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午前中はエトルタでアヴァルの断崖に上り、遅い昼食をゆっくり楽しみ、12時のバスでオンフルールへ向かいます。<br /><br />オンフルールもエトルタと同じく近代から現代の画家たちに描かれている美しい海町。<br />でも素朴なエトルタに比べオンフルールは「ザ・観光地」という華やかさに満ちていました。<br />Honfleurのfleurは「花」、響きも素敵な地名です♪

2014年 今年のフランス前半は妹二人も一緒  エトルタ~オンフルールへ オンフルールって素敵な名前♪

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2014/08/19 - 2014/08/19

13位(同エリア95件中)

8

56

コクリコ

コクリコさん

午前中はエトルタでアヴァルの断崖に上り、遅い昼食をゆっくり楽しみ、12時のバスでオンフルールへ向かいます。

オンフルールもエトルタと同じく近代から現代の画家たちに描かれている美しい海町。
でも素朴なエトルタに比べオンフルールは「ザ・観光地」という華やかさに満ちていました。
Honfleurのfleurは「花」、響きも素敵な地名です♪

旅行の満足度
4.5
  • エトルタ発10時50分ル・アーブル行きのバスに乗ります(2ユーロ)。<br /><br />朝食前にアヴァルの断崖を歩いた時は天気は良かったのに、バス停に着いた時は小雨。<br />だんだん本降りに、バスを待つ人々は皆バス停から離れて雨宿りしていましたが、私はバス停で写真なんぞ撮っていました。

    エトルタ発10時50分ル・アーブル行きのバスに乗ります(2ユーロ)。

    朝食前にアヴァルの断崖を歩いた時は天気は良かったのに、バス停に着いた時は小雨。
    だんだん本降りに、バスを待つ人々は皆バス停から離れて雨宿りしていましたが、私はバス停で写真なんぞ撮っていました。

  • 発車してすぐにお天気に。<br /><br />ノルマンディーの天気は気まぐれです。<br /><br />あるバス停での写真。<br />なぜ撮ったかと言うと、この女性の持っている袋の中に入っている物体が面白かったから。<br />残念ながら、写真を撮る瞬間顔が隠れてしまったけれど、中身は赤ちゃん!<br />このお母さん、袋に赤ちゃん入れて担いでた!

    発車してすぐにお天気に。

    ノルマンディーの天気は気まぐれです。

    あるバス停での写真。
    なぜ撮ったかと言うと、この女性の持っている袋の中に入っている物体が面白かったから。
    残念ながら、写真を撮る瞬間顔が隠れてしまったけれど、中身は赤ちゃん!
    このお母さん、袋に赤ちゃん入れて担いでた!

  • ル・アーヴルの海。<br /><br />青空白い雲。<br />海もノルマンディーの優しいブルー。

    ル・アーヴルの海。

    青空白い雲。
    海もノルマンディーの優しいブルー。

  • エトルタからバスで約1時間11時50分にル・アーブル駅に到着。

    エトルタからバスで約1時間11時50分にル・アーブル駅に到着。

  • 駅近くのどうってことないカフェでトイレ休憩。<br />エスプレッソはどこでも安くて美味しいんだよ〜<br /><br />お雪はコーヒーも頼まずお手洗い借りただけ・・・まっ私たちがコーヒー飲んだから良いよね。

    駅近くのどうってことないカフェでトイレ休憩。
    エスプレッソはどこでも安くて美味しいんだよ〜

    お雪はコーヒーも頼まずお手洗い借りただけ・・・まっ私たちがコーヒー飲んだから良いよね。

  • ル・アーブルと言えば忘れちゃならない印象派発祥の地!<br />ですぞお雪さん♪<br /><br />パリ、マルモッタン美術館所蔵のモネ『印象、日の出』はル・アーヴルの港を描いた絵。<br />1874年、後に第1回印象派展と言われる展覧会に出展した画家たちの絵の評判は散々で<br />「印象派の画家たちの展覧会」と批判的な記事がかかれたという。<br />モネの『印象、日の出』の絵から「印象派」と命名された。<br /><br />『印象、日の出』が描かれた場所は現在埋立地になっていて港は見えないらしい。<br />時間がなくて行けなかったけれどアンドレ・マルロー美術館の前にその碑がたっているんですって。

    ル・アーブルと言えば忘れちゃならない印象派発祥の地!
    ですぞお雪さん♪

    パリ、マルモッタン美術館所蔵のモネ『印象、日の出』はル・アーヴルの港を描いた絵。
    1874年、後に第1回印象派展と言われる展覧会に出展した画家たちの絵の評判は散々で
    「印象派の画家たちの展覧会」と批判的な記事がかかれたという。
    モネの『印象、日の出』の絵から「印象派」と命名された。

    『印象、日の出』が描かれた場所は現在埋立地になっていて港は見えないらしい。
    時間がなくて行けなかったけれどアンドレ・マルロー美術館の前にその碑がたっているんですって。

  • ル・アーヴルを描いた絵をもう少し、<br /><br />左はウジェーヌ・ブーダン『ル・アーヴル、ウール停泊所』(1885年)<br /><br />右はぐっと新しくなってラウル・デュフィ『海の祭り、ル・アーヴルの公式訪問』(1925年頃)<br /><br />デュフィーの明るく軽やかな色彩がまた印象派の絵と違って楽しいな♪<br /><br />どちらもアンドレ・マルロー美術館所蔵。

