2014/11/20 - 2014/12/02
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oneonekukikoさん
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長女一家が渡独して3ヶ月。いよいよババの出番です。慣れるのに必死だった3ヶ月を過ぎ、少しはハンブルクの街の魅力を感じている頃でしょうか?郊外に住んでますので、周りは何にもないと、娘からの報告済みです。吉祥寺でも、立川でもない。もっと奥だよ。覚悟してきてね。
仕事を持って忙しくしてきた長女ですので、静かな郊外での生活に順応しているのかしら?子離れ出来ていない親バカな母親の顔が見え隠れします。
まずはババが偵察隊を兼ねて、陣中見舞の旅が始まります。友人や家族との旅行は経験済みですが、まるっきりのひとり旅のヨーロッパは初めてです。日が進むにつれて、持ち物が増え、入国でチェックされたらどうしようと、小心者のババです。ヘルシンキ経由でハンブルクへ乗り込みます!!!
11/20 成田発11:30 ヘルシンキ着15:00 ヘルシンキ発17:25 ハンブルク着18:30
12/02 ハンブルク発12:40 ヘルシンキ着15:35 ヘルシンキ発17:25 成田着10:10
長女の家に厄介になります。
頼まれたもの、勝手に持っていくもの
いろいろ取り混ぜて、23kg 2個まで受託荷物がオーケーなのでついつい荷物が増えてしまいます。
カートがあるとはいえ、ひとりで大丈夫なのでしょうか?
あまりの荷物の多さに、「入国でチェックされたらどうしよう」と不安が募りますが、大きなトランクと、帰りは軽くなることを想定して、小さくたためるバッグを持って、出発です。
jまずは総集編をアップします。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ヘルシンキのトランジットを無事乗り切り、なんのお咎めもなくあっけなくハンブルクの空港に降り立ちました。迎えに来てくれたGENKIPAPAの車に乗り込み、空港から20分程で郊外の家にたどり着きました。車を車庫に入れている間にGENKIやHARUNAとの劇的な再会の対面もなく、いともスムースに家に入り込んでおりました。
さて、翌朝。
起きてびっくり。
あたり一面の深い霧です。
PAPAは、6:30過ぎに、GENKIは7:30過ぎに、まだ薄暗い中を、家を出ます。HARUNAはちょっと明るくなった8:00過ぎに、車で5分程の幼稚園に送られていきます。
10月に小旅行をした際に、財布を盗られ、再発行してもらった、カードや免許証の運び屋も兼ねていました。寒くなり、自転車での移動も限界でしたので、ババの渡独はいいタイミングでした。というか、いいタイミングで盗まれた?大きな授業料を払いましたが、渡独後早い時期の災難で、結果良かったかな。 -
というわけで、子供達の帰宅を待って、ランチ方々、英語版の運転免許証を発行してもらうべく、Rathausの近くにある日本領事館に向かいます。
ランチはRathausの地下にある「PARLAMENT」
雰囲気の割にリーズナブルで、何と言っても観光名所Rathausの地下ですから、わかりやすいのが一番です。
領事館は午前は9:30から12:00午後は2:00から4:30まで開いているそうです。結構制限されますね。 -
免許証は一週間後に取りにくることになり一安心です。
それまではバス移動ですが、これでずいぶん地理も頭に入りました。
やるべきことを済まし、ホッとして街歩き開始です。
24日から始まるクリスマスマーケットの準備が始まってます。
こんなチャンスは滅多にないと、ほくそ笑むババです。 -
ハンブルクのバスは、バリアフリーの優しいバスです。
バスの乗降口近くには、ベビーカー、車椅子のスペースがあります。もともと車体が低いのですが、車椅子などが乗降するときは、車体が傾いて、補助なしで、自力で乗降できます。弱者に優しいシステムです。勿論自転車も乗降オーケーです。 -
まだまだ霧が深いハンブルクの街です。
住まいまではバスだと一時間弱かかります。
ハンブルクの顔、アルスター湖にちょっと寄って、そろそろ帰ります。
アルスター湖に着く頃は、霧はますます深くなり、まるで何も見えません。
来るときは3番のバスで、帰りは、電車とバスを乗り継いで。
乗り継いだ方が、時間の節約です。
