2013/03/11 - 2013/03/16
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amefuriさん
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2日目はバンクーバーから離れて、日帰りでブリティッシュ・コロンビア州の州都であるビクトリアを訪れました。
その2ではビクトリアの街散策の様子をまとめています。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
時間通りに来た75番バスに乗って、ヴィクトリアの街の中心部(Downtown)へ。
乗車時間は45分くらいかな?
普段、海外でバスとか電車とかメトロとか、公共交通機関に乗る時は絶対に寝たりしないのですが、早起きとガーデンを歩きまわった疲れからか、知らぬ間に寝入っていました。
荷物だけはしっかり握りしめていましたが、自分でもびっくり。
ふと隣を見ると、妹はまだまだ爆睡していました。(笑)
降りるのは終点なので、寝過すことはありませんでしたが、気をつけないといけませんね。
カナダにはあんまり危険ってイメージがなくて、街歩きしてても安全な感じしかしないので、つい気がゆるんじゃったみたいです。
バスが終点についたのは14時35分頃。予定より10分ほど早くつきました。
降りたのはDouglas StreetとView Streetの交差点近く。
ガイドブックにあった、その近くにあるという紅茶専門店を探してうろつくも、見当たらず。
15時からアフタヌーンティの予約をしているので、途中で諦めて、ホテルグランドパシフィックへ。 -
今回アフタヌーンティの予約をしていたホテルグランドパシフィックは、Belleville Streetにありますが、バス停からは歩いて20分くらい。
Belleville Streetには、ロイヤルブリティッシュコロンビア博物館や、州議事堂など、目を引く建物があります。
予約時刻に間に合わないので速足で歩きつつも、ちらちら写真は撮ってました。
これは「The Netherlands Carollon」というカリヨン。
カナダの100周年記念を祝って、ブリティッシュコロンビア州のオランダコミュニティから贈られたカリヨンだそうです。
23以上のブロンズのベルがついていて、上にも登れるみたい。 -
(上)街中では銅像を良く見かけました。
後ろに写っているのはフェアモント・エンプレス・ホテルの裏側。
(下)州議事堂。とっても広い前庭と立派な建物!
この建物は、公募によって選ばれたFrancis Rattenburyという建築家によって設計され、5年かけて建てられたそうです。
手前の銅像は、イギリスの建築家VernonとSidney Marchという方がデザインした戦争記念像です。 -
(上)州議事堂の全貌。宮殿みたいにきれい。
緑色のドームの上にはキャプテン・バンクーバーの像が立っています。
キャプテン・バンクーバーは、バンクーバー島の発見者でイギリス海軍士官だそうです。
(下)州議事堂の周りは、インナーハーバーという港になっています。
小舟がたくさん浮いていて、絵になりますね。 -
州議事堂の正面には、ビクトリア女王の銅像がそびえたっています。
ビクトリア女王即位60周年にあたる、1897年に建てられており、外も中もビクトリア女王や、クイーンエリザベス2世のものがいっぱい。
中の様子はまた後でご紹介したいと思います。 -
そんなこんなで州議事堂やハーバーに気を取られつつも、ようやくホテルグランドパシフィックに到着。
15時からの予約なのに、5分遅れてしまいました…。
(上)ホテルグランドパシフィック外観。
フェアモント・エンプレスほどじゃないにしても立派!
というか、予想していたホテルより大きくて、「え、ホントにここ!?」と2人でたじろぎました。(笑)
(下)予約していたのは、エントランス入ったロビー奥にあるThe Pacific Restaurantです。
大きな窓から明るい光が差し込んで、開放的!
予約してる者ですけど遅れてごめんなさい!と言うと、「I'm expecting you!」と大変歓迎されて、温かく出迎えて頂きました。
よーく周りを見渡すと、変な時間だったからか、レストランには私たちしかいません。
え、貸し切り…?
きれいにセットされたテーブルに案内されましたが、テーブルセットがきちんとされているテーブルも私たちのテーブルしかありませんでした。
まぁのんびりできていっか。 -
座席についたら、お茶選びから。
アフタヌーンティのセットを注文することはもう決まっているので、メニューに載っている7種類の中からお茶を選びます。
私は何のひねりもないけど、ダージリン。
妹はJapanese Sour Cherry, Silk Roadというお茶。
(上)お茶を注文してすると、キッシュが運ばれてきました。
お皿が運ばれてきたので、3段のアフタヌーンティじゃないのか!?とびっくりしましたが、メニューをよく見ると一番上に記載されている前菜のキッシュだったのでホッとしました。
妹は初のアフタヌーンティなので、3段を見せてあげなきゃね。
細かく刻まれた茹で卵と玉ねぎが入った、とっても優しい味のキッシュで、美味しい!
