2014/08/09 - 2014/08/15
8205位(同エリア30195件中)
柚子小町さん
完全に台湾中毒な私。
今年の夏も、
日常の疲れを癒すべく、
当然のように台湾へ旅立つ私なのでした。
いつも通り、
のんびり気ままな自由旅。
新幹線3日間乗り放題チケットで、
日帰り小旅行にも出かけました。
ついつい写真を撮り過ぎてしまったので、
2日間ごと前編・中編・後編・おまけ編に分けて
まとめようと思います。
後編は、
台北滞在5日目、
新幹線3日間乗り放題チケットを使っての台南グルメ旅と
台北滞在6日目の市内パワースポット巡り
(と言っても、2カ所しか回っていませんが)
から、帰国までをご紹介します。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- エバー航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテル73の朝食の様子。
日替わりメニューもあって個人的には十分満足。
彩りにも配慮を感じました。 -
5日目の今日は、
再び新幹線3日間乗り放題チケットを使って、
友人からの情報を元に台南グルメ旅へ。 -
高鉄台南(沙崙)駅から台鉄台南駅までは
このローカル線で移動します。
片道 25元で、乗車時間は20分くらいだったかな。 -
台鉄台南駅。
駅前の観光インフォメーションで、
グルメの前の観光地巡りの情報を収集します。 -
向かうは「安平古堡」。
駅から道路を渡った向こう側にバス停があるということで、
早速乗車。
行き先を書いた紙を運転手さんに見せて、
運転手さんのすぐそばに着席。
信号待ちのときに、
運転手さんが振り向いて、
何か話しかけてくれますが、???な私。
少し困った表情で「ワンアワァ」
どうやら遠回りのバスに乗車してしまったみたい。
まぁ、気ままなひとり旅なので、OKということで。
ちなみに、ここ台南のバスも
台北の悠遊カードが使えます!便利!! -
運転手さんの予告通り、
約1時間で目的地に到着。
この「安平」地区は、
台南市で最も早く開かれた地域で、近年、
台南市政府により、
文化観光地としての開発プロジェクトが進んでいるそうです。 -
ここ「安平古堡」(入場料は50元)には、
1624年にオランダ人によって築かれ、
当時ゼーランディア城と呼ばれていた城塞が残っています。
別名で、安平城、台湾城とも呼ばれています。 -
ゼーランディア城博物館。
1882年に税務司署として建てられた建物のようです。 -
当初は、1628年にオランダ人に対して関税の撤回を要求した
日本の浜田弥兵衛の功績を記念するものだったそうですが、
戦後「安平古堡」と大きな文字で彫りなおされたとか。 -
1930年、
日本は台湾文化300年を記念して荷蘭城(オランダ城)を再建。
鑑賞用として台湾水師協鎮署が鋳造した古砲も設置しました。 -
この井戸は、
下は海、上は城につながり、
火攻めから城を守る役割を果たしていたそうです。
赤崁樓と安平古堡の間には地下道(古井戸)が通っていた
と言い伝えられているそうです。 -
ゼーランディア城博物館の側にある外郭南部の城壁は、
当時のまま今なお高くそびえ立っています。 -
珊瑚で作られた石垣もありました。
-
1868年、
イギリス人により密輸されていた樟脳が押収されると、
イギリス艦は安平に対して砲撃を始め、
軍曹局は破壊。
1873年に軍装局が再建された際、建てられた石碑です。 -
この門もちょっと特別なものらしいのですが...
オランダ人と和平交渉を行った鄭成功が設けた
通用門??
イマイチよく分からない! -
手前が史跡記念館。
奥に見えるのが展望台。 -
「台湾城跡」って書いてある...
-
安平古堡のごく近くにあった「天后宮」。
-
続いて、「安平樹屋」へ。
入場料は100元だったかな。 -
安平樹屋は、
元々イギリス商の塩の倉庫として使われていたそうですが、 -
廃墟となった後、
古い古いガジュマルの木がいくつも絡み合い、
天然の芸術作品のようになっています。 -
台湾人は、ガジュマルの木は「陰」だと信じているため、
-
あまり近寄ることがないまま歳月が過ぎ、
-
まるで鬼屋敷のように思われていたとか...。
-
安平樹屋に隣接するのが「徳記洋行」。
-
前身はイギリス人が安平に開設した貿易会社で、
2階建ての白い建物は洋風の建築様式を色濃く残しています。 -
現在は、
安平地区の(昔の?)人々の生活を
非常に精巧な蝋人形を使って展示しています。 -
安平樹屋の裏側の堤防を上がってみると、
-
マングローブの景色が広がっていました。
晴れている日の夕暮れの景色は、
素晴らしいそうです。 -
さて、
ここからは今回の旅のメイン、食を楽しむ時間。
お腹もいい具合に空いてきました。 -
台南に住んでいたことのある友人から
安平に行ったら必ず!と紹介されていたのがこちらのお店。
「同記安平豆花」 -
中でも「檸檬豆花」がオススメと言われていたので、
迷いなく注文!
