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今年最後の登山を楽しんできました。<br />曽爾高原でハイキングを楽しんだ後、倶留尊山で登山。<br />曽爾高原といえば、関西では有名なススキの名所。<br />夕方、カメラを持った人達が黄金色のススキを撮影しに来ます。<br />関西では、ニュースで紹介され、秋の風物詩的存在にもなっています。<br /><br />今回は、近鉄の企画切符を利用しました。<br />大阪/京都/名古屋の近鉄電車の各駅から近鉄名張駅を経由して、バスで曽爾高原に向かうコースです。<br /><br /><br />過去のなんとなく登山旅行記<br /><br />愛媛旅行記~2014 西条市内編~その1<br />http://4travel.jp/travelogue/10941886<br /><br />愛媛旅行記~2014 西条市内編~その2<br />http://4travel.jp/travelogue/10942913<br /><br />関西散歩記~2014 滋賀・大津市内編~<br />http://4travel.jp/travelogue/10920307<br /><br />沖縄旅行記~2014 伊江村編~その2「離島巡り 2014:伊江島」<br />http://4travel.jp/travelogue/10884729<br /><br /><br /><br />

関西散歩記~2014 奈良・曽爾村編~

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2014/10/29 - 2014/10/29

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43

ろくお

ろくおさん

今年最後の登山を楽しんできました。
曽爾高原でハイキングを楽しんだ後、倶留尊山で登山。
曽爾高原といえば、関西では有名なススキの名所。
夕方、カメラを持った人達が黄金色のススキを撮影しに来ます。
関西では、ニュースで紹介され、秋の風物詩的存在にもなっています。

今回は、近鉄の企画切符を利用しました。
大阪/京都/名古屋の近鉄電車の各駅から近鉄名張駅を経由して、バスで曽爾高原に向かうコースです。


過去のなんとなく登山旅行記

愛媛旅行記~2014 西条市内編~その1
http://4travel.jp/travelogue/10941886

愛媛旅行記~2014 西条市内編~その2
http://4travel.jp/travelogue/10942913

関西散歩記~2014 滋賀・大津市内編~
http://4travel.jp/travelogue/10920307

沖縄旅行記~2014 伊江村編~その2「離島巡り 2014:伊江島」
http://4travel.jp/travelogue/10884729



旅行の満足度
3.5
観光
3.5
グルメ
3.0
交通
3.0
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
高速・路線バス JRローカル 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ●曽爾高原バス停<br /><br />鶴橋から、三重の名張駅まで近鉄電車で移動、その後、曽爾高原までバスで移動しました。<br />平日の名張駅から曽爾高原までバスが1便しか走っていないので、車内はだだ混み。もう一台臨時で出るかな???なんて期待もしましたが、詰め込まれました(汗)。名張駅から約50分、行くだけで疲れました(涙)。<br />

    ●曽爾高原バス停

    鶴橋から、三重の名張駅まで近鉄電車で移動、その後、曽爾高原までバスで移動しました。
    平日の名張駅から曽爾高原までバスが1便しか走っていないので、車内はだだ混み。もう一台臨時で出るかな???なんて期待もしましたが、詰め込まれました(汗)。名張駅から約50分、行くだけで疲れました(涙)。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●曽爾高原案内図@曽爾高原<br /><br />バス停から少々登って、案内図がありました。<br />過去に一回、犬を連れて来たことがあるので、個人的に地理は頭に入っています。

    ●曽爾高原案内図@曽爾高原

    バス停から少々登って、案内図がありました。
    過去に一回、犬を連れて来たことがあるので、個人的に地理は頭に入っています。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●国立曽爾青少年自然の家@曽爾高原<br /><br />気付けば、登山らしき用意は何もしていない、結構、ゆるゆる登山(笑)。<br />食料も何も持っていないので、せめて水分だけでも持っていこうと、自然の家の中で購入。<br />この後、倶留尊山を甘く見ていて、猛反省。

    ●国立曽爾青少年自然の家@曽爾高原

    気付けば、登山らしき用意は何もしていない、結構、ゆるゆる登山(笑)。
    食料も何も持っていないので、せめて水分だけでも持っていこうと、自然の家の中で購入。
    この後、倶留尊山を甘く見ていて、猛反省。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●曽爾高原<br /><br />やっほい〜!<br />両側ススキ〜!<br />

    ●曽爾高原

    やっほい〜!
    両側ススキ〜!

