2014/10/04 - 2014/10/04
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crossさん
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11月4日(土)の今日は、「ヴェルサイユ宮殿」の日帰り観光と夜通し行なわれている「ニュイ・ブランシェ(白夜祭)」というお祭りを見に行きます♪
「ヴェルサイユ宮殿」は、今回で2度目の訪問になるんですが、予想通りの混雑でした。
「鏡の回廊」と「ナポレオンの戴冠式」がメインだったんですが、写真を撮り過ぎ選別するのに困ります...
日本語ガイドは、各部屋を廻る順番毎に解説されてその時はある程度理解出来るのですが、この旅行記を作成する時には殆ど忘れてしまってる...でも絶対に借りた方がいいですよ。
庭園を歩いたのは今回が初めてで、広過ぎて疲れるんですが、日に何度か「噴水ショー」があり、その時間に間に合うよう計画的に廻った方がよさそうです。
「ニュイ・ブランシェ(白夜祭)」のことは、旅の計画段階で知ったのですが、毎年11月の第一土曜日の日暮れから翌日の明け方まで、芸術的な催しが各会場で行なわれているようです。インターネットでも内容は書かれてはいましたが、どこで何が行なわれるのかが今イチ解りません。何となくここでやっているっていう場所に行ってみると、もの凄い人で、「中に入るのに何時間並ぶの?」って感じでした。
旅行記の中で少しだけ紹介します。
でもこんなイベントやお祭りに出会うと嬉しくなっちゃいますね♪
◎「住んでるように旅をする」...Paris.3日目...日帰りのヴェルサイユ宮殿とニュイ・ブランシェ♪
どうぞ、ご覧ください。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
朝の街歩きも、もう日課のようになっていますが、今日も違うルートで歩きましょう♪
清々しい朝の空には、飛行機雲も沢山見えます♪ -
この通りは、「オペラ・ガルニエ」の横を通るスクリープ通りで、この左の建物は、「インターコンチネンタル・ル・グラン・ホテル」。
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5つ星のホテルで、超豪華ホテル。
一度でいいからこんなホテルに泊まりたいんですが、最低でも1泊5万円以上かかります...絶対に無理! -
パリの街では、この広告塔をよく見かけます♪
これのマグネットもあるんですよ♪ -
地下鉄の出入り口にはこの看板があります。
ここは「マドレーヌ駅」の出入り口です。 -
こんな看板も大好きなんです...ビールは飲めませんが。
-
今日は、近所のパン屋が休日のようで、近くのパン屋「PAUL ポール」で、バゲットとクロワッサンとカフェオレ購入。
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あれもこれも買いたいんですけど...
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で、いつもの朝食を食べた後は、こんなサンドイッチも作りましたよ♪
日程表では、「ヴェルサイユ宮殿」でランチを食べることになってたんですが、天気がいい感じだったんで、ピクニック気分で外で食べようって...♪ -
この駅は、RERの「アンヴァリッド駅」。
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ここから、C5線で「ヴェルサイユ・リヴ・ゴーシュ駅」に向かいます♪
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パリ郊外の風景を見ながらの小旅行♪
約40分で終着駅に到着です♪ -
「ヴェルサイユ・リヴ・ゴーシュ駅」の駅舎です。
時計は、10時40分を指していますね。 -
駅の近くのInformationでも入場券が買えるって事前に調べていたので、ここで購入。
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駅から約10分で宮殿に到着♪
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結構並んでます。
並ばなくてもいいように、事前にInformationで買ったのに、入場口が混んでます...1時間程並んだかな〜?
ここでの入場は、2人以上なら、1人がチケットを買いに行って、1人は列に並んだ方が効率的です! -
兎に角、ここでは写真の撮り過ぎで、音声ガイドで各部屋の説明はあったんですが、今となっては、わけが解りません...
ていうことで、最初に見たのは、「王室礼拝堂」。
流石に宮殿の礼拝堂は、キレイ! -
彫刻、絵画の数が半端なく多い!
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殆どの部屋が2階にあるので、この階段を登って行きます。
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この時代の絵画って人を描くのが多いのか、貴族なので写真の代わりに自分を描いてってなるんでしょうね。
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ブルーのシーツに透けるように白い肌のコントラストがいいですね...素人評論家になってみます。
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これも、中々いい!
