2014/07/29 - 2014/07/29
1298位(同エリア9577件中)
義臣さん
全ての観光を終えて 楽しみの北斗星に乗車、、
おまけに奮発して食堂車で食事も予約
夜行特別寝台車「はやぶさ」の時以来です、
うきうき、、わくわく
寝台特急 北斗星
https://www.jrhokkaido.co.jp/train/tr017_01.html
北斗星 食堂車
https://www.jrhokkaido.co.jp/train/tr017_04.html
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 船 JR特急
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
観光バスさんとお別れ お蔭で楽しい旅ができました
有難う ガイドさん 運転手さん
添乗員さんは次の指示 -
添乗員さん
「16時10分ですから
16時50分 この場所へ集合お願いします。
駅弁も駅構内いろいろあります お土産屋さんもあります」
-
もうお土産は宅急便で送付すみ
時間をもてあまし
冷たいコーヒーを飲みながら。
落ち着いて 札幌の空気に包まれて
時間を過ごす。
-
集合、、
団体行動 -
プラットホームへ
-
寝台特急
北斗星の文字はまぶしいよう。 -
放送が済んで いよいよ 北斗星が。。
-
人がどんどん前に出てくる
もう、駄目、、ここで諦める
此れが写れば良しとしよう。 -
17時12分発 上野行き
-
乗車です。。
-
4号車、、二階室
兎に角 荷物を棚に突っ込み
ほっとする。。 -
窓から 札幌駅
カメラぼうや。。走って、、写してる。 -
プラットホーム ここにも 写してる人が、、
東京へ帰ります。
16時間 かけて。。 -
札幌 また来ます
魅力の北海道はでっかいどう。 -
明日の午前9時38分 上野駅に着きます
長い 長い 旅です。 -
車窓から。。
-
何でも写したくなる
うきうき気分 -
二階の部屋の窓は緩やかな曲線で
高い位置から 広い角度で
風景を見る事が出来ます。
小さいテーブルと照明付
-
食堂車の予約は
18時
通路を食堂車に向かう
-
お飲み物は。。
アルコールは苦手なのに かっこつけて
「赤ワインを」
多分 甘くて あまり酔わないだろう?と -
-
苫小牧駅、、フェリーふ頭を思うと質素
18時05分 -
ベンチで何を話しているのだろう。
-
枕木を使ってる、、
関東ではすっかり姿を消した枕木
その昔聞こえた 線路工夫の唄も消えましたね。
戦時中の疎開先が国鉄の線路に近くに有ったので
急に思い出しました。作業服姿まで。
-
かんぱーい。。
出る前の一時的な体調不調も問題なく
旅は最終段階へ、 -
会席膳
5500円 ちょっと奮発してしまいました。
食堂車にも乗りたかったし
優雅に景色を見ながら食事をする旅もしたかったので。 -
メニュー もってこなかった。
せめて 写して来ればよかった
ので
料理については説明できません。
食堂車のHPご覧ください 此方に説明がありました。 -
丁寧な対応の食堂車の男性職員
味も文句なし -
ゆっくり 味わいながら
旅の経過を話しながら -
窓の外の景色を眺め
もう 陽は落ちて来ました。 -
手元の証明もいつの間に点いてます。
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登別駅、、
ここが、、あの、、登別温泉への駅
宿の付近には見えませんでしたが。
18時35分 -
地方色豊か。
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食堂車はまだまだ終わりません。
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陽は落ちて
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ひがしむろらん
名前は聞いたことがありますが、
函館はまだまだ、
18時49分
室蘭駅には停車しないんです。 -
-
最期のデザート
あまい美味しい和菓子 -
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-
お客さんもそろそろお部屋へ
空いてきました。
食堂車の出入り口 -
反対側は
調理室 -
ロビーカーは お弁当のお客さんで満席状態
写すのにちょと遠慮、
急いで一枚だけ。 -
自動販売機もあります。
-
自室へ戻りましょう
続く
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