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●曽爾高原<br /><br />絵になるな。<br />風でススキが揺れて、秋、秋、秋…。

    イチオシ

    地図を見る

    ●曽爾高原

    絵になるな。
    風でススキが揺れて、秋、秋、秋…。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●飛行機@曽爾高原<br /><br />何機もの飛行機が、曽爾高原の上空を通過していきます。<br />秋空に飛行機。

    ●飛行機@曽爾高原

    何機もの飛行機が、曽爾高原の上空を通過していきます。
    秋空に飛行機。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●曽爾高原<br /><br />森林ではなく、一面広がるススキ。<br />珍しい風景と地形で、ワクワクします。

    ●曽爾高原

    森林ではなく、一面広がるススキ。
    珍しい風景と地形で、ワクワクします。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●曽爾高原<br /><br />期間限定のライトアップイベントもあるようで、木の灯篭が置かれています。

    ●曽爾高原

    期間限定のライトアップイベントもあるようで、木の灯篭が置かれています。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●木の灯篭@曽爾高原<br /><br />その木の灯篭をアップ。

    ●木の灯篭@曽爾高原

    その木の灯篭をアップ。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●曽爾高原<br /><br />ススキの中に広がる場所。<br />バスや車を下りて歩きますが、ここを拠点に、散策を始める人が多いようです。テーブルや椅子もあります。

    イチオシ

    地図を見る

    ●曽爾高原

    ススキの中に広がる場所。
    バスや車を下りて歩きますが、ここを拠点に、散策を始める人が多いようです。テーブルや椅子もあります。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●亀山峠へ@曽爾高原<br /><br />亀山峠に向けて歩き始めました。<br />振り返ると、お亀池。<br />湿原特有の植物を見る事も出来るそうです。

    ●亀山峠へ@曽爾高原

    亀山峠に向けて歩き始めました。
    振り返ると、お亀池。
    湿原特有の植物を見る事も出来るそうです。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●亀山峠へ@曽爾高原<br /><br />さて、どんどんあがります。<br />前には、幼稚園児の列もあります。<br />わいわい、ざわざわと、先生達に励まされながら、がんばっているようです。

    ●亀山峠へ@曽爾高原

    さて、どんどんあがります。
    前には、幼稚園児の列もあります。
    わいわい、ざわざわと、先生達に励まされながら、がんばっているようです。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●亀山峠へ@曽爾高原<br /><br />登ってきた、軌跡が見えます。<br />何て眺めが良いのでしょう!

    ●亀山峠へ@曽爾高原

    登ってきた、軌跡が見えます。
    何て眺めが良いのでしょう!

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●亀山峠から@曽爾高原<br /><br />ここで標高810mあるようです。<br />隣で、園児達が休憩しています(笑)。

    ●亀山峠から@曽爾高原

    ここで標高810mあるようです。
    隣で、園児達が休憩しています(笑)。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●亀山峠から@曽爾高原<br /><br />僕達は、倶留尊山を目指すので、画像の方面へ歩きます。<br />でも、大体の人は、この画像の背中方面へ歩いて行きます。<br />

    ●亀山峠から@曽爾高原

    僕達は、倶留尊山を目指すので、画像の方面へ歩きます。
    でも、大体の人は、この画像の背中方面へ歩いて行きます。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●ニホンボソへ@曽爾高原<br /><br />崖っぷちの岩場みたいな場所を上がっていきます。

    ●ニホンボソへ@曽爾高原

    崖っぷちの岩場みたいな場所を上がっていきます。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●ニホンボソへ@曽爾高原<br /><br />もうすぐ森林の世界へと入っていきます。