    ル・アーヴルを描いた絵をもう少し、

    左はウジェーヌ・ブーダン『ル・アーヴル、ウール停泊所』(1885年)

    右はぐっと新しくなってラウル・デュフィ『海の祭り、ル・アーヴルの公式訪問』(1925年頃)

    デュフィーの明るく軽やかな色彩がまた印象派の絵と違って楽しいな♪

    どちらもアンドレ・マルロー美術館所蔵。

  • で、2014年現在に戻って、、、ル・アーブル駅前のバス停からオンフルール行きのバスに乗ります。<br /><br />ル・アーブル発12時38分。<br />約30分でオンフルール。<br /><br />ノルマンディーのバスはどこ行っても2ユーロと安いですが、オンフルールへはノルマンディー橋を渡るので5ユーロかかったかな。

    で、2014年現在に戻って、、、ル・アーブル駅前のバス停からオンフルール行きのバスに乗ります。

    ル・アーブル発12時38分。
    約30分でオンフルール。

    ノルマンディーのバスはどこ行っても2ユーロと安いですが、オンフルールへはノルマンディー橋を渡るので5ユーロかかったかな。

  • 夫は若い頃ル・アーブルに来た時、普通の都会っぽくてあまり印象良くなかったようだけど、今回ちょっと見直したよう。<br />私は都会好きだから通り過ぎただけのル・アーブルの印象は悪くない。<br /><br />去年だったか観た映画『ル・アーブルの靴磨き』は地味だったけれど面白かった。<br />港町だからアフリカからの密航とか治安とか色々問題ありそうです。<br />そんな点でも面白そうな町だと思う。

    夫は若い頃ル・アーブルに来た時、普通の都会っぽくてあまり印象良くなかったようだけど、今回ちょっと見直したよう。
    私は都会好きだから通り過ぎただけのル・アーブルの印象は悪くない。

    去年だったか観た映画『ル・アーブルの靴磨き』は地味だったけれど面白かった。
    港町だからアフリカからの密航とか治安とか色々問題ありそうです。
    そんな点でも面白そうな町だと思う。

  • 目の前に見えてきた橋は、ノルマンディー橋かしら!

    目の前に見えてきた橋は、ノルマンディー橋かしら!

  • 「ノルマンディー橋を渡りまーす」<br />と言う私にしきりにシャッターを切るお雪とふーみん。<br />彼女たちの写真は未だ見ていないけど、ブレてないでしょうね〜

    「ノルマンディー橋を渡りまーす」
    と言う私にしきりにシャッターを切るお雪とふーみん。
    彼女たちの写真は未だ見ていないけど、ブレてないでしょうね〜

  • イギリス海峡に注ぐセーヌ川の河口。<br /><br />ブルゴーニュの源を発するセーヌは長い旅を続け、ここにて海へ。<br /><br />セーヌ川ってかなり広いんだ〜と感動。

    イギリス海峡に注ぐセーヌ川の河口。

    ブルゴーニュの源を発するセーヌは長い旅を続け、ここにて海へ。

    セーヌ川ってかなり広いんだ〜と感動。

  • オンフルール13時10分着。<br /><br />予約しているシャンブル・ドットはバス停から中心地から反対側へ歩いて5分ほど。<br />でも3時にならないと玄関が空かないため荷物を持って中心地に行くことにします。<br /><br />シャンブル・ドットはサン・レオナール通り沿いにあります。<br />サン・レオナール通りを歩いて旧バッサンを囲むオンフルールの中心地へ。<br /><br />大荷物をパリのホテルに預けておいたので荷物を預けなくても気軽です。<br />

    オンフルール13時10分着。

    予約しているシャンブル・ドットはバス停から中心地から反対側へ歩いて5分ほど。
    でも3時にならないと玄関が空かないため荷物を持って中心地に行くことにします。

    シャンブル・ドットはサン・レオナール通り沿いにあります。
    サン・レオナール通りを歩いて旧バッサンを囲むオンフルールの中心地へ。

    大荷物をパリのホテルに預けておいたので荷物を預けなくても気軽です。

  • サン・レオナール教会。<br /><br />後で入りましょう〜

    サン・レオナール教会。

    後で入りましょう〜

    サン レオナール教会 寺院・教会

  • 各時代の画家たちにこよなく愛され描かれた旧バッサン(停泊所、船溜り)。<br /><br />目の前がパァーッと開けた!<br />光の輝きと色彩の揺らめき、<br />「本物のオンフルール!」<br />と歓声を上げるお雪。

    各時代の画家たちにこよなく愛され描かれた旧バッサン(停泊所、船溜り)。

    目の前がパァーッと開けた!
    光の輝きと色彩の揺らめき、
    「本物のオンフルール!」
    と歓声を上げるお雪。

    旧ドック 建造物

  • この辺りから描いたのかな、ここかな、と騒がしい私たちでありました。<br /><br />

    この辺りから描いたのかな、ここかな、と騒がしい私たちでありました。

    旧ドック 建造物

  • 旧バッサンの周辺は観光地よろしくレストランがひしめきエトルタとはうってかわり賑やかでオシャレ。<br /><br />お昼もかなり過ぎているので適当なレストランに入ってまずは腹ごしらえ。<br /><br />まずは冷えたロゼで乾杯。<br />昼間から堂々と飲めるのが旅行の良いところ。

    旧バッサンの周辺は観光地よろしくレストランがひしめきエトルタとはうってかわり賑やかでオシャレ。

    お昼もかなり過ぎているので適当なレストランに入ってまずは腹ごしらえ。

    まずは冷えたロゼで乾杯。
    昼間から堂々と飲めるのが旅行の良いところ。

  • それぞれ適当に、ムール貝、巻貝、ソーセージ、魚などなど。<br /><br />

    それぞれ適当に、ムール貝、巻貝、ソーセージ、魚などなど。

  • それでは、旧バッサン周辺を歩きましょうか。<br /><br />この半透明人間みたいな彫刻はパリのマレー地区のギャラリーにもあった!

