2014/08/16 - 2014/08/21
100位(同エリア527件中)
○さん
夏休みシーズン到来!
今年の夏は8月16日から24日の9連休を取り、モルディブとスリランカに出かけることにしました。
どちらも人生初の訪問先です。
モルディブではどんなに美しい海が見れるんだろう。。。
スリランカでは世界遺産のシギリヤが楽しみだなぁ。。。
~旅行概要~
☆1日目 (中国 ⇒ マレーシア ⇒ モルディブ)
上海浦東 10:15 ⇒ クアラルンプール 15:40 (マレーシア航空)
クアラルンプール 新行政都市プトラジャヤ観光
クアラルンプール 20:45 ⇒ マーレ 21:55 (マレーシア航空)
マーレ ナサンドゥラパレスホテル泊
☆2日目 (モルディブ)
10:45 水上飛行機で北アリ環礁 マフシヴァルへ
ロヌボトリップ(ホテルが所有する近くの無人島探訪)。
マフシヴァル泊
☆3日目 (モルディブ)
8:30発でホテル主催のジンベイサメツアーに出発も、ジンベイザメ見れず。
午後はシュノーケリング。
マフシヴァル泊
☆4日目 (モルディブ)
午前中シュノーケリング。
午後はビーチでのんびり。
マフシヴァル泊
★5日目 (モルディブ)
午前中シュノーケリング。
午後もシュノーケリング。
夕食後、モルディブダンス鑑賞。
マフシヴァル泊
☆6日目 (モルディブ ⇒ スリランカ)
8:20発の水上飛行機でマーレへ移動。
マーレ 11:00 ⇒ スリランカ コロンボ 13:00 (ブリティッシュ航空)
ツーリストカーで移動しダンプッラ観光。
シギリヤ近郊のカメリア リゾート&スパ泊
☆7日目 (スリランカ)
ツーリストカーで移動し、ミネリヤ国立公園でのサファリ。
シギリヤロック観光、キャンディ観光、ヌワラエリヤへ移動。
ザ ヒルクラブ泊
☆8日目 (スリランカ)
引き続きツーリストカーでヌワラエリヤ ティーカンパニー探訪。
ピンナラワ 象の孤児院観光。
ベントータ経由でコロンボへ移動。
☆9日目 (スリランカ ⇒ マレーシア ⇒中国)
コロンボ 0:55 ⇒ クアラルンプール 7:05 (マレーシア航空)
クアラルンプール 9:00 ⇒ 上海浦東 14:20 (マレーシア航空)
旅行終了
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
モルディブ マフシヴァルの予約は4泊。
天国みたいなマフシヴァルで過ごすのも、残すところあとわずか。。。
翌日は朝の水上飛行機で出発なので、実質最後の1日となってしまいました。
この日は、ダイビングやシュノーケリングで最後のモルディブを満喫する予定です。 -
朝食を食べて、、、
-
ダイビングセンターに確認に行くと、この日もダイビングは中止とのこと。
マフシヴァルの周りの海は比較的穏やかに見えますが、ダイビングポイントは風も強く荒れているようです。
まあ、うすうす予想していたのでへこたれません。
それにマフシヴァルのハウスリーフでのシュノーケリングも最高ですから。 -
砂浜に咲く花も綺麗なマフシヴァル。
-
朝食後のシュノーケリングを終えて、部屋に戻ると豪雨が降り出しました。
豪雨が過ぎ去り午後は晴れますように!と祈りつつ、昼食を食べに行きます。 -
トマトソースのパスタとマグロのステーキ。
-
ビュッフェではどうしても肉や魚を選びがちですが、野菜もしっかりとらないと。
-
さあ午後のシュノーケリングの時間です。
この4日間で毎日シュノーケリングをしていると、ハウスリーフのどのポイントにどんなサンゴがあって、どんな魚がいてってことが分かるようになってきます。
最後のシュノーケリングは、一番魚の多い船着き場周辺で。 -
パウダーブルーサージョンフィッシュ。
ハウスリーフ周辺で、澄んだ青い体と黄色い背びれはとっても良く目立っています。 -
水玉模様の大型熱帯魚。
こちらも真っ青な尾びれが印象的。 -
と、そこへウミガメ君が登場。
天気が良くなり明るくなってきた海面周辺を気持ちよさそうに泳いでいます。
太陽に照らされ赤く光る甲羅が美しいです。 -
しばらくウミガメ君と一緒に泳ぎます。
近づいても嫌がるそぶりもなく、一緒に泳いでくれました。 -
大きなウミウシもなかなか魅力的です。
この写真のウミウシは真っ黒ですがグレーのウミウシやしましまのウミウシもいました。
何れも大きさは50cmくらい。 -
サッカーボールみたいな熱帯魚。
モンガラカワハギというそうです。
色や模様に騙され気づきませんでしたが、確かに言われてみればカワハギです。 -
3mほどもある大きなサンゴの中心でじっとたそがれる熱帯魚。
しばらくしてから同じポイントに戻ってもまだそこにいました。
せわしなく動き回る熱帯魚、1ヶ所にじっとしている熱帯魚、集団で群れる熱帯魚、いつもひとりの熱帯魚、同じ熱帯魚でもいろんな個性があることが分かりました。 -
イソギンチャクと共生するクマノミ。
モルディブのクマノミはモルディブアネモネフィッシュというインド洋の固有種です。 -
いったん休憩して陸に上がると、さっき近くを遅いでいたサユリがサギに捉えられていました。
当たり前ですが、モルディブの美しい海にも弱肉強食の世界が存在します。 -
再度海に入ると海底をへばりつくように泳ぐ大型魚を発見。
んん、このかたちは、もしや、、、 -
このかたち、大きさ、泳ぎ方、もう疑う余地はありません。
そう、サメです。
ハウスリーフの周辺に来るのはネムリブカでしょうか。
詳しくないので良くわかりませんが、ちょっと怖いのでそ〜っと近づきます。 -
泳ぐ速度が速いので、ウミガメ君のように一緒に泳いでくれるそぶりは見せません。
なんとか近づき横顔を撮影した一枚。 -
青く澄んだ海、奇妙に輝くサンゴ、美しい熱帯魚たち。
もうこれが最後のシュノーケリングかと思うと寂しくなってきます。 -
ザ・熱帯後という感じのチョウチョウウオもたくさんいました。
-
1ヶ所にたむろする大型のアジみたいな魚たち。
この場所に何かえさでもあるのかな?? -
マフシヴァル最後のディナー。
この日のメニューはモルディブ料理。 -
最後なので、めいいっぱい食べます。
色んな料理を何度も何度もおかわりしました。 -
この日は、まるで私たちが最終日だとわかってくれていたかのように、ディナーの後にモルディブダンスのショータイムがありました。
マフシヴァル滞在4日目終了〜。
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