2014/10/10 - 2014/10/10
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batfishさん
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紅葉を期して両親と福島へ行ってきました。
福島の良さを再認識する旅となりました。
日程
10月9日(木):東京ー郡山ー二本松ー奥岳登山口
ーゴンドラ利用で安達太良山往復ー野地温泉(泊)
10月10日(金):野地温泉ー浄土平ー不動沢橋ー高湯温泉
-福島駅ー東京
2日目は強風の朝でした。
厚い雲が次々と流れ、どうなるかと思いましたが、
浄土平に着くころは青空が広がり、スカイラインの紅葉を
バス車窓から楽しむことができました。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- タクシー 新幹線
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- びゅうトラベルサービス
-
ブナっ子路の散歩から帰ってきました。
今夜お世話になる野地温泉ホテルです。 -
団体客が泊まるホテルだけあって広々と立派なロビーです。
-
フロント前から奥を見たところ。
奥に売店があります。 -
座る場所がたくさんあって便利でした。
お風呂後の冷水もこちらの給水器で飲むことができました。
朝はこちらでコーヒー(400円)を飲むことができます。
今回、JR東日本びゅうのフリーツアーを利用していたので
モーニングコーヒーはサービスでした。 -
お部屋は3階の10畳間でした。
-
お茶請けは蒸しきんつばと鬼面漬けです。
-
窓からの景色は駐車場ビューですが
遠く福島の夜景も見ることができました。 -
お待ちかねの温泉です。
男女別大浴場があり、こちらは1日中固定です。
これは女性用大浴場扇の湯です。
pH5.8の単純硫黄泉です。
こんな真っ白なお湯、珍しいと思います。 -
女性用大浴場にだけ付属している露天風呂
羽衣の湯です。 -
露天風呂から外を見ると噴気が上がっています。
-
こちらは3時間ごとに男女が入れ替わる露天風呂
鬼面の湯です。広いお風呂に白濁湯がかけ流され贅沢です。
外気が涼しいので長湯可能ないいお湯でした。
女性の利用時間は
13:00〜16:00/19:00〜22:00/1:00〜4:00/7:00〜10:00
でした。 -
こちらは野地温泉の原点ともいえる千寿の湯です。
男女の別は鬼面の湯と同じ時間に設定されています。
他に天狗の湯という内湯+露天風呂があり、こちらは
鬼面の湯+千寿の湯と男女が交替制でした。 -
千寿の湯は本当にすてきなお風呂でした。
3浴槽はそれぞれ湯温が異なっていて、手前が一番低温
(といっても適温よりやや熱めくらい?)、奥に行くほど
熱くなります。
最奥はかけ流しのお湯に加えて下からも沸いている?ようだった
ので遠慮しました。 -
夕食は食事処吾妻でいただきました。
時間は18:00、18:30、19:00で選べました。
すき焼きや味噌汁代わりのキノコ汁、お刺身など
盛りだくさんで満腹になりました。 -
翌朝、5時過ぎに窓からきれいな夜明けを
見ることができました。
が、この後次々とガスがわいてきて雲がすごい速さで
流れていきました。風が強そうです。
ハイキングツアーの団体さんも宿泊されていましたが
朝から出発されるようで準備の様子が伝わりました。
安達太良山へ向かうとしたら稜線の風がきついかな… -
朝食は7:30から夕食と同じ会場でいただきました。
高野豆腐入りのお味噌汁や温めて食べるお味噌、
温泉卵に焼鮭、きのこみそなど、味が濃いめでごはんが
すすむおかずが多かったです。 -
朝食後、のんびりしていましたが、バスの時間まで
だいぶあるので、散歩に出かけることにしました。
出かけようと部屋のカギをフロントに預けたところ、
熊鈴を持たされました(^^;