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宮殿内のお土産コーナー。
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時折、窓から庭園も見えます♪
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「ヴィーナスの間」。
天井にヴィーナスが描かれています。 -
「マルスの間」。
儀式が行われる際に衛兵の間として使用されたホールで、後に夜会のレセプションや音楽とダンスの空間になったそうです。 -
「メルクリウスの間」の自動振り子時計。
設計者アントワーヌ・モランが1706年にルイ14世に贈ったもので、今も現役。
この部屋は、全体が真っ赤でした。 -
さて、いよいよ「鏡の回廊」に入ります。
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「鏡の回廊」は、渋滞中!
宮殿のクライマックス会場になるので、写真を撮ったりで立ち往生。
第一次世界大戦終了を告げるヴェルサイユ条約の調印式がここで行なわれたそうです。 -
これぞシャンデリアって感じですね♪
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多分「牛眼の間」。
ガイドでは、この丸窓のことを解説していたんですが...忘れた。 -
「王妃の寝室」...多分。
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「戴冠の間」。
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ダヴィット作「ナポレオン1世の戴冠式」。
1804年にノートルダムで行なわれた戴冠式を描いたもの。
この絵は、ダヴィット本人が描いたレプリカで、オリジナルはルーブル美術館にあります。 -
この大広間は、「戦闘の回廊」といって、フランスの歴史に関する展示場所。色んな戦いの場面が絵画によって描かれていました。
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彫刻が置いてある通路には、フランスの偉人さんたちの彫像が並んでいた。
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この方は、ジャン=フランソワ・シャンポリオンで、フランスの古代エジプト学の研究者。ロゼッタ・ストーンを解読し、ヒエログリフ(古代エジプト象形文字)を解明したことで知られ、「古代エジプト学の父」と言われている。
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一通り宮殿内を見て廻ったので、庭園の方に行くことにしましょう♪
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よく見ると、宮殿の壁面には人の彫刻がいっぱいあります。
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宮殿の裏側に広がる宮殿。
爽やかでいい天気です♪
この庭園は、ルイ14世のおかかえ天才造園家「ル・ノートル」によって造られた幾何学模様が特徴です。 -
2つの大きな池の周りには彫刻が点在してます。
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池の間には、大きなアーチのモニュメントが...
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南側の日陰のベンチであの手作りバゲットサンドを食べました♪
景色もいいし、やっぱり外で食べるとさらに美味しいよ♪ -
広い庭園内を歩くことにしましょう♪
https://www.google.com/culturalinstitute/asset-viewer/%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%A6%E3%81%AE%E5%AE%AE%E6%AE%BF%E3%81%A8%E5%BA%AD%E5%9C%92/QgGbyLoTQ5EGqw?hl=ja&projectId=world-wonders
ストレートビューも載せておきます。 -
庭園は、左右対称に小さな庭園(小さいって言っても大きいのですが)が幾つもあって、放射線状に走る小径の真ん中には、池や噴水があります。
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迷路のような小庭園を幾つも通ると、庭園の中央には「アポロンの泉」があります。
泉の中で戯れる馬たちが見えますね♪
ここのベンチで一先ず休憩&マンウォッチングタイム♪ -
こんなカートも走っています。
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アポロンの泉の近くにはこんなカフェテラスもありました。
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こんなお店もあります。
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ここで、ピスタチオとマンゴーのジェラードを食べました♪
ピスタチオは、ほんのり苦みがあり、マンゴーは甘くて美味しい。 -
近くのお土産屋に立ち寄ったんですが、目欲しいものは何も無し。
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カートの他に電車も走ってます。
次に行ったのは、遥か向こうに見える「プチ・トリアノン」。 -
この「プチ・トリアノン」は、ルイ15世が愛妾ポンパドゥール夫人のために建てた館でルイ16世の即位後は、マリー・アントワネットに贈られたそうです。
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「プチ・トリアノン」内で、トイレ休憩。
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この敷地内にある「愛の神殿」。
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この小さな神殿は、マリー・アントワネットが、愛人フェルセンと逢い引きした場所と言われている...フェルセンは、スウェーデンの貴族で二人の出会いはある仮面舞踏会の夜。二人はすぐに恋に落ち密会を重ねるようになったという...禁断の愛は燃え上がったんやろね。
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「噴水ショー」の時間(15:30〜17:00)になってるので、長い道を戻ります。
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「アポロンの泉」の噴水ショー。
音楽もなく、水を吹き上げてるだけ...ちょっと期待ハズレか! -
小庭園でも色々やってるようなので見に行きましょう。
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白と赤の大理石の石柱が、広場を取り囲むように建っていて、その間に噴水がでています。
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音楽が流れてる池の方に行くと、音楽に合わせた噴水ショーがやっていました。
https://www.youtube.com/watch?v=eEa-PzKTk3c&feature=youtu.be
・動画追加しました。 -
色んな噴水を見ながら...