30元なり。 -
ひと口食べて...
超・超感動!!
う〜ん、目を瞑って味わいたくなる美味しさ!!
この旅、ナンバーワンの美味しさでした!
歩き疲れて乾いた喉を
爽やかなレモン風味のシロップと
豆花が流れるように通過していきます。
豆花の概念が180度変わりました!
ただの「絹ごし豆腐」と思ったこともあった
自分を反省。
豆花の美味しさに...、
参りました(笑)。 -
続いて、
「延平老街」を散策。 -
海老煎餅も有名らしいのですが、
お土産に買って帰っても、
割れちゃうだろうからな。 -
雨がパラついているのと平日だからか、
人影はまばらで、
静かな街並みでした。 -
ドライフルーツの有名店として紹介されていた
「安平蜜餞」へ行ったら...
悲しいかな、
定休日でした。 -
改めてネットを見たら、
隣のお店も有名店、とのこと。
「照興蜜餞」でお買い物。 -
迪化街のように試食させてほしかったのですが、
どうやらそんなシステムはこのお店にはないらしい...。
奥のレジカウンターのところで、
お婆ちゃまが、
じっと動かずお店番をしていらっしゃいました。
私はここで
ドライマンゴーとドライトマトを購入。 -
次は、友人オススメの蝦捲きのお店、
「周氏蝦捲」へ。 -
日本人観光客も多いのか、
「エビマキ、イチ?」と逆質問されて、
無事に注文完了。 -
サックサクして、
蝦の香ばしい香りも美味!! -
帰りは遠回りしない路線バスで台南駅を目指します。
っが、若干うとうとしてしまった私は、
「××(台南と聞こえた気がした)ステーション」という車内アナウンスに
一瞬にしてパニックになり、
大して確認もせず、慌てて下車。
降りた停留所の表示は
「××バスステーション」
台南駅じゃなかった...。
今回の旅は何かとバスに振り回されることが多いな。
乗りこなすには、まだまだ時間がかかりそうです。 -
台南駅からタクシーで向かったのが、
ここ「阿龍意麺」。
友人おすすめの意麺のお店。
今まで意麺の存在すら知らなかった私ですが、
オススメと言われたら、
食べないでは帰れません。 -
乾麺には3種類あって、
ノーマルとごぼうと人参。
ほうれん草があったら、
ほうれん草がオススメと言われていたけど、
この時期なかったので、
ノーマル麺をチョイス。 -
うん、美味しいっ。
自家製のコシのある麺にニンニクが効いたタレ(?)を絡めて
いただきます。
イケる〜!
お店の方も親切で、
駅までの道を尋ねたら、
地図を書いてくれました。 -
歩いて台鉄「台南駅」に戻りました。
15分くらいだったかな。 -
在来線で高鉄「台南駅(沙崙駅)」へ。
-
切符売り場では、
このような画面で指定席の予約状況が表示されています。
3日間新幹線乗り放題チケットは指定席もとれますが、
指定席が満席でも、
自由席にたっぷり余裕があることもあり...
指定席獲得のため並ぶより、
さっさと改札口を通り抜け、
自由席に並ぶ方がストレスが少ないかも!? -
台北のホテルに戻ってきてひと息ついたら、
小南門近くの... -
カルフールを目指します。
-
カルフールは食品から日用品、家電、衣料品...と
とにかく何でも揃っているから、
見ているだけで楽しい! -
もちろんマンゴーも売っています!
-
巨大スーパーって、
ホント、わくわくしちゃう!! -
カルフールに来たら、
これを買わなくちゃ!!
パイナップルのお酢。
夏はこのパイナップル酢を水で薄めて飲むのが私の大のお気に入り! -
真夜中のデザートタイム。
スーパーで買ったマンゴーと愛玉。 -
愛玉は夜市でもお馴染みのゼリー。
コンビニで買った愛玉でしたが、結構イケる〜!
