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青春18きっぷで一人旅 その(2)-3<br /><br />青春きっぷ第2弾として、碓氷峠・アプトの道を歩くを選びました。<br /><br />今回は碓氷湖と中山道坂本宿を歩く編。<br /><br />行き 自宅(7:00)-武蔵小杉(7:46)-高崎(10:19)-横川(10:54)<br />帰り 横川(17:13)-高崎(18:14)-横浜(20:39)-自宅(21:10)<br /><br />歩数:29,216歩 歩行距離:約17.5?<br /><br />今年一番の暑さの中、5時間超のウォーキングで足もパンパンです。<br />でも見たかった「めがね橋」も見れて、満足した一日が過ごせました。<br /><br />さあ次は、どこに行こうかな?

青春18きっぷで一人旅 その(2)-3 碓氷湖と中山道坂本宿を歩く編

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2014/08/05 - 2014/08/05

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umechan2

umechan2さん

青春18きっぷで一人旅 その(2)-3

青春きっぷ第2弾として、碓氷峠・アプトの道を歩くを選びました。

今回は碓氷湖と中山道坂本宿を歩く編。

行き 自宅(7:00)-武蔵小杉(7:46)-高崎(10:19)-横川(10:54)
帰り 横川(17:13)-高崎(18:14)-横浜(20:39)-自宅(21:10)

歩数:29,216歩 歩行距離:約17.5?

今年一番の暑さの中、5時間超のウォーキングで足もパンパンです。
でも見たかった「めがね橋」も見れて、満足した一日が過ごせました。

さあ次は、どこに行こうかな?

旅行の満足度
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
JRローカル 徒歩
  • 碓氷湖(14:46)<br /><br />アプトの道を歩いてめがね橋、熊ノ平を見て折り返してきました。<br />第3トンネルと第2トンネルの間に碓氷湖へ降りる道があります。

    碓氷湖(14:46)

    アプトの道を歩いてめがね橋、熊ノ平を見て折り返してきました。
    第3トンネルと第2トンネルの間に碓氷湖へ降りる道があります。

  • 碓氷湖<br /><br />信越線の右側を流れる中尾川と碓氷川の合流点を堰き止めて造った人工湖で、四方を国有林の大木に覆われ、特に秋の湖面にうつる紅葉はすばらしいものである。<br />湖畔には約1.2キロメートルの散策道があり、約20分で一周できます。

    碓氷湖

    信越線の右側を流れる中尾川と碓氷川の合流点を堰き止めて造った人工湖で、四方を国有林の大木に覆われ、特に秋の湖面にうつる紅葉はすばらしいものである。
    湖畔には約1.2キロメートルの散策道があり、約20分で一周できます。

  • 碓氷湖へ降りて行きます。

    碓氷湖へ降りて行きます。

  • 碓氷湖<br /><br />正面に見える赤い橋は、「ほほえみ橋」です。

    碓氷湖

    正面に見える赤い橋は、「ほほえみ橋」です。

  • 碓氷湖。<br /><br />奥に見えるめがね型の橋は、付近の観光名所である、旧信越本線横川−軽井沢間にかかるめがね橋をイメージして造られた「夢のせ橋」です。<br />