    それでは、旧バッサン周辺を歩きましょうか。

    この半透明人間みたいな彫刻はパリのマレー地区のギャラリーにもあった!

  • 古い建物の壁にサミュエル・ド・シャンペランの胸像と解説板がはめ込まれていました。<br /><br />1608年、サミュエル・ドゥ・シャンプランはオンフルールの港から出航して、カナダのケベックを発見。<br /><br />すでに1534年、ブルターニュのサン・マロから出航したジャック・カルティエがカナダを発見しています。<br />1681年には、カバリエ・ドゥ・ラ・サールが、同じくオンフルールら出航してアメリカのミシシッピー河口に到達します。<br />その広大な地域を、「ルイジアナ」と名付けてフランス領土としました。<br />ルイジアナは「ルイの地」当時のフランス国王ルイ14世の名前から付けられた地名です。<br /><br />オンフルールの港は12世紀頃まではルーアンからイングラントへの貿易の重要地点、英仏の100年戦争により一時英国に占領され、その後サミュエル・ドゥ・シャンペランたちが活躍する大航海時代、それに続く負の歴史である奴隷貿易により繁栄。<br />その後はル・アーヴルが港として発展し、オンフルールは衰退していったようです。<br /><br />そして現在は風光明媚な観光地として賑わっています。

    古い建物の壁にサミュエル・ド・シャンペランの胸像と解説板がはめ込まれていました。

    1608年、サミュエル・ドゥ・シャンプランはオンフルールの港から出航して、カナダのケベックを発見。

    すでに1534年、ブルターニュのサン・マロから出航したジャック・カルティエがカナダを発見しています。
    1681年には、カバリエ・ドゥ・ラ・サールが、同じくオンフルールら出航してアメリカのミシシッピー河口に到達します。
    その広大な地域を、「ルイジアナ」と名付けてフランス領土としました。
    ルイジアナは「ルイの地」当時のフランス国王ルイ14世の名前から付けられた地名です。

    オンフルールの港は12世紀頃まではルーアンからイングラントへの貿易の重要地点、英仏の100年戦争により一時英国に占領され、その後サミュエル・ドゥ・シャンペランたちが活躍する大航海時代、それに続く負の歴史である奴隷貿易により繁栄。
    その後はル・アーヴルが港として発展し、オンフルールは衰退していったようです。

    そして現在は風光明媚な観光地として賑わっています。

  • サント=カトリーヌ教会。<br /><br />ガイドブックやテレビのオンフルール観光の番組でオンフルールとくればサント=カトリーヌ教会が紹介されています。<br /><br />どうってことない教会だけど、15世紀、英仏で戦った100年戦争終焉後、オンフルールの船大工によって建てられたヨーロッパでは珍しい木造教会なのだ。

    サント=カトリーヌ教会。

    ガイドブックやテレビのオンフルール観光の番組でオンフルールとくればサント=カトリーヌ教会が紹介されています。

    どうってことない教会だけど、15世紀、英仏で戦った100年戦争終焉後、オンフルールの船大工によって建てられたヨーロッパでは珍しい木造教会なのだ。

    サント カトリーヌ教会 寺院・教会

  • 親しみやすい雰囲気の教会ですが、私は聖堂や教会は断然「石派」<br />石の重厚さが好き。<br /><br />そんなわけで写真を撮っておしまい。

    親しみやすい雰囲気の教会ですが、私は聖堂や教会は断然「石派」
    石の重厚さが好き。

    そんなわけで写真を撮っておしまい。

    サント カトリーヌ教会 寺院・教会

  • オンフルールは、<br />旧バッサン周辺や中心街は親しみやすいノルマンディー風木組みの家が立ち並び<br />街歩きの方がずっと楽しいのです♪<br /><br />写真左手にある小さな広場(アメラン広場)のベンチで疲れたお雪と夫は一休みすると言う。<br /><br />二人はお昼にワイン飲みすぎなのよ〜〜ヤレヤレ

    オンフルールは、
    旧バッサン周辺や中心街は親しみやすいノルマンディー風木組みの家が立ち並び
    街歩きの方がずっと楽しいのです♪

    写真左手にある小さな広場(アメラン広場)のベンチで疲れたお雪と夫は一休みすると言う。

    二人はお昼にワイン飲みすぎなのよ〜〜ヤレヤレ

  • ふーみんと私はオシャレなショップの並ぶオート通りからロム・ドゥ・ボワ通りを一回りしてアメラン広場に戻って来ようと。<br />やっぱり歩かなきゃ〜

    ふーみんと私はオシャレなショップの並ぶオート通りからロム・ドゥ・ボワ通りを一回りしてアメラン広場に戻って来ようと。
    やっぱり歩かなきゃ〜

  • 数々に絵に描かれているオンフルールにはやはりアトリエが多い。<br /><br />売っている絵の置き方もオシャレだ。<br />パレットの置き方なんて参った〜<br /><br />写真を撮ってるふーみんが映ってます。