これはこの後も期待できるぞ〜〜〜!!!
(下)お茶は大きなポットでやってきました。
ダージリンはもちろんミルクティーに。
妹のもちょっと飲ませてもらいましたが、メニューにあった「Japanese Green Tea, sakura cherry essence」という説明書きの通り、桜の香りのする美味しい緑茶でした。 -
イチオシ
キッシュ美味しいねーと話ながら食べていたら、やってきましたメインプレート!!!
一番上はスコーンとジャム、二段目はスイーツ、三段目は食事系。
盛り付けがとってもきれい!!おいしそう!!!!!!!
妹は目を丸くしていました。
やっぱりアフタヌーンティはこうでなくっちゃね。 -
食べるのは下から順に。
(上)一番下(三段目)のプレート。
どれもホントに美味しそう!
1時の位置から時計回りに、サーモンパイ、マッシュルームソテーの乗ったパイ、ドライトマトと青カビチーズのタルト、海老のブロシェット(串焼き)ホースラディッシュソース、オーガニックの卵をたっぷりつかったクロワッサン、キュウリとツナとクリームチーズのロールサンドイッチ。
サーモンパイは、ちっちゃい土台にサーモンがどっさり乗っていて、至福!
マッシュルームソテーは、噛むとキノコの味がじゅわっと広がって、サクサクのパイと合います。
ドライトマトのタルトは、中にサラダのようなものが入っていて、その中身と濃厚なチーズが一体となるとすっごく美味しい!
海老はホースラディッシュソースが辛いかもと心配してましたが、全然そんなことなく、プリップリの海老がとっても美味しかったです。
ロールサンドはクリームチーズの味が強いけど、キュウリのシャキシャキ感が楽しくて、食べやすい一品。
ここまで食べてかなりおなかいっぱい。
(下)真ん中(二段目)のプレート。ここが私のメインです。
1時の位置から時計回りにチョコレートポット・アーモンドビスコッティ乗せ、イチゴ・グースベリー・ブドウ、レモンカスタード、Thomas Haasのトリュフとゼリー、シナモンバン、クリーム。
チョコレートポットはチョコレートムースなのですが、これがすべての中で一番のヒットでした。
濃厚かつ洋酒のたっぷりきいたねっとりとしたムースで、一口食べた時の満足感がすごい。
ムースなのに生チョコを食べているような感じ。
私はチョコレート大好きなので喜んで食べていましたが、濃厚なチョコレートがちょっと苦手な妹は二口食べて、あとは全部私にくれました。(笑)
隣のイチゴと一緒に食べると、酸味でさっぱりしてまた美味しいです。
チョコレートポットの上に乗っているビスコッティは元々ライム&グレープフルーツバーだったのですが、私が服用している薬の関係でグレープフルーツが食べられないことを事前に記載していたら、アーモンドビスコッティに替えて下さっていました。
妹はチョコレートムースそっちのけでビスコッティを大変お気に召した様子だったので、私の分もあげました。笑
イチゴの角切りと一緒にスプーンに乗っていた黄色い実のグースベリーは初めての味で面白かったです。
熟しきっていないサクランボのような、パリッとした触感の皮の中から、トマトみたいな味がするんですよ!!!
フルーツはいろいろある甘いスイーツで良い口直しになりました。
レモンカスタードは、実はあまり好きじゃないんです。
だいたいどの国で食べても激甘だし、タルト生地がレモンカスタードの水分を吸って崩れやすくなるし…。
でもここのはちょっと酸っぱめになっていて、クリームをつけるとツンツンした酸っぱさの角がとれて食べやすくなったので、何とか残さずに食べきることができました。
Thomas Haasというのはバンクーバーで人気のチョコレート職人さんのお名前で、お店はいつも大盛況らしいです。
トリュフは中が生チョコのようになっており、ねっとりしてて濃厚。
カシスゼリーはカシスそのものの味がギュッと詰まっていて、ざらっとした舌触りも良い感じ。
チョコをかじってゼリーをかじるとまた美味しさが倍増!