    イチオシ

    碓氷湖。

    奥に見えるめがね型の橋は、付近の観光名所である、旧信越本線横川−軽井沢間にかかるめがね橋をイメージして造られた「夢のせ橋」です。

  • 坂本ダム<br /><br />碓氷湖より堤体を眺める、鉄橋のように見えます。<br /><br />反時計回りに一周したいと思います。

    坂本ダム

    碓氷湖より堤体を眺める、鉄橋のように見えます。

    反時計回りに一周したいと思います。

  • 碓氷湖とボート乗り場

    碓氷湖とボート乗り場

  • ボート乗り場<br /><br />碓氷湖は、イワナ、ヤマメをはじめ、コイ、ワカサギなどが生息し、魚の宝庫。

    イチオシ

    ボート乗り場

    碓氷湖は、イワナ、ヤマメをはじめ、コイ、ワカサギなどが生息し、魚の宝庫。

  • 遊歩道を歩く。

    遊歩道を歩く。

  • 夢のせ橋

    夢のせ橋

  • 夢のせ橋

    夢のせ橋

  • 夢のせ橋を渡る。<br /><br />この橋の下には、手前に「碓氷川」、先に「中尾川」と2つの川が流れる。

    夢のせ橋を渡る。

    この橋の下には、手前に「碓氷川」、先に「中尾川」と2つの川が流れる。

  • 夢のせ橋中央付近より対岸の坂本ダムを望む。

    夢のせ橋中央付近より対岸の坂本ダムを望む。

  • 渡りきって、遊歩道より夢のせ橋を見る。

    渡りきって、遊歩道より夢のせ橋を見る。

  • 峠の橋<br /><br />この橋は、昔ながらの木の橋

    峠の橋

    この橋は、昔ながらの木の橋

  • 遊歩道より夢のせ橋を見る。

    遊歩道より夢のせ橋を見る。

  • ふれあいトンネル<br /><br />命名者 西中2年 平野忍さん

    ふれあいトンネル

    命名者 西中2年 平野忍さん

  • ふれあいトンネル<br /><br />敷石とライトの色あいが素敵です。

    ふれあいトンネル

    敷石とライトの色あいが素敵です。

  • ふれあいトンネル<br /><br />微笑ましい絵がかかっていました。

    ふれあいトンネル

    微笑ましい絵がかかっていました。

  • トンネルを抜けて、夢のせ橋を望む。

    トンネルを抜けて、夢のせ橋を望む。

  • 坂本ダムを望む<br /><br />碓氷湖より堤体を眺める。<br /><br />

    坂本ダムを望む

    碓氷湖より堤体を眺める。

  • ほほえみ橋<br /><br />見た目より、傾斜がきつく渡るのが怖ったです。

    ほほえみ橋

    見た目より、傾斜がきつく渡るのが怖ったです。

  • ほほえみ橋

    ほほえみ橋

  • ほほえみ橋

    イチオシ

    ほほえみ橋

  • 遊歩道

    遊歩道

  • 坂本ダム<br /><br />鉄道の鉄橋をイメージした堤体。<br />素晴らしいデザインです。<br />

    坂本ダム

    鉄道の鉄橋をイメージした堤体。
    素晴らしいデザインです。

  • 坂本ダム<br /><br />坂本ダムは自然越流式の洪水吐であり、川を堰き止めただけのものである。<br />水門等の設備は何もない。

    坂本ダム

    坂本ダムは自然越流式の洪水吐であり、川を堰き止めただけのものである。
    水門等の設備は何もない。

  • 坂本ダム<br /><br />天端を眺める。<br />こう見ると、やはり鉄橋に見えますね。<br />

    坂本ダム

    天端を眺める。
    こう見ると、やはり鉄橋に見えますね。

  • 坂本ダムより夢のせ橋と刎石山を見る。

    坂本ダムより夢のせ橋と刎石山を見る。

  • 坂本ダム周辺地図<br /><br />ダムの内容や碓氷湖周辺の説明が書かれていました。

    坂本ダム周辺地図

    ダムの内容や碓氷湖周辺の説明が書かれていました。

  • 坂本ダム<br /><br />坂本ダムは本来、砂防事業の一環として建設された、砂防ダムであった。<br />その後、ダム再開発事業としてダム補強工事・管理設備工事・工事用および周遊道路工事を経て、1994年(平成6年)度に完成した。

    坂本ダム

    坂本ダムは本来、砂防事業の一環として建設された、砂防ダムであった。
    その後、ダム再開発事業としてダム補強工事・管理設備工事・工事用および周遊道路工事を経て、1994年(平成6年)度に完成した。

  • 坂本ダム管理事務所<br /><br />ログハウス風の建物。<br />わき道を下りるとダム直下まで行ける。

    坂本ダム管理事務所

    ログハウス風の建物。
    わき道を下りるとダム直下まで行ける。

  • 高野辰之 小学唱歌 紅葉<br /><br />「紅葉」の詞の舞台になったのは、碓氷峠の信越本線熊ノ平駅近辺と言われている。

    高野辰之 小学唱歌 紅葉

    「紅葉」の詞の舞台になったのは、碓氷峠の信越本線熊ノ平駅近辺と言われている。

  • 碓氷湖公衆トイレ(15:14)<br /><br />写真を撮りながら碓氷湖を30分かけて一周してきました。

    碓氷湖公衆トイレ(15:14)

    写真を撮りながら碓氷湖を30分かけて一周してきました。

  • 再びアプトの道に戻り、2号トンネル、1号トンネルを過ぎると。

    再びアプトの道に戻り、2号トンネル、1号トンネルを過ぎると。

  • 北原白秋の歌碑(15:44)<br /><br />白秋が大正12年春、ここ碓氷峠で「碓氷の春」と題して詠んだと言われている。<br /><br />うすいねの 南おもてと なりにけり<br />くだりつつ偲ぶ  春の深きを    白秋

    北原白秋の歌碑(15:44)