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宮殿方面に戻ります。
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宮殿裏の2つの池でも噴水ショーはやってます。
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太陽が西に傾き逆光ですが、朝行列になってた「王の中庭」の金ピカ「王の門」。この門は、約10万枚もの金箔を使って復元されたそうです。
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「ヴェルサイユ宮殿」...さようなら〜♪
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「ヴェルサイユ駅」の近くにあった建物...ホテルかな〜!?
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車窓から見えるパリ郊外の街の風景。
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セーヌ川まで戻ってきました。
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地下鉄「アンバリッド駅」のホーム。
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ホテルへ帰る前にスーパー「モノプリ」に寄ってカット野菜やレンジでチンのお惣菜、バターなどを入れて帰国するための保冷バッグなどを購入。
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今日のディナーは、コレ...結構美味しかったですよ。
ホテルで2時間程睡眠をして疲れを取ります。 -
今日は、夜通し「ニュイ・ブランシェ(白夜祭)」がやってる日なんですが、どこで何をしてるのかが分からない。
取り敢えず、セーヌ川沿いの「レ・ドック・アン・セーヌ」の夜景がキレイそうなので見に行くことにしました。
このピンクの建物は、「プランタン」のライトアップ♪ -
地下鉄で「リヨン駅」に来ました。
この「リヨン駅」のライトアップもキレイでした♪
ここからセーヌ川への方角が分からず、丁度、炊き出しをしてる方たちがいたので聞いて行ったのですが、遠回りをしてしまった...駅舎を背に向け、そのまま左に歩けばすぐに行けます。 -
リヨンの夜の街並。
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セーヌ川に出るとすぐにグリーンのライトアップで目立っています♪
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「レ・ドック・アン・セーヌ」は、セーヌの流れをイメージするグリーンのチューブのような建物で、建築家ジャコブ+マクファーレンの設計です。
モード&デザインがコンセプトの商業施設ですが、まだ店内には入ったことがない...またの機会に... -
大勢の人が大歓声!
橋の下では、高校生らしき若者たちが、踊りながら演奏してた♪ -
「オステルリッツ駅」は、朱色にライトアップ♪
この駅の周辺には、もの凄い人が集まっていたんですが、「ニュイ・ブランシェ」の会場にもなっているようです。
パンフレットが配られていたので、貰うとアートな会場になっていて、その会場に入る人の行列ができていた...1〜2時間並ばないと中には入れそうにないので断念。 -
「オステルリッツ駅」の構内。
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「オステルリッツ駅」の構内のポスター。
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「オステルリッツ駅」から地下鉄5番線で「オデオン駅」に行こうと思ったのが、逆行きの電車に乗ってしまい「サン・サルセル駅」で下車。
こういうことは、たま〜にありますね。 -
乗換えをした車内は、こんな時間でも混んでます。
アコーディオンの演奏が始まり... -
女高生らしき女の子が踊りだす♪
踊ったチップを請求しにこっちにやって来ます。
あっちこっちに請求して、やっとチップが貰えたと思ったら、その娘は、そのチップをアコーディオン奏者に渡しに行った...乗客は大歓声!
良い娘だ〜♪ -
「オデオン駅」で乗換え「シテ駅」に向かうのは、もう一度「ノートルダム寺院」のライトアップを見るため。
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「シテ駅」のホームは、雰囲気あったな〜♪
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地下鉄「シテ駅」の出入り口。
後には、キレイにライトアップされた建物がありました。 -
「ノートルダム寺院」のファサードの広場にも大勢の人たちが集まっていた。
夜の11時頃なのに... -
サイドを通り抜け、全景を見に行きます。
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やっぱりこんなもんか...派手さがないな〜。
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恋人たちが、鍵をロックする有名な橋に着きしばし夜景を眺めました。
次に向かったのは、市庁舎ですが、そこは「ニュイ・ブランシェ」の会場になっています。 -
歩いて来たのですが、市庁舎もキレイにライトアップされ、何より広場にユラユラ揺れていた風船オブジェがキレイです♪
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ここももの凄い人が集まっていました。
どんな仕掛けがあるのか、風船の色が変化して面白い♪ -
市庁舎の近くの「オテル・ド・ヴィル駅」から「ルーブル美術館」に行くため、地下鉄に乗ったんですが、ひとつ手前の「シャトレ駅」で降りてしまって少し歩きます...雨がポツリポツリと降ってきた。
-
「ルーブル美術館」のピラミッドのライトアップはキレイでした♪
中に1本の赤い閃光が光っていました。
時は既に夜中の12時近く...