Thomas Haasのお店見つけたら、お土産に買って帰ろうかなー^^ -
(上)一番上(一段目)のプレートは丸いパンのようなスコーンが1つと、ミニスコーンが2つ。
ジャムはラズベリーとブルーベリーの2種類。
太ることはわかっていても、イギリスのやり方通り、クロテッドクリームたっぷり、ジャムもたっぷりつけて頂きました。あー幸せ。
このお店のスコーンは、外側も内側も柔らかくて、スコーンというよりマフィンに近かったかも。
(下)こんな感じでお皿に取り分けて食べていました。
お茶も4〜5杯飲めるほどたっぷりで、食べ終えた時にはお腹がはちきれそうに…。
料金はチップも含めて2人でちょうど100ドルにしました。
1時間少しの間、優雅にセレブな時間を過ごせて、ほんとに楽しかったです。
こういう時間は慌しい私の旅の中ではほとんど持てないのですが(笑)、妹も初めてのアフタヌーンティにすごく満足していたようなので、時間を割いて良かったです。 -
(上)ホテルを出て、また来た道を戻りますが、帰りの方がインナーハーバーとフェアモント・エンプレス・ホテルがよく見えます。
(下)17時で閉まってしまうのですが、16時25分頃、州議事堂の見学に行きました。
左側の扉に警備員さんが映っていますが、ここが入り口です。
入り口が塞がれてるから、最初入っちゃダメなのか?と不安になったけど、警備員さんたちに入っていい?って聞いたら笑顔で開けてくれました。
皆さん、怯まずに見学しましょう。 -
入り口でカメラや携帯、リュックなどを預け、身一つで見学となります。
日本語のガイドを借りて(無料)、自分で回って見学。
(上)入り口を入ったところのホール。
(下)あちこちで見かける「The Coat of Arms」という紋章。
一番上にいる、王冠の上に立っているライオンは、ブリティッシュコロンビア州の主権を表す黄金のヘルメットをかぶっています。
真ん中の盾が「Shield of Arms」で、上半分にはユニオンジャックが。
盾の下半分には太平洋を表す3本の青い線の上に、カナダで最も西にあるブリティッシュコロンビア州の位置を表す、半分の太陽が輝いています。
盾の左右に描かれているのは、北米の牡鹿と羊。
どちらもバンクーバー島とブリティッシュコロンビアを代表する動物で、盾のサポーターとして配置されています。 -
(上)1952年から統治されている、クイーンエリザベス2世の60周年を祝って描かれた肖像画です。
エリザベス2世は4月21日のロンドン生まれで、1952年2月6日に父が亡くなった後、王座につきました。
エジンバラのDukeであったフィリップ王子と結婚し、今では4人の子供と8人の孫と、1人のひ孫がいらっしゃいます。
(下)大変美しく、凛々しく描かれていますね。
イギリス国民からだけでなく、カナダ国民からも愛されているのがよくわかりました。 -
The Reception Hallという部屋には、2枚の大きなステンドグラスが飾られています。
(上)1枚は、ビクトリア女王のダイヤモンドジュビリーを祝して作られたステンドグラス。
VとRの文字がありますが、これはラテン語で「Victoria Regina」(Queen Victoria)を表しています。
(下)もう1枚はクイーンエリザベス2世のゴールデンジュビリーを祝してブリティッシュコロンビア政府から贈られたステンドグラスです。
女王陛下個人のカナダの旗が一番上に描かれており、その下に「The Coat of Arms」が描かれています。
当然最初のものの方が古いのですが、何故か私にはそちらの方が美しく見えました。
緑のステンドグラスもきれいなのはきれいなんですけどね。 -
(上)2階にあがると、ロタンダ(円形広間)があり、またそこの天井の美しいこと!
この上が、外から見た時一番高いところにある、緑色のドームにあたります。
床からドームのてっぺんにあるキャプテン・バンクーバーの像までは39.6mあるそうです。
(下)丸い部分の淵はTennesse marbleの2色を使ってラインが縁どられています。
水色がとっても鮮やかできれい。 -
(上)廊下の壁には肖像画がたくさん。
3階には議会の会議室(Legislation Chamber)があるのですが、ちょうど会議をやっていて、なんと見学させて頂くことができました。
勿論カメラNG、私語厳禁でしたが、椅子に座って、窓越しに会議の様子を見渡すことができます。
発言をしている人はテレビカメラに映され、話している内容の字幕が流れる仕組み。
ただ、発言者以外を観察すると、あまりみんな話を聞いておらず、本を読んでいたり、PCを触ってたり、水を飲んでたりと自由奔放。
本気で話し合っているのか???とかなり疑問でしたが貴重な体験になりました。
(下)帰る時、お土産物屋さんがちらっとあったのですが、そこのテレビに先ほどの議会の様子が映し出されていました。
お土産は、ピンバッチや万年筆など。(特に買わず)
17時になったので、州議事堂の見学はこれでおしまい。
短い間でしたが、いろいろ見られて面白かったです。 -
(上)せっかくなのでお庭を通って、正面からパチリ。
夜にはライトアップされて、きれいなんだそうです。
手前の噴水は元々4つの鉢がある5.5mもの噴水だったそうですが、今は1つの大きな鉢しか残っていません。
(下)州議事堂の外にも先ほどの紋章があります。 -
これまでちっちゃくしか写ってなかった、ドームの上のキャプテン・バンクーバー像。
だいぶ金色が剥げてしまっていますが、2mもある立派な像です。 -
帰りのフェリーの時間に合わせてバスに乗らなければならないのですが、それまでの間、もう少しだけ散策します。
(上)ロイヤル・ブリティッシュコロンビア博物館。
時間がなくて中には入れなかったけど、ブリティッシュコロンビア州の自然や文化などを紹介している博物館だそうです。
(下)敷地の中にはトーテムポールがいっぱい建ってます。
州議事堂の敷地内にも大きなトーテムポールがありますよ。
桜も咲いていて、きれいでした。 -
(上)やって来たのはBeacon Hill Park。
Beaconというのは航路標識のことで、昔、航海する水夫たちに向けてこの丘にマストを立てたことに由来し、"Beacon Hill"と名付けられたそうです。
カナダを西から東に横断するハイウェイの始まりである「マイル・ゼロ(Mile Zero)」の標識があると聞いてやってきたのですが、探しても見つからない!