幸せ気分で就寝。 -
6日目の朝。
ホテル73の朝食。
ね、充分でしょ。 -
シリアルもキャラメルソース付き。
朝から幸せ。 -
ホテルの隣が東門市場。
朝食後に、ちょっとお散歩。 -
朝から勢力的にお肉をさばいています。
-
ここは、唐辛子のお店かな。
-
何ともゆったりとした雰囲気。
「昭和の日本」をまた発見した感じ。
ホッとするわ〜。 -
台南で完全に私を虜にした「豆花」。
そんな豆花の美味しいお店が、
ここ東門市場にもあるということで早速チェック。
小さなお店ですが、次々とお客さんがやって来ます。
午後早くには売り切れると聞いて、 -
とりあえず、お持ち帰りで購入(40元)。
-
朝食後、間もなかったのですが、
蓋を開けたら、ひと口食べてみたくなりました。
ピーナッツ入りの程よい甘さのシロップがかかっています。
う〜ん、美味しい! -
さてさて、
今日は2カ所、パワースポットを巡ります。
MRT「關渡」駅からバスで向かいます。 -
小型マイクロバスです。
-
關渡宮に到着。
思った以上に奥が深い...というか広い! -
神様が大勢いらっしゃる地下道みたいなところがあったり、
-
道なりに階段を上ると、
結構な高さまで続いており、
外に出ると眺めも良好。 -
とにかく至るところに神様がいらっしゃって、
変な話、
神様のデパートみたい... -
關渡宮は、新店渓、基隆河、淡水河の合流地点に位置し、
高地からは淡水四景の「關渡分潮」が眺望できるそうです。
この辺りかなー。 -
近代的なビルのような建物もあります。
-
「古佛洞」を発見!
ここには、触るとこの先お金に困らないという縁起物の球体が... -
あった!!
ここへ来た甲斐がありました! -
何とも煌びやかな神様!
何とも和かな神様!
だけど、金ピカでちょっと派手過ぎない? -
最後にもう一度正面から拝んで、
パワースポット1カ所目、訪問終了。 -
再びバスでMRT の駅まで戻って、
そこからMRT「圓山」駅まで移動して、
その先は徒歩10分ってとこかな。 -
2カ所目のパワースポット訪問地は、
思想家、教育家で儒教の創始者、孔子を祀った孔子廟。
つまり、学問の神様を祀った廟なわけで、
今年受験生である姪っ子&甥っ子の合格祈願で訪れました。
ここが入り口「黌門」です。
やや小さい門ながらも門の上部には鳳凰や朝日のモチーフがあり、
先端はツバメの尾のように伸びた美しい装飾が見られます。 -
門を通り、
中に入ると外のにぎやかさがうそのように
静かで穏やかな空間が広がっています。
ここは、
門板に108個の門釘が打たれている「櫺星門」。
108というのは天上の108星座を象徴しているそうです。 -
孔子廟の南側、
庫倫街に面した外壁に「萬仞宮牆」の四文字が大きく書かれていました。
これは論語からとられた文字で、
「学問を収めるのに近道は無い、真面目に学ぶのみ」
という意味だそうです。 -
緑も多く、
きれいな花も咲いていて、
ぼぉ〜っとするにはいい感じ。
癒されるわ〜。
これもパワースポット効果!?
台湾リスも遊んでいます。 -
門を抜けると「大成殿」です。
静かで厳かな雰囲気。
「大成殿」内の中心には孔子の位牌、
左右には弟子の位牌が祀られているそうです。
姪っ子&甥っ子の合格を祈願しました。 -
ツバメの尾に例えられる反り返ったオレンジ色の屋根に、
赤と青の彫刻がアクセントとなっています。 -
「大成殿」を出て入り口のほうへ回ると「明倫堂」があります。
元は学校として使われていた建物だとか。
1Fにはコーヒーショップやギフトショップがあり、
ギフトショップでは孔子廟限定の商品も多数あるわけで。
姪っ子&甥っ子へ孔子廟限定のお守りを購入しました。 -
孔子廟を出て、
大龍街を渡ると、その向こうにも公園らしきものが... -
何とも中華チックな演出!?
-
池中央の龍の口からは勢いよく水が噴出しており、
色も鮮やかでいい雰囲気です。 -
建物の雰囲気も情緒たっぷり。
-
パワースポット巡りを終えた私は、
再び
雙連の「冰讃」へ。 -
マンゴーかき氷を食べに行きました。
今回はミルク氷ではなく、
普通の氷で注文。 -
こちらも充分美味しいのです!!
-
さあ、ここからはいよいよ
台北ラストスパート!
いつものお気に入りのショップを駆け足ででも巡ります。
まずは、迪化街にある「介良裡布行」へ。 -
可愛いチロリアンテープがたくさん売っているお店として
行き始めたお店でしたが、 -
アメリカンホックなどの手芸金具も
大きさ、色合い等各種多数取り揃えてあって、
しかも、日本で買うよりずっと安価なものだから...