頼りになる、案内人の一年坊主のGENKIです。
こうして、ハンブルク滞在の第1日目は過ぎて行きました。 -
11/22土曜日。
GENKIやHARUNAは、現地の幼稚園や小学校に通っているので、週に一回、土曜日に車で15分ほどの「日本人学校」の補習クラスに在籍して、授業を受けてます。広々とした環境の学校です。
9:30から12:00までの授業です。
送って行って、帰りに飲料などの重い買い物をして、一息入れたら、もうお迎えです。
土曜日は、ことの外忙しい1日となります。 -
お昼を持参した少しばかりの新米でお稲荷さんと、海苔巻き、野菜天婦羅で済まして、午後は、ちょっと遠くにある、大型スーパーへ行ってみました。
食料品から、家電、自転車まで揃う郊外型スーパーです。
ここで、娘は、ビール瓶とペットボトルを放り込みます。
ビール瓶はケースごと下の棚へ放り込みます。 -
ボケてしまいましたが、こんなレシートが出てきて、コレをレジに持っていくと返金されます。
価格にペットボトル代や、瓶代が可算されているので、当然のことですが、このようなシステムは合理的だと思いました。
私たちの育った頃は、ビール瓶などこのようなシステムでしたね。酒屋さんが、やってくれましたけど。
帰国して、この件を話したら、日本でも、大手のスーパーでは、実践していると聞きました。 -
11/23日曜日。
早起きをして、朝食もとらずに、毎日曜日にエルベ川沿いにたつ「Fischer Merkt」に出かけました。ハンブルクは、基本路駐オーケーです。
まだ、早朝でしたので、マーケットまで少し距離はありましたが、スペースは十分あります。
マーケットへ繰り出す前に、倉庫を改造した建物で、カカオと甘いケーキで、エネルギーを充填するのが、娘一家のフィッシュマーケットでの流儀のようです。
音楽が、ガンガンと響き渡り、人々の声が交差する元気な倉庫です。近くには、歓楽街もあるので、金曜日の夜を楽しんだ、まだ酔いの抜けない若者の姿も見られます。 -
さて、マーケットへ繰り出しますか。
もう、買い物を済ませた人の帰り姿も見られます。
まるで、「アメ横」のようなにぎわいです。
ここで、ついつい気分に乗せられ、チーズ、チョコレート、果物、魚、肉などを大人買い。 -
フィッシュマーケットを楽しんで、軽いランチを済ませ帰宅。夕食の準備の娘を残して、まだ遊び足りない子供達を連れて、「鹿のいる公園」に行きました。鹿やイノシシ、みみずくなどの小動物がのんびり遊んでいる広々としたこの公園は、入場無料で、子供連れだけでなく、老父婦や若者、トレッキングもでき、老若男女の憩いの場のようです。
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このような遊歩道も整備され、キノコも顔をのぞかせてます。
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11/24月曜日
週末をババと過ごしたGENKIとHARUNA
「何を言っているかわからない学校に行きたくない」とごねました。
「あと15回学校に行ったら、楽しい冬休みヨ」と訳のわからない説得をされたら、何とか気分を直して登校しました。
それでも、忘れた「フリューシュトゥク」を学校に届けた折には、元気よく遊んでいたというので、安心しました。
ドイツ語だらけの生活で、ストレスを感じる毎日でしょうが、彼らのエネルギーを信じるしか手立てがありませんね。 -
木曜日に所用で迎えに行けない娘に変わって、幼稚園へ行くので、お迎えの予行練習で、一緒に迎えに行きました。
ちなみにHARUNAだと、こちらでは、「ハグナ」に近い発音となり、本人が嫌がりましたら、スペルがHALUNAとなりました。これだと「ハルナ」と呼んでもらえます。素敵な対応に本人も満足してます。 -
「フリューシュトゥク」
小学校、幼稚園では、10:00頃に子供たちが持参した「フリューシュトゥク」という軽食を摂ります。
バナナ、リンゴなどの果物の子もいれば、パンの子もいる。手のかからない簡単な軽食のようです。娘も日本の子供達のお弁当とは相当かけ離れた、こんな色気のない「フリューシュトゥク」を持たせます。
朝食を済ませて登校し、10:00に「フリューシュトゥク」帰宅して昼食、軽い夕食といのがドイツでの一般的な食習慣のようですが、日本人はついつい夕食も温かいものをゆっくり摂りますから、これに毎晩ビールやワインが加わると、どうなりますことやら・・・ -
