2014/08/15 - 2014/08/15
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mistaさん
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戦車の博物館に行ってきた。
ミリタリー系に興味ある人には有名な所だがガイドブックには載ってない。
古参の戦車マニアから戦車道から入った新参なら楽しめます。
戦車触り放題だったよ。
場所はハンブルグ、ハノーファー、ブレーメンの三都市の三角形の中心ぐらいの場所
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
前日はハンブルグを観光したため
ハンブルグからムンスター戦車博物館へ
直通の列車はないのでハンブルグからウルゼンへ行き
ウルゼンで乗り換えてムンスターへ行く、所要約二時間
朝7:51のME(Metronom社が運営する列車のことでRB、REに相当らしい)でウルゼンへ
時刻表はドイツ国鉄のHPで簡単に検索
朝、寒いっす -
約1時間でウルゼン駅へ到着
乗り換え
の前にムンスターには荷物預かりもコインロッカーもないとの事前情報なのでウルゼン駅のコインロッカーにバックパックをぶち込む(2時間2ユーロ)
縦に長いかばんならいいけど、デカイスーツケースは入らないと思う
地下通路をこの写真とは違うエントランスの方に行くとあります。 -
ウルゼン
小さな滝があったり、カラフルな内装でなかなかおしゃれな駅でした。
9:07ブレーメン行きのローカル線でムンスターへ -
9:40ムンスター着
ど田舎駅
やはりコインロッカーなし -
帰りのウルゼン行きの時間を記録
行きは2時間に1本帰りは2時間に3本
なんて偏ったダイヤなんだ -
駅からは駅前の一本道を徒歩
田舎ですね。 -
10分ぐらい道沿いにあるいて大きな道の交差点をわたってすぐに博物館の看板があるので看板にしたがって歩くとこ5分ぐらい
-
レオパルドっぽいのが見えてきた。
貨車にDBってドイツ国鉄のマークが見える -
到着
入場料は大人1人7ユーロ -
まずはプレートアーマーなど中世の装備
-
いきなりA7Vの1/1ジオラマが・・・
-
三号戦車M型
-
ヘッツァー
マウスのるのか? -
数々の伝説を残したティーガー
予想外にデカかった。
プラモデル作成時に泣かされた
ツィンメリットコーティング済み
泥まみれの虎をもう一回読み返そう -
履帯クソ重い
約40kg
こんなの切れたら交換するだけで重労働だわ -
ヤークトパンター
弾痕があるね -
三号突撃砲G型
三突
雪に埋めてT34を待ちぶせ -
ソ連のT34/76などドイツ以外の戦車も展示
日本の戦車はおいてませんでした -
センチュリオン
英国面のプラス面
戦車道でも使えます -
M4シャーマン
ヨーロッパでは鴨、太平洋では最強だった。
バリエーションの数は半端ない
生産台数も半端ない
初期には自衛隊でも使用していた -
第二次世界大戦後の車両
T-55 ソ連か東ドイツかわからん
WOTで次の愛車になる予定 -
イスラエルのメルカバ
エンジンは前部に置き、破壊されても後ろから脱出できる
乗員にやさしい設計になっております。 -
ドイツの主力戦車レオパルド?など現代のものまで
-
外に展示されているのは中に入れた
-
帰りは軍人さんの帰省っぽい人たちがいた。
砲兵学校が近くにあるらしい
帰省する軍人にMPが尋問中
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