    数々に絵に描かれているオンフルールにはやはりアトリエが多い。

    売っている絵の置き方もオシャレだ。
    パレットの置き方なんて参った〜

    写真を撮ってるふーみんが映ってます。

  • お店の入口に可愛い置物。

    お店の入口に可愛い置物。

  • いや〜さすが観光地、エトルタとは全然違う。

    いや〜さすが観光地、エトルタとは全然違う。

  • 心にくいばかり。

    心にくいばかり。

  • レストランの看板。

    レストランの看板。

  • わんこの前にあるのはキリギリスの置物?

    わんこの前にあるのはキリギリスの置物?

  • 今夜飲みたいな。

    今夜飲みたいな。

  • 可愛いアートショップの看板。

    可愛いアートショップの看板。

  • 洋ナシやリンゴの100%ピュアなジュース。<br /><br />買ってシャンブルドットで飲んでも良かったなあ。

    洋ナシやリンゴの100%ピュアなジュース。

    買ってシャンブルドットで飲んでも良かったなあ。

  • まあ、私はこちらの方が好きだけど。<br /><br />未加工のシードル。<br /><br />籠に何気なく放り込んであるようで計算されているんだろうな〜このセンス♪

    まあ、私はこちらの方が好きだけど。

    未加工のシードル。

    籠に何気なく放り込んであるようで計算されているんだろうな〜このセンス♪

  • お茶屋さんの看板。

    お茶屋さんの看板。

  • ノルマンディー風木組みの家は作曲家エリック・サティー(1866〜1925)の生家。<br />現在見学ができますが、入口はオート通り側でなく裏のシャルル5世大通りに面しています。<br /><br />去年パリのモンマルトルでサティーガ住んでいた家を外から見たっけ。

    ノルマンディー風木組みの家は作曲家エリック・サティー(1866〜1925)の生家。
    現在見学ができますが、入口はオート通り側でなく裏のシャルル5世大通りに面しています。

    去年パリのモンマルトルでサティーガ住んでいた家を外から見たっけ。

    サティーの家 博物館・美術館・ギャラリー

  • サティーと言えば洋ナシですね〜

    サティーと言えば洋ナシですね〜

  • で、道を横に入ってシャルル5世通りに出てみた。

    で、道を横に入ってシャルル5世通りに出てみた。

  • 観光客で賑わうオート通りをひとつ渡ると静かな住宅涯になったのでびっくり。<br /><br />ジャンヌ・ヴィエンヌ広場という綺麗な広場があって塔が建ってました。<br />近くに病院があったのかな、シャベル・オピタルという名の塔(だと思う?)

    観光客で賑わうオート通りをひとつ渡ると静かな住宅涯になったのでびっくり。

    ジャンヌ・ヴィエンヌ広場という綺麗な広場があって塔が建ってました。
    近くに病院があったのかな、シャベル・オピタルという名の塔(だと思う?)

  • どこから写したのか覚えていないけれど、煙突だからどこか高台があったのかしら。<br /><br />『チムチムチエリー』が聞こえてきそう〜<br />

    どこから写したのか覚えていないけれど、煙突だからどこか高台があったのかしら。

    『チムチムチエリー』が聞こえてきそう〜

  • またオート通りに戻ってロム・ドゥ・ボワ通り歩いて、広場で待ってる夫とお雪と合流。

    またオート通りに戻ってロム・ドゥ・ボワ通り歩いて、広場で待ってる夫とお雪と合流。

  • 夕方の旧バッサンを見ようとまた旧バッサンへ。<br /><br />旧バッサンから海に船が出る時、橋が上がります。<br /><br />この場面は観光客に大人気。

    夕方の旧バッサンを見ようとまた旧バッサンへ。

    旧バッサンから海に船が出る時、橋が上がります。

    この場面は観光客に大人気。

  • ふーみんも写真撮ってるよ〜

    ふーみんも写真撮ってるよ〜

  • 夕方でもまだ明るい夏のフランス。<br /><br />旧バッサンにあるメリーゴーランドも観覧車も子供たちの歓声で賑やか。<br /><br />本当に観光客が多い。<br /><br />日本人観光客も久しぶりにたくさん見ました。<br /><br />モン・サン・モシェル、ルーアン、オンフルールがツアーのコースになってるみたいです。

    夕方でもまだ明るい夏のフランス。

    旧バッサンにあるメリーゴーランドも観覧車も子供たちの歓声で賑やか。

    本当に観光客が多い。

    日本人観光客も久しぶりにたくさん見ました。

    モン・サン・モシェル、ルーアン、オンフルールがツアーのコースになってるみたいです。

  • 旧バッサンでは<br />「そろそろおかに上がって酒でも飲むか」<br />と言ってるようなおじさん、おにいさんたち。<br /><br />楽しそうだな〜<br />こんな人生送りたい♪