こんな木漏れ日の幼稚園への道中です。
しかし、これからは寒さが厳しくなり、車での通園が多くなりそうです。 -
明日はリューベックヘの冒険旅行の予定です。ズーッと、付き添い付きでしたので、午後から偵察を兼ねて中央駅までチケットを買いに行きました。DBのマークを目当てに行って、番号札を取って、順番が来たらチケットが買えるとの助言をもらって、使い慣れた3番のバスで向かいます。
自動販売機で買うことも考えましたが、なかなか見つからず、助言通りにDBで購入しました。お陰で、娘の住む郊外からのバス便を含んだリューベックまでの往復チケットが26.3ユーロという格安で買えました。DBのホームページで検索すると、中央駅からの単純往復で27.4ユーロですから、駅までの一日券Tageskart5.8を加えると、何と7.1ユーロもお得な料金ということになります。
駅からRathausまで歩いていくと、ちょっとした広場でクリスマスマーケットが開かれてます。ちょっと寄り道をして、可愛らしいオーナメントを早速購入。
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11/25火曜日
リューベックへのひとり旅です。
あいにく朝から霧が深く、楽しみにしていた聖ペトリ教会からの眺望は難しいかも。
それでも中央駅発10:35のリュベック行きに間に合うよう、3番のバス乗り場に急ぎます -
ところが、バスが遅れてヤキモキします。
やっと来たものの、しばらくすると渋滞に巻き込まれ、次の電車にしようと心の中で思いました。
ところが、隣に座ってちょっとお話しした婦人が、「ここで電車に乗り換えると間に合う」と私を促し、とうとう電車のホームまで連れて行ってくれました。
いつも、何かと皆さんの親切に助けられます -
11/26水曜日
1日近くを散策、買い物をして過ごして、郊外の街を楽しみました。
静かで、ゆったりした地域です。
基本路駐オーケーです。
広い道路ですが、夜には両側に駐車車両が並びます。一応敷地内に駐車場はあるのですが、多分2台、3台目の車用でしょうか。
20世帯が住む三階建ての、いわゆるテラスハウスです。 -
垣根の葉の色づきとデザインについシャッターを押す回数が増えます
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10分も歩くとこんな風景に出会えます。
娘は「田舎」と一括りですが、街まで一時間足らずで行けて、こんな風景の中で暮らせる子供達は素敵な時間を過ごしていると思わずにはいられません。 -
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11/27木曜日
娘はGENKIの学校へクリスマスの催しのお手伝い。
学校行事に積極的に関わろうとしている姿を応援したい。
娘に代わって、ババが送り迎え担当。
先日娘が私を園長に紹介してくれました。迎えに行った時、私の名前と顔を覚えていてくれて、kukiと呼んで、HARUNAを連れてきてくれたのには、心底驚きました。素晴らしい園長、教師に恵まれて幸せです。 -
バスで二駅乗って、こんな道を手をつなぎながら幼稚園へ向かう幸せ。
こんな時間が私にもあった。
1日チケットは5.8ユーロで1日乗り降り自由です。
バス、電車どれでも何回でもオーケーです。
グループチケットは5人まで1日乗り放題です。確か11.5ユーロ。 -
窓の装飾はもうクリスマス
この時期は、霧や曇り空が多かったけど、この日は久しぶりに青空が見えた。
ささやかな幸せ!!!! -
11/28金曜日
免許証が出来上がったので、HARUNAを送ったその足で、ドイツ一長いと言われるえイーゼマーケットへ向かう。
ここは、高架線の下にマーケットが1キロ以上続くと言われています。
テレビのドイツ語会話で紹介されたお菓子屋さんは長蛇の列でした。まさか日本のテレビの影響とも思えないので、ホントに人気店なんでしょうね。
しかし、色が素晴らしく、購入はちょっと考えます。ドイツの子供達はこんな色のお菓子を食べているみたいですね。
GENKIたちの口にもいずれ入ることになるのでしょうね。 -
子供達の帰りを待って、サンタが空を飛ぶハンブルクのクリスマスマーケットへ。ホントにサンタが飛んだ。
マーケットはグリューワインを片手に買い物客で溢れてます。
勿論いただきました!