    白秋が大正12年春、ここ碓氷峠で「碓氷の春」と題して詠んだと言われている。

    うすいねの 南おもてと なりにけり
    くだりつつ偲ぶ  春の深きを    白秋

  • 北原白秋の歌碑の隣に道標があり。<br /><br />アプトの道から離れ、坂本宿・旧国道18号方向へ歩き、旧道を下って行くと、

    北原白秋の歌碑の隣に道標があり。

    アプトの道から離れ、坂本宿・旧国道18号方向へ歩き、旧道を下って行くと、

  • 坂本八幡宮<br /><br />坂本八幡宮の創建は、景行天皇40年に日本武尊の分霊を勧請したのが始まりと伝えられている。

    坂本八幡宮

    坂本八幡宮の創建は、景行天皇40年に日本武尊の分霊を勧請したのが始まりと伝えられている。

  • 芭蕉句碑<br /><br />ひとつ脱て うしろに負ひぬ 衣かへ

    芭蕉句碑

    ひとつ脱て うしろに負ひぬ 衣かへ

  • 中山道坂本宿 上木戸跡(京口)<br /><br />坂本宿には東側(江戸口)西側(京口)ともに木戸が設けられていた。

    中山道坂本宿 上木戸跡(京口)

    坂本宿には東側(江戸口)西側(京口)ともに木戸が設けられていた。

  • 俵屋<br /><br />坂本宿は、中山道六十九次のうち江戸から数えて十七番目の宿場。<br /><br />中山道有数の難所であった碓氷峠の東の入口にあたり、本陣と脇本陣合わせて4軒、旅籠は最盛期には40軒ある、比較的大きな宿場であった。<br />

    俵屋

    坂本宿は、中山道六十九次のうち江戸から数えて十七番目の宿場。

    中山道有数の難所であった碓氷峠の東の入口にあたり、本陣と脇本陣合わせて4軒、旅籠は最盛期には40軒ある、比較的大きな宿場であった。

  • 道標<br /><br />西 京へ百二里<br />東 江戸へ三十四里

    道標

    西 京へ百二里
    東 江戸へ三十四里

  • たかさごや<br /><br />小林一茶の定宿

    たかさごや

    小林一茶の定宿

  • つたや<br /><br />明治41年(1908)8月、碓氷峠を越えた若山牧水が泊まった宿屋 「つたや」。<br />坂本宿はさびれ、宿屋はここ1軒だけだったという。<br /><br /> 秋風や 碓氷のふもと 荒れ寂びし 坂本の宿の 糸繰りの唄

    つたや

    明治41年(1908)8月、碓氷峠を越えた若山牧水が泊まった宿屋 「つたや」。
    坂本宿はさびれ、宿屋はここ1軒だけだったという。

    秋風や 碓氷のふもと 荒れ寂びし 坂本の宿の 糸繰りの唄

  • 坂本宿の代表的な旧旅籠「かぎや」<br /><br />高崎藩納戸役鍵番をしていた当家の先祖が坂本に移住して旅籠を営むにあたって屋号を「かぎや」とつけたと言われている。

    坂本宿の代表的な旧旅籠「かぎや」

    高崎藩納戸役鍵番をしていた当家の先祖が坂本に移住して旅籠を営むにあたって屋号を「かぎや」とつけたと言われている。

  • 坂本宿のバス停<br /><br />横川駅---軽井沢駅(旧道経由)<br />上下1日1本しかありません。

    坂本宿のバス停

    横川駅---軽井沢駅(旧道経由)
    上下1日1本しかありません。

  • 酒屋脇本陣跡<br /><br />現在は、地区の公民館として使われている。

    酒屋脇本陣跡

    現在は、地区の公民館として使われている。

  • 中山道坂本宿屋号一覧 <br /><br />碓氷峠の登り口に宿場が必要となったため、計画的な都市計画を行い、1625年に付近の住民を中心とし、真っ直ぐな宿場が造成された。<br />道路の中央には用水路を設置し、左右に建物を配置した。<br />ここに本陣、脇本陣、馬宿、旅籠、酒屋、米屋、などの商店が立ち並び、大変賑わった。<br />現在でも当時の建物がいくつか残り、新しい家でも当時の屋号が書かれた看板を掛けるなど趣のある町並となっている。

    中山道坂本宿屋号一覧

    碓氷峠の登り口に宿場が必要となったため、計画的な都市計画を行い、1625年に付近の住民を中心とし、真っ直ぐな宿場が造成された。
    道路の中央には用水路を設置し、左右に建物を配置した。
    ここに本陣、脇本陣、馬宿、旅籠、酒屋、米屋、などの商店が立ち並び、大変賑わった。
    現在でも当時の建物がいくつか残り、新しい家でも当時の屋号が書かれた看板を掛けるなど趣のある町並となっている。

  • 永井脇本陣跡

    永井脇本陣跡

  • 佐藤本陣跡<br />坂本小学校発祥の地でもある。<br /><br />坂本に2つある本陣のうちの1つで「上の本陣」とも呼ばれていた。<br />東に碓氷関所、西に碓氷峠がひかえていているため、坂本泊りが必然となり、本陣が二軒必要だった。