    旧バッサンでは
    「そろそろおかに上がって酒でも飲むか」
    と言ってるようなおじさん、おにいさんたち。

    楽しそうだな〜
    こんな人生送りたい♪

  • 夕方の旧バッサン。<br /><br />回りのカフェはまだまだ賑やか。

    夕方の旧バッサン。

    回りのカフェはまだまだ賑やか。

  • シャンプルドットに帰る途中のサン・レオナール広場にあるムール貝採りの女性たちの像。<br /><br />なかなか良いな〜こんなモニュメント好きだわ〜

    シャンプルドットに帰る途中のサン・レオナール広場にあるムール貝採りの女性たちの像。

    なかなか良いな〜こんなモニュメント好きだわ〜

  • サン・レオナール教会を通って。

    サン・レオナール教会を通って。

    サン レオナール教会 寺院・教会

  • シロヤンブルドットへ。<br /><br />今回の旅で一番ゴージャスなお部屋。<br /><br />Chambres d&#39;hote Autour de la Rose<br />口コミはこちら↓<br />http://4travel.jp/os_hotel_tips_each-11409218.html

    シロヤンブルドットへ。

    今回の旅で一番ゴージャスなお部屋。

    Chambres d'hote Autour de la Rose
    口コミはこちら↓
    http://4travel.jp/os_hotel_tips_each-11409218.html

    Chambres d'hotes Autour de la Rose ホテル

  • 廊下。<br /><br />隣が妹たちの部屋で、突き当たりにもう一部屋ある。

    廊下。

    隣が妹たちの部屋で、突き当たりにもう一部屋ある。

  • 妹たちのベッドの方がステキな色合い。

    妹たちのベッドの方がステキな色合い。

    Chambres d'hotes Autour de la Rose ホテル

  • 私たちの部屋に集まって夜のノルマンディー橋を見ながら買ってきた食料とワインで宴会です。

    私たちの部屋に集まって夜のノルマンディー橋を見ながら買ってきた食料とワインで宴会です。

  • 暮れ行くノルマンディー橋を見つつワインを傾けるなんてシアワセ、シアワセ。

    暮れ行くノルマンディー橋を見つつワインを傾けるなんてシアワセ、シアワセ。

  • 旧バッサンもライトアップされて夢のよう〜<br /><br />お雪は疲れのせいで酔いも早いのかしばしベッドでお休み(^^;)<br /><br />一休みしたらまた復活して飲み続ける。

    旧バッサンもライトアップされて夢のよう〜

    お雪は疲れのせいで酔いも早いのかしばしベッドでお休み(^^;)

    一休みしたらまた復活して飲み続ける。

    旧ドック 建造物

  • ノルマンディー橋に明りが灯りました。<br /><br />今何時だろうか。

    ノルマンディー橋に明りが灯りました。

    今何時だろうか。

  • もう23時頃ではないかな・・・旧バッサン。<br /><br />明日の朝はさんしぇさんお薦めの朝の旧バッサンを見る予定。<br />お天気だと良いのだけれど。<br />お休みなさーい。<br /><br />

    もう23時頃ではないかな・・・旧バッサン。

    明日の朝はさんしぇさんお薦めの朝の旧バッサンを見る予定。
    お天気だと良いのだけれど。
    お休みなさーい。

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この旅行記へのコメント (8)

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  • dankeさん 2015/04/16 23:52:28
    お久しぶりです!
    Bonsoir コクリコさん!

    お久しぶりです。オンフルール、そして森林公園見せていただきました。:) もしかしてコクリコさんと今年のフランス旅行の日程が重なっている?かもれしれません、8月中旬からです。色々アドバイスしていただいたのに申し訳ありませんが、オンフルール等は今回行かないことにしました。行きたい所が増えすぎて苦渋の決断でした。IDTGVも含むTGVの日程が決まっている区間は買いました。確かにコクリコさんがおっしゃるようにノルマンディーは自然も一杯なのにちょっとハイソな雰囲気が漂っていて絶妙なバランスですね。カゴの中にあるシードルとかポモーかな?可愛すぎ。確かにフランスは頑張っている感が出ないように可愛かったり美しかったりするものや人が多いですよね。泊まられたシャンブルドットも拝見しましたがいいですね。最近カナダでもIKEA製品が横行してフランスでも宿によっては多いですけれど、オリジナルなベットフレームも素敵です。あとモネの絵ってど素人の私がみても訴えかけてくるものが多くてひきこまれます。

    私事ですが先週からフランス語学校に行き始めました。久しぶりなので忘れていることも多いです。そこで今トロントでCine Francoといわれる小さいですが、フランス語の映画を上映するイベントが行われているのを知り、先日l'homme qu'on aimait tropというニースで実際起こった(まだ訴訟中)カジノ跡取り娘失踪事件をベースにしたCatherine Deneuve 主演の映画をみてきました。コクリコさんはみられましたでしょうか?Catherine Deneuve はあまりフランスの女優さんを知らない私ですら知っていた名前です。彼女の佇まいはなかなか真似できませんね。とても美しい。映画館に来たある人も「あと何回彼女が出ている映画を見られることか、とっても興奮するわ!」と言っていました。でも私は娘役を演じたAdele Haenelというまだ26歳の女優さんの健康的な美しさと熱演もとても心に残りました。昔のニース付近を舞台にしたものでしたので勿論美しい景観も見られるし、フランス映画の「作品を鑑賞する側の自由」に任された映画の作り方がやはりとても気に入りました。それはいいのですが、その夜はしばらく眠られませんでした(笑)。影響されやすい私。

    では今年の旅がお互いいいものになりますように!