あっちでもこっちでも出てるから、とのことで
両親はかなり緊張… -
これは野地温泉を出てすぐ車道から見た景色です。
下の方に見える赤い屋根の建物は赤湯温泉好山荘です。
このあたりの紅葉が今回見ごろだったみたいです。 -
土湯峠方面へと車道を歩きます。
新野地温泉を過ぎ、鷲倉温泉が見えてきました。 -
鷲倉温泉の周りも紅葉が見ごろです。
-
鷲倉温泉とは道路を隔てて反対側に土湯峠湿原遊歩道
への入り口があります。ここから入っていきます。 -
少し歩くと湿原に出ました。
紅葉がきれいです。
一歩車道から中に入っただけでいかにも熊が出そうな雰囲気…
誰が先頭を歩くか少しもめたりして…(^^; -
その後すぐに分かれ道です。
まっすぐ進むと土湯峠方面ですが、今回はミニ散歩なので
赤湯温泉へと下りていきます。 -
この森がまた素晴らしかったです。
-
日が射していないのが惜しいですが
十分きれいな黄葉でした。 -
鷲倉温泉から10分くらいで赤湯温泉に出ました。
-
この周りの紅葉も見ごろです。
奥に見えるのは露天風呂と着替え用のタンク(?)ですね。
きっと露天風呂から紅葉を楽しむことができるんだろうな… -
ここから車道まで砂利道を登ります。
この道中がまた素晴らしかった。 -
ほとんど車は通らないのでのんびり歩けます。
ちなみに野地温泉から土湯峠へと向かう車道は
細い道ですが、車の通行量多いです。 -
黄葉がきれいです。
奥に見えるのが赤湯温泉好山荘です。 -
多分、今回の旅行で一番きれいだったと思われます。
日が射していないのが残念! -
野地温泉近くの車道から日の当たる黄葉の山肌を
名残惜しく撮影。 -
野地温泉に戻り、コーヒーブレイクしてから
チェックアウトしました。
朝は雲が厚く眺望ゼロでしたが、鬼面山も見えてきました。 -
青空と野地温泉全景。
とてもいい温泉宿でした。また泊まりにきますね。
入浴時間が細かく設定されているので、宿泊しないと
全部のお風呂を制覇するのは難しいと思います。
実際、私と夫は何回か日帰りで利用していますが、
いつも同じお湯ばかりに当たっていました(^^;
今回、全部体験できて満足です♪ -
10:55 定期観光バスがきました。
今日はこれに乗って福島駅に車窓観光しながら向かいます。
事前に福島交通に問い合わせたところ、ホテルのフロントに
前日にでもこのバスに乗ることを申し出てもらえば
福島交通にその旨連絡が来るので、途中からでも乗れないことはない
と聞いて安心していたのですが、予想に反してほぼ満席で驚きました。 -
野地温泉で5名乗り、新野地温泉で1名、鷲倉温泉で4名
乗ったのですが、最後の1名は席がなく、いろいろやり取りが
あったのち、バスガイド席に乗っていくことになったようでした。
福島駅9:50発と12:50発の2本だけの運行
(普段は土日祝日のみ、10月4日〜11月3日まで毎日運行)
なので、これを逃すと3時間後になっちゃうんですよね… -
土湯峠に出ると会津側が見えますが、あいにく
磐梯山は雲の中でした。 -
これは吾妻八景のひとつ「国見台」です。
定期観光バスだけあって、名所では少しだけ停車してくれます。
(下車はできません) -
土湯峠周辺の紅葉が一番きれいだったかな
-
お天気がよくなってきて
綺麗な黄葉を楽しみながら移動できてよかったです。 -
やはりこの磐梯吾妻スカイラインはよいですね〜
通行料が恒久的に無料になったようなので、人気出そうですね。 -
ほぼ時間通り11:35に到着。
一度精算し、全員ここでバスを降ります。
野地温泉から浄土平まで一人780円でした。
(ちなみに福島駅から浄土平まで1810円です) -
ここでの自由時間は1時間少々…
まずは両親の希望で吾妻小富士に登ります。 -
これは吾妻小富士山頂直下から見下ろしたところ。
これから向かう高湯温泉方面の荒涼とした風景です。 -
そして噴煙を上げる一切経山と浄土平全景
噴煙がいつもより少なめな気がしますが…?