    佐藤本陣跡
    坂本小学校発祥の地でもある。

    坂本に2つある本陣のうちの1つで「上の本陣」とも呼ばれていた。
    東に碓氷関所、西に碓氷峠がひかえていているため、坂本泊りが必然となり、本陣が二軒必要だった。

  • 米屋

    米屋

  • 道標<br /><br />中山道坂本宿 ←0.9Km、松井田宿 →7.4km<br /><br />

    道標

    中山道坂本宿 ←0.9Km、松井田宿 →7.4km

  • 薬師の湧水(16:20)<br /><br />遠い昔から旅人の咽喉を潤してきた湧水のようです。

    薬師の湧水(16:20)

    遠い昔から旅人の咽喉を潤してきた湧水のようです。

  • 「鉄道文化むら」の手前の遊歩道の左手に慰霊碑があります 。<br /><br />招魂碑(右)は、碓氷アプト式鉄道建設工事の犠牲者慰霊のため建立されたが、鎮魂碑(左)建立のときに、ここに移設されたそうです。<br /><br /> 

    「鉄道文化むら」の手前の遊歩道の左手に慰霊碑があります 。

    招魂碑(右)は、碓氷アプト式鉄道建設工事の犠牲者慰霊のため建立されたが、鎮魂碑(左)建立のときに、ここに移設されたそうです。

     

  • 碓氷関所跡 東門<br /><br />江戸時代の元和年間(1615〜1623)に“入鉄砲に出女”を取り締まるために設けられた中山道の関所。<br />

    イチオシ

    地図を見る

    碓氷関所跡 東門

    江戸時代の元和年間(1615〜1623)に“入鉄砲に出女”を取り締まるために設けられた中山道の関所。

  • 碓氷関所跡 東門<br /><br />江戸時代、東海道の箱根関所とともに最も重要な関所とされていた。<br />中山道の松井田宿と坂本宿の間にあった。<br /><br />柱や扉など当時の部材を使用して復元されている。<br />関所の建物は現存しない。

    碓氷関所跡 東門

    江戸時代、東海道の箱根関所とともに最も重要な関所とされていた。
    中山道の松井田宿と坂本宿の間にあった。

    柱や扉など当時の部材を使用して復元されている。
    関所の建物は現存しない。

  • 碓氷関所絵図<br /><br />東西に門があり、西を幕府が、東を安中藩が守っていました。<br />東門と西門の間は約95mあり、関所内として木柵で囲っていた。

    碓氷関所絵図

    東西に門があり、西を幕府が、東を安中藩が守っていました。
    東門と西門の間は約95mあり、関所内として木柵で囲っていた。

  • 碓氷関所資料館<br /><br />関所および交通に関する資料が展示されています。<br /><br />これは同心の衣装です。

    碓氷関所資料館

    関所および交通に関する資料が展示されています。

    これは同心の衣装です。

  • 碓氷関所東門<br /><br />横川駅方面から見る

    イチオシ

    碓氷関所東門

    横川駅方面から見る

  • 横川茶屋本陣<br /> <br />代々横川村の名主を務め、幕末頃は坂本駅の助郷惣代を兼ねた武井家の西の一部。<br /><br />

    横川茶屋本陣

    代々横川村の名主を務め、幕末頃は坂本駅の助郷惣代を兼ねた武井家の西の一部。

  • 横川茶屋本陣<br /><br />現在も住宅として使用中のため、中は非公開。

    横川茶屋本陣

    現在も住宅として使用中のため、中は非公開。

  • JR信越本線 横川駅(16:45)<br /><br />横川駅に戻って来ました、17時13分発の電車で帰ります。<br /><br />今年一番の暑さの中、5時間超のウォーキングで足もパンパンです。<br />でも見たかった「めがね橋」がたっぷり見れて、満足した一日が過ごせました。<br /><br /><br />

    JR信越本線 横川駅(16:45)

    横川駅に戻って来ました、17時13分発の電車で帰ります。

    今年一番の暑さの中、5時間超のウォーキングで足もパンパンです。
    でも見たかった「めがね橋」がたっぷり見れて、満足した一日が過ごせました。


  • 高崎からは、普通列車グリーン車に乗りました。<br />(高崎-横浜グリーン料金 980円)<br /><br />夕食メニューです。<br />気分よく飲食、ゆったり出来満足です。<br />いい一日でした。

    高崎からは、普通列車グリーン車に乗りました。
    (高崎-横浜グリーン料金 980円)

    夕食メニューです。
    気分よく飲食、ゆったり出来満足です。
    いい一日でした。

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