温かいので、アルコールがとんで甘い飲み心地のよいワインです。 -
続いて移動式の遊園地。
Hamburg Dom
移動式とは思えない大規模な遊園地が年に3回登場します。やはり夏のDOMが一番人気のようです。
子連れですので、屋台でソーセージやフライドポテトで腹ごしらえ。
勿論大人はグリューワイン -
11/29土曜日
午前中は子供達は日本語学校の補習校で過ごします。
通常の通学、通園に加えて
GENKIは週に二回サッカー、週に一回体操。HARUNAは週に一回ピアノ、週に一回体操。そして土曜日は日本人学校の補習校へ。
毎日忙しい日本の子供です。
少しでもドイツの生活に慣れさせようという親心のようです。
そんな子供達をPAPAに託して、彼の計らいで午後からこの週末の三日間だけ聖ミヒャエル教会で開かれるというクリスマスマーケットに出かけました。とてもいい機会に恵まれました。
その後は、ゆっくり娘と久しぶりの夕食をと、予約を入れてくれました。
お二人でと提案したのですが、粋な計らいありがとう。 -
11/30日曜日
GENKIのサッカーチームの試合観戦です。
チームのお母さんたちの手作り感溢れる温かな試合風景でした。 -
思いの外試合が早く終わったので、GENKIPAPAの提案で冬のバルト海に車を走らせました。広々とした風景を楽しみながら100キロを1時間のドライブです。
短い夏を楽しむKielの海岸も冬は荒涼としています。
それでも子供達は砂浜で大はしゃぎです。 -
クリスマスの4週間前の日曜日から灯すという「アドベントキャンドル」に火を灯します。
郷に入っては郷に従う -
12/1月曜日
ハンブルク滞在も最終日となりました。
子供達が出かけている午前中に、ハンブルクの街をブラブラすることにしました。
聖ミヒャエル教会や倉庫街を回る予定でしたが、聖ミヒャエル教会で思いの外時間をとってしまいました。
倉庫街は次回のお楽しみとします。 -
夕方5時から7時までGENKIの通う小学校のクラスで、クリスマスの会があるというので参加しました。
講堂で、クラスの親子が飲み物やお菓子を持ち寄り、練習した歌や、楽器、寸劇の披露です。 -
日本の小学校のような大がかりな会ではなく、クラスの担任による発案の
アットホームな会で、楽しそうに参加していて、旅の終わりに素敵なプレゼントをもらいました。
歌や寸劇の合間には、子供達が好きなように仲間とゲームを楽しんでます。勿論、兄弟、姉妹も一緒に参加です。 -
12/2火曜日
いよいよ帰国です。
「部屋はあるけどどうする?」と言われて、いつもは、2人で休む部屋に、ババがお邪魔して毎晩本を読んだ12日間。
12:40のフライトなのでここでお別れです。
7:30まだ暗い道を、蛍光塗料を塗ったジャケットとランドセルを背負って登校です。
行ってらっしゃい。
また来るね。 -
「雲の下から見送りました」というコメント共に「ババー」と叫んでいるGENKIの姿が目に浮かぶ写真画像が添付されてきました。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- ippuniさん 2015/06/30 02:11:48
- ハンブルグへ
- oneonekukikoさん、こんにちは。
お一人でハンブルグへ行かれて少し自信がつきましたでしょうか?
娘さんがいらっしゃるならちょこちょこ遊びに行けそうですね♪
私もこの秋にハンブルグに行くかもしれないので参考になりました。
旦那の仕事なので私と娘はぶらぶら散策するつもりです^^
小さな赤ちゃん連れだからかなりの制限はありますが!