吾妻小富士に登る道は階段になっていて
5〜10分で登れるので老若男女で賑わっています。 -
こちらは浄土平の湿原と奥には東吾妻山です。
-
これは吾妻小富士山頂のクレーター右部分
巨大すぎて1枚に収めることができませんでした。 -
残り左半分。
火口の縁を1周もできますが、今回時間がないのと
風が強すぎて寒いので割愛します。 -
吾妻小富士を下山して、小走りに急いで桶沼の見える
展望台に上がりました。
例年ならここは素晴らしい紅葉を楽しめるのですが…
(cf. 2011 福島紅葉紀行 ) -
残念、すでにこちらも終了していました。
それでも、以前に比べるとここも人が来るようになっていて
驚きました。 -
桶沼の説明看板もありました。
-
少し大回りして吾妻小富士の横顔を見ながら
下りてきました。ここも紅葉最盛期だときれいなのですが… -
浄土平湿原を通って駐車場へ戻りましょう
-
正面の山は蓬莱山。
以前2011年に浄土平でキャンプしたときには
黄葉が素晴らしかったのですが今回は終わっていました。 -
こちらは紅葉とは無縁の一切経山。
青空にそびえる姿がカッコいいです。 -
草紅葉の中の湿原歩きもちょっと楽しめてよかったかな。
-
本当なら次のバスで福島へ向かうつもりでした。
そうすると浄土平で4時間自由時間となるので、
一切経山へ登り、鎌沼散策しようと考えたのですが、
あいにく夕方以降の新幹線の指定席が取れず…
また初夏にでも来ることにしましょう。 -
吾妻小富士の姿ももう1度写真に収めてバスに乗りました。
-
バスは時間通り12:45に浄土平を出発。
すぐに火山ガス危険地帯を通過します。 -
右手には紅葉が広がります。
-
なかなかきれいですね。
吾妻八景の「天狗の庭」付近だと思います。 -
福島市街もよく見えてきました。
-
13:05 不動沢で途中下車しました。
浄土平ー不動沢 一人550円です。
(ちなみに浄土平ー福島駅は1330円です) -
こちらが不動沢橋。
高度感ありますよね。
ここには以前、レストハウスがあり、焼き立てパンを
買うことができましたが、営業していないようでした。 -
不動沢橋を歩きます。
ちゃんと両側に歩道もあって安心です。 -
橋の上から吾妻八景のひとつ「つばくろ谷」の
紅葉を見下ろします。 -
こちらはちょっと早めなのかな…
それでも十分きれいです。 -
午後の日ざしで影の部分と日の当たる部分
とのコントラストが面白いです。 -
バス車中からだとなかなかここまでじっくりとは
滝を見ることができないので、途中下車した甲斐が
ありました。 -
こちらは反対側の景色。
紅葉の山肌と遠く福島市街を望みます。 -
30分くらいうろうろして少し腹ごしらえもしたので
最後のハイキングに出発です。
バスが停車した駐車場すぐ脇のこの道を入っていきます。 -
2,3分でこの看板を発見できました。
ここからは以前逆コースを歩いているので安心です。
高湯温泉方面へ下山します。
(cf. 2011高湯温泉吾妻屋2泊3日滞在記) -
最初のうちは紅葉を愛でることができました。
ここも熊出るのかな…などと話しながら歩いていました。 -
途中、簡単な渡渉があったり、ぬかるみの滑りやすい
道だったり、記憶にある道以上にハードでした。 -
それでも静かな山歩きを最後に楽しめてよかったな。
途中2回、スカイライン道路を横切りました。
高湯温泉へという簡単な道標やテープの目印が
整備されているので、迷うことはありませんでした。 -
エアリアマップのコースタイムはバス停まで40分ですが、
45分かかってようやく高湯温泉吾妻屋さんの
露天風呂前の広場に到着。 -