    ●ニホンボソへ@曽爾高原

    もうすぐ森林の世界へと入っていきます。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●曽爾高原一望<br /><br />森林の世界に入る前に、曽爾高原を一望。<br />ここから見る曽爾高原の景色が一番かな。

    イチオシ

    地図を見る

    ●曽爾高原一望

    森林の世界に入る前に、曽爾高原を一望。
    ここから見る曽爾高原の景色が一番かな。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●ニホンボソへ@曽爾高原<br /><br />森林の世界に入りました。<br />今までの視界の良い世界とは一変。<br />一気に登山ムードが漂います。

    ●ニホンボソへ@曽爾高原

    森林の世界に入りました。
    今までの視界の良い世界とは一変。
    一気に登山ムードが漂います。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●ニホンボソ小屋@曽爾高原<br /><br />実はこれから先に進むには、環境の維持の為、入山料がいります。<br />せっかくなので、支払って進みます。

    ●ニホンボソ小屋@曽爾高原

    実はこれから先に進むには、環境の維持の為、入山料がいります。
    せっかくなので、支払って進みます。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●ニホンボソ頂上<br /><br />標高は、980mあります。<br />昔、ここの頂上にニホンのホソの木があって、それがこの山の目印になってたそうです。今はもうないようですが、そのニホンのホソが名前の由来になっているようです。

    ●ニホンボソ頂上

    標高は、980mあります。
    昔、ここの頂上にニホンのホソの木があって、それがこの山の目印になってたそうです。今はもうないようですが、そのニホンのホソが名前の由来になっているようです。

  • ●亀山峠界隈@ニホンボソ頂上から<br /><br />あんなに下になったんですね…。<br />曽爾高原の全貌は見えず、亀山峠界隈のみです。

    ●亀山峠界隈@ニホンボソ頂上から

    あんなに下になったんですね…。
    曽爾高原の全貌は見えず、亀山峠界隈のみです。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●倶留尊山@ニホンボソ頂上から<br /><br />今から目指す山。<br />紅葉してます。

    ●倶留尊山@ニホンボソ頂上から

    今から目指す山。
    紅葉してます。

  • ●ニホンボソ頂上から<br /><br />名張方面でしょうか…。<br />ちょっと霞んでいます。

    ●ニホンボソ頂上から

    名張方面でしょうか…。
    ちょっと霞んでいます。

  • ●倶留尊山登山@ニホンボゾ界隈<br /><br />いったん、下るのね。<br />本気でいやなんですけど。<br />帰りに、また上がるって事ですよね…(泣)。<br /><br />さてさて、一眼レフをずっと持っていたのですが、あまりにも登山道が悪くて、傾斜も大きく、地面も日が当たらない場所はぬかるんでいたので、カメラをしまって、登山することに没頭していました。なので、画像がありません…。あしからず…。

    ●倶留尊山登山@ニホンボゾ界隈

    いったん、下るのね。
    本気でいやなんですけど。
    帰りに、また上がるって事ですよね…(泣)。

    さてさて、一眼レフをずっと持っていたのですが、あまりにも登山道が悪くて、傾斜も大きく、地面も日が当たらない場所はぬかるんでいたので、カメラをしまって、登山することに没頭していました。なので、画像がありません…。あしからず…。

  • ●倶留尊山山頂<br /><br />ニホンボソ山頂から約30分、倶留尊山山頂に到着しました。<br />標高1037m。<br />いやぁ、苦しかったぁ…。<br />傾斜きつすぎ。<br />自分の腰の高さ位の岩をよじ登ったりしていました。

    ●倶留尊山山頂

    ニホンボソ山頂から約30分、倶留尊山山頂に到着しました。
    標高1037m。
    いやぁ、苦しかったぁ…。
    傾斜きつすぎ。
    自分の腰の高さ位の岩をよじ登ったりしていました。

    倶留尊山 自然・景勝地

  • ●倶留尊山山頂<br /><br />皆さん、お弁当タイムのようです。<br />時間は、ちょうど正午。<br />いいな、いいな…とちら見してました(笑)。<br />僕達は、ドリンクのみがお弁当。

