2010/06/19 - 2010/06/26
246位(同エリア384件中)
suさん
道で出会ったわんこ。
細っこいな〜
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どこのお寺だったか忘れちゃったけど、ここにもダライラマが訪問するらしい。
ダライラマが来たときに座る場所。 -
足で雑巾がけしてる!
こういうちょっとゆるい感じが好き。 -
伽藍が連なる「ティクセ僧院」。
ティクセとは「素晴らしい」という意味らしい。
壮大だ〜 -
神々しい山々が連なる。
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インダス川とザンスカール川の合流点。
水の色が全然違うので、はっきり分かれているのがわかる。
左がインダス川。 -
ラマユル僧院へ向け、ひたすら山道を走る。
交通量は結構ある。
景色は荒涼とした感じ。 -
食事はこんな感じ。
カレー!カレー!カレー!なのだ。 -
九十九折りの道!
あの下から上ってきたんだな〜 -
ラマユルへの道は時に「月世界のような風景」と呼ばれる。
月行った事ないからぜーんぜんピンとこない(汗)
要するになんにもないってことね!と理解する。 -
ラマユル僧院の前にでっかいマニ車があり、子供達がたむろしていた。
みんなと「ジュレー」であいさつ。
その後は撮影大会!
顔立ちが日本人と似ているから、間に入っても結構なじむ。
私もこの日赤っぽい服を着ていたので、フツーに仲間に見えたりして。 -
ラマユル僧院(ラマユル・ゴンパ)とは「逆卍」という意味らしい。
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ラマユルの六道輪廻図。
六道(りくどう)とは・・
仏教において迷いあるものが輪廻する世界のこと。
天道・人間道・修羅道・畜生道・餓鬼道・地獄道の六つ。
円の中心は「三毒」といわれる、鳥・蛇・豚が描かれている。
鳥は「愚か」、蛇は「怒り」、豚は「欲」を表すらしい。 -
バターで作った飾り物とかいろいろ。
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お寺に一歩入るとバターの匂いが鼻につく。
この匂いが嫌いな人もたくさんいるようだが、私は大好き。
乳臭い、まったりとした匂い・・
飾りもバターでつくるし、ランプオイルもバター。
日本にいると無性にこの匂いが嗅ぎたくなる時がある。 -
外には真言が書かれた石がゴロゴロと・・
これは「マニ石」との事。
マニ車と同じく、数をつみあげる事で功徳をつむらしい。
マニ石に書かれているのは「オム・マニ・ペメ・フム」という真言など。
これは音楽のようにCDが出ているので、車の中でかけている人も多い。 -
美しき山並み、田園風景・・
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ラマユルを振り仰ぐ・・
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ラマユルにはたくさんの宿坊がある。
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ふう・・やっと降りてきた〜
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かわいい子供たち発見!
ピースの指をヒョイヒョイ曲げると、大抵の子供は喜ぶ。なんでかな?
日本でも、海外でも。 -
ラマユル僧院の全景。
こんな所によくこれだけの建物を作ったな〜 -
アルチでのホテル。
良く言えば「ヴィラタイプ」(笑)
お湯は制限されていて、時間が決められている。 -
アルチ村の散策へ出かけた。
この後は大好きな「民家訪問」なのだ!
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