2014/07/13 - 2014/08/01
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o-miyasanさん
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回答のための臨時の旅行記です
スイスの鉄道はヨーロッパの各国の鉄道と同じで、ホームから車内までの段差がきつい。 いくつか写真を乗せたのでご参考に。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホームからの段差はきつい
-
スイスでは、他の国と違って助けてくれる人が極めて少ない。 スイスの国民性より観光客が多いことが理由かもしれないが。
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ザックなら簡単ですが、重たいスーツケースですと大変です。
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通路からホームまでは、このようなスロープでホームまで登ることになります。 これはベルン駅です。
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この駅はインターラーケンオストだと記憶しています
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これはバーゼル駅です。 このようにエスカレータが完備している駅もあります。 しかし、この駅以外ではチューリヒとジュネーブしか、エスカレータやエレベータを設置してある駅は見当たりませんでした。
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2階建て車両は、プラットホームと同じ高さなので、スーツケースを転がして乗ることができます。 この写真は、2階建て車両の1階の荷物置き場(だと記憶している)。 なお、2階建て車両の1階では、隣の車両に移動はできません。 その代わり、2階部分で隣の車両に移動可能となっています。
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2階建て車両の急な階段、大きな荷物を上げ下げするのは女性には大変。
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2階建て車両の階段脇の荷物置き場。 グループがいるとすぐ満杯。
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車両の入り口辺りにある荷物置き場。 1階建て列車の入り口付近の荷物置き場です。 自転車持ち込み車両では、もっと広い空間があります。
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車両の中央部にある荷物置き場。
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通路部分の広さ(狭さ)をご覧ください。 車内販売に遭遇すると動きが取れません。
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たまに予約がある席があります。 窓の上あたりに、その旨が表示されえいます。 ただし、予約席であっても予約区間外ならば、座っていても問題ありません。
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