せっかくなのでクリスマス市が出る時に行きたいものですが、
私が行く頃はまだ全然クリスマスの雰囲気が出る前の寂しい時期なので
街歩きを楽しんできます^^
私が住んでいるところも森の中で時々野生のシカなどが現れます。
ヨーロッパの郊外は静かでのんびり、自然いっぱいで良いですよね。
生活感あふれる今回の旅行記、とても面白かったです。
ippuni
- oneonekukikoさん からの返信 2015/06/30 19:34:15
- RE: ハンブルグへ
- ippuniさん
秋にはご家族でハンブルクですか?
今回はゆっくり滞在してハンブルクを感じてきました。
30分も走らせると一気に街から郊外の風景となり
穏やかな日々を過ごすことができました。
パリもそうなんですね。
ヨーロッパの郊外の様子を実感して きました。
お仕事での滞在ですが
バリアフリーのハンブルクを楽しんでくださいね。
ハンブルクに行かれる頃は
もう歩き始めて
あとを追うのが大変な時期でしょうね。
追っかけながらの街歩き
楽しみです。
報告待ってます。
私は2週間後に渡独です。
oneonekukiko
-
- はんなりさん 2014/12/08 11:27:36
- バァバの訪問
- oneonekukikoさん
こんにちは(^^♪
あれもこれもと沢山トランクにのお荷物と一緒に
行ってらっしゃいましたね。
ご長女さん一家の日常が垣間見られる旅
お孫ちゃんたちバァバと過ごした忘れられない嬉しい訪問だったことが
「何を言っているかわからない・・・行きたくない」の言葉に表れて
ウルウルしてしまいました。
特に最後の一枚Genki君の雲の下からの画像にはpc画面が涙であふれて
真っ白になってしまい中々書き込みできずに困ったわ。
次回お訪ねになるころには益々成長された姿でご対面になるのでしょう。
お楽しみですね。
- oneonekukikoさん からの返信 2014/12/08 17:38:39
- RE: バァバの訪問
- はんなりさん
コメントいただきありがとうございます
大荷物を抱えて行ってきました。
はんなりさんもお嬢さんのところには
陣中見舞いにずいぶん行かれたんでしょうね。
そうなんですよ。
GENKIは1歳半から近くに住んでましたからね。
やんちゃ坊主で手をやきましたが
あの画像を見ると
「ばばーーーー」と叫んでいる様子が目に浮かんで
はんなりさんと同じ状態です。
一緒に感じてくれてありがとう。
うれしいわ。
oneonekukiko
-
- merumoさん 2014/12/08 08:41:16
- おかえりなさ〜い
- oneonekukikoさん
ハンブルグに行ってらしたんですね。これからは何かと行く機会が増えますね(^o^)
郊外の静かで自然あふれるところに住んで都心までも近くてって住むのにはほんとに最高。
私も姪の幼稚園の送り迎えにくっついて行ったのを昨日のことのように思い出しました。そういえば母も妹の住んでるボン(その頃住んでたところ)を訪ねるのに荷物が多かったし、現地での日常のお買い物も楽しんでいたみたいということを思い出しました。
いいですね〜これから楽しみだし、あちこち回れますね。
次回は年明けですか? 旅行記楽しみにしていま〜す!
merumo
- oneonekukikoさん からの返信 2014/12/08 17:15:32
- RE: おかえりなさ〜い
- merumoさん
早速立ち寄ってくださってありがとう。
たしか、5月ごろ北ドイツ訪問を計画しているように記憶していますが
準備はいかがですか?
5がつだと、お花も一気に咲き乱れて一層楽しみが増しますね。
妹さんはボンにお住まいだったんですね。
お母様も楽しみながら通われたことでしょうね。
ついつい、頼まれもしないものを背負っていって、自滅しています。
地方都市の郊外は自然がいっぱいあって、気持ちよく過ごしてきました。
人もとっても世話好きなのに驚きました。
バスでおじいさんが降り遅れた時など
あちこちからドライバーに大きな声がかかり
すぐにバスは停車してくれました。
思い込みだけど
ドイツ人は個人主義でシャイなのかなと思っていたのでね。
oneonekukikoさん
>
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