    ●倶留尊山山頂

    皆さん、お弁当タイムのようです。
    時間は、ちょうど正午。
    いいな、いいな…とちら見してました(笑)。
    僕達は、ドリンクのみがお弁当。

  • ●ニホンボソ山頂@倶留尊山山頂から<br /><br />980mと1037mの差って、結構あるのですね。<br />また、下りて登って、ニホンボソを経由して曽爾高原へ戻ります。<br />ニホンボソの左下に、亀山峠が映っています。<br />無事にそこまで帰れるか…。

    ●ニホンボソ山頂@倶留尊山山頂から

    980mと1037mの差って、結構あるのですね。
    また、下りて登って、ニホンボソを経由して曽爾高原へ戻ります。
    ニホンボソの左下に、亀山峠が映っています。
    無事にそこまで帰れるか…。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●ニホンボソへ@倶留尊山山頂界隈<br /><br />行きよりは楽だからと、自分を励ましながら…。<br />急なため、下山の勢いがとまりません…。<br />膝が猛烈に笑っております…。<br />今回は、滑らなくてよかった。<br />先輩は、ずるっ〜っといってたけど…(笑)。

    ●ニホンボソへ@倶留尊山山頂界隈

    行きよりは楽だからと、自分を励ましながら…。
    急なため、下山の勢いがとまりません…。
    膝が猛烈に笑っております…。
    今回は、滑らなくてよかった。
    先輩は、ずるっ〜っといってたけど…(笑)。

  • ●亀山峠へ@ニホンボソ山頂界隈<br /><br />ニホンボソを通過して、まもなく曽爾高原。<br />もうすぐ、視界が開けます。

    ●亀山峠へ@ニホンボソ山頂界隈

    ニホンボソを通過して、まもなく曽爾高原。
    もうすぐ、視界が開けます。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●亀山峠へ@曽爾高原<br /><br />あっ、見えました!<br />亀山峠。

    ●亀山峠へ@曽爾高原

    あっ、見えました!
    亀山峠。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●曽爾高原<br /><br />倶留尊山への登山は険しかったな…と振り返りつつ…。<br />すがすがしい気持ちで、曽爾高原を眺めていました。

    ●曽爾高原

    倶留尊山への登山は険しかったな…と振り返りつつ…。
    すがすがしい気持ちで、曽爾高原を眺めていました。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●亀山峠@曽爾高原<br /><br />先ほどの園児達は、さすがにいないもよう…。<br />午後になってからも、まだまだ人が来ているようです。

    ●亀山峠@曽爾高原

    先ほどの園児達は、さすがにいないもよう…。
    午後になってからも、まだまだ人が来ているようです。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●亀山峠界隈@曽爾高原<br /><br />通ってきたニホンボソ界隈です。<br />天候に恵まれた事に感謝。<br />実は、今朝は、今シーズン一番の冷え込みで、奈良市内でも0度近かったとか…。なので、思いっきり着こんではいたものの、登山中はずっと半袖でした(笑)。汗がとまらない…(泣)。

    ●亀山峠界隈@曽爾高原

    通ってきたニホンボソ界隈です。
    天候に恵まれた事に感謝。
    実は、今朝は、今シーズン一番の冷え込みで、奈良市内でも0度近かったとか…。なので、思いっきり着こんではいたものの、登山中はずっと半袖でした(笑)。汗がとまらない…(泣)。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●亀山峠界隈から<br /><br />山の麓に民家が見えます。<br />ここにも生活があるんだな…と思うと、何だか不思議な気分がします。

    ●亀山峠界隈から

    山の麓に民家が見えます。
    ここにも生活があるんだな…と思うと、何だか不思議な気分がします。

  • ●ススキ@曽爾高原<br /><br />もっと日が傾くと、ススキが黄金色に輝くという…。<br />でも、見終わったあと、ここは山奥、真っ暗闇の運転に注意です!

    ●ススキ@曽爾高原

    もっと日が傾くと、ススキが黄金色に輝くという…。
    でも、見終わったあと、ここは山奥、真っ暗闇の運転に注意です!