訪台の度に訪れるお店になりました。 -
介良裡布行のすぐそばの永楽市場も
毎回のお決まりコース。 -
だって、大好きな生地が
いっぱい、い〜っぱいあるんだもの。 -
迪化街に来たら、
ドライトマトも買って帰らなくちゃ。
台南でも買ったけど
ここのお店のドライトマトも大好きだから、
ハズセマセン。 -
私のお気に入りのパイナップルケーキは、
素朴系なら、ここ「李製餅家」がナンバーワン!
リッチ系なら、「微熱山丘」がナンバーワン!
今回の姉のリクエストは、素朴系。 -
荷物を置きにホテルに一度戻った後、
ホテルのごく近くの「Hair Mall」へ。
ここも私の超お気に入りの美容室。
ヘッドスパが極上の気持ち良さ。
60分で800元だったかな。
でも、60分たっぷりヘッドスパで、
その後30分かけて丁寧にスタイリングをしてくれます。
日本ならスタイリングまで合わせて
90分のヘッドスパと紹介されそう! -
台北最後の晩餐は、
ホテルからほど近い永康街で、と決めていました。
とりあえず、小籠包の有名店「鼎泰豊」を覗いたところ、
いるはいるはの人だかり。
今回はパスすることにしました。
でも、美味しいのよねー。
本店はまた格別な気がします。 -
永康街に「度小月」が進出していました。
びっくり!!
行列ができていました。
永康街、どんどん発展しているなー。
地下鉄の駅も近くなったから
ますます流行りのエリアになったんだろうな。 -
今回は、ここ「東門餃子館」に入ってみることにしました。
ガイドブックやネットでもよく紹介されているお店です。
私は初めての入店でした。 -
行列こそできていませんでしたが、
店内は大勢の人で大賑わい。
私は大きなテーブルに相席で座ることができました。
何でも食べてみたいけど、
ひとり旅はそれができないわけで。 -
定番の焼き餃子を注文しました。
10個で100元くらいだったはず。 -
熱々で登場!!
ついつい腹ペコだった私は、
ちょっと口の中をやけどする勢いでパクリ。
うまっ。
手作りの皮も弾力があって、いい感じ。
結構お腹がふくれます。 -
東門餃子館からの帰り道、
すごい行列を発見!!
葱餅のお店のよう。
食べたいけれど、すでにお腹は餃子でいっぱい。
次回、必ず食べに来よう!と決めました。 -
夜は、旅の疲れを少しでも日本に持ち帰らないよう、
全身マッサージへ。
4日目に足裏マッサージでお世話になったお店で
角質取りと足裏と全身マッサージをお願いしました。 -
90分で1200元だったかな。
一番最後の角質取りで時間を要して、
結局2時間くらいかかったような...。 -
価格も安いので仕方ないのかもしれませんが、
こちらの角質取りは...、
う〜ん、2回目はないかも。 -
就寝前のデザート。
昨夜食べた愛玉が美味しかったので、
同じシリーズの杏仁豆腐を買ってみました。 -
美味しいっ!
ゆっくり眠れそう... -
旅の最終日の朝。
朝焼けが眩しい! -
早朝出発ということで、
ホテルが用意してくれた朝食セット。
ホットコーヒーとサンドウィッチとお菓子が入っていました。 -
バスターミナルまではタクシーで、
そこからはバスで桃園国際空港を目指します。 -
どうやら帰りもキティジェットらしい...。
日本人向けサービスというより、
キティが大好きな台湾人向けサービスなんだろうな。 -
キティジェットで帰ります。
-
機内食はこちら。
キティのアイスクリームもサービスされました。 -
15時4分到着。
また元気をもらいに行きますね、台湾。 -
ちなみに今回利用した駐車場がこちら。
新千歳空港C駐車場。
6泊7日で3100円。超お得!!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- まあちゃんさん 2014/09/28 10:31:49
- 海老の味が濃いです。
- 柚子小町さん、おはようさんです。
台南絡みの旅行記(後編)楽しく見せてもらいました。
私は台湾高鉄も敬老料金で半額ですので
気軽に利用させて貰っています。
台南に行くと必ずと言って良いほどお土産に
『海老煎餅』貰って帰ります。
多少は割れますが機内持ち込みにしています。
日本の海老煎餅より海老の味が濃くて確かに美味しいですよ。
お疲れさまでした。
まあちゃん
- 柚子小町さん からの返信 2014/09/28 12:52:03
- メッセージをありがとうございます!
- まあちゃんさん、こんにちは。
メッセージをありがとうございました!
海老煎餅、買って食べてみれば良かったな〜。
売っているのも見かけたし、
名物というのもネット等で紹介されていたのですが、
持って帰るにはかさばるかな、
割れちゃうだろうな、
と思って諦めてしまいました。
でも、おかげさまで、
次回のお楽しみができました!
まあちゃんさんの旅行記で勉強させていただきますね。
柚子小町
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