    コクリコ

    コクリコさん からの返信 2015/04/17 20:51:46
    RE: お久しぶりです!
    Bonsoir!

    dankeさん、お久しぶりです!

    今年になってしばらく忙しかったので4トラ休んだり時々旅行記したりしていました。
    オンフルールと森林公園の旅行記も久しぶりのUPだったのですが見てくださってありがとうございました1

    > もしかしてコクリコさんと今年のフランス旅行の日程が重なっている?かもれしれません、8月中旬からです。色々アドバイスしていただいたのに申し訳ありませんが、オンフルール等は今回行かないことにしました。行きたい所が増えすぎて苦渋の決断でした。IDTGVも含むTGVの日程が決まっている区間は買いました。

    わっ、同じ頃ですね!
    私は8月17日から行きます。
    去年の前半は妹たちと一緒でしたが、今年は最初の3日間甥夫婦と一緒です。
    甥と行っても夫の兄の息子なので私の妹や弟と同世代です。
    オンフルールへは日程の都合で行かれないのですね。
    でもルーアンやエトルタはいらっしゃるのですよね!

    >確かにコクリコさんがおっしゃるようにノルマンディーは自然も一杯なのにちょっとハイソな雰囲気が漂っていて絶妙なバランスですね。カゴの中にあるシードルとかポモーかな?可愛すぎ。確かにフランスは頑張っている感が出ないように可愛かったり美しかったりするものや人が多いですよね。泊まられたシャンブルドットも拝見しましたがいいですね。最近カナダでもIKEA製品が横行してフランスでも宿によっては多いですけれど、オリジナルなベットフレームも素敵です。あとモネの絵ってど素人の私がみても訴えかけてくるものが多くてひきこまれます。

    オンフルールは口コミ見ると良いシャンブルドットが多かったです。
    家具も古式ゆかしくてなかなかステキですよね。
    ノルマンディーのオシャレな町はNO.1はなんといってもドーヴィルですが、オンフルールもエトルタよりはオシャレで可愛いお店が多かったです。

    > 私事ですが先週からフランス語学校に行き始めました。久しぶりなので忘れていることも多いです。そこで今トロントでCine Francoといわれる小さいですが、フランス語の映画を上映するイベントが行われているのを知り、先日l'homme qu'on aimait tropというニースで実際起こった(まだ訴訟中)カジノ跡取り娘失踪事件をベースにしたCatherine Deneuve 主演の映画をみてきました。コクリコさんはみられましたでしょうか?Catherine Deneuve はあまりフランスの女優さんを知らない私ですら知っていた名前です。彼女の佇まいはなかなか真似できませんね。とても美しい。映画館に来たある人も「あと何回彼女が出ている映画を見られることか、とっても興奮するわ!」と言っていました。でも私は娘役を演じたAdele Haenelというまだ26歳の女優さんの健康的な美しさと熱演もとても心に残りました。昔のニース付近を舞台にしたものでしたので勿論美しい景観も見られるし、フランス映画の「作品を鑑賞する側の自由」に任された映画の作り方がやはりとても気に入りました。それはいいのですが、その夜はしばらく眠られませんでした(笑)。影響されやすい私。

    その映画観ていません。日本で上映されたのかなぁ?
    カトリーヌ・ドヌーヴまだ健在なのですね。
    検索してみたのですが観たかったわ!
    それにしてもdankeさん、偉いわ〜
    私は2年くらいしかフランス語勉強していないし、旅行中はいつも夫と一緒なので全然上達しないのですよ。
    日本ではフランス語も英語も使う機会ないしなぁ。
    dankeさん見習ってテレビフランス語会話で復習がてら勉強しようと思います。

    > では今年の旅がお互いいいものになりますように!

    今年のフランスはwizさんやももんがあまんさんが既にいらしたポワティエ、ラロシェルに行く予定です(甥夫婦と別れた後に)。
    地味すぎですよね。
    彼らの後を追ってロマネスクの追いかけ〜
    私はポワティエの聖堂のライトアップ見る予定ですがdankeさんはルーアンでご覧になるのですよね。
    お互い今年も良い旅をしましょうね♪
  • akikoさん 2015/04/12 17:55:28
    ポストカードの風景みたい♪
    コクリコさん

    オンフルールの旅行記見せてもらいました。
    素敵な風景が広がる可愛い町ですね。以前ルーアンを訪れる時にオンフルールかルーアンどちらに行こうか迷ったことを思い出しました。結局大時計を見たくてルーアンに決めたのですが、オンフルールもコクリコさんの旅行記を見たら、行かずに惜しいことをしたような気になりました。

    旧港の様子は、間口の狭いカラフルな建物が立ち並び、港にはヨットやクルーザーが並んでいて絵になる風景で、とても素敵!私はこのような港町が大好きです。旧港近くのノルマンディー地方の木組みの建物もとっても気に入りました。アルザスのコロンバージュの家々とは色合いやスタイルも違いますね。作曲家サティーの生家は赤っぽいえんじ色が基調で可愛い感じ!お雪さんとご主人と合流された時の写真に写る水色の縦ラインの木組みの家もいいな♪

    それから、可愛いアートショップの看板&お茶屋さんの看板。大好きです!(場所が違いますが、コクリコさんがサン・ポール・ド・ヴァンスで見つけた素敵な郵便受けを思い出しました。)常々コクリコさんの可愛い小物を発見する嗅覚(失礼!)は素晴らしいと思っていますが、今回もですね・・・

    宿泊されたシャンブルドットも素敵です。妹さんたちが泊まられた部屋のベッドにはトールペイントが施されていたのですね。綺麗な夜景を見ながらワインを傾け眠りに入る幸せを想像してしまいました♪ いいなぁ〜〜

    akiko

    コクリコ

    コクリコさん からの返信 2015/04/13 21:23:42
    RE: ポストカードの風景みたい♪
    akikoさん、こんばんは!