(下)それもこれも、丘を登り始めたからですね。
道沿いに進めば良かったのに、丘を突っ切る形でどんどん登っていったので、標識には辿りつけず…。
公園はご覧の通り、岩場だらけで花もなくやることがなかったので、岩山の上に登って写真を撮って帰ってきました。 -
(上)Beacon Hillからバス乗り場に向かう途中。
真ん中左に見えている茶色い建物がBus depotです。
(下)バスに乗るにはちょっと早いので、Bus depotを通り過ぎて街中をうろうろ。
しかしどのお店もほぼ閉まっていました。
行きがけに目をつけていた「English Sweet Shop」という、コベントリーのジャムや女王の顔のキャンディが売っているお店に行ってみたかったのに、閉店5分前にも関わらずガッチリ閉めてました。
もうーーちゃんと真面目に働けよ! 5分前に閉めるとかイギリスの銀行か?!(過去、目の前でシャッターを閉められた経験がある)
…でもまぁイギリスの血が若干入ってるからしょうがないか…。。。 -
(上)17時45分発のバスに乗ってフェリー乗り場に向かいます。
(下)フェリー乗り場までの道に、桜並木がありました。
爆走するバスの車窓から撮るのは一苦労だったけど、なんとか激写。
カナダではあちこちで桜が見られて、とってもきれい。
日本でお花見するよりいっぱい見られる気がします。 -
フェリー乗り場までは爆睡でした。ほとんど人も乗ってなかったし。
(上)バンクーバーに戻るフェリーは19時発。
行きと違ってあまり人が乗ってなかったかな。
窓の外を見ると8時前には真っ暗に。
途中で船の先端はカーテンを閉められて、暗くされたということもありますが、行きでは見えていた島々の姿も全く見えませんでした。
(下)到着15分前になったら、バスへ移動し、バンクーバーには21時半に到着。
自分のバスの位置をよーく覚えておかないと、方向音痴な方は迷子になると思うのでお気をつけて。 -
バンクーバーはしとしとと雨が降っていました。
ビクトリアでは晴れ女パワーで途中から晴れて青空も見えていたのに。
明日は晴れるかな?
(上)バスからの車窓で、素敵なスタジアムを見つけました。
カラフルなライトアップがとってもきれい!
(下)街中に戻ってきましたが、街の中もイルミネーションがきれいだったので、ちょっとだけ歩いてみることにしました。 -
(上)カナダではよく見かけるLondon Drugsというお店で雨宿り。
時間は22時を過ぎていましたが、お客さんもまだいました。
イースターのチョコレートや、メープルティーなどのお土産をチラッと購入。
(下)ガイドブックで素敵だなと思っていた「Thiessy」というカフェ。
ショコラトリー兼パティスリーということで、チョコレートもケーキもマカロンもいろいろ売っていました。
買ったり食べたりしたかったけど、もう遅いし、軽く覗かせてもらって帰宅。 -
ホテルに帰って、まず眠くて倒れそうになっている妹をお風呂に押し込み、その間紅茶を飲んで待ってました。
紅茶はホテルに備えつけで、電話でフロントの方に聞いたら無料だったのでありがたく頂きました。
ティーバックでも普通においしいです。
寝たのは0時すぎ。
やっぱり遠出は疲れるけど、ビクトリアまで足を延ばして良かったです。
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