2014/08/01 - 2014/08/14
162位(同エリア323件中)
Masaさん
ボートサファリ
昼の表情と夕陽を迎える表情
大地の歌が聞こえてきます
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- 南アフリカ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
ビクトリアの滝の方向に太陽が沈みます
-
さまざまな思いを
-
ボートの上の人々が
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さまざまに抱きながら
-
夕陽を眺めています
-
同じ太陽を眺めていても
-
心に思い浮かべる
-
出来事は
-
じつに千差万別なのでしょう
-
一日を
-
今年一年を
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今日までの人生を
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思い浮かべ
-
考えることも多かったり
-
何も考えず
-
無心に
-
ただぼんやりと
-
只タダ
ボーっと -
いつまでも
-
いつまでも
-
眺めていました
-
太陽が沈んだ後しばらくして
-
かわりゆく空の色の移ろい
-
さまざまな予兆をも
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感じていたり、
いなかったり -
次の日の朝、ありがたいことに
今日も エレファントホテルのベランダから
美しい日の出を見ることができました -
左に太陽
右手にビクトリアの滝の爆煙 -
一層輝きを増す
この一瞬が好きです
世界中で
この朝陽の輝きを
見るのが楽しみです -
平均標高が
このあたりは1000m -
季節は冬ですから
-
朝はちょっとひんやり
-
カーディガンを羽織って
-
この奥に
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見えますか?
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何やら角があるような無いような
-
イノシシのような
ダチョウのような -
おっことぬし のような
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アルマジロやら
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リスやら
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遥かかなたには
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キリンかな?
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ガイドさんが丁寧に説明してくれます
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象のグループがサファリカ―のすぐそばまで
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鼻を振り回されたら届きそうな距離まで近づいてきました
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マサイマラのときには持っていった300mm望遠ですが
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マサイマラで大活躍してくれた300mm望遠ですが、今回はビクトリアの滝とナミブ砂漠がメインだったので荷物を減らして300mmは持って来ませんでした。
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しかしもって来なかったことを後悔
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肉眼ではかなり小さくなってしまいます
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きれいな角を持った
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この???
ガイドさんに聞いたけど
忘れました -
そのときは○○を見た!!といって興奮していたのですが
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なかなか良いショットでしょ
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カッコいいですね
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悠然と歩いていきます
-
アフリカは決して決して不毛の大地なんかじゃなく
豊饒の大地です -
300万年前に人類を誕生させ
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数限りない生命を育んでいる
-
この豊かな大地
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象、何と不思議な形をした生きものでしょう、
人は ある人を見て
ヘンな人、 何て言いますが、生物はすべて ヘンなのかもしれません。 -
生物多様性
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ビバ アフリカ
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キリンさん も変わっていますよね
-
アカシアのあの棘だらけ木をばかり食べるのですから
-
口は痛くないのでしょうか
-
唇は切れないのでしょうか?
舌は血だらけにならないのですね。 -
ワシかな?
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ホワイトヘッドホーク
なんて勝手に名付けました -
イグアナかな?
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飛び立ってくれるところをかなり長く待ちましたが
シャッターチャンスを与えてはくれません。 -
こちらはイグアナ
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どこにいるかわかりますか?
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初めはどこにいるのか木の幹・根っこと区別がつかず分かりませんでした
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遠くにいるのはワニかな?
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動きません
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極々ゆっくりとだけ、極々ゆっくりと
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イグアナとワニ?
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小さいのがイグアナかな?
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ワニとトカゲ?
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これはワニ?
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まだか
-
まだか?
-
まだか?と
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飛び立つのを待ちます
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羽根を広げると2mにはなるでしょう
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翼を羽ばたかせる姿を想像してレンズでとらえたいと思いましたが
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なかなか
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動かず
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あっ、飛ぶか?
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と思いましたが…
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またじっとしてしまいました
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諦めたほうが
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良さそうです
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川辺には象が
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ザンベジ川の中州に島があり
その島を渡って
象が川を泳ぐというのです -
あれあれ、なにかいるのかな…
-
何でしょうか?
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空には月が
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それにしても 奇麗な きれいな 青空
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たくさん象が
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大きな耳
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耳をパタパタしてくれないか、と
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待ちましたが巧く撮れませんでした
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それにしても美しく広い広い青空
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象牙が今ものすごい数で密猟されているそうです
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バッファロー
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水牛
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カバはいないのかな?
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どんな動物がどんなところにいるのか
何にも知らない私には 動物との出会いは偶然でしかありません。 -
良く知っている人は
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どんな動物が
-
いつ頃
-
どんなところにいるのかちゃんと分かっているのでしょうね
-
朝ごはんを食べに…とか、
夕方は寝床に帰るために…とか -
ワニかな?鳥かな?なんだろう?
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この木を最初ワニだと思ってみんな興奮していましたが…
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ちょっと違いました
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群れをなしてワニがいると良いのですが
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一斉に口をあけて
川辺で獲物を待ち構えていた
パンタナールでの壮観なさまは
あれ以来見ることはありません。 -
ポツンポツンと
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草むらに潜むように
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ワニが
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土との保護色のためでしょうか
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素早く動く そのどう猛さも見れず
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見ている私たちもいたって落ち着いてみていました
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口に魚でもくわえているとか
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そんな光景は
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お目にかかれませんでした
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その瞬間をとらえるプロカメラマンの想像を絶するような根気強さに感服です。
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前川貴行 と言うカメラマンを思い出していました
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あちらこちらに
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ときどき
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ワニが
-
いました
-
鎧のような皮膚も
よくよく見ると
不思議な形状をしています -
これは結構大きかったです
200〜300kgはあるのでしょうか? もっとかな -
草むら?湿地?草原?に
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バッファローと象が
-
遥かかなたでよく見えませんが
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ライオンはここにはいませんよね
-
チータやレパードも、草原ではないですから。
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