    オンフルールの旅行記見てくださってありがとうございます。

    > 素敵な風景が広がる可愛い町ですね。以前ルーアンを訪れる時にオンフルールかルーアンどちらに行こうか迷ったことを思い出しました。結局大時計を見たくてルーアンに決めたのですが、オンフルールもコクリコさんの旅行記を見たら、行かずに惜しいことをしたような気になりました。

    そうでした!
    akikoさんはルーアンの大時計に上られたのでしたよね。
    私はルーアンに2回も行っているのに大時計の上に上ったことがないのですよ〜
    それにサン・マクルー教会の髑髏たちにも会ってないし・・・

    オンフルールはルーアンに比べると狭いのでツアーなどでルーアン、モン・サン・ミシェルと組むことが多いみたい。
    あっという間に回れちゃうよ〜
    微妙な差でしかないけれど私の好みではオンフルールよりもルーアンやエトルタの方が良かったです。
    そうそう、オンフルールの朝の旧バッサンは良かったです♪

    > 旧港の様子は、間口の狭いカラフルな建物が立ち並び、港にはヨットやクルーザーが並んでいて絵になる風景で、とても素敵!私はこのような港町が大好きです。旧港近くのノルマンディー地方の木組みの建物もとっても気に入りました。アルザスのコロンバージュの家々とは色合いやスタイルも違いますね。作曲家サティーの生家は赤っぽいえんじ色が基調で可愛い感じ!お雪さんとご主人と合流された時の写真に写る水色の縦ラインの木組みの家もいいな♪

    私も風景の中に港や海が見える方がよりいっそう好きです!
    同じコロンバージュでもアルザスの木組みの家に比べると可愛らしさは劣りますが大人〜な感じよ〜

    > それから、可愛いアートショップの看板&お茶屋さんの看板。大好きです!(場所が違いますが、コクリコさんがサン・ポール・ド・ヴァンスで見つけた素敵な郵便受けを思い出しました。)常々コクリコさんの可愛い小物を発見する嗅覚(失礼!)は素晴らしいと思っていますが、今回もですね・・・

    ありがとうございます!
    サン・ポールのコクリコ柄の郵便受け、るなさんも撮ってましたね(^^)v
    世間ではなかなか同じ所に旅行する人っていないけれど(そもそも海外旅行する人や京都や奈良に何回も行く人いないし・・・)4トラだと仲良しトラベラーさんたちが同じ所を旅し、掲示板でお話できるのが嬉しいですね!

    > 宿泊されたシャンブルドットも素敵です。妹さんたちが泊まられた部屋のベッドにはトールペイントが施されていたのですね。綺麗な夜景を見ながらワインを傾け眠りに入る幸せを想像してしまいました♪ いいなぁ〜〜

    さすがakikoさん、目の付け所が違います♪
    そうなのよ〜妹たちの部屋のベッドの方がステキでした。
    ワインを傾けながら眠りにつく・・・って想像するとステキですけれど、現実は、特にお雪はへべれけでお恥ずかしいものでした(><)
  • 前日光さん 2015/03/20 00:08:58
    久しぶりのアップですね!
    コクリコさん、こんばんは〜(^_^)v

    旅行記作製のユトリができました?

    それにしても、昨年の8月のことをよく覚えてらっしゃいますねぇ〜
    ものすごい記憶力!
    以前から感じていたけど、ホントに感心しちゃう!

    昼間からワインが飲めるのって、旅の醍醐味ですよね〜
    もっとも私たち夫婦は時々レンタカーを借りるので、そうも行かない時もあるけど。
    でも上京したときに、北千住や上野や浅草で飲んで帰れる時って、うれしいなと思う。

    ダーリンとふーみん?(だったかな?)は、お酒飲みすぎちゃうタイプなのね。
    私は一度飲み過ぎて大失敗して以来、セーブすることにしています。
    でも今度お目にかかった時には、飲んで盛り上がりたいですね!

    ル・アーブルって、地名の響きを聞いただけですてき〜と思ってしまいます。

    オンフルールの船溜まりの写真!もう言葉にならない素晴らしさだわ!

    また今年もフランス行きあり?
    だとしたら昨年の仏旅行記を完成させないと( ・∀・)


    前日光

    コクリコ

    コクリコさん からの返信 2015/03/25 21:28:29
    RE: 久しぶりのアップですね!
    前日光さん、こんばんは!

    お返事が遅くなってごめんなさい。
    オンフルール旅行記へのコメントと投票ありがとうございます♪

    > それにしても、昨年の8月のことをよく覚えてらっしゃいますねぇ〜
    > ものすごい記憶力!
    > 以前から感じていたけど、ホントに感心しちゃう!