ゆるゆる下りてここが登山口です。
軽いハイキングだとなめてかかったら
意外にこの2日間で一番ハードなくだりでした(^^; -
少し車道を下って高湯温泉バス停に到着。
ちょうど福島駅からのバスが登ってきたみたいです。
あれが次のバス停で折り返してくるのを待ちます。 -
14:30高湯温泉発のバスで福島駅に15:05到着しました。
(高湯温泉ー福島駅西口 一人820円)
乗客10人未満でのんびりと車窓から果物畑などを眺めていました。 -
何度も来ている福島ですが
訪れるたびに好きになります。
充実した2日間でした。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- 蔦之丞さん 2017/03/11 07:15:23
- ご両親も山頂迄歩けるとはお若いですね〜
- batfish様
こんにちは
旅行記2日間を拝見させていただきました
食事もハイカープラン等のお客様は
プランによって食事処も違って
内容も違うようですね
私達は『箕輪』が食事会場で
その中でもプランが違うのか
2種類のコースがあった様です
野地温泉ホテルはたま〜に行きますが
温泉だけを楽しむなら(ハイキング別)
冬の雪見風呂がお勧めです
他県からのお客様を福島を案内する時は
お客さんのニーズに合わせて
宿泊場所を選び
新野地温泉相模屋の露天風呂に一回入浴で必ず組み入れます
地獄谷の様な山肌から、噴煙が吹き出し野趣溢れる雰囲気が大好きです。
また、拝見させていただきます
蔦之丞
- batfishさん からの返信 2017/03/11 19:36:25
- RE: ご両親も山頂迄歩けるとはお若いですね〜
- 蔦の丞さん こんにちは!
> 旅行記2日間を拝見させていただきました
> 食事もハイカープラン等のお客様は
> プランによって食事処も違って
> 内容も違うようですね
> 私達は『箕輪』が食事会場で
> その中でもプランが違うのか
> 2種類のコースがあった様です
両親との紅葉ハイキング&野地温泉旅行記を見ていただき
ありがとうございました。
このときの宿泊、お湯が素晴らしいと両親も絶賛だったのですが
食事だけがちょっと…という印象だったのです。
確かJR東日本のびゅう「地温泉」ツアーだったと思います。
朝のコーヒーサービスなども付いててよかったのですが(^^)
> 野地温泉ホテルはたま〜に行きますが
> 温泉だけを楽しむなら(ハイキング別)
> 冬の雪見風呂がお勧めです
両親も野地温泉の白濁湯はまた是非!と話しているので
今度は雪見風呂を楽しみに出かけたいと思います。
> 他県からのお客様を福島を案内する時は
> お客さんのニーズに合わせて
> 宿泊場所を選び
> 新野地温泉相模屋の露天風呂に一回入浴で必ず組み入れます
> 地獄谷の様な山肌から、噴煙が吹き出し野趣溢れる雰囲気が大好きです。
> また、拝見させていただきます
相模屋さんの野天は最高ですよね!
雪の時期も入れるのかな?よりいっそうワイルド感が増しますね!
わ〜!行きたくなってしまいました(^^;
batfish
- 蔦之丞さん からの返信 2017/03/11 19:56:56
- RE: RE: ご両親も山頂迄歩けるとはお若いですね〜
- batfish様
相模屋さんの露天風呂は冬も入れます
が、夏季と同じく脱衣所がなく
籠が置いてあるだけです
勇気が必要ですが、気分は最高です。
- batfishさん からの返信 2017/03/11 20:09:39
- RE: RE: RE:新野地温泉
- 蔦の丞さん
早速に教えていただいてありがとうございます!!
