはひとっ飛び!
25000円だったかな?
1時間 -
きれいな空ですよねぇ・・・ここに舞い上がります・・・
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計器がいっぱい
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イケメンパイロット
ナイスガイ
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