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●曽爾高原<br /><br />曽爾高原の独特な地形をみて、お気づきな方はいらっしゃるとは思いますが、お亀池を中心とするこの一帯は、火山の火口部分だという説があるそうです。ただ、周囲に火山灰の堆積がはっきりしないことから、特殊な侵食であると考えられているそうです。<br />曽爾高原を含めこの界隈は、1500万年前の火山活動によって出来た山が連なっています。ちなみに室生火山群と言います。今は、火山はないですがね。

    ●曽爾高原

    曽爾高原の独特な地形をみて、お気づきな方はいらっしゃるとは思いますが、お亀池を中心とするこの一帯は、火山の火口部分だという説があるそうです。ただ、周囲に火山灰の堆積がはっきりしないことから、特殊な侵食であると考えられているそうです。
    曽爾高原を含めこの界隈は、1500万年前の火山活動によって出来た山が連なっています。ちなみに室生火山群と言います。今は、火山はないですがね。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●曽爾高原<br /><br />帰りのバスもあるので、そろそろ曽爾高原とはお別れです。<br />印象的な風景でした。

    ●曽爾高原

    帰りのバスもあるので、そろそろ曽爾高原とはお別れです。
    印象的な風景でした。

    曽爾高原 自然・景勝地

  • ●曽爾高原ファームガーデン<br /><br />曽爾高原のバス停から約15分〜20分ほど下り道を歩きました。<br />そこに“曽爾高原ファームガーデン”がありました。<br />お腹空いたので、何か飯を…。<br />ちなみに、今回僕が使用した近鉄の企画切符、この施設でビールを頂く事が出来ます。

    ●曽爾高原ファームガーデン

    曽爾高原のバス停から約15分〜20分ほど下り道を歩きました。
    そこに“曽爾高原ファームガーデン”がありました。
    お腹空いたので、何か飯を…。
    ちなみに、今回僕が使用した近鉄の企画切符、この施設でビールを頂く事が出来ます。

    曽爾高原ファームガーデン グルメ・レストラン

  • ●昼食@曽爾高原ファームガーデン界隈<br /><br />名前を忘れちゃった…。<br />ファームガーデンで食事をしようと思ったら、お休みだったので、ガーデン前の食事処で頂きました。

    ●昼食@曽爾高原ファームガーデン界隈

    名前を忘れちゃった…。
    ファームガーデンで食事をしようと思ったら、お休みだったので、ガーデン前の食事処で頂きました。

  • ●メニュー<br /><br />“松茸”という文字が光ります(笑)。<br />この後、名張に戻って、ステーキを頂くので、ここはあっさり目のものを…。

    ●メニュー

    “松茸”という文字が光ります(笑)。
    この後、名張に戻って、ステーキを頂くので、ここはあっさり目のものを…。

  • ●おでん定食<br /><br />おでん定食を頂きました。<br />おでんが恋しくなる季節になりました。<br />ほっこりします。

    ●おでん定食

    おでん定食を頂きました。
    おでんが恋しくなる季節になりました。
    ほっこりします。

  • ●おでん定食<br /><br />おそばとご飯もついています。<br />結構、がっつりな量に、ステーキ大丈夫かな???と…(笑)。<br />カメムシが非常に多くて、店内でも女子達がキャーキャーと。<br />大阪にもいるやん…なんて思ったりしながら…。お店の人達が排除もしないで、カメムシに優しく接されていました。少しだけ、お店の奥さんとお話しましたが、すごく気さくで、温和な方でした。ごちそうさま!

    ●おでん定食

    おそばとご飯もついています。
    結構、がっつりな量に、ステーキ大丈夫かな???と…(笑)。
    カメムシが非常に多くて、店内でも女子達がキャーキャーと。
    大阪にもいるやん…なんて思ったりしながら…。お店の人達が排除もしないで、カメムシに優しく接されていました。少しだけ、お店の奥さんとお話しましたが、すごく気さくで、温和な方でした。ごちそうさま!

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