> 相模屋さんの露天風呂は冬も入れます
> が、夏季と同じく脱衣所がなく
> 籠が置いてあるだけです
> 勇気が必要ですが、気分は最高です。
確かに…勇気が要りますね(^^;
でも入ってしまえば!想像しただけでわくわくです。
いつかチャレンジします♪
batfish
-
- jun1さん 2014/11/05 23:59:57
- 錦秋の山旅、いいなぁ。
- batfishさん、こんばんは。
綺麗な紅葉の山旅をされましたね。
昨年、一切経山、東吾妻山に登りましたが、吾妻小富士に登る時間が無かったです。
安達太良山に登った日も天気悪かったから、紅葉の時期にリベンジしたくなりました。
野地温泉ホテルも、行ってみたくなりました。
白濁の湯って、好きだなぁ。
朝早い新幹線なら1泊でも盛りだくさんの山旅が出来るものだなぁと参考になりました。
jun1
- batfishさん からの返信 2014/11/06 19:45:38
- RE: 錦秋の山旅、いいなぁ。
- jun1さん こんばんは!
旅行記を見ていただいて、投票&コメントを
ありがとうございます!!
> 綺麗な紅葉の山旅をされましたね。
> 昨年、一切経山、東吾妻山に登りましたが、吾妻小富士に登る時間が無かったです。
> 安達太良山に登った日も天気悪かったから、紅葉の時期にリベンジしたくなりました。
安達太良山も一切経山&東吾妻山も簡単に登れて
いい景色を見れてよいですよね。
私も次は初夏の時季に一切経山&鎌沼散策に
行こうと思っています。何度行ってもいいですね。
jun1さんも安達太良山、紅葉時期に是非!!
> 野地温泉ホテルも、行ってみたくなりました。
> 白濁の湯って、好きだなぁ。
私も白濁の温泉が好きです。
福島の吾妻周辺は特に白濁湯が多くてお気に入りです。
ちなみに安達太良山中腹にあるくろがね小屋も
濃厚なお湯で野地温泉ほど真っ白ではないですが
にごっています。ここもかなりおすすめです(^^)
> 朝早い新幹線なら1泊でも盛りだくさんの山旅が出来るものだなぁと参考になりました。
レンタカーがあればもっと充実した旅行になったと思います。
私がペーパードライバーでなければ…(^^;
jun1さんも紅葉山行されたのでしょうか?
拝見しに伺いますね(^^)v
batfish
-
- 琉球熱さん 2014/10/25 14:35:01
- 福島の山も
- batfishさん、こんにちは
安達太良ももちろんですが、周辺にも面白そうな山が意外と沢山ありますね。
今度機会があれば、吾妻山かな。
野地温泉と吾妻山なんていいかもしれませんね〜
紅葉は本当にあっという間で・・・ おたおたしている間に高山は終わり。
しかししかし、これからは丹沢ですよ(笑)
- batfishさん からの返信 2014/10/26 18:55:09
- RE: 福島の山も
- 琉球熱さん こんばんは!
旅行記を見てくださり、投票&メッセージを
ありがとうございます!!
> 安達太良ももちろんですが、周辺にも面白そうな山が意外と沢山ありますね。
> 今度機会があれば、吾妻山かな。
> 野地温泉と吾妻山なんていいかもしれませんね〜
あのあたりは温泉の宝庫で温泉と山をからめて歩こうと
思うとたくさん候補のコースがありますよね。
野地温泉、おすすめです。ぜひ!!
> 紅葉は本当にあっという間で・・・ おたおたしている間に高山は終わり。
> しかししかし、これからは丹沢ですよ(笑)
ですね〜
そろそろヒルもお休みになってくれるでしょうか?(^^;?
夫の休みが全く無くて、今年は丹沢も行けなさそうな予感です。
せいぜい鎌倉を歩くくらいかな…
またいいルート歩いたらアップして教えてくださいね。
batfish
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旅行記グループ 2014 秋の安達太良山&野地温泉(両親と紅葉ハイキング)
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