    どうでも良いことや滑稽なことは覚えているのですが。
    妹たちもこの旅行記見ているので真実は半分も書いてないのよ。

    > でも上京したときに、北千住や上野や浅草で飲んで帰れる時って、うれしいなと思う。

    そうよね〜
    中学時代の友達が最近千葉県の家を売って千駄木にマンション買ったそうなの。
    東京にマンション買うなら人気で高い湾岸のマンション買うより私も谷根千が良いなぁ。

    > ダーリンとふーみん?(だったかな?)は、お酒飲みすぎちゃうタイプなのね。

    ふーみんではなく、1年下の妹もお雪の方です(^^;)

    > 私は一度飲み過ぎて大失敗して以来、セーブすることにしています。
    > でも今度お目にかかった時には、飲んで盛り上がりたいですね!

    私なんて若い頃は何回失敗したことか・・・

    > オンフルールの船溜まりの写真!もう言葉にならない素晴らしさだわ!

    船溜りは翌朝の静で朝日に反射した風景の方がより素晴らしかったです。
    前日光さんが今年も公開講座に出られて、印象派の講義がその中にあったら出てくる地名のひとつだと思います。
    そんな講座が偶然あったら注目してね〜

    > また今年もフランス行きあり?
    > だとしたら昨年の仏旅行記を完成させないと( ・∀・)

    去年のうちに既に航空券ゲット、ホテル予約済み。
    つめは来月中旬過ぎてから。
    旅行記完成するかどうか(ほとんど忘れているので)。
    前日光さんは忙しい中、時間を作ってダーリンと旅行されてて、すぐ旅行記もUPされているので私の方こそ感心していますよ〜

  • るなさん 2015/03/10 11:31:51
    大好きオンフルール♪
    Bonjour〜コクリコさん。

    待ってましたぁ!!オンフルールはバッサンの風景*^^*

    往々にしてあまり治安が良くない港町。でも、港町が好きな私です。
    この前は素通りだったルアーヴルもいつか歩いてみたいな。

    コクリコさんは都会好き?私もですね。
    でも、旅に出る時には大都会の風景はあまりチョイスしないかも。
    シンガポールだのNYだの、あまり東京にいるのと変わらない気がしてしまいます。
    海外で拠点にするのはやっぱり便利な都会がいいと思うのですが、田舎風景にも会いたくなりますね。

    一休みされると言うダーリンとお雪さんを横目に、やっぱり歩かなきゃ〜!!同感(笑)
    例えば...欧州の☆付きレストランとか考えたことないですよ。もちろん否定するわけじゃないですが、フルコースに4時間もかかって食事に費やすなら街歩きしたいなって思っちゃいます^^;

    ノルマンディ大橋を見ながらの乾杯♪素敵ですね。
    今度行く時は、私もオンフルールに泊まりに行きたいですわぁ。

    Bonne journee
    るな

    コクリコ

    コクリコさん からの返信 2015/03/11 23:59:56
    RE: 大好きオンフルール♪
    Bonsoir、るなさん♪

    > 待ってましたぁ!!オンフルールはバッサンの風景*^^*

    今頃思い出したようにポツンと書いた旅行記に嬉しい書き込みありがとうございます!

    > 往々にしてあまり治安が良くない港町。でも、港町が好きな私です。
    > この前は素通りだったルアーヴルもいつか歩いてみたいな。
    > コクリコさんは都会好き?私もですね。
    > でも、旅に出る時には大都会の風景はあまりチョイスしないかも。
    > シンガポールだのNYだの、あまり東京にいるのと変わらない気がしてしまいます。
    > 海外で拠点にするのはやっぱり便利な都会がいいと思うのですが、田舎風景にも会いたくなりますね。

    全く同感です。
    NYは行ったことないけどシンガポールは東京よりちょっと小奇麗な都会という感想でした。
    住むのは都会が良いけれど旅行は日常と違う風景が見たいなぁ〜
    同じ大都会でもパリやローマは東京都違うので惹かれます(東京好きですが東京と似てる都会にわざわざ旅行したくないです)。
    ル・アーヴルは駅周辺の町並みなどは単なる都会なのでわざわざ歩くほどのことはなさそう(^^;)
    バスの時刻の関係で時間があったら・・・という程度かなぁ。


    > 一休みされると言うダーリンとお雪さんを横目に、やっぱり歩かなきゃ〜!!同感(笑)

    二人は昼間から飲みすぎなのよ(><)

    > 例えば...欧州の☆付きレストランとか考えたことないですよ。もちろん否定するわけじゃないですが、フルコースに4時間もかかって食事に費やすなら街歩きしたいなって思っちゃいます^^;

    これまた同感♪

    > ノルマンディ大橋を見ながらの乾杯♪素敵ですね。
    > 今度行く時は、私もオンフルールに泊まりに行きたいですわぁ。

    私たちが泊まったシャンブルドットも良かったですが、3時にならないと玄関も開かないというのがネック。
    トリップアドヴァイサーの口コミ見るとオンフルールにはお手頃価格で評価の高いステキなホテルやシャンブルドットがたくさんありました。
    ippuniさんもオンフルールでシャンブルドットに泊まられたようですよ。

    るなさん、またオンフルールに行く機会があったら是非宿泊をお薦めします。
    次の旅行記に書きますが朝のバッサンは素晴らしいです!
    観光客はほとんどおらず、朝の光に照らされた水面にノルマンディー色の建物が映りこんで、これが画家たちの心を捉えたのだと納得しました。
    天気の日に限りますが・・・

    ノルマンディーの海は大人な雰囲気がステキですよね♪

コクリコさんのトラベラーページ

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