2014/04/25 - 2014/05/01
316位(同エリア1801件中)
黒牛さん
アユタヤ観光は、自転車でと思い、やってみたものの、あまりの暑さと広範囲に分かれており、参りました。1日目の午前中、3カ所を見たのみで、ホテルに戻り、昼食、シャワー休憩。午後3時から、再度観光を始めましたが、5時で終了するところが多く、ほとんど観光出来ず。夕食後、ライトアップツアーがあるとの事で、トゥクトゥクを200バーツでチャーターしましたが、ライトアップされている場所は限定的で、中に入れないところもありました。2日目は、トゥクトゥクチャーターに変更し、大満足でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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昼食は、アユタヤ駅近くの屋台で。この後、あまりの暑さに、ホテルに戻り、シャワーを浴び休憩しました。
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ワット・フラ・ラームに到着、。。
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近くに、象さん乗り場があるようです。
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ワット・フラ・シ・サンフェトに到着、王室専用寺院で、三人の王骨を収めたチェディと呼ばれるスリランカ様式の仏塔が有名です。
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ワット・フラ・ラム近辺に象さんがたくさんいます。
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象さんに乗せてもらおうと行きましたが、5時で終了しましたと。象さんは、大型トラックに、ぎゅうぎゅう詰めになって、どこかに行ってしまいました。
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この暑さの中、移動手段に自転車を選択したこと、昼休みを入れてしまったことを反省しながら、近くのマーケットに。
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あまり目ぼしいものなく、こちらの正体不明のものを購入。甘い綿菓子チックな物でした。午後から、たかが2時間の観光でしたが、暑さに負け、レンタルサイクルを返却、ホテルに戻りました。
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夕食は、ホテルで”エアコンのある美味しいベトナム料理”をリクエストし、近くのセブン・シーズを紹介してもらいました。
その後、駅前でイケてるトゥクトゥクを1時間200バーツでチャーターし、ライトアップツアーに出発。自転車とは、雲泥の差、楽ちんです。 -
行き先は、運転手さん任せで、最初はこちらへ。新しい仏塔で、テンション上がらず、あっという間に、トゥクトゥクに戻ったので、運転手さんが少し困った様子。
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この後、マハタートとフラ・ラムもライトアップされていましたが、中に入れず。安物カメラでは、上手く撮影できず、ますますテンションダウン、運転手さんが、ますます困り果てます。
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フラ・シ・サンフェトの入口は、係員がいて、昼間と同じ50バーツで入場できました。
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アユタヤ観光、二日目です。昨日の反省を生かし、トゥクトゥクチャーター、1時間200バーツで合意。綺麗なメタリックグリーンで、チワワを連れた良い人でした。
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まずは、金ぴかの大きな仏像が有名なワット・ナフラメン。本当に大きな仏像で、手のひらの上の人が、小さく見えます。信者の皆さんが、手のひらの上の人に、しきりに布を投げ上げていました。
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続いて、是非とも見たかったワット・ヤイチャイモンコンに、入場料20バーツ払い入ります。
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これが見たかった寝釈迦像です。本当に大きく、黄色の袈裟も美しいです。
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本当に大きい。皆さん、金箔を貼り付けています。
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高い仏塔の両側にも大きな仏像が。
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黄色の袈裟をまとった、数十体の仏像。こちらも是非見たかったものだったので感動です。
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ぐるりと一周、仏像が。
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仏塔に登ります。
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仏塔の上からの写真。
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仏塔の上部には、狭い部屋に十数体の仏像が。イギリス人らしき、尼さんに、金粉貼ってみる?と言われ、10枚を20バーツで購入。一体づつ金粉を貼り終え、人が多いので、足早に退散。
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トゥクトゥクは、結構速度が出ます。
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ワット・ファナアン・チョエンに到着。ビルマ軍の攻撃から奇跡的に残った幸運の寺だそうです。
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たくさんのお札が。
アユタヤ観光その2は、ここまでです。続きます。
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