次に向かったのは、「エッフェル塔」。 -
12時半頃に「エッフェル塔」に到着。
雲が尖塔に交わり不思議な写真が撮れました♪ -
ライトアップされた近くの「エッフェル塔」の美しさに圧倒されます♪
-
夜の「エッフェル塔」の真下の幾何学模様は、昼のものとはまた違う顔を見せてくれます♪
それにしても美しい♪ -
午前1時のプレミアムシャンパンフラッシュです。
オレンジ色のライトアップは消え、フラッシュのみがキラキラキラキラしています♪
https://www.youtube.com/watch?v=GZ-0zJbLtPw&feature=youtu.be
・動画追加しました。 -
5分後にフラッシュが突然消えて、シンと静まりかえるそんな雰囲気に包まれます。
この時、2人の子供を連れたご婦人が地図を片手に「モンマルトル」に行きたいと我々に声をかけてくるではありませんか!?...怪しい...こんな1時をまわった夜中に、東洋人にモンマルトルへの行き方を聞くか〜!?
「分かりません」と伝え、家路を急ぐのでした。
ライトアップも終った「シャイヨ宮」と通り抜け、地下鉄9番線「トロカデロ駅」からホテルに一番近い「アーヴル・コーマルタン駅」に...
既に1時半頃ですが、この日は夜中じゅう地下鉄は動いてます...
◎「住んでるように旅をする」...Paris.3日目...おわり
to be continued...
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ムロろ~んさん 2015/01/20 21:10:17
- 私も脱走すると思いますよん!
- crossさん
こんばんは、ムロろ〜んです。
本年もよろしくお願いします(^人^)。
ヴェルサイユ宮殿に行かれた旅行記を拝見しました。
私も一度行ってみたいと思っているんです。
RERで簡単に行けそうですね。
到着駅のInformationで事前に購入されたようですが、結構混んでいる様子。
それと結構、入場にも時間がかかるとのこと。
これを考えながらプランを練らないと、時間だけが食っちゃいそうな気がして、要検討!と思いました。
エッフェル塔、時間になると一気に消えるのですね。
私もこのような風景は見たことがなかったです。
そう、道を聞かれた親子さん、私も無視すると思います。
スリするんじゃん?って思っちゃいますよ。
だいたい何で俺らに聞くのって思いますよね(^_^;)。
私もパリではないですけれど、ロンドンの地下鉄駅で聞かれましたよ(笑)。
ムロろ〜ん(^人^;)
- crossさん からの返信 2015/01/21 01:37:09
- RE: 私も脱走すると思いますよん!
- ムロちゃん、こんばんわ〜♪
> こんばんは、ムロろ〜んです。
> 本年もよろしくお願いします(^人^)。
こちらこそ、よろしく〜♪
> ヴェルサイユ宮殿に行かれた旅行記を拝見しました。
> 私も一度行ってみたいと思っているんです。
> RERで簡単に行けそうですね。
> 到着駅のInformationで事前に購入されたようですが、結構混んでいる様子。
> それと結構、入場にも時間がかかるとのこと。
> これを考えながらプランを練らないと、時間だけが食っちゃいそうな気がして、要検討!と思いました。
チケットを買うのに、あまり時間はかからなかったんですが、入場するのに時間がかかったかな...ここも中国人で一杯でした。
どこもそうでしょうが、朝一一番なら大丈夫でしょう...ムロちゃんなら平気でしょ!?
> エッフェル塔、時間になると一気に消えるのですね。
> 私もこのような風景は見たことがなかったです。
エッフェル塔のスペシャルなフラッシュは、午前1時だから覚えといてね。
帰国後に観たテレビでもやっていました。
> そう、道を聞かれた親子さん、私も無視すると思います。
> スリするんじゃん?って思っちゃいますよ。
> だいたい何で俺らに聞くのって思いますよね(^_^;)。
> 私もパリではないですけれど、ロンドンの地下鉄駅で聞かれましたよ(笑)。
観光地にはどこでも出没しますね。
異常な出来事に遭遇したら、万全の注意が必要...分かってても咄嗟には出来ないんですよね〜
cross
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